とにかくあの手この手を考えてますが決定打がなく、残された手段は心の姿勢「開き直り」しかないのかも知れません。トレイルムービーは「ただただ作るのが辛い」という状態で、本当に作り続けるのは不可能と予測するのですが、そこを何とかふんばるために頭をひねっているところです。

まずMP3ですが、ボカロ的なものを使用する事ももちろんだいぶ以前から考えているのですが、現在採用している手法「ボイスレコーダーリハ無し1発録音」とにかくこれが1番速いです。ボカロ的なものを使用したら間違いなくMP3に書き出すための時間が現在より2倍かかると予測します。

そしてやはり「字幕.srtファイル」は、やめる可能性が濃厚です。字幕の作業についてはAffinityPhotoにて全て行うという方向にたぶんなっていくと思います。これは時間短縮のアイデアとはなりませんが、字幕.srtファイルにさわり続ける苦しみを軽減する意味でたぶんそうなっていくと予測します。

今日の幽体離脱時映像も全くの意味不明、霊団が完全にやる気をなくしている状態ですが、トレイルムービーの「効用」をひとつ発見していまして、それは「過去ブログを読み返して現在の状況と比較する事ができる」というもので、先ほど過去ブログの中に霊団が降らせたインスピレーション「とにかくだからこそやる必要があるんです」というものを発見しました。

このインスピレーションを信じるならば、霊団が決してやる気が無くなっているのではなく、使命遂行を前進させるための「戦略」だと信じたいところですが、とりあえず今週は長文ブログは書けそうもありません全然ネタがありませんので。

フラー21本体デザイン、残りはおしべめしべ(頭部)のみで、そのデザインを終え次第線画に突入できます、こちらの作業も急ぎましょう。アナログ絵は全く問題ないんですよ、トレイルムービーが問題なんですよ。ただただ苦しい、本当に作り続ける自信がありませんができる限りもがいてみましょう(祈)†
■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年4月23日UP■
「死刑回避逃げる片手文仁捕まえる」この幽体離脱時映像を現実のものとせねばなりません(祈)†
片手がないのです(右手左手どっちだったかは覚えませんが)その文仁を霊体の僕は難なく追いかけて捕まえるという幽体離脱時映像だったのです。えーまず文仁が死刑になりたくなくて逃げているという描写ですが、これは事実その通りなのでしょう。もう文仁が人類史上最大級のバカである事が広く国民周知の事実として認知されている状態であり、もはや国民の再洗脳は不可能、死刑以外に有り得ない状況となっていて文仁が何とかして逃げ通そうとしているという意味で間違いありません。そしてその逃げる文仁が「片手が切断された状態」だった描写ですが、これはアナログ絵59が関係しているものと思われます。相当大昔に描いた絵となりますが意味としては現在もまぁまぁ有効で、この絵の中では文仁が「おとしまえ」としてザクヤーに指を落とされていますが、今回の幽体離脱時映像ではそのおとしまえがさらにエスカレートして指1本では済まされずに腕まで切り落とされているという意味でいいでしょう…続きを読む→
■2020年10月28日UP■
TrailMovie「徳仁ムカつく」これです!これこそ国民の皆さまの本音の思念です。強姦殺人魔が国民に好かれる訳がないのですから(祈)†
この映像の意味は皆さまも想像に難くない事と思いますが、まず全員死んでいる平屋の建物は明仁、文仁、徳仁、悠仁の住居「皇居」を表していると考えて間違いないでしょう。その皇居の住人が全員既に死亡している、つまり「死刑決定」と霊団が仰っているという事です。そして大地震の元凶となったコンクリートブロック落下ですが、これは重いモノが穴の底深く落ちていく、トラックも支え切れない、つまり「自称象徴」の人間のクズ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奈落の底に落ちていくのを宮内庁、皇宮警察、政治上層部等、誰も止める事ができないという意味に捉えるのが最もスマートだと思います…動画を見る→
■2020年9月30日UP■
TrailMovie「すっかり幻滅しました」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に幻滅、理性的判断ができる常識的国民の皆さまの思念です(祈)†
「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人されまくっている奴隷の女の子たちを助けてあげるのに理由など必要ありません。ピーチピチ(佳子)が奴隷の女の子たちの大量強姦殺人に終止符を撃つべく立ち上がってくれる、人として当たり前の事を実行してくれる事を願わずにはいられませんが、さぁどうでしょう。そして「俗物です、許せないね」という皆さまの思念、これも常識中の常識の思念という事になります。「総殺害数487」信じられない人数の幼い女の子たちを笑いながら殺しまくって死肉を食べて遊んでいる人類史上最大級のキ〇〇イ、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を俗物、許せないと感じるのは真っ当の極致、正常の極致といえるでしょう。これも何度も書いています、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の大罪を許してもらえる「謝罪文」というものはこの世界に存在しません。死刑以外に有り得ないという事です…動画を見る→

イヤー参りました、ハッキシ言います、トレイルムービーを作り続けるのが全然おもしろくないんです、モチベーションが全然維持できません。今週の分はすでにある程度のところまで制作していますのでUPできますが来週以降は正直気持ちが続きそうもありません。

211216ベストプラクティス、トレイルムービー

霊団が「ベストプラクティス、トレイルムービー」と言ってきたのは例によってお決まりの「スピードダウン」のような気がスゴクしてきました。何とか作り続けようとしてアレコレ頭をひねっているのですがどうにもモチベーションの低下を打開できません。

ちなみにフラー21本体デザインはだいぶ進んでいまして間もなくアナログ絵333「フラー21設定資料」として線画を描き始められそうです。こちらはモチベーションが全然切れてない、描く気満々という事です。僕は元々デザインの人間ですからフラーを描くのは僕の本分に合った作業という事になります。

そして長文ブログ用のインスピレーションが全然降ってきてません。このまま行くと今週は長文ブログが書けません。トレイルムービーを作らせようとしてわざと降らせてこないのかどうなのか。んーチョト自分にウソをつき続ける事ができません、トレイルムービーが再びストップする可能性大です。

コレだったらスマホ待受けダウンロードにパワーを向けた方がよほど使命遂行を前進させられるんじゃないか。そう言えばちょうどテスト画像を1枚制作したタイミングで霊団はトレイルムービーと慌てたように言ってきた。事態が前進するのを止めよう止めようとしてる空気感がある。

どうもおかしなニュアンスがある、もっともそのニュアンスの意味が僕には分かっているのですが。このブログの内容と関係があります↓

「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→

とにかく僕はこのまま行くと間違いなく殺されるから何が何でもスピードダウンさせようとしている、トレイルムービーと言ってきたのも僕が殺されないようにするため、という可能性はすごくあると思います。

コレだったら電子書籍、ペーパーバックの方がよほどいいのでは。しかしトレイルムービーには参りました。ここまで気持ちが切れるとは以外。よほど新たなアイデアでも思いつかない限り作り続けるのは不可能と予測します(祈)†

「インペレーターの霊訓」より→「地球圏の最高級の霊団が地球人類のための大事業を再開しました。みなさんは忍耐強く真摯に祈りに満ちた心を堅持し、真理を求めそうした霊の大軍を神の使徒と仰ぐ事です。その大軍が今、地球のまわりに待機しております」

「インペレーターの霊訓」より→「我々の世界では思念の波長の合わない性質霊とは生活を共にする事ができません。交わる相手の霊的本性と個性とがすぐに知れます。“場所”は関係ありません。“状態”が全てです。個性がそれ相応の環境をこしらえます」

「インペレーターの霊訓」より→「鍛錬のどの段階においてもそれ相応の義務というものが割り当てられ、それを正しく遂行して行く事が霊性を発達させ進化させます。かくして霊が鍛えられていく過程は地上においても霊界においても、形式こそ違っても実質的には類似しております」

「インペレーターの霊訓」より→「霊体にも肉体と同じ機能が具わっており、さらに地上とは縁のない別の能力も具わっております。霊体には神性が内在しており祈りと内省の時を多く持ち実生活における義務を誠心誠意果たす事によってその神性が発達します。使用するほど強化されるという原理です」

「インペレーターの霊訓」より→死刑制度に関して「いかなる事情のもとでも許されるべきではありません。突如として肉体から切り離された魂は、やがて地上へ戻ってきて人間に恐ろしい仕打ちをはじめます。守護霊も近づく事ができず、魂の進歩に重大な障害をもたらす事になります」

「インペレーターの霊訓」より→「地上でいうところの生命を奪う形での処罰は無分別極まる行為です。それは目には目を、歯には歯をの発想の時代の名残です。罪人は矯正するか隔離するかのいずれかにすべきであって、身体を奪ってはなりません」

「インペレーターの霊訓」より→「人間は何も知らない!何も知らない!自分達のしている事がいかに愚かであるかを一向に知らない。自分こそ最大の敵である事を知らない。神と我々と、そして我々に協力する人間を邪魔しようとする敵を利する事になっている事を知らない。愚かさの極みである」

「インペレーターの霊訓」より→「邪霊がほくそ笑むような事にあたら努力を傾けている。凶悪人から身体的生命を奪う。単なる過ちを犯したに過ぎない者に報復的刑罰を与える。厚顔にも法の名の下に流血の権利を勝手に正当化している。傷つけられた霊が霊界から復讐に出る事を人間は知らない」

「インペレーターの霊訓」より→「ああ、人間はなぜ気づいてくれないのでしょう。たとえ一瞬の間でも霊眼を開いて、不道徳から救い出さんとして待機する天使の集団の存在を垣間見てくれればと思うのですが、人間は一向に気づかず、気づいた時は時すでに遅しです」

「インペレーターの霊訓」より→「霊性の汚れが極端な場合は最低界へ沈んで行き、いったん“霊の海”へ埋没してから改めて生まれてくる事もあるという。ただしその場合はたぶんこの地上ではなく別の天体になる、一度落第した学校は二度と通わないものです、という」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「物質界における人間は三つの要素から成っている。肉体とエーテル体、そしてその両者を操る霊である。肉体の死に際してエーテル体と霊が肉体から分離し、以後はその二者の結合体いわゆる霊魂として存続し、死後、地上より一段高い生活環境、霊界で生活する」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「死の過程を経て肉体を捨て次元の異なる生活環境に置かれても、人間は生前の記憶や一般的性格を失わない。善性も邪性もそのままで、地上を去る直前までの人間性と記憶とを携えて霊界生活に入る。死は生活の場を変えるだけで人間そのものを変えるのではない」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「人間は三つの要素、霊と精神と肉体によって構成されている。霊とは宇宙最高、最奥の「心」の一分子「自我」の事であり、これが第一原理である。精神は中間的原理であり、肉体が最も次元の低い外部の原理で、前の二つの原理のいわば衣服であり道具である」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「霊及びエーテル体は物質に比べてその性質や動きが余りに精妙であり迅速であるためにそのままでは直接物質に働きかける事ができない。つまり物質界で生活するためには物質界と同じ波長を持つ肉体を媒体としなければならない」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「エーテル体は霊と肉体の中間的存在である。つまりエーテル体は霊が物質界に接触するための連絡路のような役割を果たしていると考えればよい。まず霊に発したバイブレーション(思念)はエーテル体に伝わり、エーテル体から肉体へと伝わるのである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「エーテル体というのは死の瞬間から始まる来世生活において霊を宿し続ける非物質的と言ってよいほど精妙な身体で、人間感覚には感応しない」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「“霊”というのは大自然界の一大生命力いわゆる神の事であり人間存在の第一原理である。要するにエーテル体が肉体の生命力であり霊はエーテル体の生命力である。死後、肉体の生命力であったエーテル体が霊という永遠不滅の存在の身体となるのである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「今日では、物質科学でも、物質は電気でできているなどと言っている。つまり電気が凝縮して、原子の動き、いわゆるバイブレーションが遅く鈍くなった状態が物質だというのである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「同じ要領で、その電気のバイブレーションが流動的で、自由自在な動きをする状態がエーテル体なのであって、だからこそ人体のあらゆる原子、あらゆる分子に自在に浸透できるわけである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「全ての物質、粒子は他ならぬこのエーテルによって繋がっている。その粒子が自由に動けるのもエーテルのおかげであり、きちんとした形体を構成しておれるのもエーテルのおかげである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「我々は物体に直接触れる事は決してない。我々はエーテルを介して間接的にしか物質に触れていない。磁石がエーテルを通して鉄片を引きつけるように我々の手はエーテルには直接触れても、物体には直接触れる事はないのである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「物質と物質の関係はまずエーテルに始まりエーテルを通して間接的に物質に伝わっている。即ち実際に動いているのはエーテルであってそれに内在する物質が反応しているのである。生命と心を宿しているのはエーテルであって断じて物質ではないのである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「浸透の原理、つまりあるものが他のものに浸透しその内部に潜在する現象は実に自然界の神秘の一つで、人間の言う神の一分霊が肉体をはじめとしていくつもの波動をもつ物体を一つにまとめながらその中に存在して生きていけるのも浸透の原理のおかげである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「要するに宇宙最高のエネルギーであるところの霊が霊体に浸透し、その霊体が肉体の衣服に相当するエーテル体に浸透し、そしてそれが肉体に浸透する。かくして宇宙の最高次元の存在である心が物質と結びつくわけである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「前にも説明した如く、エーテル体はその生長過程において肉体に形体と容貌を与え同時にまた、肉体によって形体と容貌を与えられるという風に互いに影響しあいながら出来上がっていくので、死後の形体と容貌は地上時代とそっくりである」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「肉体に具わっている器官は全てエーテル体にも具わっている。無論エーテル体には肉体に具わっていない霊的な能力や器官も具わっている。かくして地上時代に肉体を主要器官として生活した自我がその肉体の死後、エーテル体を器官として生活を開始する」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「霊は永遠の存在であり無始無終である。物質が進化してエーテル体となり、そのエーテル体と物質とによって構成された有機体が動物の段階から更に進化してスピリットとの結合が可能な段階に至って、ようやくこの人間という存在が誕生した訳である」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「エネルギーという面からスピリットを観た場合、これはこの地球上、いや他のいかなる惑星においても最高のエネルギーであって、それが地上においては人間にのみ宿っているのである。スピリットこそ実在であり、宇宙のどこにもこれ以上の実在はありえない」

「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†■2021年11月26日UP■
「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†
使命遂行メインコンテンツとして長い年月にわたって膨大な枚数の絵を描き続けてきました。それら全てをコチラでご覧頂けます。アナログ絵は常に描き続けますので枚数は増え続けます。何枚まで到達するでしょう(祈)†…続きを読む→
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†■2021年12月16日UP■
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†
この作業、ずっとやらなきゃやらなきゃと思っていて全然着手できなかったもので(スンゴイ億劫だったため)ようやくこのようにまとめる事ができました。アナログ絵の固定ページを分割したのと基本的に仕組みは一緒です。トップページを設けてそこから個別ページに飛ばすようにする事によって更新作業を簡略化させて使命遂行の殺人的忙しさから自分を守るのが目的です…続きを読む→
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→