「続けられなくさせられる」霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味です(祈)†

221116続けられなくさせられる

僕、たきざわ彰人から志(こころざし)を持った皆さまに向けてお願いです(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。

僕、たきざわ彰人は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁によって間違いなく殺され、最初からそんな人間は存在しなかった、それは架空の人物ですよ、とでもいった感じに国民を洗脳(視点外し)してくるはずです。

志(こころざし)を持った方々にぜひ、僕のWordPressの内容をコピーしてローカルに保存しておいて頂きたいのです。僕のWordPressを残す、という意味ではなく「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を絶対に消させない、何としても拡散し続ける、真実を後世に残す、という意味でのお願いです。

僕が殺されてから、イヤ殺される前でも結構です、僕のWordPressの内容をどのように活用して頂いても構いません、僕の事を愚弄するという活用方法でも一向に構いませんので「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の存在を絶対に消させない、真実を人々に伝える行動を起こして頂きたいのです(祈)†

 

※僕はセブンイレブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故(ほご)」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です。そのすっとぼけ続ける行為が僕のブログの真実性を証明している事になるのです(祈)†

僕の霊団に対する怒りは完全に頂点に達していると言っていいと思います。人間として許せない、そういう事を連日のように幽体離脱時映像として見せられ、インスピレーションとして聞かされながら毎日を過ごしているのです。今週はブログネタとなるインスピレーションがほとんどありません、このように少ないリストとなっています↓

ただただ人間として信じられないの一言、物質界生活中も、帰幽後の霊界生活においても、霊団を永遠に憎み続ける事が完全決定していますが、まずはテキストを撃ち切る事に集中しましょう。

パリッシュ(先週削除したインスピレーション) 絵に戻れ

221116パリッシュ

221116絵に戻れ

はい、コチラは先週霊団が降らせてきたインスピレーションで、僕の怒りがスゴすぎて説明できず削除したものなのですが、まずパリッシュとググるといろいろ出てきますが、霊団が言ってきたのは間違いなく画家「マックスフィールド・パリッシュ」の事でしょう。

実は僕はこのパリッシュという画家を全く知りませんでした、霊団に言われてググって初めて知ったのです。パリッシュ氏が描いたこれらの絵も全く見た事がなく、今回初めて見たのです。この青色はパリッシュブルーと言うそうです。

パリッシュは全く知りませんでしたがラッセンはよく知っていて、若い頃、ラッセンのジグソーパズルを部屋に飾っていました。その絵をいつも眺めながら「どうやったらこういう風に色が塗れるんだろう、パソコンの勉強は絶対やらなきゃいけないな」と思っていたものでした。

20代、漫画家だった頃はパソコンに無知で、どうしてもキレイな色の絵が描きたいという思いから28~30歳頃にパソコンのお勉強を始めたのです。Windowsって一体何の事なのか、パソコンで絵を描くって一体何をどうすればいいのか、本当に何も分からない状態で、ただひたすら本を読みまくって1からお勉強の日々でした。

で、霊団が「パリッシュ」とインスピレーションを降らせてきた意味が、今週幽体離脱時映像として降らせてきたメッセージ「絵に戻れ」という事になります。(どういう映像だったのかの詳細説明は割愛させて頂きます)要するに使命遂行やめろ、Dreamwork(画家の人生)に戻れ、そう言っているのです。

で、僕がなぜパリッシュのインスピレーションにそれほど怒ったのかを説明させて頂きますが、僕のブログをご覧の皆さまはもうDreamworkの事はウンザリして聞きたくもないかも知れませんが、僕は画家として人生を送る事を決め、生涯1000作品を描く事を固く固く心に誓って画家活動に入ったのです。

色彩表現のクオリティに徹底的にこだわり続けながら、年20作ペースで生活のあらゆるものを切り捨てて猛烈怒涛に絵を描きまくっていました。そして2012年6月、突然霊団が横からちょっかい出してきて(霊性発現)画家活動をやめさせられて本来の自分と全く関係ない活動をするハメになったのです。

他のところでも書いていますが、もしこの10年、霊団にジャマされずにDreamworkを継続していたら今頃間違いなく作品数は200作に到達していたはずです。200作あれば状況は今と全然違っていたはずで(Amazonで販売もしていたはず)パリッシュ氏のような有名人にはなっていないでしょうがまぁまぁ認知度は上がっていたかも知れません。海外のギャラリーからオファーを受けたりもしていましたから。

この「パリッシュ」のインスピレーションを受け取った瞬間に霊団が言おうとしている意味を感じ取り「そう言うんだったらこの失われた10年を返せ」と猛烈に怒りがこみ上げてくるのでした。人の人生目標を完全にブチ壊しておいて今さら「絵に戻れ」だと?一体どの口がそれを言ってるんだ。

「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→
そう言ってくるんだったらこの10年に描き上げていたはずの200作をデジタルデータとしてシルキー(デスクトップPC)に降らせろ、そう言いたくて仕方ありません。この失われた10年はもう返ってこないからです。

僕に暗殺の危機を背負わせながらこの使命遂行を10年もの長きにわたってやらせてきておいて、全く何の結果にも到達しておらず、あげくの果てに絵に戻れだと。んんん、皆さまに僕のこの怒りを理解して頂けるでしょうか。僕が霊団を心の底から憎んでいるというのがどういう意味か、分かって頂けるでしょうか。

結果(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の逮捕、滅亡および奴隷の女の子の救出)に到達していれば僕もここまで怒る事はなかったはずです。全く何の結果にも到達せず、失われた10年の補填も何もなくただホッポラカシ。この神経、人格を疑うのです。

はい、先週のインスピレーション「パリッシュ」の説明はこんな感じです。霊団に対する怒り憎しみのレベルは言語では表現不能で、人の人生をこれほどまで完璧にブチ壊しておいて、その責任を全く取るつもりがない霊団にただただ呆れ返るばかり、ハッキシ言って軽蔑しています。

ただし霊団がこういう事を言ってきた真意は汲み取らねばなりません。それは僕の身にいよいよ危機が迫っていて、その危機から僕を離すために「パリッシュ」と言ってきたという事、僕の身を守るために言っているという事なのです。

まずは僕を危険な状況から避難させて、危険が無くなった頃を見計らって使命遂行つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出を再開させるつもりでこういう事を言っているのかどうかは分かりませんが、僕はもう現時点で十分ジイサンです、一体いつまで待たせるつもりでしょう、危険が去った頃には僕はもう帰幽間近、イヤもう帰幽した後かも知れません。

80歳近くになってあとは帰幽を待つだけのボロボロのジイサン(僕)に向かって「さぁアキトくん危険は去った、使命遂行再開させるぞ」とでも言ってくるつもりでいるのでしょうか。

画家の人生を破壊されて修復もできず自分の望まない人生を延々とやらされて心の中が怒りでイッパイ、身体もボロボロで間もなく帰幽というジイサンが、霊団にそう言われて「はい分かりましたガンバリマス」となるでしょうか。

霊団はこの期に及んでまだ交霊会の事を言ってきますが、帰幽直前のジイサンを霊媒として使用して霊言を降らせたところで、それを一体どう物質界に拡散させるというのでしょうか。拡散させる前に僕が老衰で帰幽します。帰幽直前まで僕をこき使うつもりでいるのでしょうか。

本当にコイツら(霊団)のやっている事は何もかも行き当たりバッタリ、人の人生を徹底的に破壊するが修復は一切なし、ぶち壊すだけブチ壊してあとは半笑いで見下ろしているだけ。肝心の事は何もしない。コイツら本当に人間のクズです。画家に戻れというならこの失われた10年を返せ、本気で返せ。奴隷の女の子を見殺しにする事を完全に決定しているお前ら(霊団)を心の底から憎んでいるよ。永遠に許さないよ。

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インディクロス

221116インディクロス

これは霊的使命遂行が結果に到達しているなら賛同できるインスピレーションなのですが、この最低最悪の状況で口だけ動かしてこのような事を言われても全く心が動きません。軽薄の極致です。

「インディ」とはインディアンの事で「クロス」とは十字架の事です。んん、まぁいろいろ解釈はあると思いますが「イエス様のご意志を遂行する霊的人間」とでも意味を理解すればいいのではないでしょうか。僕の事ですよ。

で、霊団にこう言われて言い返す言葉としては「僕はそれをやってるだろ、この10年、画家の人生を捨てさせられて心の中は怒りでイッパイなのに全力でやってきただろ、怒涛の連続顕現でイエス様と交わした約束を果たすために人生を捨てて全力を尽くしてるだろ、僕の仕事に文句があるなら他の人間にやらせればいいだろ」といった感じでしょうか。

これほどヒドイ目に遭わされても僕は1歩も退かずに使命遂行を続行してきただろ。これ以上何をどう努力しろって言うんだよ。努力すべきはあんたたち(霊団)の方だろ。人の文句言う前に自分のやるべき事をやれよ。僕の仕事が気に入らないならあんたたちが肉まとって物質界に降下して仕事すればいいだろ。こういう言葉しか出てきません。
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†■2022年5月11日UP■
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†
物質界で味わった苦しい思いは、帰幽後に霊界で存分にその埋め合わせが用意されており、苦難から逃げずに立ち向かった者には霊的褒章が、苦難から逃げて物的享楽に走った者には幽界下層界での反省の人生が待ち受けています。さらに同胞(他人)を虐げて(肉体的精神的に傷つけて)私腹を肥やした人間には暗黒、地獄とも表現できる低い境涯にて永遠とも思える長い年月にわたる大変キビシイ未来が待ち受けています…続きを読む→

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続けられなくさせられる やめないで頂きたいと

221116続けられなくさせられる

はい、今回はインスピレーション量が極端に少ないのでこれが最後となりますが「続けられなくさせられる」これが実は大変意味を説明しにくいインスピレーションなのです。

続けられなくさせられるとは、霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味で、どういう風に続けられなくさせられるかを幽体離脱時映像でさんざん見させられているのですが、申し訳ありません、その映像の説明が一切できないのです。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に使命遂行を妨害させられるという映像ではなく、全く違う形で違う方々の影響で使命遂行が続行できなくなるという映像なのです。これはどうしても説明できないのです。本当にスイマセン。

で、霊団は僕がその状態に突入するのを断固阻止するつもりでパリッシュとまで言ってきているという事なのですが、それは裏返せばつまり霊団はもう使命遂行を全く前進させるつもりがないという意味となり、人の人生をぶち壊すだけブチ壊しておいて全く何の結果にも到達せず、あとは完全にホッポラカシで、ただそのまま何もなく老衰で帰幽を迎えて下さいとでも言っているようなものなのです。とにかく山の画像でもさんざん書いていますように↓

僕の人生を返せ

この言葉を永遠にシャウトし続けなければなりません。僕は元々デザインの人間ですから画家活動に戻ろうと思えばいつでも戻れますが、そういう問題ではなく、画家活動に戻るという事はつまりこの10年がパーになるという意味であり、無駄で無意味な10年をやらされたという意味となり「だからそれに対して責任を取れ」と1億回でも言い続けなければなりません。

そして「やめないで頂きたいと」これは霊的知識普及をやめないで頂きたいという霊団の思念であり、僕がある状況に突入して使命遂行続行不可能になってしまうと霊団側としては困るので僕をそこから離そうとしているという事なのです。つまり霊的知識普及はやって欲しいが奴隷の女の子は全く助けるつもりがないという意味になります。
で、実は「やめないで頂きたいと」にはもうひとつ意味が隠されていまして、これがまたしても申し訳ありません、意味の説明ができないのです。が少しだけ、僕はたびたび進捗短文ブログの中で霊団に対する物的反逆実行中と書いていますが、霊団がその物的反逆をやめて欲しいと言ってきているのです。この霊団の言葉に対しては僕からひと言「やめネィヨ」。
はい、今回は霊団からのインスピレーション量が極端に少なかったのでここまでとさせて頂きますが、もう霊団が完全に「やる気なし」の態度を前面に出してきていますので、インスピレーションの減少は止まらず、そのうちブログを書き続けられなくなる可能性もあります(そういう趣旨の事も実は言われているのです)
この10年の霊的使命遂行がまるで何もなかったように本当にDreamwork(画家活動)に戻らされるなんて事もあるかも知れません。僕は自分の人生を生きるつもりだった。コイツら(霊団)が横からいらぬちょっかいを出してきて僕の人生は完全に破壊された。本来の自分と全然違う事を延々とやらされた(ここで霊団が低い波長を降らせてきました、低いですからあまり宜しくない意味となります)
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を教えてきたのも、奴隷の女の子たちの存在を教えてきたのもコイツら(霊団)だ。僕はその情報を教えてくれなどとは一言も言ってない、コイツらが勝手に教えてきたのです。コイツらが言い出しっぺという事です。
人の夢を破壊して、全然違う人生をやらせて、あげくの果てに何の結果にも到達せず元に戻れだと?だったら時間を返せ。お前らのちょっかいのせいで描けるはずだったのに描けなくさせられた作品の責任を取れ。何より奴隷の女の子を見殺しにする事を決定した、それを納得させる説明をしてみろ、できるものならやってみろ。
おかしい、コイツら(霊団)完全におかしい。しかし霊団がこれほどおかしい事を言ってくるその理由は、それくらい僕に危機が迫っているという事の裏返しでもあるのです。普通なら自分を守ってくれているのですから感謝すべきなのでしょうが、僕は「帰幽カモン」です。この狂った腐った物質界に1秒たりとも残っていたくない男です。
僕の生き死にはどうでもいいから仕事を達成させろよ!
こう全力でシャウトしたくてたまりません。歯がゆくて頭にきてどうしようもありません。僕は帰幽したが最後、永遠に物質圏付近に降下して仕事する事はありません。これは霊団にもそのように言われています。悪い方の意味かも知れませんが…。そして霊団との関わりもできる事なら永遠に断ちたい気分ですが、これは霊団によりますと不可能のようです。イヤ最後まであきらめない、できるなら地球圏霊界を離れたい(祈)†

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■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†■2022年11月12日UP■
■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†
本当はアナログ絵338として描くつもりでいたのですが霊団にかなり激しく警告を受けて仕方なく作業を止めていました。それを作業再開させてこのように描き上げました。霊的使命遂行が全く前進する様子がない、霊団は果てしなくスピードダウン要求ばかりしてきて全く悲願成就の気概が感じられない。そんな状況を打破すべく奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵を徹底的に描きまくって量産してやる、と思っていたその出鼻を挫かれた絵となります。とはいえこれまでまぁまぁの枚数の奴隷の女の子の悲劇の絵を描き続けてきましたが、皆さまはこれらの衝撃的な絵をご覧になっても、この事実を突きつけられても、この期に及んでもまだ、まだ、僕、たきざわ彰人の事をおかしいと思いますか。霊的な事を子バカにしますか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を褒め称えるセリフを吐きますか…続きを読む→
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†■2022年11月10日UP■
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†
「お礼を申し上げます、アーネル様。あなた様は私が遠く離れ過ぎているために出来なかった事をして下さいました。実はその子が窮地におかれているのを見て私はあなたへ向けて送念いたしました。あなたは私の願いに敏感に反応して下さいました。間もなくその子も自分からお礼を申し上げに参る事でしょうが、私から一言お礼をと思いまして…」そう言って私の額に口づけをされ、優しく私の身体をご自分のお身体の方に引き寄せられました。それからお2人そろって笑顔でその場を立ち去られました。その時の強烈な印象はその後いささかも消えやらず、霊的には常に接触が取れているように思います。今もそれを感じます…続きを読む→
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†■2022年11月9日UP■
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます…続きを読む→
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†