どんなに遅くても7月7日ぐらいまでにはフラー25をUPさせましょう。困った(祈)†

本当に今後のフラーの新規デザイン、どうしよう、何か画期的なスピードアップの方法はないか。AffinityPhotoの超超超裏技とかないか。AffinityPhotoをもう1回お勉強し直してみようかな、何か糸口がつかめるかも知れない。イヤ、そういう問題じゃないだろうな。

常にAffinityPhotoは開きっパ、ちょっとの時間もムダにせずにカラーリングを続けていますが、それでもまだ終わらない、本当に信じられない、地獄の作業負荷です。このまま終わらずに次の山のアタックに突入します。アナログ絵355「フラー25カラーリング」は次回の山のアタック帰還後、長文ブログUP後、7月6日以降の完成予定となります。

絶望感がタダ事ではない、何とか打開できないか、方法はないのか。考えろ、考えろ、イヤ、そんな事はずっと昔から考えてる、方法はないと思う。根性しかないと思う。AIに塗ってもらうか笑。案外これがシャレじゃなくなったりなんかして(祈)†

「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†■2023年5月24日UP■
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†
「泣きっ面にハチ」これが僕の霊的使命遂行をもっとも正確に表した言葉ではないでしょうか。なぜDreamworkをやめさせられてこんな最悪な人生をやらされなければならなかったのか、その理由について何ひとつ納得のいく回答は霊団から降ってきません。つまり説明できないからです「行き当たりバッタリ」だったからです。で、霊界側として完全に予定外だった少年(僕)に、誰もやってくれない仕事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁邪悪の正体の情報拡散)を押し付けてやらせてはみたものの、そもそも行き当たりバッタリで始めた仕事だったので(無計画だったので)僕の暗殺を回避するので精一杯で全然事態を進展させる事ができないまま時間だけが流れていった…続きを読む→
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†■2023年5月17日UP■
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†
出版社を立ち上げる事自体はすごく簡単です。ISBNを取得するだけで、どこぞに申請を出すとかそういう必要もありません「僕、今日から出版社をやるわ♪」と宣言すればそれで出版社が立ち上がった事になります。出版業ほど興すのが簡単で継続の難しい事業はない、という言葉もあるようです。僕はAmazonでの電子書籍制作の経験もあり、元々デザインの人間ですのでその手の作業に全く抵抗がなく、電子書籍のみならず紙の書籍のデータ制作も全く問題なくおこなえます(AffinityPhotoおよびAffinityPublisher使用)さらに僕はムービー制作能力も有しており、さらに「字幕(.srt、.vtt)」も扱えます。つまり僕という霊媒から降った霊言をムービー化してYouTubeにUPする作業も全てひとりでおこなえるという事になります。とにかく僕という霊媒から霊言が降ってくれば、ありとあらゆる方法でその霊言を拡散させるスキルを僕は所有しているという事です。…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†