物質界も【神の因果律】によって経綸されていればこんなヒドイ世界にならないはずなのに(祈)†

いえ、この物質界も【神の因果律】によって経綸されている世界ですが、物質界は試練、苦難を体験しそれを克服して霊性を鍛える「お勉強の境涯」であり、不愉快なモノ、理不尽なモノ、不公平なモノがわざと残されています(この“わざと”という表現は間違っているかも知れません)それを味わわされる事で心を、魂を鍛えるようになっているのです。

霊界、こと上層界ではそういった不完全なモノは取り除かれており不愉快な思いをする事は(全くない事はないと思うのですが)ほぼありません。ただしその幸福な境涯に赴くには十分に試練を味わって霊格を向上させなければなりません。資格に到達していなければその幸福を享受する事はできません。

僕の人生目標は少しでも高い境涯に赴く事であり、2度とこの最低の物質界に戻らずに済むようにする事ですが、何しろ霊団に対して本気の反逆をしていますので、ちょっとその願望は叶えられそうもない状況です。あまりにも試練の度合いがヒドすぎるものですから。

先ほどのブログの中には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する記述、奴隷の女の子についての記述が全くありませんでしたが、インスピレーションとしてはちゃんと降っていたのです。

しかもかなり重要な意味を含んだものだったのですが、とても説明しきれなかった事と、ロングドライブでポテチを食べ続けなければいけなくておなかの具合が超悪い事が災いしてそのインスピレーションを削除してしまいました。

つまりロングドライブ問題が具体的に使命遂行の足かせになってしまっているという事で、何とか解決法を模索しないといけないのですが、1番の解決方法は「ロングドライブをせずに済むように山の近くに住む」これに尽きます。しかしどう頭をひっくり返してもこれはムリでしょう。霊団もヤメレ言ってきます。

山から帰ってくると100%の確率でおなかの具合が悪くなる、これは大問題です。何としても解決したい、しかし全く解決法が思いつかない、アレコレやりましたが全く効果なし、ポテチしか方法がない状態です。本気で困っています(祈)†

「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†■2023年10月25日UP■
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†
物理霊媒の場合は単純にエクトプラズム量が多い人間を霊媒として使用し、その人間の性格、霊格は関係しないという事なのだそうですが、霊言霊媒という事になるとその霊媒の人間性、人格、霊格が降らせる霊言のクオリティに大きく影響するのだそうです。つまり霊媒の霊格が低ければ降らせる霊言も程度の低い、クオリティの落ちたものになる、イヤ、そもそも支配霊とその人間との間に霊格の差がありすぎて融合する事ができず霊媒として使用できないという事もあります。逆に霊媒の霊格が高ければ高いほど支配霊は語りたい事を自由に語れるようになり、霊言のクオリティが上がるという事になります。支配霊をリーダーとした交霊会運営のための霊団側は高いレベルの霊言を降らせる準備が常に整っています。しかしそのクオリティを維持しながら物質界に霊言を降らせる事は至難の業で、霊媒側の受容能力、信頼感の欠如、霊格の低さ等が障害となって、だいたいにおいて霊側が犠牲を強いられる事になり、当初予定していたものよりクオリティの低い霊言を降らさざるを得なくさせられるのが常のようなのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†