最終校正70%完成中ですが、読み進める中で霊団の動きに疑念が生じています(祈)†

「インペレーターの霊訓」間もなく最終校正を完了中、いつでも印刷できる状態になりますが復刊できないというおかしな状況ですが、読み進める中で「交霊会の心得」のような部分があり、そこを読むほどに、霊団が僕を何が何でも閉じ込め続ける事に疑問を抱かずにはいられません。

霊媒として機能する人間の精神状態についていろいろ説明が書かれているのですが、僕の精神状態は到底霊媒として機能するに適したものとは言えない状態で、イヤでどうしようもないところに延々閉じ込められて僕の心は怒りで満たされており、それにとどまらず霊団に対して激しい憎しみの念を抱いています。

こんな精神状態の人間が霊媒として機能して高尚な霊言が降ってくる訳がない事が、書籍を読むと良く分かります。つまり霊団が本当に僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるつもりなら、怒りの大原因であるその場所から一刻も早く僕を撤退させるべきはずです。

しかし霊団は僕をそこに閉じ込める事にのみ全パワーを傾けているといっても過言ではないほど、異常なまでに僕を閉じ込め続けようとしてきます。事実全くそこから脱出できません。これは霊性発現初期の頃から「交霊会やるやる」言い続けてきた霊団の姿勢と正反対という事になります。

交霊会をやるために僕を閉じ込めているのではなくて、交霊会をできなくさせるために(僕の心が怒りで満たされて霊媒として機能できないように)閉じ込め続けていると考えるのがもっともスマートではないでしょうか。

僕は霊団に対して本気の本気で怒りまくっていますが、交霊会やるやる言い続けて1ミリもやろうとしない、自動書記テストもずっと続けていますが全く僕の手を使おうともしない。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼすつもりが全くない、イヤむしろ邪悪を存続させようとしてるんじゃないのかと勘ぐってしまうほど何もするつもりがない。

奴隷の女の子の存在を僕に教えてきたのは他でもない霊団です、教えてきておいてまるで助けようというそぶりさえない、完全に見殺しにする姿勢を貫いている。よくよく考えれば何もかも正反対の事ばかりしているという事が「インペレーターの霊訓」を読み進めていく中で改めて分かった気がするのです。僕が霊団に怒りを爆発させるのは当然中の当然と言えるのではないでしょうか。

こんな最低最悪の状態に留め置かれて、誰が霊媒として理想的な平静な精神状態になれるというのでしょう。僕の心は怒り憎しみでイッパイです。もう僕の霊媒発動はないと断言していいでしょう。バーバネル氏らしきインスピレーションが降ってきてももう完全に無視しましょう。関わり合いになってはいけません。

書籍復刊に向けて努力する、これが霊的知識普及の最善ルートという事でイイのではないでしょうか。コイツら(霊団)の言ってる事はいよいよおかしい。距離を置いた方がイイかも知れない。獲得した霊的知識に基づいて自分レベルで霊的知識普及に役立つ事を考えて行動した方がよほど良い結果に到達するかも知れない。

まぁインペレーター霊は僕に向けて語ったのではなく、大昔に別の人間に向かって語ったのであり、その内容をまんま僕に当てはめる必要はないのかも知れませんが、しかし明らかに現在の自分が置かれている状況がおかしいという事だけは再認識できる。霊団の言っている事やっている事は何をどう頭をひっくり返してもおかしい、それだけは間違いない。

最終校正続行中、フラー26キャラ線画描画続行中。とにかく僕はどんな手段に訴えてでも脱出を完了させます。あの場所を離れない事には僕の霊媒発動はありません。あの場所に残る事が交霊会開催の唯一の道だ、などという寝言は死んでも認めない。とにかく死んでも絶対に脱出する(祈)†

■2021年5月21日UP■
「カスタム地獄」「法律突破」「ポリーチェ(POLICE)逮捕したい」全て同じ意味と思われます(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に命令されて僕を大犯罪者に仕立て上げるウソストーリーを書いた弁護士だか何だかの人間が、僕の人間性を侮辱し、僕の公言内容が全てウソであるとメディアで語ったとして、皆さまお考え下さい。その強姦殺人魔に命令されてウソストーリーを書いた男は、僕に会った事もなければ一言も話をした事もありません。僕の普段の生活態度、仕事の勤務態度といったものを見た事もありません。僕という人間がどういう人間なのか全く知らない男が「たきざわ彰人はこういう人間である」と言うのです。皆さまは、僕本人が自分について長い長い年月にわたって書きまくっているブログテキストよりも、僕という人間を全く知らない人間が書いたホンの2~3行のテキストを信じるとおっしゃいますか。それは笑かしてくれますね…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†