「イエスの少年時代」最終校正55%完成中。2通目のメールの返事が来ない(祈)†

「イエスの少年時代」最終校正はとっくに終わっているのですが、あるところにAmazonの校正刷り書籍を同梱して手紙を出そうとしている関係で再び最終校正をしているのですが、まだ修正箇所がある。この最終校正という作業も絶望感を増幅させるなぁ。しかしやるしかない。

以前も書きましたが、どうガンバっても復刊できそうな冊数は10~17ほどになりそうで、その程度の冊数では全く脱出につながらない事は確実で、つまりこの復刊の作業をやっても僕的に全然意味がないという事になってしまうのですが、それを言ったら霊的使命遂行が完全にブッ飛んでしまいますので、自分を捨ててやるしかないという開き直りの心境です。

なぜDreamworkをやめさせられたのか、なぜ絵を描けなくさせられたのか(まぁ十分描いているといえば描いてますが)なぜこんな人生をやらされねばならないのか。どれだけ考えても納得できる回答は見いだせない。ヘタしたら帰幽後も見いだせないかも知れない、イヤさすがにそれはないかな、ムービーで全部見せられて納得するんだろうな。スンゴイ自己嫌悪に陥るんだろうな。

2通目のメールの返信が来ないので復刊事務作業がストップしています。たぶんこのまま無視されると思われます。別に今回に始まった事ではありません、他にいくつも無視されてきた経緯がありますので。(スピリチュアリズム関連の団体などに)

まさか本当にこの絶望的状態のまま一生を過ごさせるつもりじゃないだろうな霊団。仕事してくれよ、事態を前進、進展させてくれよ、じゃなきゃ物質界に残されてる意味がないだろう。無目的に何十年も残されるなんて断固拒否するぞ。

しかし事実上脱出方法が皆無の状態なので手元の復刊用の作業に集中するより他にどうしようもありません。物質界生活中にこの絶望感が解消される日は果たしてくるのか。このまま絶望状態で終わるのか。それは死んでも拒否するけど霊団の手の上で踊らされているのでどうしようもできない(祈)†

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†