■アナログ絵271「プティットフラー」の4ページストーリー苦難のUPです。本当にキビシイ作業が続きます(祈)†

2020年7月8日

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僕「プティットフラーが迷子?」
僕「確かにフラー11本機の姿がありません」
シルキー「フラーのキャラがフラー本体からはぐれるのは通常ありえないはず…」
ももちゃん「前、07のフェアリーがクレスにひとりで帰ってきた時もそうだったわよね」
守護霊様「……」
シルキー「周囲に機影はありません…」
守護霊様「アキト、とにかくプティットフラーとコンタクトしてみて」
僕「り、了解」

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僕「ん?花から光の粒子が…光速航行に入るつもりか?」
僕「一体どういう事なんだ?とにかくついて行ってみよう、フェアリー、スタンバイ」
フェアリー「♪」
フィィィィィィン 光速航行突入

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約1分後 光速航行解除
僕「わりと近かったな」
「おにーちゃーん!」
僕「ん?」
センナちゃん「ごめんなさーい☆あたしフラーに乗るの初めてでうまく飛ばせなくて…」
※実母の愚行により地上生活を体験できなかった僕の妹
僕「センナちゃん♪」

4ページ
僕「クレスに向かおうとしてこんな空域まで来ちゃったのかいセンナちゃん?それ相当おもしろいよ♪」センナちゃん、いいわぁぁぁ♪
センナちゃん「あたし機械は苦手☆」フツー女の子はニガテよ☆
僕「あ、そうか、プティットフラーは迷子だったんじゃなくてセンナちゃんを助けようとしてたのか…なるほど☆」
フェアリー「♪」
フラー11、フラー07、クレスに帰還中
—–
アナログ絵の中にフラーが入ってくると描画負荷が3倍5倍にはね上がります。今回のアナログ絵271は「プティットフラー」を取り上げましたが描き上げるまでに恐ろしいほど時間がかかりました。だからと言ってその描画負荷に気後れしているヒマはないのです。僕には明確な人生目標があります。それはイエス様との約束を完璧に果たし切る事です。その約束こそ「強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡」です。イエス様の「怒涛の連続顕現」を受けて交わした男と男の鉄の約束を完璧に果たし切るためだけに僕は物質界に残されているのであり、それ以外の物的目的は一切無いのです。ストーリーの展開上「センナちゃん」の登場となりましたが本当はピーチピチ(佳子)を登場させねばならないところで、どうにもピーチピチのストーリーを描けずにいるところがキビシイ状況です。センナちゃんの「機械はニガテ」のセリフは霊団が降らせてきた「ロボットがイヤだった」というピーチピチの思念を受けて、ストーリーとして表現したものです。ピーチピチ(佳子)は当初フラーを疎ましく思っていたようですが(男男しいストーリーがイヤなのでしょう、それは僕も同感ですが)フラーのストーリーが思っていたものとだいぶ違う事が分かって(フラーの世界観に戦いはありません)少し認めてくれているのかも知れません、さぁどうでしょう。今後もフラーのストーリーに、いわゆるこれまでの日本のロボットアニメで描かれていたような「戦争ストーリー」は登場しません。霊的知識に基いて考察しているフラーのストーリーに戦争は存在しませんので。フラーが「平和の使者」のようになってくれると作者として有り難いのですが時代が追いついてこないものと予測します。戦争などというものは陳腐極まる物質界のみで行われている愚劣の極致の行為であり、神のご意志が理解されている霊界においては戦争などという愚かなものは存在しないという事を皆さまが理解して下さるまで、残念ながら長い時間を要する事でしょうから。さぁ前進「イエス様ハンドリング」を全力遂行し、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「宇宙一のバカ」「人類の恥」として日本、世界の歴史に登録し、2度とこのような邪悪が物質界にはびこる事がないよう未来の人類に明確なるメッセージを残さねばなりません。(これについても具体的に計画を考えていますが霊団はそのような事を言ってきませんのでまだ実行しません)僕は僕の人生を歩んでいません。僕の残された物質界での人生はイエス様のご意志を遂行する人生であり自己犠牲という名の使命遂行ですが、イエス様が地上人に浴びせられ続けてきた2000年の凌辱を払しょくする意味も込めて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらだけは人類の歴史が未来において正しく経綸していくためにも何が何でも滅亡させねばならないのですが、僕の画家としての能力がその一助になるのであればこれ以上の喜びはありません。僕の事など何とでも悪く言って頂いて構いません。そんな小さな事に何の興味もありません。しかし強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は正しく「死刑」に処しましょう。コイツらこそ日本の諸悪の根源であり問題の大原因であり、コイツらを滅ぼさない限りいつまでたっても日本に光が射さない事だけは間違いないのですから(祈)†

2020年7月8日未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)