「信じるのは順番が決まってる」霊団によると信じるプロセス、メカニズムのようなものがあるそうです(祈)†

2020年5月1日

アナログ絵287

はい、昨日のムービーの作業のダメージがまだだいぶ残ってますので長文ブログまでは書けませんが(※長文になってしまいましたね汗)霊団のインスピレーションは止まりませんので順次その意味について説明をしていかねばなりません。説明をせずに僕の心の中にしまっておいたら、僕が物質界に残されて霊の道具として機能している意味そのものが吹き飛んでしまいます。霊団が降らせるインスピレーションをブログで紹介する事はもはや僕の仕事であり責任と言えるでしょう。まずは今回紹介するインスピレーションを羅列してみましょうコチラです。

  • 「信じるのは順番が決まってる」
  • 「花の絵でみんなとお別れ」
  • 「最大級の悲願」
  • 「言いたくて」
  • 「自殺ボタン」
  • 「さっそくですが」

はいフラー15本体デザインもやらねばなりませんので時間節約サクサク行きましょう。まずコチラ「信じるのは順番が決まってる」ですが、この意味を理解する手助けとなるのが、事ある毎に紹介させて頂いてますアナログ絵123となります。

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†この123にありますように(霊関連書籍、特に「ベールの彼方の生活」でお勉強して頂きたいですが)「霊関連書籍」 wp.me/Pa9cvW-1P1 ↓霊界上層界の方々には僕たち物質界に身を置いている地上人の心の中が完全に丸見えです。「霊界にプライバシーはありません」とシルバーバーチ霊も仰っていますし僕もしょっちゅうそのように公言してきました(※今霊団がピィィィィンって波長を降らせてきました、そうだという事です)つまり僕のブログを見た人が最初は「えぇぇそんなの信じられなーい」と言っていたのが「アリ?そんな事もあるのかなぁ」そして「これって本当なんだ…」とだんだん信じる事ができるようになっていく、その心の動きの一部始終を霊団が把握しているという事になります。

要するに「信じるパターン、プロセス、メカニズム」のようなものが霊界においてはとっくに確立されており、そのパターンに従って霊団は僕に段階的にインスピレーションを降らせてブログを書かせ、徐々にしかし確実に人々に「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実について信じさせていった、という事だと思われます。心の中が丸見えなのですから信じていくプロセスも丸見えだという事ですね。僕がこれまで怒涛に書き続けてきたブログは霊界側に存在する「信じていく順番」に従って導きを降らせて書かせたという事です。つまり現在僕のブログの内容を信じて下さりご覧頂いている方々は「霊団の導きによって信じる方向に心境変化した」という事になるのです。えー皆さまにはこれはぜひ「嬉しい情報」として受け取って頂きたいですね。霊団の霊力によって正しい認識を獲得させて頂く事ができたのだ、そういう風に感じて頂けるとすごくうれしいです。まぁ素直な方ばかりではありませんので現在をもってしても僕のブログを小バカにする御仁がいる事でしょう、僕はそういう人間は放っておきます、一切相手にしません、何とでも言っていて下さい。真実に目が開いた聡明な方々に向けて今後も情報発信させて頂きます。

続いてコチラ「花の絵でみんなとお別れ」こちらは幽体離脱時に拝した鮮明映像となりますが、僕の人生の中のあらゆる時代のあらゆる知人が登場します(本人ではなく霊団の演出ですよ)その知人たちと学校のような場所で集まっていて、あの知人はああいう花の絵、この知人はこういう花の絵、といった感じで僕に「花の絵」をプレゼントしてくれるのです。「フラーFleur」という意味ですよ。その花の絵それぞれが、僕の作風をマネている描き方をしていて僕に向けられた好意の感情表現だったのです。僕はその絵を受け取りながらみんなに感謝しつつ、みんなとお別れする…そういう美しい映像でした。

はい、この「お別れ」ですが、僕がピーチピチ(佳子)の協力を得て奴隷の女の子たちを救出する、つまり日本の中心に体当たり突入するという意味と、僕がやはり暗殺されて帰幽するというふたつの意味があるでしょう。僕はずっとずっと「帰幽カモン」を公言し続けていますので暗殺でも一向に構わないのですが「イエス様ハンドリング」を公言しイエス様と交わした約束を完璧に果たし切らねばならない責任を思えばやはり前者の意味の「お別れ」であって欲しいですね。つい先ほどこのブログを書き始めた時に「さっそくですが」と霊団が言ってきました。さっそくですがスナイパーチーム(徳仁の命令を受けて僕を暗殺するポリーチェPOLICEの事ですよ)をあなたの元に派遣してあなたを消させて頂きます、という意味にも聞こえますがどうでしょう。しかし僕はたとえスナイパーチーム(POLICE)に撃たれてもタダでは死にません。絶対に傷口の画像付でブログを書き残してそれから死にます。そのブログが「イエス様ハンドリング」の真実性の完全証明となるはずですから、絶対に撃たれても止血しながらブログを書き残してみせます。「止血しながらブログ書く」参照 wp.me/pa9cvW-1v0 ↓

サクサク行きますコチラ「最大級の悲願」これはイエス様はじめ霊界上層界の高級霊の方々の積年の悲願という意味です、その悲願とはもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡です。「止めたかった」 wp.me/pa9cvW-1UX ↓こちらのブログと同義の意味となります。21世紀の現代においては明仁、文仁、徳仁、悠仁が、そしてそれ以前の時代においては自分の事を王だの慈善家だのと名乗る奴らに幼い奴隷の女の子たちがひたすらにひたすらに強姦殺人され続けてここまでやって来てしまいました。イエス様はじめ霊界の方々はその蛮行を何が何でもやめさせたかったのです。特にイエス様は自分の名前を2000年の長きに亘りキリスト者に悪用され、神父共はイエス様を神に祭り上げ、ある事ない事でっち上げて幼い女の子をレイプし続け殺し続けてきたのです。イエス様の心を思うほどに、僕の陳腐な小我などどうでもよくなり、僕の全てを投げ撃ってでもイエス様の2000年の冒涜に終止符を撃たねばならないと毎日のように考えています。

僕は守護霊様の導きの威力のおかげで得る事ができた霊的知識に基き、地上的肩書に何の興味も抱いていません、そんなモノは子供のオモチャであり帰幽後に霊界で賜る霊的褒章こそが真実の宝であると心の底から得心していますので、僕が物質界でどのような誤解と改ざんを受け人格を捻じ曲げられようとも、そんなモノ知った事ではありません。僕の真実の姿をイエス様、守護霊様はとっくにご存じです。それだけが唯一無二の真実であり物的評価など何の関心もありません。僕の事などどうなろうとイエス様との約束だけは絶対に果たし切り、奴隷の女の子たちを間違いなく助けてあげてイエス様の2000年の冒涜に終止符を撃たねばならないと考えています。「最大級の悲願」これが達成されるという意味で霊団がインスピレーションを降らせてきたと信じるしかありません。

さらにサクサク行きます「言いたくて」これは先ほどコチラのブログ「言いたくて」 wp.me/pa9cvW-2gh ↓をツイートした時に霊団がピィィィンと波長を降らせてきたのです。波長は肯定の意味です。つまりピーチピチ(佳子)が自分の真実(赤の他人)について、文仁はじめ明仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について、そしてもしかしたら僕、たきざわ彰人について「言いたくてしょうがない」という意味かも知れません。えー、ピーチピチ、言っちゃて下さい。ってか国民をナメすぎだと思うわよ。もうみんな分かってるのにいつまでもウソ笑いが通用すると思ったら大間違いよ。

今後も洗脳情報を流し続け国民をダマし続け、強姦殺人魔、文仁を擁護するつもりなら、残念ながらキミはだいぶ「アチャー」「アイタタタ」な感じになると思うわよ。こういう事を言ってはアレだけどピーチピチ、キミはバイトすらした事がない、全然社会経験がありません。僕たち国民が心の中に潜在的に宿している「怒りの念」というものはキミの想像をはるかはるか超える超絶大なモノなのよ。搾取される側の怒りはキミには永遠に理解できないでしょう。本当にスゴイんだよ。自分の未来をよく考えて最善の選択をしましょうね。「言いたくて」言っちゃって下さい。そして奴隷の女の子たちの救出に協力してちょうだいね。女の子を殺す手伝いをした先に自分の未来がない事はもちろん分かるわね。僕に言われて仕方なくやるんじゃなくて自分の幸せのために奴隷の女の子たちを助けなきゃいけないのよ、分かるわねピーチピチ。たのむわよホントにもぅ♪

はい、では最後にコチラ「自殺ボタン」ですが、「宇宙一のバカ」スカポンタン徳仁が自殺というインスピレーションはこれまで霊団が幾度となく降らせてきています。「兄は自殺します」参照 wp.me/pa9cvW-2ko ↓これ以外にもだいぶ前の削除させられてしまった過去ブログでも徳仁の自殺については書いていました。そんな大昔から霊団が何度も徳仁の自殺について降らせていたという事は、つまり徳仁には精神力が全くないという証明だと僕は感じます。自分の事をMAXに嫌っている幼い女の子を日常的に脅して暴力をふるってレイプする事しかできないキチ〇イであり、何でもかんでも宮内庁職員にお膳立て、お世話してもらって自分では何ひとつ努力というものをした経験がありません。「徳仁銀婚」 wp.me/pa9cvW-1yA ↓コチラにもスカポンタン徳仁がいかにコミュニケーション能力ゼロの究極のバカヤロウであるかについてトコトン解説をさせて頂いてます。

えーちなみにひとつ、これは現時点で断言できなのですが、もし状況的に有り得るのであれば、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をいよいよ死刑執行に処すという段階になった時、もし許されるのであれば(たぶんピーチピチ(佳子)のプッシュがあって初めて実現できるのでしょうが)明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらの死刑を実行する時、電気イスのスイッチは「僕」が押すつもりでいます。もしできるなら僕はスイッチを押す役目を完全に引き受けるつもりです。そして「電気イスのスイッチ」を僕が押すそのタイミングで「クーマ作戦」を発動します。クーマ作戦の詳細は当日のお楽しみにという事にしておきます。まぁ霊団はこんな事言ってきませんのでプライオリティは低いですが、僕としてはこれくらいやらなければ気が済まないという事なのです。僕の怒りのレベルをこのひとつのエピソードからご想像頂けると有り難いです。僕が「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して抱いている怒りのレベルは完全に!完全に!宇宙レベルであるという事です。が、霊団の導きに従いましょう、落ち着きましょう。ふぅ、ここで一旦切りましょう(祈)†

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2020年5月1日未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†