「もうごまかしきれません」視点外しの洗脳はもう通用しないという意味です(祈)†
「脅迫」を絶対に許してはなりません(祈)†※▼(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
パワハラ防止法
「脅迫パワハラ詳細解説」この件についてしっかり書き残すべきと判断しました(祈)†
僕を含めた数人のレギュラーメンバーは全く人員のサポートがない最少人数の状況で大変な重労働を日々やらされています「この人数でこの仕事量はどう考えてもおかしい」と誰でも思うヒドイ状況で、そんな状況ですから人も寄り付きません、ますますレギュラーメンバーの苦悩は加速度的に増す事になります。そしていよいよ「脅し」が表面化してきます。その職場でもっとも役職が高い人間が、あたりかまわず従業員を脅すようになっていきました。仕事中に遠くからその役職の一番高い人間の金切り声が聞こえてきます。新入社員をどう喝しているのです…続きを読む→
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†
シルバーバーチ霊の言い回しをマネさせて頂くならば「正しい行い」と「脅迫、イヤガラセ」とは1本の棒の両端であり、一方があれば必ずもう一方がやってくる、正しい行いをすれば必ず脅迫、イヤガラセがやってくる、いわば「ワンセット」という事です。これは完全に「パターン化」されており、2012年以降の僕の人生経験で言うならば「正しい行い」をした後に「脅迫、イヤガラセ」を受ける確率は100%です。僕は明けても暮れてもこういうイヤな思いをさせられてここまで生きて来ましたので絶対的自信をもって断言できます…続きを読む→
いつもいつも同じ事を書いて申し訳ありませんが「心境は複雑」です。2012年6月に霊性発現を果たしてから間もなく10年が経過しようとしています、この10年の苦悶の過程に想いを馳せるほどに「霊団は僕に一体どれだけキビシイ人生をやらせ続ければ気が済むのか」という怒り憎しみを何をどうやっても心から拭い去る事ができない状態です。
しかしインスピレーションは降り続けます僕の意思に関係なく。インペレーター霊が「厳密に言うと人間には自由はない」と仰っていますが、この言葉はもちろん僕の使命遂行とは全く関係ない事として仰っているのですが、僕の心には妙に突き刺さる言葉となっています。ではインスピレーションの羅列から入ってみましょうこんな感じに↓
【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†
- 本当に頭にきてるよ、自分の犯罪を隠そうとしてる逃走行為、断じて許さん、スゴイ怒ってる、このままではいけない、犯罪を犯す、問題は大自然をナメてた、バチが当たった訳です
- 怒ってるのはコッチだ、このバカ者
- スピリチュアリズムはスゴイ人を、この快挙
- もうごまかしきれません★
- それより今はお勉強の方がイイ、今はお勉強、霊的知識、フラーが、お勉強できてホント良かった
- 豚に真珠
- 物質界に残ったのは大正解だった
- 用意はできてますか、ハイできてます
- 我々は霊媒検閲だ、高頻度なので交信する必要もなくなるかも知れない、積んでもらいたい、意のままに
- ア〇〇カは当分暗黒の世界のままでしょう
- 自殺、今お願いしました、あー終わった終わった
- 未熟者め
このブログを書く寸前まで全然インスピレーションが降ってきていませんでした、ギリギリのタイミングでドッカーンと降らせてきて、僕はいつもバタバタと慌てさせられる事になるのです。この仕事の進め方、そろそろいい加減にしてもらいたいものですが。今週もインスピレーション削除量は相当数にのぼっています。ではインスピレーションの個別説明に入ってみましょう。
本当に頭にきてるよ、自分の犯罪を隠そうとしてる逃走行為、断じて許さん、スゴイ怒ってる、このままではいけない、犯罪を犯す、問題は大自然をナメてた、バチが当たった訳です
これは「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」が僕、たきざわ彰人に怒っているというインスピレーションとなりますが、これも本当に何度も同じ事を書いていますので繰り返しになってしまって皆さまに申し訳ありませんが、しかし皆さまに正しい理解に到達して頂くために1億回でも強調せねばならないでしょう。
「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット“から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です。ってか女の子ほとんど全員パレットから買っているのかも知れません…続きを読む→
この文仁の思念こそ「寝言の究極形」であり「責任回避、視点外しの極致」であるという事を何としても皆さまに認識して頂かねばなりません。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は「パレット」から購入した幼い奴隷の女の子たちを「処刑遊び」と称して笑いながら四肢切断、強姦殺人しまくっている人類史上最大級の犯罪者ですが、その自身の犯罪行為をバラされて怒っているというのです。
↑文仁の人間性を的確に表現する言葉として僕はこれ以外の表現を思いつきません。幼い女の子に徹底的に犠牲を強いて自分のワガママを押し通し、国民に向けて、世界に向けては物質界生活中ずっとウソをつき通そうとしている、死ぬまでウソをつき続けて女の子を殺し続けようとしている。
この全宇宙が【神の因果律】という絶対公正の自然法則によって経綸されており、物質界生活中の行いの褒章および埋め合わせが寸分の狂いもなく自分に降ってくるという事、女の子を殺し続けウソをつき通した人生の末に帰幽後、自分がどれほどの地獄をやらされるかという事を全く理解していない愚か者、文仁。
自分という存在がどうやって個的存在を獲得し人生を送る事ができているのか、自分の生命がどのように息づいているのかについて一切何も知らない「無知ほどこわいものはない」この言葉に全て帰着します。そして次のインスピレーションにて説明を続けさせて頂きますが↓
怒ってるのはコッチだ、このバカ者
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分の邪悪の正体を情報拡散し続ける僕の事を怒っているようですが、それ以上にコイツらの邪悪の正体について正しい理解に到達した(つまり洗脳を撃ち破った)皆さまが「怒ってるのはコッチだ、このバカ者」と怒りの思念を心に抱いておられるそうなのです霊団によると。
僕たち日本国民はそろそろいい加減にこのバカヤロウどもの洗脳を撃ち破って真実の理解に到達し、コイツらに「鉄槌」を喰らわせなければなりません。僕たち日本国民は忍耐強く優しさにあふれた国民性を有していると思います、それは美徳ですが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を許し認める事は美徳とは言いません。
しかしこういう考え方を国民に喧伝する事によって一見「美しい人生観、考え方を提示している」ように見せかけて実は「天皇の邪悪の正体をバラすなど恐れ多い、身のほどをわきまえろ」という脅迫および洗脳の意図が含まれていたのではないかという気さえしています。
スピリチュアリズムはスゴイ人を、この快挙
これは僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行をご覧の方々の僕に向けられた思念と思われるのですが、まず単純にこの思念は「良い意味」だと思いますので、このように思って下さっている方々に対して感謝の念を捧げたいと思います。しかしこのような事を言っては誤解を招く恐れがあるのですが、僕の心境はチョト違うのです。
本当に、本当に、この10年は最低最悪をやらされました。まだ終わってません継続中です、今も最低最悪の真っただ中にいます。しかしその10年の苦悩をアッサリ一言で片づけられると僕的には「まるで何の苦労も悲しみもなくヨユーで口笛吹きながら結果に到達した」そう思われているような気がしてしまうのです。
霊的知識をお勉強すると、物質界の人間などというものはすべからくインスピレーションの受信装置でしかなく、物質界で創造されたモノはそのほとんどがそもそも霊界で作成されたものであり、人間はそれを受け取って歪曲させて制作しているだけであり、まず何も創造する能力はないと言っていい、という事が分かります。
この物質界にはどうしようもないほど苦しみがあふれています。僕はそれを使命遂行という形でトコトンやらされている訳ですが、僕はずっとブログで「行動には動機がある」と公言していますが【神】はこの物質界を明確な意図をもって創造されました。
つまり僕は「滅私」「謙虚」といった精神的霊的境地に全然到達していないという事であり、そういう未熟な僕の事を「スゴイ」と思って下さる方がいらっしゃるとすれば「それはとんだ思い違いなんですよ、僕は全然達観できてないんですよ」という事を言いたい訳ですね。
それより今はお勉強の方がイイ、今はお勉強、霊的知識、フラーが、お勉強できてホント良かった
上記インスピレーションと若干かぶる内容となりますが、要するに霊団が「アキトくん霊的真理をお勉強しなさい」と言ってきているという事になります。これは霊団に対して激しい怒り憎しみを抱いている僕にしては珍しく「フツーに了解」ですね。僕はお勉強そのものは大好きですので。
で、ひとつ引っかかるのが「フラーが」の部分で、フラーはお勉強では全然ありません、使命遂行とも全然関係ないもので、それをなぜまだ霊団が言ってくるのか首を傾げてしまうのですが、例えばシルバーバーチ霊が書籍の中でこのような事を仰っておられます↓
【再生について今ここで語って頂けませんか―】実は私自らが皆さん方が体験しておられる難しさを味わっております。私は再生を認めておりますが、このバーバネルは認めようとしません。自分の道具すら説得できないでいて他の人を説得出来る訳がないでしょう。(※これはシルバーバーチとバーバネルとが別人である事の証拠としてよく話題にされたものであるが、晩年はバーバネルも得心していた。なおこのコペンハーゲンでの交霊会がいつ行われたかは記されていない。―訳者)
霊団がフラーフラー言ってくる真の意味は、上記のように「シルバーバーチ霊と霊媒バーバネル氏が別人である事の証明」みたいな意味で「フラーを僕、たきざわ彰人と霊団との別人格の証明」として活用しようとしているという意味もあるような気もしてます。
ただこの「交霊会を行うかどうか」「バーバネル氏は僕を霊媒として使用するつもりがあるのか」についてはまだ深いレイヤーではお話しない事とします。霊団および支配霊バーバネル氏を信用していないからです。
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→
豚に真珠
これは削除対象だったインスピレーションなのですが、シルバーバーチ霊が書籍の中でこの言葉の意味について言及している部分がありますのでその抜粋だけはしてみようと思いますコチラ↓
【“豚に真珠を与える勿れ”と言ったイエスの真意は何でしょうか―】自分では立派な真理だと思っても受入れる用意のできていない人に無理やり押付けてはいけないという事です。拒絶されるから余計な事はするなという意味ではありません。拒絶される事ならイエスの生活は拒絶の連続でした。そんな意味ではなく知識、真理、理解を広めようとする努力が軽蔑と侮辱をもって迎えられるような時は、そういう連中は見る目をもたないのだから美しいものを無理して見せようとせずに身を引きなさいという意味です。
思い起こせば僕の霊性発現初期はこの「豚に真珠」を体現させられた時期だったと思います。僕は良かれと思って言っているのですが僕は行く先々で徹底的に軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせられました。この初期の頃の体験が現在も強烈なトラウマとなっていまして、もう宗教的活動は死んでもやるつもりはありません永遠にお断り致します。(※なんだ?今ピィィィンって波長を降らせてきたぞ、しなくていいって意味か?)
物質界に残ったのは大正解だった
これも実は「僕を霊媒として機能させての交霊会開催」を意味するインスピレーションとなります。霊界から霊眼で俯瞰で眺めるとこのような回答が導き出されるのかも知れませんが、ひとり物質界に残されて来る日も来る日も最低最悪の人生をやらされている僕にはどうしても「大正解」だったなどとは夢にも思う事ができません。
しかしこれも確かに情報拡散は進んだかも知れませんが明仁、文仁、徳仁、悠仁を実際に逮捕、死刑、滅亡に追い込む事ができておらず奴隷の女の子たちの救出も実現できていません。こういうセリフは物的結果に到達させてから改めて胸を張って堂々と公言してもらいたいものです。
用意はできてますか、ハイできてます
これは「霊団が僕という霊媒を使用して交霊会を行う用意はできてますか、ハイできてます」という意味と「ピーチピチ(佳子)が〇〇の用意はできてますか、ハイできてます」という意味のふたつが考えられますが、まぁひとつめの意味でしょう。
ふたつめのピーチピチ(佳子)の思念の方ではないと思われます。霊団によると僕はピーチピチ(佳子)に相当に嫌がられているようですので。まぁ自分が逆の立場に立たされたと考えれば、僕もやはり嫌がったでしょうからピーチピチ(佳子)が僕を毛嫌いするのはムリもない事と思いますが、ただ奴隷の女の子たちの救出はそういう感情とは切り離して考えてもらわないと困る、という事になります。
我々は霊媒検閲だ、高頻度なので交信する必要もなくなるかも知れない、積んでもらいたい、意のままに
これも僕を霊媒として使用して交霊会を執り行うという趣旨のインスピレーションとなりますが、霊団側が交霊会を高頻度に行うつもりでいるのでインスピレーション量は減る事になるかも知れないとか、僕に霊媒としての経験値を存分に積んで熟練してもらいたいとか、我々はキミという霊媒(道具)をもはや意のままに操る事ができるまでにキミの操作に熟達しているとか、そういう意味なのですが、これだけ言われてもまだ僕は支配霊バーバネル氏が僕という霊媒を使用するつもりがあるとは信じていません。
これまでのインスピレーションを総合するに、支配霊バーバネル氏は僕の肉の口を使用して霊言を降らせるより僕の手指を使用してテキストの霊言を降らせる事の方に意識が傾いている様子ですので、もし本当に降ってくるのであれば↓
- WordPressに全文掲載
- 降ってきたテキストを字幕変換してムービー化
- 全文を余す事なく書籍化
この物質界情報拡散手法はもちろん実行する事になるでしょう。本当に僕が霊媒として機能するならのお話です。サークルメンバーつまり交霊会運営のためのエクトプラズム量を確保できないという問題のために交霊会は実現しないと僕は今でもそのように思っています。
ただしできるというのならもちろんやります。霊団はかなり強く交霊会の事を言ってくるようになっています。さぁ本当に僕という霊媒が機能する日は来るのか。
ア〇〇カは当分暗黒の世界のままでしょう
これは諸事情により詳細説明がムズカシイのですが、皆さまご存じの国ア〇〇カが「当分暗黒の世界のまま」という事なのだそうです霊団によると。ただこれも霊的知識をお勉強すればおのずと理解できる事なのですが【神の因果律】の事を言っているのです。
自分で原因を拵えた訳ですからそれが引き起こす結果から逃れる事は不可能であり、長い年月にわたって暗黒の時代をやらされるという事のようなのです。【神】が経綸するこの全宇宙は絶対的公平、公正が支配しており全ては自己責任なのですから、自分の行いに対して寸分の狂いもなく責任を取らされるという事になります。
自殺、今お願いしました、あー終わった終わった
まず「自殺」は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、死刑を回避しようとする逃亡の思念のようです。そして「今お願いしました、あー終わった終わった」はピーチピチ(佳子)の思念のようなのですが意味の説明はしないでおきましょう。
未熟者め
コレなんですが、雪が降る山の中をナイトアタックしている時、霊団が霊聴にこのように言ってきたのです。これはインペレーター霊の思念を霊団が届けて降らせたもののような気がしますがどうでしょう。
で、インペレーター霊のお言葉だったとしましょう。とすると意味は、霊団に対して激しい怒り憎しみの念を抱いており具体的に反逆の行動まで起こしている僕に対するインペレーター霊からの叱責の思念という事で間違いないでしょう。
「己を捨てる者ほど己を見出す」「厳密には人間には自由はない」「人間の人生とは神に向けて進歩向上する1本道である」こういった知識を僕は理解していますが、それを自分の人生において体現は全然できておらず、霊団に対する怒り憎しみを全然引っ込めるつもりがありません。それをインペレーター霊が「バカ者め」と仰っているのかも知れませんどうでしょう。
【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†
自分を殺す事を決断した文仁と笑顔で撮影をして国民にそれを発信し続けるピーチピチ(佳子)に、僕はただただ閉口するのみです。そこまでして邪悪の人生を守り抜きたいのか、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事を手伝い続ける地上人生を送って帰幽した先に地獄が待っている事がまだ分からないのか。一体何をどう説明したら分かってもらえるのでしょう。閉口中…続きを読む→
もうごまかしきれません★
はい、では最後に今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーション「もうごまかしきれません★」について説明して終わりとさせて頂きますが、この意味は皆さまもちろんお分かりの通り↓
という意味となります。僕は物質界の情報を全く信用しておらず、アクセス数とか閲覧数とか、そういった類の数字も改ざんされて実際よりだいぶ少なく表示されていると思っていますので(その真偽を調査する事にパワーを向けるつもりさえありません時間のムダです)霊団が降らせる情報を元にしてずっと使命遂行を続けてきました、それがもっとも確実な手法だと思うからです。
「無視してもインスピレーション止まらない」僕の使命遂行を止める物的手段がない事を説明してみます(祈)†
霊団と僕との間で行われる「パーソナルコミュニケーション」と言っていいでしょう。そして僕たち地上人の肉眼、肉耳には一切感応しない物的波長を飛び越えた霊的波長によるやり取りであり、霊力に感応する事ができない皆さまにはそのインスピレーションを見る事も聞く事もできません。つまり霊団が僕に降らせるインスピレーションは霊団と僕だけが認識できるもので他の誰にも感じ取る事ができないものとなります。という事はつまり霊団と僕以外はインスピレーションの存在自体を感じ取れない訳ですからそもそも「邪魔」もできないという事になります…続きを読む→
↑コチラの過去ブログでもインスピレーションの仕組みについて説明させて頂いていますように、物質界にインスピレーションを止めたり妨害したりする手段はありません。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁だろうと、その他どんな邪悪な人間だろうと、霊団と僕との間で執り行われる霊的回線を使用したパーソナルコミュニケーションであるインスピレーションを阻止する方法は物質界に存在しないのです。
これが顕幽にまたがる大原則であり絶対的力学です。なぜなら物質というものは本来が腐食性のモノでそれ自体に形態を維持させる能力はなく、霊が生命力を賦与する事で初めて形態を維持しているのであり、霊が去れば物質つまり肉体は地球を構成する成分に分解するのみです。
で、霊団のインスピレーションは了解ですが、使命遂行開始初期の頃から何度も何度も言い続けていますように↓
という事になります。インスピレーション「もうごまかしきれません★」は了解ですが、実際に「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を逮捕、死刑、滅亡させるところまで、そして奴隷の女の子たちを間違いなくい救出完了させてあげるところまで責任をもって仕事をやり切れ、というのが僕の霊団に対する正直な所感です。
つきましては僕、たきざわ彰人から善良なる聡明なる皆さまに(何度もしつこくて申し訳ありませんが)警告を投げさせて頂くならば↓
という事になります。僕が長い年月にわたって霊団からの霊的情報に基づいてブログで公言し続けてきた内容と、メディアが一方的に流してくる「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関するニュースがまるっきり真逆である事がその証左となります。
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†
国民の同情を誘う美しいスローな楽曲がバックに流され、かわいそうな人たちに文仁がやさしく声をかけてその人たちを笑顔にさせる映像が、柔らかい暖色系のフィルターをかけた状態でキラキラと光のモーションエフェクトをちりばめて再生スピードを若干落としたスローペースで流され、文仁にやさしく声をかけてもらった国民(もちろんさくら)が感動の涙を流しながら文仁を賛美するコメントの映像が流され、それを見た皆さまはその洗脳演出にアッサリコロっとダマされて「あぁこの人はイイ人なんだ」などとは死んでも思わないようにして下さい…続きを読む→
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†
「イヤ、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事で日本の平和と安定が保たれているのだから、女の子は強姦殺人し続けるべきだ」とあなたは仰いますか。あなたのような人間の事を霊界、物質界問わず【神】が経綸するこの全宇宙で何と呼ぶか知っていますか「偽善者」というのです。自分の考えの正当性を主張なさるのであれば、あなたは目に入れても痛くないほどかわいがっている愛する自分の娘を笑いながら強姦殺人して下さい。近所に住む笑顔のカワイイ女の子を誘拐して強姦殺人して下さい。そうすればあなたは逮捕されますが、あなた以上に信じられない人数の女の子を殺しまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が一向に逮捕されない事を全ての日本国民にどうやって納得させますか…続きを読む→
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†
ひょっとしたら本当に「視点外し戦争」が勃発して僕たちが戦地に赴かされそうになるかも知れません。その時は皆さま「霊的知識」を絶対的よりどころとして戦争参加を全力で拒否せねばなりません。僕たちにはそんなものやる必要性がないからです。やる必要性があるのは一部のワガママな人間たちだけであり、やりたいならそいつらが勝手にやって勝手に死ねばいいのです。僕たちがその無知な人間のワガママのために死ぬ必要は1ミリたりともありません…続きを読む→
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません