アナログ絵347_1

347-1
男「な、なんじゃあぁアレは!?」フラーに驚く
僕「そこの男!霊界の力学を知らないのか?お前の思い通りにはならないようになってるんだよ」
男「そ、そんなもん知るか、この女は前みたいに俺たちのトコ(下層界)に連れて行くんだよ!」
縁故の方々「……」

アナログ絵347_2

347-2
僕「やめろ!」
僕「その女性に触れるな!」
男「ぐおおぉぉぉっ!」

アナログ絵347_3

347-3
男「どーなってんだよ!くっそおぉぉ!覚えてやがれ!」
僕「シルバーバーチを読め、このバカヤロウ!」
縁故の方「間もなくシルバーコードが切れますよ♪」良ければご一緒に♪
僕「いえ、僕は…」
シルバーコード切断、女性が目を覚ます
女性「…!」

アナログ絵347_4

347-4
女性と縁故の方々、涙の再会
女性「あぁー♪みぃちゃーん♪」
縁故の女性「ずっと一緒だったんだよー♪」
僕「感動の再会をジャマしちゃマズイ、フェアリー、僕たちは戻ろう」

はい、アナログ絵346、347の8ページストーリーをようやく描き終える事ができましたが、このストーリーをご覧頂くにあたり霊関連書籍『ベールの彼方の生活』の中の一説を抜粋しなければなりません。このストーリーはその内容を参考にして描いたものだからです。まずはコチラをご覧下さい↓

書籍ベールの彼方の生活4巻

『ベールの彼方の生活 4巻』7章 天界の大軍、地球へ 2 先発隊の到着

1919年3月7日 金曜日

十重二十重(とえはたえ)と上方へ延びている天界の界層を見上げつつ、吾々は今や遅しと(キリストの降臨を)お待ちしておりました。その天界の連なる様子はあたかも巨大なシルクのカーペットが垂れ広がっているごとくで、全体にプリーツ(ひだ)とフラウンス(ひだべり飾り)が施された様子は天界の陽光を浴びてプリズムのごとく輝くカスケード(階段状の滝)を思わせます。プリーツの1つ1つが界層であり、フラウンスの1つ1つが境界域であり、それが上下の2つの界をつなぎ、それぞれの特色ある色彩を1つに融合させておりました。その上方からきらめく波がその巨大なマントを洗うように落ちてきます。色彩が天上的光輝を受けて、あたかも宝石のごとくきらめきます。その宝石の1つ1つが天使であり、それぞれに天上的光輝の美しさを一身に受け、そして反射しているのです。

そう見ているうちに、吾々の視力の届く限りの1番高い位置の色彩がゆっくりと変化し始めました。本来の色彩をとどめつつも別の要素、新たなきらめきがあふれております。それを見て吾々はキリストならびに従者の一行がようやく吾々の視界の範囲まで降下してこられた事を知りました。シルクのプリーツの1つがすぐ下のプリーツへ重なり、あたかも次のプリーツに口づけし、そのプリーツが同じように頭を垂れて頬を次のプリーツの肩にそっと触れていくのにも似た光景は、何とも言えない美しさでした。

以上が吾々が見たキリスト降臨の最初の様子です。吾々には突き透せない光輝の中から今やっとお出ましになり、一歩一歩地球へ近づきつつもなおその間に広大な距離を控え、各界にその霊力を放散しつつ降りて来られるようでした。流れ落ちる光の波はついに吾々の界より2、3手前の界層の境界域に打ち寄せてまいりました。そこまで来てさらに一段と理解がいきました。吾々が見ているのはキリストの近衛兵の大連隊が光輝を発しつつ前進してくる様子だったのです。しかしキリストのお姿はまだ見えませんでした。

その途方もない霊力と栄光の顕現にただただ感嘆と高揚にしばし浸っているうちに、今度は吾々自身の内部から、愛と慈悲の念と今まさに始まらんとしている大事業に全力を投入しようとの決意の激発による魂の興奮を覚え始めました。それは同時にいよいよキリストが近くまでお出でになられた事を告げるものでした。

いよいよお出でになられた時の様子、さらには吾々の界を通過して下界へ降りて行かれた時の様子それはとても言葉では尽くせません。あまりに荘厳すぎるのです。が、私にできる限り何とか表現してみましょう。

魂の興奮は次第に度合を増し、吾々はお出ましの瞬間を見届けんものと、身を乗り出し首を伸ばして見つめました。まず目に入ったのは側近の随行者の先遣隊でした。その一行は吾々にお迎えの準備を促す意味がありました。と言うのは、この度のお出ましはこれまで私がたびたび叙述した顕現とは異なるのです。大事業の完遂のために幾千万とも知れぬ大軍を率いて、その本来の威力と栄光のままにお出ましになられるのです。吾々もそのご威光を少しでも多く摂取する必要があり、それにはゆっくりとした過程で順応しなければなりません。そこでまず先発隊が派遣され、道中、必要とみた者には叡智を授け、ある者には祝福を与え、またある者には安らぎの口づけをするのです。いよいよその一行が悠揚迫らぬ態度で吾々のところまで来られました。いずれ劣らぬ尊い霊格を具えられた方ばかりです。上空を飛翔(ひしょう)される方々と吾々の間を通り抜けて行かれる方々とがありました。そして吾々の誰かに目が行き、一瞬のうちにその足らざるところを察知して、必要なものを授け、そして先を急がれました。上空を行かれる方から指示が出される事もありました。全体が協調的態勢で行動し、それが吾々にとって大きな教訓となりました。

– あなたご自身は何かありましたか。

その一行の中には女性が混じっておりました。それは吾々の霊団も同じです。地上の戦争にも女性が派遣されるでしょう。吾々も女性ならではの救助の仕事のために女性を引き連れておりました。

その時私は仲間から離れて後方にいました。というのは、従者の一行に話しかけたい者が大勢の仲間とともに前の方へ出て来たからです。するとその私のところへ一対の男女が近づいて来られ、にっこりと微笑(ほほえ)まれて双方が私の手を片方ずつ握られました。男性の方は私よりはるかに体格があり、女性の方は男性より少し小柄でした。いずれ劣らぬ端整な容姿と威厳を具えておられますが、そうした従者のいずれもがそうであるように、素朴な謙虚さと愛を感じさせました。男性の方はもう一方の手を私の肩に置いてこう言われるのです – “アーネル殿、貴殿の事を吾々2人はよく存じ上げております。吾々は間断なく生じる仕事においていつも互いの資質を出し合って協力し合っている間柄です。実はこの度この界を通り過ぎる事になって2人して貴殿をお探ししておりました。このご婦人から貴殿に申し上げたい事があるようです。かねてよりその事を胸に秘めて機会をうかがっておられました”

さてその婦人は実にお美しい方で、男性の光輝と相まった眩(まぶ)しさに私はただただ狼狽するばかりで黙って見回すしか為すすべがありません。すると婦人はその握りしめていた手をさらに強く握られながら幾分高く持ち上げられました。続いて婦人の美しい頭にのっていた冠が私の目の前に下りて来ました。私の手に口づけをされたのです。そしてしばしばその態勢を保たれ、私は婦人のしなやかな茶色がかった髪に目を落としました。まん中で分けられた髪が左右に垂れ、黄金のヘアバンドを付けておられました。私は一言も口が利けませんでした。高揚性と至純な聖(きよ)さに溢れた喜びが私を圧倒してしまったのです。それはとても筆舌に尽くせるものではありません。

それから私はおもむろに男性の方へ目をやって私の戸惑いの気持を訴えました。すると婦人がゆっくりと頭を上げ私の顔を見つめられ、それと時を同じくして男性の方がこう言われたのです – “アーネル殿、このご婦人は例の少女ミランヌの祖母に当たられる方です”

そう言われて婦人の方へ目を向けると、婦人はにっこりとされてこう言われたのです。

「お礼を申し上げます、アーネル様。あなた様は私が遠く離れ過ぎているために出来なかった事をして下さいました。実はその子が窮地におかれているのを見て私はあなたへ向けて送念いたしました。あなたは私の願いに敏感に反応して下さいました。間もなくその子も自分からお礼を申し上げに参る事でしょうが、私から一言お礼をと思いまして…」

そう言って私の額に口づけをされ、優しく私の身体をご自分のお身体の方に引き寄せられました。それからお2人そろって笑顔でその場を立ち去られました。その時の強烈な印象はその後いささかも消えやらず、霊的には常に接触が取れているように思います。今もそれを感じます。

貴殿はミランヌなる少女が何者であろうかと思っておられる。実は私もその時そう思ったのです。もっともその少女との係わり合いについてはよく覚えております。

古い話ではありません。ある時仕事をしていると、貴殿も体験があると思いますが、誰かが自分に注意を向けているような感じがしてふと仕事の手を休めました。そしてじっと受身の気持でいると、声ではなくて、ある種の衝動を覚え、すぐさまそれに従いました。私は急いで地上へ向かいました。たどり着くとまたまた外部からの力で、今まさに地上を去って霊の世界へ入ろうとしている若い女性のところへ一直線に導かれていきました。最初は何のためなのかよく分かりませんでした。ただそこに臨終を迎えた人体が横たわっているというだけです。が、間もなく分かりました。すぐ脇に男の霊が立っていて、その女性の霊が肉体から離れるのを待ちかまえております。その男こそ地上でずっと彼女に災いをもたらしてきた霊で、彼女が肉体から離れるとすぐに邪悪の道へ引きずり込もうと待ちかまえていたのでした。

その後の事をかいつまんで言えば、彼女が肉体から出ると私は身を挺してその男が近づくのをさえぎり、男の近づけない第3界の安全な場所へ運んだという事です。今ではさらに2界層向上しております。その間ずっと私が保護し介抱してきました。今でも私が保護者となってあげている霊の1人です。これでお分かりでしょう。お2人にお会いして、あの時の要請の出どころが分かり、同時にその要請に応えて私が期待通りにお役に立っていた事を知って、とても嬉しく思った次第です。

そうした喜びは地上にいる間は理解できないでしょう。しかしイエスは施物分配の話と、首尾よく使命を全(まっと)うした者を待ち受ける歓迎の言葉の中に、その事をすでに暗示しておられます。こう言っておられます – “よくぞ果たされた。そなたたちの忠誠心を嬉しく思う。さ、私とともに喜びを分かち合おう”(※)

私もイエスとともに喜びを分かち合う光栄に浴したのです。ささやかながら私が首尾よくそれを全うして、今こうして一層大きな喜びの中に新たな大事業に参加する事を許されたのです。多分ご婦人の言葉はキリストがお述べになる言葉そのものだったのだと確信しました。キリストの喜びとは常に“献身の喜び”なのです。 アーネル†

(※ マタイ25・21。この部分は聖書によって用語や文章に若干の違いが見られるが、そのいずれもこの通信の文章とはかなり異なっている。アーネル霊は霊界の記録を見ているのであるから、この方が実際のイエスの言葉に近いのであろう – 訳者)

さらにもうひとつ「シルバーバーチの霊訓」6巻の中で訳者、近藤千雄先生がこのベールの彼方の生活のストーリーについてコメントをしておられますので、そちらも合わせて抜粋させて頂きます↓

書籍シルバーバーチの霊訓6巻

シルバーバーチの霊訓 6巻

訳者注 – 本章は不慮の事故死をテーマとしているが普通一般の死後の問題についてもいろいろと示唆を与えるものを含んでいる。その全てをここで述べる余裕はないが一つだけ後半のところで“霊的に危害が及ぶ心配がありませんし”と述べている点について注釈しておきたい。

これは裏返して言えば霊的に危害が及ぶケースがあるという事であり、ではその危害とはどんなものかという事になる。これを『ベールの彼方の生活』第四巻の中の実例によって紹介しておく。

通信霊のアーネルが霊界での仕事に携わっていた時(霊界通信を送るようになる前)あるインスピレーション的衝動に駆られて地上へ来てみると、一人の若い女性が病床で今まさに肉体から離れようとしていた。ふと脇へ目をやると、そこに人相の悪い男の霊が待ち構えている。

アーネルにはその男がこの女性の生涯をダメにした(多分麻薬か売春の道に誘い込んだ)因縁霊であると直感し、霊界でも自分たちの仲間に引きずり込もうと企んでいる事を見て取った。そこが奪い合いとなったが幸いアーネルが勝ってその身柄を引取る事ができ、その後順調に更生して今では明るい世界へ向上しているという。

そのインスピレーションを送ったのは守護霊で、波長が高すぎてかえって地上の事には無力なために、地上的波長への切替えに慣れているアーネルに依頼したのだった。

この実例でお分りのように、いかなる死に方にせよ死後無事霊界の生活に“正しく順応していく”事は必ずしも容易ではないのである。そこには本人自身の迷いがあり、それに付け込んで様々な誘惑があり、また強情を張ったり見栄を捨てきれなかったりして、いつまでも地上的名誉心や欲望の中で暮している人が実に多いのである。

ではそうならないためにはどういう心掛けが大切か – これは今さら私から言うまでもなく、それを教えるのがそもそもシルバーバーチ霊団が地上へ降りてきた目的なのである。

具体的な事はこうして霊言集をお読み頂いている方には改めて申上げるのは控えるが、ただ私から一つだけ付け加えたい事は、あちらへ行って目覚めた時に必ず付添ってくれる指導霊の言う事に素直に従う事が何よりも大切だという事である。

あともうひとつ、霊体の僕が低級霊の男に電撃のようなモノをかましていますが、これは「ベールの彼方の生活 3巻」8章「暗黒界の探訪」の「4 悪の効用」中に登場するシーンを参考にして描いたものです。こちらは固定ページにUPしてありますのでそちらをご覧下さい↓

書籍ベールの彼方の生活3巻

はい、今回の8ページストーリーはこのように「ベールの彼方の生活」を参考にして描かせて頂いたものですが、フラーが登場してしまう事でだいぶ様子が違ってしまっています。とはいえフラーはプライオリティは低いですので置いておくとして霊的解説を少しする必要があるでしょう。

今回のストーリーでは霊体の僕が低級霊に、アーネル霊がしたように霊格の差を利用して衝撃、苦痛を与えて撃退し、女性を保護したというストーリーになっていますが、僕はこれまで果てしなく霊的知識をお勉強してきた事、そして霊性発現以降10年もの長きにわたって霊団と関わってきた経験からこのように思っています↓

霊界高級霊の方々の行動の動機はことごとく“愛念”に発している

という事です。霊関連書籍をお読み頂ければ分かりますが、高級霊であればあるほど低級な者たちに対して憐(あわれ)みの情を覚え、何とか進歩向上させてあげたいと思うものです。今回のストーリーに登場している低級霊のような人間であっても同じです。

そう考える時、ストーリーの中で霊体の僕が取った行動、つまり霊格の差を利用して苦痛を与えて撃退したという手法は間違っているのではないかと思うのです。ああいうやり方をしてしまうと低級霊が恨みの感情を抱いてしまい、霊的進歩向上の妨げとなる悪感情に心が満たされる事になってしまい、本人のために宜しくないと思うからです。

もしあの場に高級霊の方々が赴いたとしたら(高級霊であればあるほど物質圏付近に降下できませんから赴けないのですが)霊体の僕とは異なる問題解決方法を取っただろうと予測するのです。それはたぶん、優しくなだめる、諭す、もしくは姿を見せず話しかけすらせずただ男を女性に近付けないようにしてあとは見守る、といった感じになるのではないでしょうか。

今回はアナログ絵ストーリー、いわゆるマンガとして描きましたのでああいう表現としましたが、霊界にて実際に行われている低級霊更生方法とはだいぶ異なっているだろうという事を書き残したかったのです。

ストーリーの中で霊体の僕が「シルバーバーチを読め!このバカヤロウ!」とシャウトしていますが、これも高級霊の方々であればまずこういうシャウトはしないはずです。低級霊の進歩向上を遅らせる事になってしまう事を心得ているでしょうから。ああいうケンカ腰の態度で接したら低級レベルの言い争いになってしまってストーリーに登場した低級霊も、霊体の僕もお互いに進歩を阻害されると思うからです。

「迷える霊との対話」この分厚い書籍をお読み頂ければ、霊界高級霊の方々が地縛霊を更生させるのに大変苦労している様子がよく分かります。是非お読み頂きたいですし、僕の方でも何が何でもテキスト化して皆さまにお読み頂ける状態にしてみせますので少々お待ち下さい。

はい、(まだ言いたい事はあるのですが)霊的解説はこのくらいでいいでしょう。あ、最後にひとつだけ、ベールの彼方の生活3巻、暗黒界の探訪の中で、下層界のボスの事をアーネル霊が↓

足を滑らせた大天使

と表現していますが、この言葉が僕の語り足りなかった内容を表した言葉なのかも知れません。現在の僕の性格、霊格では表現できませんのでアーネル霊の言葉を抜粋させて頂きました。

僕の脳内にストックしてあるストーリーはまだまだたくさんありますので順次描き進めていきたいところなのですが、やるべき作業は他にも恐ろしいほどたくさんありますので(フラー30到達という目標に向けての新規フラーのデザイン継続、そして絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化の作業、等々)こればかりやる訳にもいきません。さぁ止まらず次の作業に入りましょう(祈)†
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→

『シルバーバーチの祈り⑫』
大いなる神よ。無限なるあなたの奇しき摂理が私たち全ての存在を維持せしめております。あなたの愛が私たちの全てを包摂しております。あなたの叡智が私たちの全てを導いております。あなたの霊力が私たちの全てを支えております。

『シルバーバーチの祈り⑫』
あなたの知識がよろめきがちな私たちの足もとを照らしてくださっております。あなたについて、また霊の世界と、それよりさらに小さき物質の世界に顕現されているあなたの御姿についてこれまで啓示してくださった知識に対して、私たちは深く感謝申上げます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
あなたの完璧なる摂理、全てを支え、全てを包摂し、何一つ落度もなく、片時も休む事もなく、全大宇宙とその中での生命活動の一つ一つに配剤されている完璧なリズムに感謝の念を捧げます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
ああ神よ。忝くもあなたは、いつの時代にも御身について時代相応の啓示をお授けくださっております。そのための使者としてあなたによって物質圏の世界へ派遣され、子等の霊性を鼓舞し、霊的真理へ目を開かしめんと努力してきた有志の僕に対して、深甚なる感謝を捧げます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
あなたの意図されている生命の豊かさを存分に発揮した生活を送るには、霊的真理の理解をおいて他に道はございません。ああ神よ。あなたの叡智の無限性、あなたの知識の崇高性、あなたの真理の永遠性を理解できる者はおりません。

『シルバーバーチの祈り⑫』
地球の全時代の叡智を集めても、あなたには敵いません。いかなる人物にもあなたの威力は理解できません。

『シルバーバーチの祈り⑫』
私たちを生かしめ機能せしめている内部の霊性は人間の知性を超えたものであり、その大きさもその深さも計る事はできません。あなたから授かった霊的生命に感謝いたします。それが私たち子等を互いに結びつけ、一個の霊的家族としております。

『シルバーバーチの祈り⑫』
霊と霊、心と心、精神と精神、愛と愛のつながりにおいて、死の淵さえ超えて一体ならしめているのでございます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
また私たちは、有難くもかつて地上を旅した霊たちと幾重にもつながっており、さらにその奥にはあなたを中心とする、物質の束縛から完全に解放された神庁の大組織が存在しているのでございます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
大いなる神よ。私たちはあなたの霊力の恩寵の豊かさを身をもって感じ、あなたとのつながりが永遠であるからには、あなたの叡智、あなたの霊力を少しでも多くいただくために、自らの霊性を少しでも高めんとして祈るものです。

『シルバーバーチの祈り⑫』
この祈りが霊的なものへの意識を維持せしめ、永遠の霊的真理の理解を助け、より一層あなたの御心に適った生き方を可能にするのでございます。

—–三章

『シルバーバーチの霊訓⑩』
われわれ一同は神の道具です。神の道具として役立つという事は光栄な事です。人のために役立つ事をする事ほど立派な宗教的行為はありません。それこそが霊のコインです。人のために自分を役立てる事は崇高な事です。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
それは人の生活を豊かにすると同時に自分の生活をも豊かにします。またこの世には自分の事を思ってくれる者はいないと思い込んでいる人々に慰めをもたらします。人のために役立っていると思う時、私たちは心の奥に安らぎと静けさと満足感を覚えます。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
宇宙の絶対的な支配力への全幅の信頼、神へ向けて一歩また一歩と近づかんとする努力の支えとなる堅忍不抜さは、人のために尽している中でこそ得られるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
目標の頂点は宇宙の大霊すなわち神です。我々が生活するこの果てしない宇宙を創造し、ありとあらゆる存在に配剤するための摂理を考案した無限の愛と叡智の粋です。大霊と離れて何ものも存在しません。大霊が全てなのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
大なるもの、小なるもの、複雑なもの、単純なもの、生命現象のありとあらゆる側面に対して神の配剤があるのです。霊の働きがあってこそ全てが存在できているのです。神の霊が全てに潜在している以上、神との縁は切ろうにも切る事ができないのです。

『シルバーバーチの霊訓』
人間がいかなる説を立てようと、神が全てに宿り給い、従って神は全てであり全てが神であるという事実は変える事はできません。無限なる創造主であり、その愛と叡智によって壮大な宇宙を経綸し、その完全なる知性によって摂理を考案して、壮大と言えるほどの大きいものから―

『シルバーバーチの霊訓⑩』
顕微鏡的に小さいものまでの、ありとあらゆる存在を包摂し、その一つ一つに必要な配剤をしてくださっている大霊を超えた存在は、誰一人、何一つありません。その摂理の作用は完全無欠であり、その支配の外に出られるものはありません。

僕たち地上人類は国家も民族も国境も肌の色も関係なく全員が神の分霊を受けて個性を与えられた存在であり、神を共通の親とした霊的大家族である…この理解が全人類に行き渡れば現在地上で蔓延している数々の諸問題が解消されます。戦争も領土問題も差別も飢餓も消え、地上天国の到来を早めます(祈)

「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†■2022年11月9日UP■
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます…続きを読む→
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†■2022年7月13日UP■
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†
誰もみな「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する恐怖心があって公言できずにいるが、心の中では僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行を応援して下さっている、という事でいいのではないでしょうか。それこそ本心であり、人間として当然の感情であり、信じられない人数の幼い女の子をケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して怒りの感情を抱かないとしたら、それはもはや人間とは呼べず、人間のカタチをマネているだけの何らかの暗黒物質という事になるでしょう…続きを読む→

少々お待ち下さい。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

※Affinityバージョン2が登場してますね。サブスクなしスバラシイ(祈)†
affinity.serif.com/ja-jp/

夜間撮影に月さんが大いに関係している事が分かりました。僕はデジ一眼のISO値を上げての夜間撮影および日の出前のグラデーション撮影をメインにしていますが、新月の時や曇り、濃いガスの時など光源が全くない時の夜間撮影は、ISO値を上げても全く撮影できなかったりしますが、今回の撮影時はほぼ満月で夜間でも光源がありました、すると今までにない撮影ができて感動しました。

空が晴れていて雲、ガスが一切なくしかも満月、撮影場所も整っている、こういう風に条件が揃っている撮影はそうそうありませんので今回の撮影は貴重でした。で、皆さまはそこまで思わない事と思いますが富士先生のバックのオレンジグラデ―ションをよく見てみると横にジャギーが走っています。これはどうやら僕が使用しているデジ一眼の色彩表現の限界のようで、AffinityPhotoでアレコレ試したり、tiff(無劣化無圧縮)で書き出してみてもジャギーが消えませんでした。

このジャギーを消す方法はたぶんRAWで撮影する事だと思うのですが、現在僕が使用しているデジ一眼はjpg撮影しかできないんですよ…jpgというのは最大解像度でも少し圧縮されている画像形式ですので、このジャギーは消せないようですが、まぁそこまで考える必要もないのでしょうね(祈)†

先ほどWordPressに長文ブログをUPしましたので宜しければ合わせてご覧下さい(祈)†
wp.me/pa9cvW-6EH

YAMAPモーメント 221109UP
yamap.com/moments/599910

5~8ページ、絵そのものは完成してます。あとはいつものように攻撃エリアを追加して、それからテキストを少し撃ってUPとなります。現在作業中ですが今日中のUPは難しそうです。お待ちの方はいらっしゃらないでしょうが少々お待ち下さい(祈)†

「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†■2022年11月9日UP■
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます…続きを読む→
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→

221109強制的に合体

「脅迫」を絶対に許してはなりません(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
※僕はセブンイレブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故(ほご)」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です。そのすっとぼけ続ける行為が僕のブログの真実性を証明している事になるのです(祈)†
近々で「ある脅迫」を受けました。ブログにて詳細を書き残しています下記参照。参考資料はコチラのURLから↓
パワハラ防止法
脅迫パワハラ詳細解説■2021年11月3日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」この件についてしっかり書き残すべきと判断しました(祈)†
僕を含めた数人のレギュラーメンバーは全く人員のサポートがない最少人数の状況で大変な重労働を日々やらされています「この人数でこの仕事量はどう考えてもおかしい」と誰でも思うヒドイ状況で、そんな状況ですから人も寄り付きません、ますますレギュラーメンバーの苦悩は加速度的に増す事になります。そしていよいよ「脅し」が表面化してきます。その職場でもっとも役職が高い人間が、あたりかまわず従業員を脅すようになっていきました。仕事中に遠くからその役職の一番高い人間の金切り声が聞こえてきます。新入社員をどう喝しているのです…続きを読む→
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†■2021年11月5日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†
シルバーバーチ霊の言い回しをマネさせて頂くならば「正しい行い」と「脅迫、イヤガラセ」とは1本の棒の両端であり、一方があれば必ずもう一方がやってくる、正しい行いをすれば必ず脅迫、イヤガラセがやってくる、いわば「ワンセット」という事です。これは完全に「パターン化」されており、2012年以降の僕の人生経験で言うならば「正しい行い」をした後に「脅迫、イヤガラセ」を受ける確率は100%です。僕は明けても暮れてもこういうイヤな思いをさせられてここまで生きて来ましたので絶対的自信をもって断言できます…続きを読む→

先週の長文ブログUP直後に霊団がドッカーンとインスピレーションを降らせてきましたので今週はテキスト撃つのに困らないだろうと思っていたら、それきり全く何も言ってこなくなりまして結局いつものように苦しみながらテキスト撃つハメになってしまいました。削除量は少ないですが、残したインスピレーションをこのようにリストに羅列してみましょう↓

削除したインスピレーションの中に、かなり長文の説明を要するものがありました。どうしようかかなり迷ったのですが、どうも使命遂行と方向性が違う内容のような気がして説明する気になれず削除しましたが、まだ少し迷いがあります。とにかく説明に入りましょう。

時には逆恨み

221109時には逆恨み

これは僕という人間の未熟さを表現したインスピレーションで、霊団は僕の帰幽後の未来に良かれと思って、つまり“愛念に発して”僕を導いてくれている訳ですが、僕はその愛が分からずにただ導きのキビシさ、置かれた環境の苦しさに対してひたすら文句を言い、霊団に逆恨みの念さえ抱いているという意味です。

僕は霊的知識を果てしなくお勉強してここまで使命遂行を続けてきましたので「物質界の苦難の先に霊的褒章、栄光がある」という事を知識としては十分に理解しているのですが、何しろ長い年月にわたって全く事態の進展が見られず明けても暮れても最悪の状態を続けさせられているために、どうしてもこの人生をやらせた霊団に対して恨みの言葉が出てきてしまうのです。

この苦難の霊的使命遂行が2年3年だったら、ちゃんと肉眼に映じる成果に到達できているなら僕もここまで霊団に対して罵詈雑言を吐く事はなかったと思うのです。長すぎるんですよ。

あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりが全然ない、奴隷の女の子たちを助けてあげるつもりも全然ない、完全に見殺しにするつもりと言われれば、誰だって反発せずにはいられないでしょう。

まだ僕の物質界での仕事は終わってませんが、霊的仕事というものが大変苦しく厳しいものであるという事だけはイヤと言うほど分かりましたよ。もうこれ以上分かりたくないというほど身に染みましたよ。「時には逆恨み」未熟者で申し訳ありませんでしたね、っとに。

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最後の記念撮影 滅びる 僕も解体という事になりました

これは僕の物質界での霊的使命遂行が間もなく終了すると意味を受け取れるインスピレーションとなりますが「最後の記念撮影」これは僕の帰幽前に僕を記念撮影、「滅びる」これは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が滅びる(断じて僕が滅びるのではありません)「僕も解体という事になりました」これは強姦殺人魔を滅ぼすという結果に到達できたとしても、僕もヒドイ状態にさせられるという意味でしょう。

信じられない人数の奴隷の女の子を「処刑遊び」と称してケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人し死肉を食べまくっている人間を逮捕するのは当たり前、なぜその当たり前の事を実現させるために真実を公言する人間(僕)が解体されなければならないのでしょうか。ただ解体の意味がこのインスピレーションだけでは分かりませんが、どのみち良い意味ではない事だけは間違いないでしょう。
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†■2022年6月1日UP■
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†
僕の物質界生活中に結果が出るとは言っていない、僕の帰幽後に霊界側が計画した通りの結果に到達する。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も、僕の物質界生活中には達成できないとしても、僕の帰幽後にそのようになる。奴隷の女の子たちの救出も、僕の物質界生活中には実現できない、しかし女の子たちは強姦殺人されて以降に霊界で十分すぎる埋め合わせがあるのだから何も心配する必要はない。だいたいこういう意味でいいでしょう。大俯瞰的視点で永遠という時間の尺度で全体を眺めれば「素晴らしい結果に到達した」と言えるのでしょうが…続きを読む→

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感謝の言葉しかないですよー

221109感謝の言葉しかないですよー

これは霊団から僕に向けられた感謝の思念のインスピレーションで、霊団にそう言われて僕から返す言葉としては「あぁーそいつぁーよかったですね」となりますが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全然滅亡に追い込む事もできておらず、奴隷の女の子たちもひとりたりとも救出できていないのに霊団からこういう言葉が出てくるとは、一体どういう事なのかという根本的疑問が僕の中にずっとくすぶっているのです。

霊団は僕より僕の心の中が分かっています。つまり僕の精神力、根性も十分把握していて僕が霊的仕事を絶対やめない、あきらめない事も事前に分かっていた。それで誰もやってくれない大変な仕事を僕に振ってきた。僕なら途中で投げ出さずにやり切ってくれると分かっていたからやらせた。

イヤしかしそれは今の霊団の動きを考えるとおかしい。もう霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全然滅亡させるつもりがなく、奴隷の女の子たちの事も完全に見殺しにするつもりと言ってくる。という事は霊団は実は最初からこの仕事を達成させるつもりなんかなかったんじゃないか。

霊団は僕の性格を把握している、生半可な仕事を与えただけではその仕事を簡単に達成してしまう事が事前に分かっている、それでまず実現不可能と思われるムチャクチャな仕事を僕にやらせた、つまり「時間稼ぎ」が目的だったんじゃないか、という予測が僕の中にだいぶ前から渦巻いているのです。これについては「強制的に合体」のインスピレーションでさらにお話してみましょう。

※「感謝の言葉しかないですよー」このインスピレーションは霊団から僕への言葉というより、僕が帰幽後に霊団に最大級に感謝する事になるという意味かも知れません。「神の因果律」によって、苦難に見合った褒章を賜る事になるという意味で、それは納得ですね。

「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→

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よくよくの例外を除いて帰ってくる事はありません

221109よくよくの例外を除いて帰ってくる事はありません

これは僕が帰幽したが最後、よくよくの例外を除いて物質圏付近に降下する事はないという意味で、それは僕としては大変ありがたいという事になります。大量強姦殺人魔を全く逮捕に追い込む事もできない、女の子ひとり助けてあげる事もできない、誰もみな真実に目を閉じて完全に洗脳にやられまくっている、真実を語る者に軽蔑、嘲笑を浴びせてくる、こんな狂った腐った世界にはもう2度と戻ってきたくありませんので。

ただ、本当に物質圏付近つまり下層界に降下して仕事をしなくて済むようになりたいのであれば、物質界生活中に十分すぎるほど仕事をやり切らねばなりません。でなければそういう境涯に赴ける資格を与えられませんので。

しかし霊団からは果てしなく「殺される」といった趣旨の事を言われ続けていますので、やるべき仕事を全てやり切らずに帰幽という事になるかも知れません。それで物質界での仕事を再びやらされる事になるのはまっぴらゴメンですので、何とか暗殺を回避しつつ霊的使命遂行を帰幽1秒前までやり切らねばなりません。

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それで生計を立ててた奴がイッパイいる

221109それで生計を立ててた奴がイッパイいる

これは昔よくブログで「強姦殺人ほう助」の人間たち、たとえば宮内庁、皇宮警察、政治上層部、皇室ジャーナリスト等々の人間たちについて書いていた内容と符合するインスピレーションなのですが、要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し、国民に対して果てしなくウソ洗脳ニュースを流し続ける事で給料をもらっている人間がたくさんいるという意味となります。

もうひとつ逆の意味もありまして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を暴露している人間たちについてもこのインスピレーションが当てはまったりするのです。

いわゆる活動家と呼ばれる方々について実は僕はほとんどググった事がないのですが、昔少しだけ調べた時、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる目的で正体を暴露しているというよりも「メシのネタ」にするために天皇一族の事を書いていて、それで収入を得ている人間を数人見かけました。

国民に対してウソ洗脳ニュースを流し続けている強姦殺人ほう助の人間たち、いわゆる明仁、文仁、徳仁、悠仁の部下と言える人間たちが許されざるおこないをしているのは言うまでもない事ですが、一見邪悪の正体を暴露していて善なる活動をしているようで、その実、強姦殺人魔を滅ぼそうとは考えておらず奴隷の女の子を救出するつもりもなく、歴史的叙述でお茶を濁しながらセミナー、書籍等で収入を得ている大学教授とか、そういう(僕から言わせれば偽善者と言いたくなる)人間が霊団によるとたくさんいるそうなのです。

「それで生計を立ててた奴がイッパイいる」こういう人間たちは、口だけは善人のような口を利くが、やっている事は奴隷の女の子を殺す手伝いをする事で収入を得ているという事になり「強姦殺人ほう助」ど真ん中と言えるのですが、僕の霊的使命遂行がそうであったように、この手の活動は常に暗殺の危機が付きまといますので、あまり強く非難するのも少し可哀想と言えるかも知れません。

「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→

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最後まで侮辱した 全部知りません いい加減にして欲しい

これが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の寝言と思われる思念のインスピレーションで、要するに僕が自分たちの事を侮辱していると言いたいようなのです。

しかし皆さま、どうか常識でお考え頂きたいのですが、幼い女の子を大量に誘拐してきて(パレットで購入して)レイプの限りを尽くし、強姦殺人しまくって遊んでいる人間、国民に対して徹底的にウソ、洗脳の情報を流しまくって自分たちが善人で国民から親しまれているなどとほざき続ける人間。

僕、たきざわ彰人と「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、皆さまはこの両者のどちらが「侮辱的行為」をしていると思われますか。宜しいですか、コイツらの強姦殺人ライフは僕たちの血税で賄われています。人から盗んだ金で強姦殺人を続けている奴らが「侮辱された」とほざいてやがるのです。どちらが人を侮辱していますか。

■2019年6月8日UP■
「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット“から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です。ってか女の子ほとんど全員パレットから買っているのかも知れません…続きを読む→

「全部知りません」これは(そういうシチュにはならないと予測するものの)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が国民周知の事実となって公然と叫ばれるようになったとして、僕がブログで公言している内容を「全部知りません」と完全にすっとぼけるつもりという意味です。

「もうごまかしきれません」視点外しの洗脳はもう通用しないという意味です(祈)†■2022年1月12日UP■
「もうごまかしきれません」視点外しの洗脳はもう通用しないという意味です(祈)†
メディアと僕、皆さまがどちらを信じるかは皆さまの「理性、良心」にお任せ致しますが、霊団によると皆さまはメディアのウソ情報より僕のブログの方を信じて下さっているようにお見受け致します。とにかく「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散を徹底的に続行し、完全に全国民周知の事実とする事で明仁、文仁、徳仁、悠仁の「退路」を断ちましょう。言い訳できなくするという事です。そして確実に滅亡させて世界に向けて胸を張って堂々と結果報告ができるようでなければなりません。どこか他の国の人がこの仕事をやってくれるのではありません僕たち日本国民の仕事です。その部分の自覚は持つべきでしょう…続きを読む→

これについても皆さまにつくづくお考え頂きたいのですが、大量強姦殺人犯に対して「あなたは強姦殺人をしましたか」と正面から質問して「はい、強姦殺人しました」と答える訳がないでしょう。しらばっくれるに決まっているでしょう。

そういう事にはならないと予測しますが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアに登場して「たきざわ彰人が語っている内容は真実ではありません」と発言したとして、皆さまはそれをアフォみたいにアッサリ信じる事のないように強く警告せずにはいられません。
ホントの事なんか言う訳ないでしょ。死ぬまですっとぼけてくるに決まってるでしょ。こんなこと常識中の常識でしょ。皆さまたのみますよ、こんな簡単な洗脳にあっさりやられるの事のないようにして下さい。返す返すも強姦殺人魔の忠実な部下であるポリーチェ(POLICE)の罪の重大性を訴えずにはおれません。

「いい加減にして欲しい」これは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕の霊的使命遂行をやめろと思念を抱いているという意味ですが「やめるのはお前らの方だろ寝言いってるんじゃネィヨ」僕たち日本国民は胸を張ってこのように言い返せるようでなければなりません。本当に皆さまいい加減に目を覚まして下さい。

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行くぞ 強制的に合体 思念で操る事もできますか?できます 心するがよい お世辞なんかいらない

221109強制的に合体

はい、このインスピレーション群は僕はもう正直ブログで書きたくないと思っている交霊会に関する内容で、削除してもよかったのですが霊団がどうにも推してくる空気感がありましたので仕方なく「強制的に合体」のインスピレーションをブログタイトルに冠しつつ、説明を書き残す事としました。

まず前提として、霊団は僕の霊性発現(2012年6月)初期の頃から僕を霊媒として使用し交霊会をおこなうつもりで準備していたという事は間違いありません。かのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏が僕の支配霊となったという事もだいぶ初期の頃に聞かされています。

そして交霊会をおこなうためには会の運営に必要なエクトプラズムを収集するためのサークルメンバーの存在が必須ですが、僕の回りにサークルメンバー候補となり得る人間は全く存在せず、霊団からは絶対有り得ない人間をサークルメンバーにするよう長い長い年月にわたって幽体離脱時映像で要請され続けており、僕はその見させられ続ける映像に心底頭にきており、僕の霊団に対する怒り憎しみの根本原因となっています。(今現在も見せてくるのです、本当にムカついているのです)

つまりサークルメンバー問題が解決しないので僕を霊媒とした交霊会はおこなえないという事になるのですが、ここで霊団が「行くぞ 強制的に合体」というインスピレーションを降らせてきています。

これは霊的知識的に見てもかなりおかしな内容で、合体というのはバーバネル氏が僕という霊媒を使用するために僕と融合するという意味ですが、合体するのは勝手ですがサークルメンバーがいなければ交霊会はおこなえないはず。しかし霊団はかなり強行的な事を言ってきています。

「思念で操る事もできますか?できます 心するがよい」これもおかしなインスピレーションで、要するにバーバネル氏が思念で僕を操って霊言を降らせると言っているようなのですが、イヤ、僕はこれまで果てしなく霊的知識をお勉強してきましたが、ちょっとこの説明はおかしいような気がします。

心するがよい、つまり、霊媒である僕の了承を得ない形で強行的に霊媒現象を発動させるつもり、エチケット的に問題があるアンフェアな手法で僕を使用するつもりでいるから覚悟するように、と言っているように聞こえます。相当強引に、僕の怒りを買おうがお構いなしに僕という霊媒を使用するつもりというニュアンスが感じられます。

「お世辞なんかいらない」これはバーバネル氏の思念のようなのですが、僕に対して「私にお世辞を言う必要はない」と言ってきているのですが、これはそういう意味ではなく「キミ(僕)がどうしても非協力的なので、我々としても苦肉の策ではあるが、何としてもやらねばならない仕事なので強行的手段に出る事とした」という意味に受け取れます。それくらい僕という霊媒を強引に使用する事を霊界側で決定した、という風にも聞こえます。

で、強行的に僕という霊媒を使用するのは了解としても、その手法に大いに疑問を抱きます。これは僕の予測なのですが「思念で操る事もできますか?できます」これはかなり低級な手段の事を言っているのではないか、つまり「憑依(ひょうい)」の事を言っているのではないかという気もします。

つまり支配霊と霊媒という協力関係で霊的仕事をするのではなく、バーバネル氏が僕に憑依するという一方的支配で仕事をする事を決めたという風にも聞こえます。つまり低級霊、地縛霊と同じ事をするつもりという意味で、これは霊界側でもやりたくない、よほど追い詰められた手段と言えそうです真実であれば。(チョト信じられませんが)

本当にそんな手法を使うとはこれまで霊的知識をお勉強してきた限りで判断して信じがたいですが、もしそういう低級な手段を用いて交霊会をおこなうつもりでいるとしたら(もう交霊会とは呼べない代物になると思いますが)その低級な手段に見合った低級な霊言が降ってくる事となり、僕という霊媒から降る霊的知識は高尚さを欠く物質臭漂う陳腐なモノになる事は間違いなく「それだったらやらない方がいいのでは?」と僕は普通に思うのですが。

で、僕は確かに霊団に対して怒りの念を抱いていますが、霊的知識を物質界に普及させる意味の重大性は十分すぎるほど認識していますので、僕だって僕を霊媒とした交霊会をおこなえるものならおこないたいと考えているのです。しかし今回霊団が言ってきたような強行手段が果たして実現可能なのか正直疑問です、しかしやれるならやればいいと思います。僕は別にそれでいいです。

で、上記「感謝の言葉しかないですよー」のインスピレーションの中で少しお話しました「時間稼ぎ」についてですが、霊団はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりが全然ない、奴隷の女の子を完全に見殺しにするつもり、そして今お話したようなちょっと信じられないような強行的手段に訴えてでも交霊会をおこなおうとしている、それらを踏まえて思う事は↓

霊性発現初期の頃から交霊会が目的だったのであって「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に教えてきたのは、バーバネル氏が僕という霊媒を使用するための準備の時間を捻出するための「時間稼ぎ」だったのではないか

という事です。シルバーバーチ霊も書籍の中で「私がこのバーバネルの潜在意識を使用してこのように霊言を語れるようになるまで15年もかかりました」と仰っています。この10年の霊的使命遂行の時間も実はバーバネル氏が僕を使用する練習のための時間稼ぎだったのではないか、という気さえしてくるのです。※初期の頃にありました「愛の試練、霊障イペルマルシェ」も僕という霊媒を使用するためのバーバネル氏の練習の一環だったのです。

達成できるはずもないムチャクチャな仕事を僕に振って、口ではさも今滅びる、今女の子を助けられるという事を言い続けて僕をその気にさせながら、実際は全く何の事態の進展もないまま僕の怒りだけが増幅してこの10年が過ぎて行きました。

その間、使命遂行の裏側でバーバネル氏がずっと僕の潜在意識を使用する練習をおこなっていた、そちらが霊界側の真の目的だったのであって「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は単なる時間稼ぎの道具だったのではないかという気もしているのです。

■2021年2月10日UP■
僕がこの8年間、霊団から強制的に見させられている最悪映像について説明してみます(祈)†
行動には動機がある、と公言し続けていますね。霊団はもちろん僕が刑務所映像を嫌がっている事を把握しています。しかし僕にこれだけ憎まれても見せ続けてくるのには理由、動機があるという事になります。その動機こそ他でもない「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑に追い込み奴隷の女の子たちを救出するため、もっと言えば、物質界に長らくはびこる邪悪、この「大量強姦殺人容認システム」とも言うべき仕組みを完全に破壊する、つまり、この大願悲願を成就させるためには霊の道具(アキトくん)にブログを書かせ続けねばならない(あと情報拡散もやらせねばならない)我々はインスピレーション(つまりブログネタ)は降らせる事ができる、が仕事の舞台は物質界なので、物質界に残した道具(アキトくん)がブログを書く時間を確保せねばならない、アキトくんがこの仕事を嫌がっているのは承知しているが、アキトくんがデザインの仕事に戻ってしまったら(ブログDreamworkでも説明していますようにデザインの仕事は大抵都内で通勤時間が往復3時間以上かかり、さらにデザインの仕事は残業が多いので)ブログを書く時間が消滅してしまう…続きを読む→

↑コチラのブログで説明していますが、僕がこれほど徹底的に嫌がっている映像を延々と見せ続けてくる(現在も見せ続けてくるのです)これは異常としか言いようがありません。霊団の性格が悪いとかそんなレベルの話ではなく、これは絶対におかしいのです。

行動には動機がある

「行動には動機がある」つまり霊団が僕の感情を徹底的に無視して僕の大キライな映像を見せ続けてくるのにも理由、動機がある事になり、それが他でもないバーバネル氏の支配霊としての練習の時間稼ぎだったのではないか、アキトくんが嫌がろうと何だろうと我々は何が何でも交霊会をおこなうつもりだ、という断固たる意思表示だったのではないかという気さえしてくるのです。

高級霊の方々によって当初からそういう段取りが決まっていて、その計画の通りに仕事を進めてきただけ(初期の頃に霊界で会議がおこなわれています、僕も幽体離脱にてその会議に参加しているのです、もっともその会議の内容は全く反芻できませんでしたが)という事なのではないかと。霊界は厳然たる上下関係の世界ですので高級霊の決定にみんなが従っているという事なのではないかと。

んーまぁ強行手段だろうが何だろうがやれるならやればいいと思います。しかしサークルメンバー問題は解決しませんよ、それはどうするおつもりですか。んーチョトこのお話は信じられない部分がありますが。

もし本当にそんな強行手段が有り得るなら僕はもちろんムカつかされるでしょうが僕の小我など放っておくとして、僕という霊媒から新時代の霊言が降ってくるという事であれば、それを物質界に拡散する作業をやらねばなりません。WordPressに掲載するのはもちろんの事、書籍化を絶対にやらねばなりません。これは絶対です、霊界側もそれが目的のはずですので。

僕は交霊会はおこなえないと思っているからこそ「絶版状態の霊関連書籍を復刊させる」という目標を掲げて猛烈怒涛に書籍のスキャン、OCR変換をおこなっているのですが、霊団はその僕の動きに反する事を言ってきています。今回言ってきたようなムチャクチャな手法に訴えてでもムリクリ交霊会をおこなおうとしているようなのです。

正真正銘の霊関連書籍の復刊で別に目標達成できるじゃないか、それでいいじゃないかと僕は思ったりするのですが、この霊界側の必死な様子を見るに、よほど降らせたい内容があるのかも知れません。

ならインスピレーションとして僕に降らせればいいじゃないかとも思うのですが、それでは僕の物的脳髄によって宜しくない着色をされてしまいますので何としても交霊会というカタチで純粋さを残しつつ降らせたいのでしょう。それは分かります。

はい、書きたくない交霊会の事を書かされ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりが全然ない、奴隷の女の子を完全に見殺しにするつもりという霊団側の姿勢にかなり頭にきていますが、何とかインスピレーションに基く内容を説明してみました。

本当は今回のブログタイトルを「よくよくの例外を除いて帰ってくる事はありません」のインスピレーションにするつもりだったのですが、最後に少しだけ「どうか皆さまにも霊的知識を獲得して頂きたい」という祈りを込めましてお話をさせて頂きます。
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。
霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます。
霊界は幸福な世界です。物質界に残される事の方がはるかに不幸です。肉体の死を恐れる事は断じて間違いです。しかしこれには注意書きがあります。物質界で人を助ける善良な生活をした方々は帰幽後、霊界で素晴らしい人生が待ち受けていますが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のような、他人を虐げ続けてきた人間には神の恩寵は降りません。
明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらには想像を絶する地獄が待ち受けています。神がバツを与えるのではありません、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける自らのおこないによって自らの波長を下げ、その低い波長と下層界、暗黒界の低い波長とが感応し合って帰幽後、自動的機械的に下に引っ張られてそこに落ち着くのです。
自分で自分を地獄に落としているのです。自分のおこないが自分の未来に致命的な不幸をもたらす事が全く分かっていないのです。僕が大好きな「母と子の心霊教室」著者パーマー先生の言葉に「無知ほどこわいものはない」というものがあります。
霊的知識を獲得せずに物質界生活を終える事が、自分の帰幽後の霊界生活にいかに致命的不幸をもたらすか、どうかそれを皆さまに知って頂きたいと思います。僕たち人間は霊界生活がデフォルトです。物質界は試練を味わってお勉強するために一時的に降下させられるトレーニングセンターであり、僕たちの人生の場ではないのです。
皆さまに正しい霊的知識を獲得して頂く最良の方法が、霊団によれば「交霊会」なのでしょう、それで今回のインスピレーションのようなムチャクチャな事まで言ってきているのでしょう。僕もそれは重々承知しているのですが、サークルメンバー問題が解決しなければ交霊会はおこなえませんので、僕は絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化の作業に全力を尽くす事になります。
それら霊関連書籍の内容を皆さまにお読み頂けるカタチに何としても落とし込んでみせますので、どうか霊的知識を摂取して頂きたいと思います(祈)†

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「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†■2022年11月2日UP■
「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†
僕は「物質界は地球圏霊界の刑務所」と公言していますが、霊団の動きを見るほどに僕のこの言葉は本当に正解なんじゃないか?という気がしてなりません。つまり刑務所が住み心地良くなってしまったら刑務所としての機能が果たせなくなってしまうので邪悪を(今のところは)滅ぼすつもりがない。未熟霊の矯正に刑務所を活用し続けなければならないからだが、矯正する未熟者がすっかりいなくなった、つまり地球圏霊界全体がある程度のレベルまで向上を果たし、下層界にうごめく低級霊たちもほとんど向上を果たし姿を消し、下層界が空っぽになるくらいのところまで到達した暁には、刑務所である物質界の利用目的が消滅する事になるので、そうなって初めて物質界の邪悪を消滅させるとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているのではないか、などと思ったりもするのです…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†■2022年10月12日UP■
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†
霊格がある一定以上まで高まると物質圏付近に降下する事さえできなくなるそうで、影響力を行使しようにもできなくなる、それで霊力に感応する僕のような人間に対して働きかけて間接的に仕事を前進させようとする訳です。霊界高級霊の方々は自分で最低界に降下して仕事をする事は基本的にできない(ごくまれに使命に燃えて肉体をまとって降下する神霊も存在するそうです、イエス様がその代表ですね)ですので霊力に感応する物質界の人間に仕事をやってもらう事になる訳ですが、僕の霊団に対する反逆ぶりを見ればお分かりのように、ああでもないこうでもないと文句ばかり言って高級霊の言う通りには動いてくれないものです。それで霊界側で作成した使命遂行ブループリントの全てを達成できず霊媒は帰幽し、残りの仕事は次の霊媒を見出してその人物にやらせるという事になるのですが、その霊媒が物質界に全くいないのです…続きを読む→

もう交霊会の事も支配霊バーバネル氏の事も書きたくないって言ってるのに霊団がそういう事を言ってくるので書かない訳にはいかず、内心ムッとしながらもテキストを撃ち続けているところです。できもしない交霊会の事なんてもう書きたくない。霊団いい加減にしてくれ。

まずはテキスト撃ち切ってしまいましょう。そしてアナログ絵347のUPに向けた作業に戻ります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まず昨日の山のアタック時の撮影画像をUPですが、今回の撮影は僕的にお気に入りとなりました。詳細はYAMAPモーメントにてお話させて頂くとして、まずは長文テキスト撃ちに集中せねばなりません。

インスピレーションは降っているのですが、いつも同じ事を書いて申し訳ありませんが、どう説明したらいいんだ、どうテキストに落とし込んだらいいんだ、苦悩の中での作業となります。何とか撃ってみましょう、あとの作業が控えていますので(祈)†

僕は夜間撮影および日の出前のグラデーション撮影をメインとしていますが、夜間撮影時に「月明かり」が重要な要素である事を今日の撮影で知りました。今日はほぼ満月の状態で、いつものようにISO値を上げての撮影だったのですが、シルキー(PC)で夜間時の撮影画像を見て感動してます。イヤーこれはスバラシイ。

「iPad壁紙」の作成が完全に止まっていますが、今回の撮影画像はちょっと壁紙として制作したくなります。時間があったらやってもいいかも知れません。そして本当に霊団が何も言ってきません、明日の長文ブログは苦しみながら撃つ事になりそうです。まずは身体のダメージを抜いて、そして明日の作業に集中中(祈)†

あともうちょいで絵が完成しますが明日の山のアタック準備に入りますので今日はココまで。ただ絵はほとんど完成していますので長文ブログUP後にすぐ残りの作業に着手してテキストを少し撃ってからのUPとなります。今回のストーリーは少し霊的説明を付加する必要がありますので若干テキストを多く撃つ事になります。

そして長文ブログのネタとなるインスピレーションですが、結局枯渇状態となっています。テキスト撃てない事はないのですがいつものように苦しみながら撃つ事になるでしょう。あー言いたい事がイパーイある、今書かずに長文ブログのタイミングで撃つようにしてみましょう、そもそも撃てないかも知れませんが撃ちたくない内容でインスピレーション削除という事もありますので。

明日はグラデーション撮影ができそうな予報ですのでまずは山での撮影に集中しましょう。そうそう、これまで撮りまくってきた膨大な撮影画像を一覧でご覧頂ける固定ページの作成もいつかは着手しないといけないかも知れません。気の遠くなる絶望的作業となりますが(祈)†

■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→
■アナログ絵345「フラー01ver3.0カラーリング」UP。イエス様搭乗機です(祈)†■2022年10月12日UP■
■アナログ絵345「フラー01ver3.0カラーリング」UP。イエス様搭乗機です(祈)†
Dreamwork、画家時代を彷彿とさせる壮絶な描画負荷を経てようやくフラー01ver3.0、イエス様搭乗機を完成までもってくる事ができました。この機体は本当に長い道のりでした。イエス様搭乗機のひとつ前の機体、フラー01ver2.0がだいぶ古い機体でしたのでどうしてもバージョンアップの必要性がありました。キャラのレオ(ライオンちゃん)の変形ギミックをどうしても完成させられなくて何度もボツを繰り返しては立ち上がり、フラー本体のカラーリングではパーツひとつひとつに個別にグラデーションをかけねばなりませんでしたので大変な時間がかかってしまいました。何度も心が折れながらの作業となりました。やっとの思いで塗り終えてみて、全体を眺めてみて、まぁまぁ納得のいく機体に仕上がったのではないでしょうか。色を塗るのはもうご勘弁といった感じですがストーリーは白黒原稿ですので、ぜひストーリー上にはこの機体を登場させたいものです…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑫』
睡眠というのは物的身体の操作から霊的身体の操作へとスイッチが切替わる事であり、その意味でその間は霊の世界にいる訳です。その睡眠中の身体に別の霊が入ってくる心配はありません。あなたがドアを開けっ放しにして出て行ったあと、―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
―誰かがノコノコと入ってきてドアを閉めてしまうというような図を想像してはいけません。そういうものではありません。物的身体は相変らずあなたの管理下にあります。ただ意識の焦点が別の次元に移っているというだけであって、やがて朝になれば意識が戻ります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
衝撃などで昏睡状態に陥った場合は、霊と身体との正常な関係が破られている訳です。睡眠の場合は朝になれば霊が“そういうものと自覚して”バイブレーションを落として身体に戻る用意をします。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
それが正常な関係ですが、昏睡状態の場合は無理やりに身体機能から離され、しかもその機能が破壊されているために、戻ろうにも戻れないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
オーラは身体から出るさまざまな放射物によって構成されています。実際には無数のオーラがあるのですが、地上界でオーラという時は肉体と霊体を包んでいるオーラの事です。あらゆる存在物にオーラがあります。意識をもたない物にもオーラはあります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間のオーラには身体の状態と精神の状態が反映しますので複雑な波動を出しております。オーラを霊視してその意味が読み取れる人には、その人物の秘密が全て分ります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
言ってみれば一冊の書物のページが開かれているようなものです。思った事、行った事の全てが記録されています。外見をどう繕ってもオーラには本当のあなたがありのままに表れています。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
パーソナリティとインディビジュアリティは違います。マスクを意味する“パーソナ”を語源とするパーソナリティは物的身体との関係で派生する地上だけの人物像です。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
つまり本来の自我であるインディビジュアリティが五感を通して地上で自我を表現しようとしている側面であり、自我の全体を氷山にたとえれば、海面上に出ているホンの一部にすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
インディビジュアリティはパーソナリティよりはるかに大きな存在です。肉体の死後に生き続けるのはパーソナリティではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
インディビジュアリティを太陽にたとえれば、パーソナリティはその太陽が作り出した影ほどの存在です。死後、インディビジュアリティは地上では表現できなかった潜在的資質を徐々に発揮していきます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
発達にも二種類ある事を知らないといけません。精神に係わるものと霊に係わるものです。前者は心霊的能力の発達にすぎませんが、後者は魂の成長そのものです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
心霊能力が発揮されても魂の成長が伴わなければ、低いバイブレーションの仕事しかできません。両者がうまく組み合わさった時は、優れた霊能者であると同時に偉大な人格を具えた人物となります。

■2021年4月7日UP■
「出版社の設立」不可能か可能かで言えば可能のようです「ブログ書籍化」実現なるか(祈)†
そういった外部サービスには運営ポリシーといったものが存在し、僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行の活動内容は100%それに抵触し、販売は間違いなく絶対に承認されません。なので販売を禁止されないジャンルの本「AffinityPhoto日本語版書籍」つまり純粋にデザインの書籍を仕方なく制作しているという事なのですが「そこを何とかできないか」と思っての僕の苦肉の策が「出版社の設立」というアイデアだったのです。つまり僕を出版責任者として本を制作するのであれば誰に文句を言われる筋合いもない、僕が編集長なんだからWordPressの内容をそのまま書籍化しても誰にもジャマされない、そう思ったのです。これに関して少しググりましたが、何も法人として立ち上げるまでしなくても個人事業主として「ISBN取得」の手続き(多少の手数料)だけすれば事実上出版社設立と言えるようで、設立そのものは割と簡単なようなのです。で、本当に設立してWordPressの内容を書籍化できたとしましょう。それをどう売りますか、どう拡散しますか。在庫も抱える事になります…続きを読む→
■2021年4月14日UP■
「ホントのホントに自殺するぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁がとにかく逃亡するという意味です(祈)†
何度も同じ事を書くのが本当に苦しいですがそれでも書かねばならないでしょう。皆さまに重ねて重ねて警告を投げさせて頂きますが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が本当に自殺したとして、皆さまは「あぁかわいそう」などと言って哀れんだり涙を流したりするという人類史上最も愚かな行為をしないよう僕、たきざわ彰人から強く強く警告を発します。皆さま自分に置き換えて考えるようにして下さい。あなたには目に入れても痛くないほどかわいがっている笑顔のカワイイ娘がいます。その娘が「自分は善人で天才で国民から好かれている」とのたまわるバカ男に誘拐され四肢切断、強姦殺人されてしまいます。その後、その強姦殺人犯のバカ男が逮捕、死刑を恐れて自殺したと聞かされます。あなたはどのようなリアクションをしますか…続きを読む→
■2021年5月10日UP■
「プチパレットいい」人身売買組織「パレット」を縮小継続させようとする思念と思われます(祈)†
プチパレットいい、という聞き捨てならないインスピレーションを降らせてきました。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が死刑になって消滅して以降も、コイツら以外の邪悪な人間たちがパレットから幼い女の子を購入して強姦殺人遊びを続けられるように画策しているという意味で間違いないでしょう。で、皆さまももちろん疑問に感じておられる事と思うのですが、この「パレット(仮の名前ですよ)」という「少女誘拐人身売買組織」は僕たちの想像をはるかはるか超える長い世紀にわたって女の子の誘拐と殺人を繰り返しています。しかしその組織の存在が全く明るみになりません、表沙汰になりませんよね。その少女誘拐の実行役の人間も全く逮捕されません。「パレットなんて組織は最初からありませんよ」とでも言いたいくらいに全く闇の中に隠されています。「少しは話題になってもおかしくないと思うんだけど、何で全くニュースにも出てこないの?」…続きを読む→
■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→