まずは友人から作業の質問メールが届いてまして、その内容は掲載せず僕の返信のみを掲載します↓

ほ…本当にやってくれてる…すいませんねぇ。ダメなら(この作業やっぱり続けられない、ってなったら)ちゃんと言ってね、〇〇さんの人生を僕がブチ壊す訳にはいかないからね。僕は現在「霊は実在する、しかし」のスキャン中。

230515OCR霊は実在する、しかし030-031

えっと、細かい事を言うといろいろあるんだけど、まずは添付画像をご覧下さい。だいたい画像の説明のようにして頂ければいいです。で、改行、空白の行数は別に決まってなくて、要するに章と章の間を広く開けておいてスクロールした時に分かりやすくしているだけです。ですのでただ広めに空けておいてもらえれば全然イイです。

書籍中で近藤先生がルビを振っている部分は、そのまま(全角カッコ)内にふりがなを書いて下さい。

ページとページの間を空白にする必要はないです。WordPressにテキストを掲載する際にはページの概念が消滅しますので、次ページに文章が続いている時はそのまま文章を続けさせ、段落で改行、1行空けます。

「霊力(エネルギー)」これは書籍に記載されている通りにこのまま残します。WordPressに掲載して多くの方にお読み頂く時に分かりやすいテキスト、というのが大前提ですので、削除はしません。書籍の内容は書き換えません。

作業が進む中でさらにいろいろ疑問点が出てくるかも知れませんが、長文で作業量が多いのでウンザリさせられるというだけで、作業そのものは簡単なんですよ。もう明日の山のアタック準備ですのでまずはココまで(祈)†

はい、友人への返信でチョト時間を取られて使命遂行の諸作業が止まってしまうというジレンマが発生していますが、まぁこれくらいはやらないといけないでしょう。ちなみに現在友人にテキスト見直しをお願いしているのは心霊治療家テスター氏の書籍「私は霊力の証を見た」です。友人が完成させたテキストを僕が一応ざっと見直して、それからWordPressに掲載する事になります。友人も自身のWordPressに掲載してもいいと思うんですけど、どうでしょうね。

フラー25本体デザイン完了してます、クロッキーをスキャンしてその画像を45分ノートに移して設定資料の線画を描き始められる環境を整えます。フラーは使命遂行メインの作業ではないと分かっていても急ぎましょう。

アタック帰還後の長文ブログネタとなるインスピレーションはあるにはありますが枯渇状態です、ややピンチですが何かしら撃つつもりです。言いたい事はいろいろありますが一旦切ります。山のアタック帰還後の長文テキスト撃ちに集中中(祈)†

「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†■2022年7月6日UP■
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†
これはまるでイエス様からの、アキトくん、ここまでよくやった、おつかれさま、という終了宣言のように聞こえます。そんな事でいいんですか、あなたたちのやる気はそんなもんですか、しょせんあなたたちは霊界上層界の人間であり、最低界である物質界がどうなろうと知った事ではないという事ですか。物質界と霊界上層界はつながっていて、物質界の無知が霊界に反映されるようになってしまって「このままでは大変な事になる、何としても大胆な手段を講じて物質界に霊的知識を普及しなければ」という事になってスピリチュアリズムを勃興させたのではないのですか…続きを読む→
■アナログ絵345「フラー01ver3.0カラーリング」UP。イエス様搭乗機です(祈)†■2022年10月12日UP■
■アナログ絵345「フラー01ver3.0カラーリング」UP。イエス様搭乗機です(祈)†
Dreamwork、画家時代を彷彿とさせる壮絶な描画負荷を経てようやくフラー01ver3.0、イエス様搭乗機を完成までもってくる事ができました。この機体は本当に長い道のりでした。イエス様搭乗機のひとつ前の機体、フラー01ver2.0がだいぶ古い機体でしたのでどうしてもバージョンアップの必要性がありました。キャラのレオ(ライオンちゃん)の変形ギミックをどうしても完成させられなくて何度もボツを繰り返しては立ち上がり、フラー本体のカラーリングではパーツひとつひとつに個別にグラデーションをかけねばなりませんでしたので大変な時間がかかってしまいました。何度も心が折れながらの作業となりました。やっとの思いで塗り終えてみて、全体を眺めてみて、まぁまぁ納得のいく機体に仕上がったのではないでしょうか。色を塗るのはもうご勘弁といった感じですがストーリーは白黒原稿ですので、ぜひストーリー上にはこの機体を登場させたいものです…続きを読む→

ナザレにも秋がやってきた。樹々はすべて紅色、金色、銀色に変わっていた。秋の微風は清澄で肌寒く、砂漠やガリラヤ湖を越えて、真白で背の高い建物の立ち並ぶローマの街々にまで吹きぬけていくのである。

全く始めの数ヶ月は、陽の光がマリヤの目をたのしませた。丘から見おろす風景はすばらしく、どこを見てもすべてが懐かしかった。彼女は故郷に帰ってきたのである。その地は彼女に神々しい夢を与え、神と共に歩いていたという生きた証拠を与えてくれた所であった。

騾馬に乗ってゆっくりと高台から降りていった。夕陽が長い影をつくっていた。最初の暗闇が流れるように通り過ぎたと思うと、星屑や月の淡い光が射しこんできて、疲れている旅人の足元を明るく照らし始めた。

喜びが胸にこみあげてくるので、ひとことも喋ることができなかった。銀色に輝くガリラヤ湖を眺め、湖上に浮かぶ漁師たちの舟影を見ながら2人はただユダヤ教の規則に従った挙式ができればよいがと考えていた。しかし明くる朝まで何も話さなかった。ヨセフはこの旅ですっかり参っていた。

2人は結婚したばかりのクローパスの妻、ヨセフの姉に助けを求めることになった。姉はマリヤのために食事の世話をし、体じゅうに受けた打撲傷をきれいに洗浄し、オリーブ油で痛みを和らげた。

翌朝、早くからミリアムがやってきて戸を叩くのでヨセフが戸を開けた。ミリアムの顔付きはひきつっており、無情そのものであった。ミリアムは2人だけで話しあおうと目で合図した。家の外の庭までくるとミリアムは馬鹿なことを次から次へと捲し立てるのであった。

「漁師の娘のマリヤはね、おやじが死んでから野山をさまよって、野蛮人のような生活をしてたのさ。お前さんだってあの娘がガリラヤの丘でうろうろ歩きまわっていたのを知ってただろうよ!ありゃ、絶対悪魔の仕業にちがいないよ。従兄弟のやってた旅館に居たときも、同じことをしてたのさ。

逐一旅館の亭主から聞いちまったんだ。お前さんがいくら努力しても彼女から悪魔は追い出せっこないよ。お前さんあの娘を嫁さんにするなんて馬鹿なことはおよしよ!あの娘は本当に評判が悪いんだよ、今のうちにあの娘を追払っちまうんだね!」

これを聞いたヨセフは、かんかんに怒り、すんでのところでミリアムをぶちのめすところであった。愛するマリヤのためを思えばこそ、このお喋り者の口封じに挑戦した。

「あの娘はね、夜明けのしじまのように純情で潔い女なんだ。彼女は神と語り合い、丘の上を独り歩きするときは、いつでも神と共に歩いていたんだ。お前のように純情な心をふみにじる下衆の女にはわかるもんか。

さあ!とっとと出ていってくれ!しらがの生えた頭がぶちのめされないうちにな!これ以上おれの嫁さんになる娘のことを口にしたら承知しないからな。とっとと消え失せろ!」

ミリアムは無言でそこを立ち去り、家に帰ってから更に悪いたくらみを計画した。ヨセフはマリヤに惚れこんでいる、しかし式を挙げる様子も見られない、これは何かマリヤに他人に話せない罪を犯しているからだ。

そうだ、マリヤの醜聞をばらまいてやるに限る、とミリアムは巧妙な企みを実行した。それでマリヤはガリラヤでは全く村八分にされてしまったのである。誰からもかまってもらえず、道を歩けばひそひそと私語かれ、じろじろ見られるのであった。彼女に聞こえよがしに卑しいことが話されても、マリヤには何のことやらさっぱり解らなかった。

マリヤは本当に幼な子のように純粋で、汚れをしらなかった。ヨセフは自分の愛する人が散々貶され、傷つけられているのをじっとこらえていた。彼の顔付きは怒りでひきつっていた。姉のところへ行き、身も心も呑み尽してしまう疫病のような悪女どもをどうしたらよいか相談した。

姉は言った。「そんなことを言われたからといって、お前の愛が萎むわけじゃないでしょう。私がマリヤに話して、どんなことを言われても対抗できるように武装してあげるわよ」姉は無垢なマリヤに、悲しみの背後に喜びがひそんでいることを話してきかせるのであった。

(註1)トーラ(モーセの律法) – イスラエルの道徳律、礼拝儀式、民法を含む細則。殊に婚約中に他の男と関係した者は即刻死刑となった。ヨセフは懐妊しているマリヤを妻として受け容れるのにどれ程悩みぬいたか、余人の想像を絶するものがあったに違いない。

「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†■2022年6月15日UP■
「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁はこの全宇宙最低の地球よりさらにヒドイところに生まれ直させられるのだそうです霊団によると。皆さまはそうは思われない事と思いますが、現在肉体をまとって地球圏物質界で生活している僕たち人間は「最下等の生命表現をしている霊的存在」なのだという事を理解しましょう。僕たちの本体である霊は無限です。その生命表現手法も無限です。物的肉体をまとっての生命表現は、この全宇宙の中の「もっとも程度の低い生命形態、初期的自己表現手段」という事です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、その最下等の生命表現よりさらに程度の低い生命表現媒体をまとわされての人生に突入するという事を霊団が強調しているのです…続きを読む→
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†■2022年7月13日UP■
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†
誰もみな「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する恐怖心があって公言できずにいるが、心の中では僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行を応援して下さっている、という事でいいのではないでしょうか。それこそ本心であり、人間として当然の感情であり、信じられない人数の幼い女の子をケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して怒りの感情を抱かないとしたら、それはもはや人間とは呼べず、人間のカタチをマネているだけの何らかの暗黒物質という事になるでしょう…続きを読む→
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†■2022年5月11日UP■
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†
物質界で味わった苦しい思いは、帰幽後に霊界で存分にその埋め合わせが用意されており、苦難から逃げずに立ち向かった者には霊的褒章が、苦難から逃げて物的享楽に走った者には幽界下層界での反省の人生が待ち受けています。さらに同胞(他人)を虐げて(肉体的精神的に傷つけて)私腹を肥やした人間には暗黒、地獄とも表現できる低い境涯にて永遠とも思える長い年月にわたる大変キビシイ未来が待ち受けています…続きを読む→