皆さまには関係ない内容なのですが、一応UPしてみましょう↓

readme.txtの内容

〇〇さんへ「OCR変換テキスト見直し修正」の依頼(祈)†

テキスト見直しの作業をやりたいと言ってくれてありがとう。まずは「作業データ一式」を送付します。〇〇さんに「どの書籍の見直しをやりたいか選んでもらう」事も考えたのですが、何が書いてあるか分からない書籍を選べと言われても分からないでしょうから、僕なりの判断で「テスター氏の書籍」の見直しをお願いする事にしました。

テスター氏の書籍は数ある霊関連書籍の中で「ダントツに読んでいておもしろい」と思うからです。〇〇さんがこのキビシイ見直しの作業で心が挫けそうになった時、テスター氏の深くおもしろい文章を読み進める事で心を奮い立たせて作業を続けられるかも知れない、そう思ってこの書籍を選びました。

まずは「作業データ一式」の説明です↓

230514友人作業依頼01

 

■(フォルダ)私は霊力の証を見た_スキャン画像

書籍「私は霊力の証を見た」の全ページをフラットべッドスキャナでスキャンし、そのtiff画像をAffinityPhoto上で原寸jpgに書き出した画像群。この画像をGoogleドライブにUPしてOCR変換をおこないました。

この画像内のテキストが「正解テキスト」となりますので、後述するテキストファイルと、このjpg画像を2画面で左右並べて開いて見比べながら作業するのがもっとも効率的と考えますが、〇〇さんのやりやすい方法で作業して頂いて構いません。

■使命_イエスの少年時代_完成版のイメージ.txt

コチラは〇〇さんに「作業の完成イメージ」をつかんでもらう目的で同梱した、既に僕が見直しを完了させているテキストファイルとなります。章ごとに広めの空白を設けて分かりやすくしている部分、どういう風に修正の作業をしているか、等々、参考までにご覧下さい。見るだけ、作業しなくていいテキストファイルです。

■使命_私は霊力の証を見た_OCR変換テキスト原文.txt

コチラは書籍「私は霊力の証を見た」のOCR変換テキストです。コチラと下の編集用テキストは全く同じテキストファイル(コピー)です。こちら原文は予備で同梱したもので、基本的に作業する事はありません。万が一何かあった時に見返すくらいしか使い道はないでしょう。さわらなくていいテキストです。予備です。

■使命_私は霊力の証を見た_編集用テキスト.txt ★★★

こちらが〇〇さんに作業して頂きたいメインの作業ファイルとなります。上記スキャン画像内のテキストと、こちらOCR変換テキストとを見比べて、変換ミスを見つけて修正していく作業となります。縦書きテキストを横書き変換していますので段落もグチャグチャ、文章の冒頭やお尻が別のところに飛んでいたりするところもあります。

ちなみにテキストエディタの全選択、全置換機能を使って主な修正(“―(全角横棒)”を“ – (半角スペース、半角ハイフン、半角スペース)”に変換、“()(半角カッコ)”を“()(全角カッコ)”に変換等々)は既に完了させてあります。

あとは目視で個別に細かい変換ミスを見つけて修正していくというキビシイ作業をおこなわねばなりません。例えばスキャン画像上部に章のタイトルが横書きで記述されていますが、OCR変換テキストにはそれも含まれてしまっていますので、それを削除する。

あとページ番号も含まれてしまっていますのでこれも削除する。さらに時々、本文内に全く存在しない意味不明の記号が変換テキストに含まれている事があります。そういったものも発見次第削除する。

“つ”が“っ”になっていたり、“よ”が“ょ”になっていたり、こういったものも目視で見つけて修正していきます。これらは全選択全置換してしまうと正しい“っ”や“ょ”も置換されてしまい、全文を追加見直ししなければならなくなりますので気を付けて下さい。

さらにこれもごくたまにあるのですが、字がまるっきり欠落しているという事もあります。たとえば「休息し眠っておられる」が「休息しっておられる」といった具合に。こういう部分を発見したら、画像を参考にして正しく修正して下さい。

あと段落もスキャン画像と全く同じようにそろえて頂きたいです。画像内で段落になっている部分をテキストファイル上ではEnter改行、1行あけて下さい。そうしないととても見返せない大変読みにくいテキストになってしまいますので。

GoogleのOCR変換の精度はすさまじく、段落を見ず純粋に文字だけを見れば99%近く正解なのですが(たぶんPythonで構築しているものと予測しますが)所詮機械であり100%は有り得ず、ところどころ誤変換がありますので、それを人間が目視で確認しながら修正し、文章としての体裁を整えていかねばならないのです。大変な作業です。分からない部分があればメール等で質問して頂いても結構です。

■readme.txt

このテキストファイル。

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※この作業は「訳者、近藤千雄先生の美しい訳文を忠実にデジタルテキストに書き起こす作業」であり、書籍内の文章の日本語表現のおかしな部分を探して正しい日本語に書き換える作業ではありません。

※スキャン画像のテキスト(アナログ)を、そっくりそのままデジタルに落とし込むのが目的ですので、〇〇さんの一存で「この文章はおかしいからこうしよう」といった修正変更は禁止です。これら霊関連書籍は既に校正校閲が済んでいる完成された書籍ですので。

僕はテキストエディタは長年「Mery」を使用していますが、〇〇さんが普段使用しているテキストエディタで作業して頂いて全く問題ありません。

ちなみに「〆切」はありません。「作業遅いよ、いついつまでにUPしてもらわないと困るよ」といったプレッシャーを僕からかける事はありませんのでご心配なく。ゆっくり作業して頂いて問題ありません。

では、作業の方、よろしくお願い致します(祈)†

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たきざわ彰人 Mail
〇〇〇@〇〇〇
たきざわ彰人 WordPress
akito-takizawa.com/
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はい、僕以上に忙しい友人がなぜこの地獄とも思える作業を引き受けて下さったのか、未だに首を傾げる部分があるのですが、まぁもっとも友人は70冊全部ではありません、1冊お手伝いして下さるという事ですのでそんなに地獄ではないでしょうから、僕的にも助かりますのでお願いする事としました。

そして「絶版状態の霊関連書籍復刊に向けたテキスト化」の作業は継続中で、「霊は実在する、しかし」到着中。さっそくスキャンを開始しています。現在「霊性を開く」がOCR変換待ちの状態で待機中ですので、コレと合わせて一気にOCR変換をする事になるでしょう。入手予定の書籍数がいよいよ少なくなってきました。

そして友人が少しテキストの作業をお手伝いして下さるという事で、少し僕の時間とパワーに余剰ができる事になりますので「それならアレをやってみるか」という事で、実は脳内でアイデアが存在するのみで全く着手できずにいた「フラーの新規ギミック」があるのです。

これまで通常のフラー、全く異なる変形機構を持つフラー03、フラー16、19のリースフラー、フラー20、21、22、23のスカートフラーと、いくつかの異なる変形機構をデザインしてきましたが、もうひとつ脳内に変形ギミックのアイデアがあるのです。

しかしそれは考える前から「地獄だろうなぁ」と分かるグチャグチャな変形のギミックで、たぶんこのフラーは描かずに終わるだろうと思っていたモノなのですが「こういう風になったんだからいっそクロッキーとにらめっこだけはしてみるか」と考え始めるようになりました。次回フラー26で新規ギミックのデザインを開始するかも知れません。

さぁ霊団が一応ブログネタと言えそうなインスピレーション、幽体離脱時映像を降らせてきていますが、霊団が言っている事と現在の物的状況とが何ひとつかみ合っておらず「何を寝言をいってるんだろうなぁこの人たちは」と首を傾げてしまいますが、このお話はのちほど。一旦切ります(祈)†
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†■2021年12月16日UP■
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†
この作業、ずっとやらなきゃやらなきゃと思っていて全然着手できなかったもので(スンゴイ億劫だったため)ようやくこのようにまとめる事ができました。アナログ絵の固定ページを分割したのと基本的に仕組みは一緒です。トップページを設けてそこから個別ページに飛ばすようにする事によって更新作業を簡略化させて使命遂行の殺人的忙しさから自分を守るのが目的です…続きを読む→

現在DropBoxにUP中。DropBoxって遅くないか?メチャ時間かかる。後ほど詳細説明させて頂きます。一旦切ります(祈)†

ヨセフはマリヤを連れて旅立った。彼は旅の最中に弱りきっていたマリヤが死んでしまうのではないかと心配した。それで道沿いから離れた丘の上に休息できる場所を探し求めていた。するとそこに数人の羊飼いが火を囲んで夕食をたべているのに行きあった。

早速挨拶をかわし、今までの経緯を話したところ羊飼いたちは暖かく歓迎してくれた。1人の羊飼いが言い出した。

「キレアスって奴は、大分前から悪魔にとりつかれていたようだ。おれはあいつが女を叩いているところを見たんだが、奴にやめろと言えなかったんだよ。奴は金持ちのおれの主人と友達なんだよ」別な羊飼いが言った。「マリヤはちっとも悪くはないぜ。おれたちは彼女が聖なる人と思っているんだよ」

3人目の羊飼いが言った。「彼女はきっと特別な目的が与えられているんだぜ!」こんな会話がうとうとしていたマリヤの耳にきこえてきたので、彼女は一旦消えかかった甘美な喜びが芽生えてくるのを感じた。

彼女の体の傷跡の痛みでなかなか寝つかれなかったが、目をあけて星を見ているうちに、きらめく星が一層身近かに感じられ、再び彼女の心を明るく照らす輝きとなっていた。更にそれは、神の衣にぬいこまれた宝石の輝きでもあった。
彼女はあくる朝、陽がのぼるまですやすや眠り、その間に羊飼いたちは囲いから出した羊の群れを犬に追わせながら立ち去っていった。

■2020年11月11日UP■
TrailMovie「まぁそうするしかないんだけどね」強姦殺人魔、天皇一族の邪悪の正体を知っている人の思念です。滅ぼすのが当然という事です(祈)†
僕が明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を霊団に教えて頂くよりもずっと前から「コイツらが強姦殺人魔である」事を知っている人間がそれはそれはたくさんいたのです。宮内庁、皇宮警察、政治上層部、皇室ジャーナリスト等、挙げればキリがありません。これらの人間は明仁、文仁、徳仁、悠仁が幼い奴隷の女の子を遊びで四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べている事をずっと以前から知っていながら誰ひとりとしてその邪悪の真実を公言しようとせず、長い長い年月にわたって「強姦殺人ほう助」つまり奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けてきた、偽善者の仮面をかぶった第1級犯罪者という事になるのですが、今回霊団が降らせたインスピレーション「まぁそうするしかないんだけどね」にありますように、それらの人間たちも心の中では「いつまでもコイツらを許し続けるのは有り得ないよなぁ」と分かっていたという事です…動画を見る→
■2020年8月12日UP■
TrailMovie「無視してもインスピレーション止まらない」僕の使命遂行を止める物的手段がない事を説明してみます(祈)†
この無視は明仁の命令で、当初明仁は「放っておけばそのうちやめる」と僕を完全にナメきっていたようで、無視を決め込んだまま最後の最後まですっとぼけるつもりだったようなのですが、いくら無視しても僕は1日の休みもなくブログを書き続け徹底的に情報拡散の限りを尽くしてきましたので、無視すればするほど自分たちが強姦殺人魔である事が国民に知れ渡りまくって行ったという「墓穴を掘る」究極形の状況に突入している訳です。とはいえ表向きは無視を決め込みながら裏ではしっかりと手を回してきて、何度となく僕は暗殺の危機に直面しています。しかしそれも霊団から事前情報を得て暗殺実行前にブログを書く事で「先行防御」してここまで来ました…続きを読む→
■2020年4月29日UP■
TrailMovie インスピレーション「紙の墓」これが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来という意味です。必ずこのメセのようにしましょう(祈)†
無事に死刑に処され「人類の恥」として登録されます。その後このバ〇悪魔4人の墓が建てられますが、その墓は、その辺に転がっているまぁまぁ大きな石に「ポストイット」を1枚ペタッて貼ったもの。皆さまはこの「紙の墓」という言葉からいろいろイメージを膨らませる事と思いますが、今僕が説明したようなポストイットの墓や、墓そのものが紙で出来ていてペラいモノとかいろいろ想像される事でしょう。が、その意味するところはひとつ「バ〇の墓」という事です…続きを読む→