8月に入手した手動のこぎりを初めて使いました。これは長時間やっちゃいけない(祈)†

なぜこんなモノがあるのか意味不明の板を2枚のこぎりで切りました。その2枚の板は「切らなきゃいけないなぁ」と思っているモノの中で切りやすいモノで、このあといくつか超難物が控えています。

その難物の中のひとつにのこぎりを入れましたが、全く切っているという感覚がない、びくともしない、このまま続けると明日手が動かなくなるので止めましたが、現在テキスト撃っている手がしびれています。もっと早くやめるべきでした。

超ウンザリの作業ですが、こんな意味不明の木材に粗大回収費は出せない。切って通常で出すしかない。500円の粗大回収費をケチるためにレシプロソーとか買う訳にはいかない。モノスンゴイウンザリです。

友人にOCR変換テキストの見直し修正をやってもらった「スピリチュアリズムの真髄」のテキストを確認で頭から見直さないといけないのでこれもウンザリするほど時間がかかります。何とか進行中ですがオンデマンドのアイテム追加も同時進行でおこなっています。反逆はやめる訳にはいかないのです、何が何でも脱出しなければならないのです。

イヤー、レシプロソーが欲しくなる、しかしそんなもの使ったらギュイーンバリバリバリ、超うるさいでしょうね。(住宅街なので問題アリでしょう)ヤヴァイ右手が悪化してきてる。明日動かないかも知んない。

「スピリチュアリズムの真髄」「心霊と進化と」そして途中で止まっている「ベールの彼方の生活 4巻」のテキスト見直しもやらないといけませんが、それをやるイコール反逆の作業が止まって脱出できなくなる、延々閉じ込められるという事になるため心境複雑、使命遂行と反逆との間で揺れまくってます。って答えはひとつしかないんですけどね(導きに従うという事)

フラー26新規デザイン、いつになったら着手できるんだ。本当にこの殺人的作業量いい加減にしてくれ。そして使命遂行を前進させるつもりがないなら(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちを助けるつもりがない、僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるつもりがない)これ以上物質界に残し続けるのやめてくれ。

何の目標も達成できずただ無目的にダラダラ無意味に最低界に残され続けてたまるか。残すからには仕事を前進させろよと僕の生命の全てをかけてシャウトしたいです。とにかく今自分にできる事を全力実行中(祈)†
■2020年6月3日UP■
TrailMovie"日本の象徴に殺されるの感謝しろ"アナログ絵113で霊団から賜った"お墨付き"について(祈)†
僕の思念に合わせる形で霊聴に声を響かせてきたり(そうする事で僕が意味を理解しやすくなるのです)霊視にイメージや映像を流してきたりするのですが、そのとき僕は、天皇一族が奴隷の女の子を殺す時のシチュエーションについて考えていました。そして天皇一族の性格からしてきっと「日本の象徴に殺されるの感謝しろ」みたいなセリフを殺す女の子に向かって言っているに違いないと思念を抱いたのです。すると次の瞬間、霊団から、僕の霊聴に高く柔らかく響く【ホールインワン】というインスピレーションを賜ったのです…続きを読む→
■2020年8月5日UP■
TrailMovie「まだあきらめてないよ」僕の使命遂行をご覧の方の思念ですが、あきらめた先に一体何があるって言うんですか(祈)†
えー霊的知識によるとほとんどの人間が物質界での生活中はもちろんの事、帰幽後の霊界生活中にも自身の守護霊と面会を果たす事はありません。それは今説明したように守護霊の側が自分の導きに背き続けた者と面会するためにわざわざ自分の所属界(上層界)から犠牲的降下をしようとは思わないからです。人間側に自覚が芽生えてからでなければわざわざ降下して会いに行こうなどとは思いません僕はその守護霊様と何度も面会を果たさせて頂いているのです…動画を見る→
■2020年8月12日UP■
TrailMovie「無視してもインスピレーション止まらない」僕の使命遂行を止める物的手段がない事を説明してみます(祈)†
この無視は明仁の命令で、当初明仁は「放っておけばそのうちやめる」と僕を完全にナメきっていたようで、無視を決め込んだまま最後の最後まですっとぼけるつもりだったようなのですが、いくら無視しても僕は1日の休みもなくブログを書き続け徹底的に情報拡散の限りを尽くしてきましたので、無視すればするほど自分たちが強姦殺人魔である事が国民に知れ渡りまくって行ったという「墓穴を掘る」究極形の状況に突入している訳です。とはいえ表向きは無視を決め込みながら裏ではしっかりと手を回してきて、何度となく僕は暗殺の危機に直面しています。しかしそれも霊団から事前情報を得て暗殺実行前にブログを書く事で「先行防御」してここまで来ました…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†