「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†

240320魂の成長のためなんだよ

霊団が僕の喜ぶ事を言ってくる事は絶対にありません。物質界生活中はもちろんの事、もしかしたら帰幽後の霊界人生においてもずっとキビシイ事を言われ続けるのかも知れません。頭の中がカラッポでどうテキスト撃っていいのか途方に暮れていますが、まずはインスピレーションをこのように羅列してみましょう↓

途方に暮れた、そのついでにGoogleEarthを見てますが、これは本当にスバラシイ。世界中のあらゆる地点をストリートビューで見る事ができる。しかしこの広大な地球も【神】が経綸する全宇宙の中の砂の一粒でしかないのです。そしてその砂の一粒ですら僕たちはまだ正確に理解していないのです。そういう霊的視点で人生を眺めるようでなければなりません。さぁ何とかテキスト撃ってみましょう。

中止します 霊団が悪いのではありません 逆恨みするな マイナス分

240320霊団が悪いのではありません240320マイナス分240320逆恨みするな

「中止します」これはコチラの過去ブログと同じ意味と思われます↓

「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→

霊的使命遂行をやめるという意味ではないでしょう、インスピレーションは止まらず降らせ続け、僕にこうしてブログを書かせ続けているのですから。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を攻撃するのをやめるとか、たぶんそういう意味で言っているのでしょうが、そう言われて一体誰が納得できるでしょうか。究極にムカつく一言です。

「霊団が悪いのではありません」「逆恨みするな」これは僕がいよいよ最悪の状況に突入させられるが、それは我々(霊団)が原因ではないので逆恨みしないようにと言ってきているのですが、逆恨みかどうかはともかくとして、霊団に対して怒りの感情を持つのが当然だろ。あんたたちが僕の人生にちょっかい出してこなければ(霊性発現)僕はそもそもそんなヒドイ目に遭わされずに済んだんだから。

「マイナス分」これは僕がヒドイ状況に突入させられるのが「霊団に対する反逆のマイナス分」だと言っているのでしょう、それは僕も了解してます、その覚悟で反逆してますので仕方ないとは思っていますが、ただ、心で納得はしていません。

僕がこれほどまで猛烈に反逆を続けているのにはもちろん理由があり、断じておふざけでやっている事ではないのですが、ただしその僕の理由というのは「小我」の理由であり、霊界側から俯瞰で眺めた時に大義の前に埋没、滅殺される性質のモノなのでしょう。

アキトくんの要求は我々が遂行する仕事の前では取るに足らぬ小我の理由であり聞き入れられない、却下する、そういう感じなのでしょう。これは帰幽して霊団と同じ立ち位置に立って全体を眺められるようになって初めて納得できる考えであり、現在の僕の視野を限定された立ち位置からでは納得するのはまず不可能なのではないでしょうか。

とにかく分かる事は、もう霊界側は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を完全に放置するつもりでいるという事、物質界の邪悪を滅ぼすつもりが全然ないという事です。この方針を聞かされて頭に来ない人間が果たしてこの物質界に存在するでしょうか。誰だってムカつくに決まっているでしょう。

↑目次へ↑

会わないでほしい

「会わないでほしい」これは何でしょうか。ピーチピチ(佳子)の事を言ってるのでしょうか?ピーチピチ(佳子)が僕のところに会いに来るとでもいうのでしょうか。そんな事になりやしネィよ。一生無視されるに決まってるだろ。この霊団のインスピレーションは寝言と言い切ってイイでしょう。

↑目次へ↑

出版社を残すなんて事はできない 書き残せるようになっといた方がイイ

240320書き残せるようになっといた方がイイ

「出版社を残すなんて事はできない」コレなんですが、僕はこのインスピレーションは言葉の意味そのまんまではなく裏の意味があるのではと思っているのですが、確かに僕が出版社を立ち上げるナンチャラカンチャラと言っているのは霊団に対する反逆の意味があるのですが、しかし書籍を制作し販売する事は霊的知識普及にプラスに働くはずで、霊団もその部分については反対しないはずだと思うのです。

これは出版社設立を止めようとして言っているのではなくて反逆を止めさせるという意味で言っているような気もします。出版社設立は現在の僕の生活状況からすると現実的にムズカシイですが、本を作って生きていく事になれば、もちろん現在霊団によって閉じ込められているイヤでイヤでどうしようもないところから離れる事になり、それを霊団が止めようとしてこういう事を言ってきているのではないかと予測するのです。

つまりそれくらい何が何でも僕をそのイヤな場所に閉じ込めようとしているという意味となり「なぜそこまで閉じ込める必要があるのか」と怒りがとめどなく湧き上がってくるのです。

出版社設立およびISBN取得、これは「法人化」を意味し、僕は事情がありまして今のところ法人化つまり出版社設立はできそうにありませんので(自宅以外に事務所を構えられない限りムリと判断)個人事業主というカタチで書籍の復刊を目指すつもりでいます。絶版状態の霊関連書籍をガンガン復刊、流通させる事を霊団が反対するのはおかしい。僕はそう思うのです。

「書き残せるようになっといた方がイイ」コレなんですが“いつかは書かなければならない”と思っています「自伝書籍」の事を霊団が再び言ってきているのです。で、その自伝書籍の設計図はもうでき上がっているのですが、その設計図とにらめっこすると「これ全部説明しなきゃいけネィのかよジョォォダンじゃネィよ」となってしまって(項目数が多いという事)どうしても着手できずにいるのです。

もう過ぎてしまった過去の事を掘り起こして説明するのは何ともメンドクサイ、さらにアレを説明しようと思ったらそれに付随してアレとアレも説明しないといけない、といった具合にどんどん膨れ上がっていくので「もうヤダ」となってしまうのです。

まぁこの「自伝書籍」いつかは書かなければならないだろうとは思っていますが、霊団がこのように急かしてくるという事は僕の帰幽が目前に迫っているから帰幽前に書き残しなさいという意味で言っているのかどうか。

んー僕は物質界の評価に1ミリも興味関心がないので書き残せずに終わっても別に何とも思わないのですが(帰幽したが最後、2度と物質圏に舞い戻るつもりはありませんので)しかし本を作って生きていく、その生活スタイルが確立されたらやはり書かざるを得なくなるでしょう。
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†■2024年2月29日UP■
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†
まず「5章 生前と死後 2 一牧師の場合(127ページ)」ですが、物質界で牧師をしていた男がネインという女性の忠告を受けて1界(これはかなりの下層界です)に赴くというお話ですが、皆さまはこのお話を「あぁ、霊的な事を正しく理解していない牧師の没落ストーリーだな」といった感じに読まれる事と思います。確かにその通りなのですが、どうかもう1レイヤー2レイヤー深いところまでお読み頂きたいのです。このネインという女性はわずか2、3歳で夭折した牧師の妹で、男はこの妹を大変可愛がっていたそうですが、霊格が低いこの男はその成人した姿の女性を自分の可愛がっていた妹だと気づく事ができません。しかし1界で辛酸を味わい尽くし霊的向上を果たした暁にはこの男の霊の眼が開かれ、ネインが自分の妹だと気づく日が(男の様子からするとそれは相当先の話になりそうですが)来ます。必ず来ます。その時にこの男は「あぁ!あれほど愛した妹の事が分からずにいたなんて、自分は何という愚か者だったのだ!」みたいな感じになって大いに涙を流して反省し、そこからこの男の「向上ストーリー」が一気に加速する事になります…続きを読む→
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†■2024年2月14日UP■
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†
「ヨーロッパの妖精物語と東洋の魔法の物語」こちらは現代の人間にも広く知られているモチーフですよね。RPGゲーム等でよくみられる「剣と魔法のファンタジー」の世界観です。ファイ〇ルファン〇ジー等で多くの方がこのモチーフに親しんでいますが、この世界観も元はといえば過去の霊能者が見せてきた霊現象が元ネタなのだそうです。その霊能者の最大の人物がもちろん聖書に登場するイエス様、という事になります。RPGゲーム等で遊んでいる方がたくさんいらっしゃる事と思いますが、その時に頭のホンのかたすみにでも「あぁ、この剣と魔法の世界観は霊現象が元ネタなんだよなぁ」と思い出してもらえると、そして少しでも霊的なモノに興味を持ってもらえると僕的にはうれしいのですがどうでしょう。もっとも、歪められ具合がタダ事ではありません、長い世紀にわたって霊的な事を理解していない人間たちの手によって実際の霊的事象とは似ても似つかない物的商売臭の漂う世界観に完全に書き換えられてしまっており、もはや全く別物と言った方がいいのでしょう。「人間は本来が霊であり肉体はタダの衣服に過ぎない」という霊的真理などは完全に抜け落ちて形骸すら残っていません。だからこそ絶版状態の霊関連書籍の復刊が急務だと僕は思っているのですが……続きを読む→

↑目次へ↑

お前は必要ない もういなくなるだろう これからお前を殺すよ

この3つのインスピレーションは全て「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の思念のようにも見えます。

「お前は必要ない」文仁が僕の事を憎しみを込めてこのように思っているのかも知れません。全国民がお前の事を必要ないと思ってるよ。お前は日本一イヤ宇宙一必要のない存在だよ。お前たち天皇一族こそ全く何の役にも立っていない宇宙のゴミ。帰幽後の霊界人生でも誰にも必要とされず暗黒の底の底で千年万年悶絶する事になるんだよ覚悟しろ。

信じられない人数の奴隷の女の子をケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人して死肉を食べまくって遊び生きてきたその大罪が、寸分の狂いもなく自分に跳ね返ってくる、その自分の罪の重さを暗黒の中で自覚する事さえできない(頭がボーッとするので反省すらろくにできない、つまり一向に向上の糸口がつかめない)文仁はじめ強姦殺人魔どもはそういう状態にさせられるのです。

霊的知識を理解せず他人を虐げて私腹を肥やした人間がどれほどの地獄を味わわされるか、僕のWordPressをご覧の皆さまはぜひ正しい知識を獲得して頂きたいと切に願わずにはいられません。「母と子の心霊教室」著者パーマー先生の言葉「無知ほどこわいものはない」これは至言中の至言なのです。

アナログ絵72

「もういなくなるだろう」これは霊団の言葉で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が間もなく消滅するという意味のようですが、コイツら(霊団)はこれまで幾度となくそういう事を言い続けてきて1度たりともその通りになっていませんので「そろそろいい加減にしてくれよ」と本気で思っています。いつまでこの邪悪をのさばらせておくつもりだ。

「これからお前を殺すよ」これも「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の、僕に向けられた憎しみの思念のように見えます。別に僕を殺したきゃ勝手にやればいい、そうなれば僕はイエス様の磔刑と全く同じシチュになり願ったり叶ったりという事になる。さらに帰幽もできて物質界を離れる事もできて良い事尽くめだ。

しかし霊団は何が何でも僕を物質界に残し続けるつもりのようで、これまでずっと暗殺回避の導きを降らせ続け、僕を危険から遠ざけようとしてきました。それで僕は果てしなく最悪のところに閉じ込められて霊団に対して最大級に反逆するハメになっているのですが。文仁が僕を殺す気満々でも霊団によってその浅はかな企みは頓挫させられるでしょう、霊団の威力の方が1億倍も上ですので。

「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→

↑目次へ↑

こんな状況は初めて 使命遂行のマジトップなんだよ

240320こんな状況は初めて

「こんな状況は初めて」これは僕という霊の道具の特殊性を表したインスピレーションのようで、ちょっと大げさに言い過ぎなのではないかという気もしますが、霊界側でこれまでの歴史上おこなってきた数々の霊的仕事と比較しても、僕という道具を使用しての今回の霊的使命遂行が前例がない展開になっているという事のようなのです。

初めて、前例がない、という事ですので霊団側もうまく導き切れなくて右往左往させられているという事のようです。僕がこれほどまで強硬に反逆する事が計算外だった、という見方もあるでしょうが。霊団が僕に教えていない難しい状況も多数あるものと予測されます。

僕に予測できる範囲でその「難しい状況」を説明してみますと「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を暗殺しようとしてくるに決まっていますから、その危機を回避させつつコイツらの邪悪の正体を拡散させて国民周知の事実にしていく作業が困難を極めた、これは間違いないでしょう。※過去このような危機が実際に僕の身に起こっています↓

■2019年6月8日UP■
2018年1月10日にUPしたブログ ポリーチェ(POLICE)が僕を「ウソ発見器」にかけようとしている暴挙についての詳細説明(祈)†何しろ強姦殺人魔、天皇一族の唯一のコミュニケーションスキルは「脅す」これだけですからね。ポリーチェへの命令内容も脅しの内容に当然なる訳ですから、その脅し命令を実行するポリーチェの行動も自ずと脅しめいたものとなる訳です。はい、ご覧の皆さまの【理性・良心】は、このポリーチェ(POLICE)の奇行に対してどのような回答を導き出したでしょうか?「これはおかしい」という回答にたどり着いたはずですね?それ以外に有り得ませんね?このポリーチェの奇行を納得できる人間がこの地球上にいるはずがありません。一体何の検査をする必要があるのでしょう?とっくに終わっている大昔の事件になぜポリーチェはこれほど固執するのでしょう?ウィキペディアにもその旨説明がありましたが「ウソ発見器」によって得られた証言は、世界的に裁判の証拠として認められていません。何の証明にもならないデタラメだという事です…続きを読む→

そして霊界側はもちろん過去の第1次世界大戦、第2次世界大戦のような大量流血という結末は何としても回避させようとしていたはずです。これまで何度となく「戦争」を匂わせるインスピレーションを霊団が降らせて、それを僕にブログとして書かせた事がありました。例えばこんなモノがありました↓

「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†■2021年12月22日UP■
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†
ひょっとしたら本当に「視点外し戦争」が勃発して僕たちが戦地に赴かされそうになるかも知れません。その時は皆さま「霊的知識」を絶対的よりどころとして戦争参加を全力で拒否せねばなりません。僕たちにはそんなものやる必要性がないからです。やる必要性があるのは一部のワガママな人間たちだけであり、やりたいならそいつらが勝手にやって勝手に死ねばいいのです。僕たちがその無知な人間のワガママのために死ぬ必要は1ミリたりともありません…続きを読む→
■2021年9月22日UP■
「実際に戦争に送ろうと思ってるんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を体よく殺そうとしているのです(祈)†
皆さまは「戦争」というものを「勃発してしまったら国民は戦争に赴かなければならないものなんだ、イヤでもやらなければならないものなんだ」みたいに考えておられますか。皆さま霊的知識をお勉強して下さい。その考えは1億%間違っています。僕たち人間は年齢、性別、人種等に関係なく全員が【神】から「神性の火花」を賜って個的存在を獲得した「神を共通の父(親)とした霊的同胞、霊的兄弟、霊的大家族」です。霊的知識を正しく理解すると、戦争で敵国の兵士を殺す事は「自分の家族を殺す事と同義」という事が理解できます。戦争というものは無知から生じる大変愚かな行為という事になります。そして僕は以前「コロナウソ」に関してこのような事を書いた事がありますが…続きを読む→

1歩間違えば僕の霊的使命遂行は戦争勃発の火種になりかねない活動内容となりますので、霊団側はその部分に相当苦心した事は容易に想像できます。イヤ現在もその危機は回避されたとは言えないでしょう危険継続中でしょう。そして実は霊団はいまだに「オリンピックオリンピック」言い続けてくるのです。

もしかして本当に「東京オリンピック」が1年延期された真の理由は僕、たきざわ彰人なんじゃないのかと、この霊団のしつこさを思うとそういう考えが沸き上がってきてしまうのですが、コレばっかりは事実の確かめようがありません。

オリンピックという風に乗って「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が一気に世界中に駆け巡るのを暗黒の勢力が阻止した、それがあの延期だった、そういう気がしてならないのですが。

僕、たきざわ彰人単体では大した拡散力はありませんが、もしピーチピチ(佳子)と絡んだ状態でオリンピック内で露出するなんて事になれば、これはもう地球全土を揺るがず大騒ぎになっていたはずですので、それをあの国とか(米)この国とか(英)が全力で阻止してきた、なんて事を考えたりもします。霊団はそこまでは言ってきませんので確認のしようもありませんが。

「使命遂行のマジトップなんだよ」えーっと、これは僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行が物質界内でマジトップという意味のようなのですが、これは厳密に言うと間違いのインスピレーションだと思っています。

僕なりに説明してみますが、まず、僕という霊能者は「霊能者」というカテゴリで言うとかなりしょぼい部類に入る人間だと思います。自分の意思でアンナ霊能コンナ霊能を発揮する(サイキック)という事は一切できません。

僕の霊能といえばただ霊的チャンネルが開いていて霊団がインスピレーションを降らせる事ができるという事。ただその降ったインスピレーションをブログに落とし込んで皆さまにお読み頂く状態にできるというだけの能力しかありません。

目を見張るような霊能は僕は一切持ち合わせていませんので僕という霊能者がマジトップという事は絶対にないと断言できます。僕より優れた霊能者が他にたくさんおられる事でしょう。

それに僕は元々デザインの人間であって霊能者になろうなどとは露の一粒たりとも考えた事がなかった人間です。霊的使命遂行者として物質界に降下した人間でもありません。それがDreamwork(画家の人生)を破壊されて僕の意思に関係なく霊団側の判断で勝手に霊的スイッチをONにされて霊能者にさせられてしまったのです。

そういう経緯から考えても、僕がマジトップという事は有り得ないと言い切れます。ただ、僕がやらされるハメになってしまった霊的仕事のむずかしさ、きびしさが物質界の中でマジトップ、という事はあるかも知れません。そういう意味で霊団がこの言葉を言ってきたのならまぁ分からなくもないといった感じです。
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→

↑目次へ↑

分かち合う意志から始まる 魂の成長のためなんだよ

240320分かち合う意志から始まる240320魂の成長のためなんだよ

苦しみながらテキスト撃っても撃っても全く結果らしい結果に到達しない、これではまるで無間地獄です。こんな人生をやらされねばならない理由、全く身に覚えがありません。この人生をやらせた霊団に対する怒り憎しみが果てしなく燃え上がる中、今回は「魂の成長のためなんだよのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

「分かち合う意志から始まる」これは霊的仕事をするにあたっての心構えを言っているものと思われます。霊団に対して最大級に反逆している僕にはこういう説明をする資格はないのですが、霊的仕事はいわば「神の愛を人々に分け与える仕事」と言えると思います。

その使命遂行の動機はただひたすらに利他的であり愛他的であり「与える」事に全パワーを注ぐ仕事と言っていいと思います。与える者ほど与えられる(物質界で与える仕事をした者は帰幽後に霊界で褒賞を与えられるという意味)これが霊的知識の基本中の基本ですので、霊的使命遂行者は利己心を捨ててひたすら他人のために尽くせる、自分を捨てられる性格でなければなりません。

僕の現在の霊的使命遂行をこの考えに当てはめて考えてみますと、正真正銘の霊関連書籍がほとんど絶版になっている、それを復刊させようとしている事自体は正しいかも知れませんが、僕はその活動を「脱出」に利用しようとしている、その部分が霊界側に「利己的」と判断されるのではないでしょうか。

その点は僕も否定しません。それを分かっていながらも、霊関連書籍が入手不可能になってしまうのを回避するために復刊させる必要性はあると思っていますので、僕の「行動の動機」が利己的と判断されてしまうとしても、霊関連書籍の消滅を何とか防いで、販売というカタチを取る事で僕の帰幽後もWeb上に書籍のデータを残せば、未来の子供たちに霊的知識を受け継げると思うのです。(WordPressは、僕が帰幽したらサーバー、ドメインともに消滅してしまいますので)

それが利己的と霊界側で判断されるならどうぞ好きにしてくれ。僕はやるべき事をやった、拡散もやった、これだけやっても僕が悪いというならどうとでもしてくれ、これ以上どう努力しろというのか、というのが僕の正直な気持ちです。

もっとも霊団は既存の霊関連書籍の保存ではなくて「新規の霊言を物質界に降らせる」という意味で「分かち合う意志から始まる」というインスピレーションを降らせているものと予測されます。

霊団は僕がイヤでイヤでどうしようもなくて全力で脱出すようとしているところに何が何でも僕を閉じ込め続けようとしてきます。その「閉じ込める」と「分かち合う」を同義語のような意味合いで言ってきているのですが、僕はこれには全く同意できません。(どういう風に同義語なのかの説明は割愛させて頂きます)

あの最低最悪の場所に僕を閉じ込め続ける事が霊的使命遂行の前進、果ては新規の霊言を物質界に降らせる事につながるなどとは、どんな説明を聞かされたとしても永遠に納得できません。それを言うなら自動書記やればいいだろ。自動書記で新規の霊言を降らせれば一気に問題解決だろ。

僕は書籍制作能力も獲得している、拡散方法も心得ている、自動書記で降ってきた霊言は一字一句残さず書籍化して拡散させる事ができる、中間マージン一切なし、霊的な事を理解していない人間によって内容を捻じ曲げられる事もなく純度100%の霊言を書籍化できる。イイ事尽くめじゃないか。

なぜ自動書記やろうとしない、そこがどうしても理解できない(現在も自動書記テスト続行中ですがペンを持った僕の手が動いて文章が綴られる事は一切なし)僕は自分にできる最大限の努力をしているつもりですが(復刊実現に向けて書籍データを猛烈怒涛に作成中)霊団側にはそれをマイナスに捉えられているようで、じゃあ一体これ以上何をどう努力しろというのでしょうか。まるっきり意味不明。

「魂の成長のためなんだよはい、最後にこちらのインスピレーションのお話をして終わりとさせて頂きますが、コチラの過去ブログと内容的には同じと思われます↓
「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†■2023年9月20日UP■
「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†
友人の守護霊は今ごろほくそ笑んでいるはずです。僕の守護霊様は今ごろ僕の霊団への反逆を見て困っている事と思われますが。人間とは霊界で永遠に生き続ける存在です。人間に死はありません。物質界とは修行のためにホンの一時期だけ降下させられるトレーニングセンターです。肉体は神の摂理で自動的に朽ち果てるようになっており、僕たちの本体(霊)はそれを脱いですみやかに霊的表現媒体に着替えて(幽体、霊体)霊界生活に突入します。この事実からも物質界が僕たちの永遠の住処でない事は明白です。そのホンの一時の束の間の場所についてお勉強する事と、永遠の住処である霊界についてお勉強する事と、どちらがプライオリティが上でしょうか。どちらが賢明かつ自分の霊的進歩向上に役立つでしょうか。そういう視点で自分の人生を考えられる人間こそ賢者と言えるのではないでしょうか…続きを読む→
要するに僕に苦難、試練を降らせ続けるのは全て僕の帰幽後の未来のためを思っての事なんだよと、そう言いたいのでしょうが、これも何度も書いている事ですが「物事には限度というものがあるんだよ」あんたたちはやりすぎなんだよ。これはもう単なるイジメだ。

ただ、僕はもう2度と永遠に物質界に再降下したくないと心の底から思っていまして、その通りに「物質界という幼稚園を卒業」するためにはこの試練を克服しなければ卒業証書をもらえない、これを耐え切らないと再降下させられる、という事だったらギリ分からない事もないのですが。

イヤしかしひとつ釈然としないのは、僕は確か霊性発現(2012年6月)の時に「守護霊様から地上学校の卒業証書を頂いた」はずだったと思うのですが、その時の卒業証書は一体どこに消えてしまったというのでしょうか。おかしいなぁ。
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→

んー、僕の霊的成長を思って、つまり「愛念」に発して試練を降らせているという事は理解できるのですが、僕の未来の事は考えてくれているようなのですが物質界の邪悪はホッポラカシか。奴隷の女の子たちはあくまでもどこまでも見殺しにし続けるつもりか。ただひたすらに首をかしげる。

「こんな状況は初めて」と言ってくるくらいですから僕の身の安全を確保しつつ仕事を前進させるのが相当ムズカシイのだろうという事は分かるのですが、それと僕を最悪の中に閉じ込める事とがどう関連しているのかが、これがまた分からない。あそこに僕を閉じ込めて、それが一体何の霊的仕事の前進につながるというのか。

本当に僕の代では一切何の結果にも到達させず、ただ最悪の人生だけを延々やらせて「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。

で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。

フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。

※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません。誰もみな霊的進歩向上と正反対の物質界人生を送ります。

ですのでこの損な役回りをやり切る事によって僕もまぁまぁの向上に浴させてもらえるという事なのかも知れませんが、にしても奴隷の女の子が殺され続けていると分かっていてひとりも助けてあげられずに帰幽するのがホンットウに釈然としない。

「魂の成長のためなんだよ」つまり魂を成長させるカギは苦難、試練にあるという事で、それは僕もまぁまぁお勉強してきましたから知識として分かっているつもりですが、それを自分の人生でここまで体現させられるというのは正直おもしろくありません。

はい、今回はこのへんで切らせて頂きます。霊団は僕の復刊の作業をあまり快く思っていないようなのですが、そう言われてどうしろというのか。僕という霊媒が機能しないんだから既存の書籍の復刊以外に霊的知識普及の方法がないだろう。復刊がダメと言うなら自動書記やればいいだろ。

とにかく書籍データの作成を続けます。目標としては「年5冊ペース」くらいでガンガン復刊させたいと考えていますが、どうも霊団が止めてくるんじゃないかという気もしなくもない。あんたたちは本当に何がしたくて生きてるんだよ。
さぁ気温が上がってきつつありますのでそろそろ以前から書いていました「トリカブトちゃん作戦」を実行に移さないといけません。トリカブトちゃんのタネをずっと小ビンに保管していました、ようやくこれを撒く事になります。咲いてくれるといいのですが、咲いたらもちろんWordPressに画像をUPします。フゥゥ、この苦しいテキスト撃ちはいつまで続くというのか(祈)†

↑目次へ↑

「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†■2024年3月13日UP■
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†
皆さま、真実を見つめる眼をお持ちになって下さい。それは【視点外し】と言います。ごまかしです。ペテンです。ウソです。コイツらがどのような言い訳をしてきたとしてもそれをもって大量強姦殺人の大罪が軽減されるという事は絶対にありません。コイツらの言い分に耳を傾けてはなりません。コイツらが何と言ってきてもその視点外しに踊らされる事なく「真実一点」を凝視して下さい。その真実とは「明仁、文仁、徳仁、悠仁が大量強姦殺人魔である」という真実です。その真実から眼をそらせようとするコイツらの作戦にまんまと引っかからないで下さい。そもそも根本的にお考え下さい。大量強姦殺人魔に弁明の機会を与える事自体がまずおかしいのです。発言そのものを許してはなりません、問答無用で独房に入れなければなりません。発言させるならまず逮捕して身柄をしっかり拘束した上で監視下でしゃべらせるべきであって、自由の状態でコイツらが語る内容には一切情報としての価値はないとみるべきです。自身の大罪をゴマかし通そうとしてくるに決まっているからです、それ以外の事を言う訳がないでしょう…続きを読む→
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†■2024年2月28日UP■
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→

未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†