霊団が見せてきたデザイン、新規ステーショナリーブランド「パッション」について(祈)†

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【霊団が見せてきたデザイン、新規ステーショナリーブランド「パッション」について】14日の幽体離脱時、大変特殊なメセを霊団が降らせて来ました。それはこうです。肉体から離脱して霊体をまとった僕は、ある学校の教室内にいました。その教室内は女の子たちがいっぱいいて(その時は確認できませんでしたが今にして思えばそれは奴隷の女の子たちを表していたのかも知れません)女の子たちが僕を取り囲んで「ねぇねぇ見て見て♪コレ見て♪」と言ってくるのです。僕は「うんうん♪」と女の子たちに促されるままにある机の前に連れて行かれ、その机の中から「あるノート」を取り出します。それは鮮やかな色彩、色とりどりの花々でデザインされた表紙の、小中学生が勉強に使うようなノートでした。そこで霊団が強烈に「吹き込み」をしてきたのです。そのノートのデザインはステーショナリーブランド「パッション」というもので、そういうデザインのノート、ペンケース、下敷き、クリアファイル、シャーペン、消しゴム、定規などがあり、他にもいろんな色彩展開がある、という事でした。
そしてその「パッション」は他でもない、僕が今後デザインしていくものなのだと聞かされたのです。僕はその「鮮やかなライトブルーの表紙」を見ながら女の子たちに「アラ♪イイじゃない♪とってもイイわよコレ♪」って言うのでした笑。まぁ実際僕の好みにも合っていましたので。はい、この幽体離脱時に霊体の僕が見たノートの表紙のデザイン…超超超超超鮮明にイメージを反芻できたのです。それはつまり霊団からの「強調」を意味します。細部のデザインまでハッキリと覚えています。で、霊団はもちろん「意図」をもって今回の「パッション」のデザインを降らせた訳ですが、まだ強姦殺人魔、天皇一族を死刑にできていないのに、霊団は死刑以降のメセをこうして僕に降らせてくる訳です。これは要するに「奴隷の女の子たちを救出したらフラーだけじゃなくパッションも始めるわよ♪ピーチピチ動いてね♪」って霊団がピーチピチの背中を押しているのかも知れませんね。えー、フラー07のデザインを一旦お休みして早速霊団が降らせた「パッション」のデザインを皆さまにもご覧頂ける形に落とし込む作業に入りたいと思います。忙しい…(祈)†
アナログ絵216 

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