「ガン変えられる」ガンが不治の病だとする洗脳を破る事ができる、霊団がこのように降らせてきました(祈)†

2020年7月15日

アナログ絵284

これまでの使命遂行の道程の中で霊団は、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について、ひたすらに奴隷の女の子の悲劇の惨状、女の子たちがひたすらに四肢切断、強姦殺人され続け死肉を食べられている事を中心にインスピレーションを降らせて僕にブログを書かせてきました。しかしペテンノウ氏のおかげで僕も専門分野外ではあるものの「ガンが不治の病」というのがウソ、洗脳でありガンとは治せる病気である事、そして「抗がん剤」がマスタードガス(大戦で使用された猛毒兵器)である事、つまり抗がん剤治療とはその患者を殺すためにやっているものである事、つまり患者に「ガン宣告」をし、本当は治せる病気である事を隠して余命を宣告してマスタードガスを治療と称して注入し続け、その間、治療費と称してその患者の有り金を徹底的に巻き上げ、すっからかんにしてから殺すという事を果てしなく行っているという事、つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「国民を殺して大金を稼いでいる」という事実を知るに至ったのでした。

本当にペテンノウ氏には感謝しきりなのですが、僕はこの分野は専門外であり知ったかぶりしてブログを書く訳にはいきませんのでぜひペテンノウ氏のブログをご覧頂きたいですが→ bit.ly/2rIBoDL ここにきて何と霊団が、たった一言ではありますが昨日「ガン変えられる」と僕の霊聴に響かせてきたのです。これは2012年6月に霊性発現を果たして以降の導きの中でも相当めずらしい内容だと思うのですが、今日はフラー15の本体デザインに集中するつもりでいたのですが「このインスピレーションは無視する訳にはいかない」という事で、専門外ですので深いレイヤーまで記述する事はできないのですがとにかく皆さまにお知らせだけはしておこうと思っての急きょブログ執筆となりました。

とにかく皆さまにお知らせしておかねばならないのは「ガンが不治の病」というのがウソである事、ガンとはちゃんと治療法があるという事、それを「不治の病」であり、ガンになったら「死ぬ事が決定」という風に洗脳している奴らがいるという事。それが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の仕業という事になります。しかし昨日霊団が「ガン変えられる」つまりガンが不治の病であるという洗脳を破る事ができると仰った訳です。これはすばらしいインスピレーションという事になるのですが、その洗脳破りがどのような行程を経て実現に至るのかは僕もまだ分かりません。ただやはりこれまでの使命遂行の流れから普通に考えればピーチピチ(佳子)の協力を得て奴隷の女の子たちをまず救出完了させ、ネクストステップとして医療系問題にも着手する、そういう風に考えるのがスマートではないかと思われます。

えー専門外であるため、はしょった書き方になってしまい申し訳ありません。しかし霊団が意味もなく気まぐれでインスピレーションを降らせる事はありませんので「ガンが不治の病でありガンになったら死ぬしかない」という洗脳を、そう遠くない未来に撃ち破って皆さまに正し認識をもたらす事ができるかも知れません、それはすばらしい。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは「宇宙一のバカ」であると同時に「殺人ビジネス」です。今回のガン洗脳しかり、人工地震で大震災を引き起こし国民を大量虐殺しかり、数え上げればキリがありません。この宇宙一のバカどもは奴隷の女の子たちを日常的に強姦殺人するに飽き足らず、国民も徹底的に殺して多額の利益を得ている「悪魔」なのです。僕たち国民の善良なる思念とチカラで何が何でも死刑にして消滅させねばならないのです。まずはここまで(祈)†

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2020年7月15日未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†