youtu.be/3oHuV98SfnE

ある山頂に設置されている徳仁の許しがたい看板についてお話させて頂きました。ムービーをUPします(祈)†↓

はい、こちらはムービー「徳仁の許しがたい看板」の撮影ポイントに向けて登攀している最中にテストで撮影したもので、霊団に推されてYoutubeでの使命遂行の比率が一気に高まっている中、ムービーの数を増やすという意味も込めて、ボツになったきりすっかり忘れていたコチラのムービーを編集してUPしてみる事にしました。

こちらの映像にて「霊団のインスピレーションの降らせ方」についてのお話をしていますが、全くここでお話した通りで、僕は日々ムカつかされながら「精神の鍛錬」と「メセの伝達」を同時に受けてここまで霊的生活を送ってきているという事なのです、現在も全く同じ状況なのです。

インスピレーションについてはこれまでブログにて膨大な量のテキストを撃ってありとあらゆる内容を説明してきました。その全てはとても紹介しきれませんが、ひとつだけ間違いなく言える事、皆さまに強調しなければならない事は「霊団には明確な目標、目的があって僕にインスピレーションを降らせ、僕という道具を介して霊界の悲願を成就させようとしている」という事なのです。

僕は日々霊団にムカつかされながら使命遂行、言わば犠牲的生活を送っている訳ですが、僕は守護霊様の導きの威力のおかげで「霊的知識」がしっかり頭に入っています。その霊的知識に基いて思考、判断する事ができるから道を踏み外さずに済んでいるのです。

道を踏み外すとは要するに、霊団にムカつかされているんだから言う事を聞かなければいいという事ですが、皆さまはきっとこういう風に考える事でしょう。然し僕はどんなにムカつかされても霊団の導きに従ってこれまで「イエス様ハンドリング」を続けてきました。なぜか。

それは霊団の導きの全てが「僕に良かれと思って行われている事」であると知識としても体験としても心底理解しているからなのです。物質界に残されて肉体をまとっている現在の状況では判断を鈍らされて帰幽後の霊界生活まで包括して物事を見るのは至難の業であり、誤解を恐れずあえて断言するなら、この地球上に「帰幽後の霊界生活を人生目標にして地上生活を送る」事ができている人間は皆無なのではないでしょうか。

しかし僕は守護霊様のおかげで帰幽後の霊体をまとっての霊界生活を見ながら地上生活を送る事ができているのです。物質界でどんな理不尽な目に遭わされようとも、その先の霊界生活の事を思えば耐える事ができるのです。僕はそういう人生の視点で生活しているのです。ご理解は頂けない事と思いますが。

ですので僕はしょっちゅう「霊団ムカつく」と公言していますが、霊団が僕をムカつかせてくるその「意味」についてもしっかり理解しているから(決してイジワルでやっているのではないという事)たとえムカつかされても導きに従い続ける事ができるのです。このムービーでもだいたいそんな内容のお話をしていますね。

皆さまは霊力に感応する事ができませんのでインスピレーションを受け取りながらの僕の霊的生活がどのようなモノなのか想像もつかない事と思われますが、時々このようにインスピレーションに関する内容をブログやムービーとしてUPする事で皆さまの理解の一助になるのであれば僕も嬉しいのですが、さぁどうでしょう(祈)†

実は前回のトレイルムービーの「三脚転倒」でデジカメ壊れちゃったんですよ…購入してたった2ヶ月で破壊…。山で使用するデジカメはチープなモノにします。どのみちキレイにムービー撮ってもメチャ劣化させてUPする訳ですからチープデジカメで十分でしょう。悲しいですが(祈)†

youtu.be/cGzusVKSqmo

『シルバーバーチの霊訓③』
人によっては霊的なものについて漠然とした概念すら抱く事なく地上生活を終える事があります。そういう人は生命がすなわち霊であり霊がすなわち生命である事、地上の全生命は霊力ゆえに存在が維持されている事に気づきません。

『シルバーバーチの霊訓③』
霊的実在について全くの無知で、言わば死が解放してくれるまで肉体という牢獄の中に閉じ込められた生活を送る訳です。といって死んですぐに実在に目覚める訳ではありません。ご承知の通り、それには永い調整期間が必要です。

『シルバーバーチの霊訓③』
そうした完全に無知な人とは別に、生命現象を想像し支配し導いている超越的エネルギーを何らかの体験の中でチラリと垣間見る程度に意識する人もいます。さらにあなた方のようにこうして直接的に知識を獲得して、日常生活の中で霊力の恩恵にあずかる人もいます。

『シルバーバーチの霊訓③』
心と精神と魂の窓を開いた方です。こうした方は地上の生命現象の全てを表現しているのと同じ霊力の道具として、いつでも使われる用意ができている方です。霊の方でもあなた方を通して他の受入れ準備の整っている人を少しでも早く目覚めさせようと腐心しています。

『シルバーバーチの霊訓③』
そうした事に使用されるのはみな同じ霊力なのです。生命現象の全てを統制している力は、私の霊団が操作し私がこうして話す事を可能にしてくれている力と同じものなのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
【そのシルバーバーチ霊団とサークルとの繋がりについて出された質問に答えて―】信じる事です。訳も分らずに信じるのではなく確固とした知識の上に立った信念をもつ事です。確信です。これは使い古された言葉ですが私には何一つ新しい訓えはもち合わせないのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
しかしそれがあなた方の精神構造の一部となり切るまで私は同じ事を声の続く限り何度でも叫び続けます。確信をもつ事です。あなた方があなた方なりの役割を果たして下さっていれば私たちは私たちなりの役割を果たします。決して見捨てるような事は致しません。

『シルバーバーチの霊訓③』
人間がインスピレーションにあずかるチャンスはいくらでもあります。ところが取越苦労、疑念、不安、こうした邪念が障害となっています。そういう邪念が心に宿るスキを与えてはなりません。(あなた方の協力を得て)為さねばならない仕事が山ほどあるのです。

サイト「現代の日本に於けるスピリチュアリズムの第一人者、近藤千雄先生の著書・訳書の一覧」→ http://www.paperbirch.com/books/kondo.html
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『シルバーバーチの霊訓③』
目的意識を忠実に持ち続ける事によって私を援助して頂きたいのです。私のこれまでの永い体験をもってしても容易に克服できない障害がたくさんあります。

『シルバーバーチの霊訓③』
だからこそ皆さんの私への忠誠心、確信、なかんずく大胆不敵な心、つまり恐怖心、悩み、心配を精神に根づかせないように心掛ける事で私の力となって頂かねばなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
進み行く道を問題が過ぎる事があるかも知れません。がそのまま過って行ってしまいます。そこに居座る事はありません。解決できないほど難しい問題は生じません。背負えないほど重い荷を背負わされる事はありません。取越苦労をしてはいけません。

『シルバーバーチの霊訓③』
明日がもたらすものに不動の信念と断固たる精神で立ち向かいなさい。万事うまく行きます。世の中にはあなた方(のように霊的真理を手にした者)による救いを求めている人が大勢います。あなた方はそういう人を援助し、使命を成就する備えができていなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
どうのこうのと立派な事を言っても、それを人のために役立てなかったら、つまり自分の獲得した知識を他の人に分けてあげなかったら、せっかくあなたに授けられた知識の本来の意義を自分の人生で生かしていない事になるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
為さねばならない事は山ほどあります。われわれの努力によって喜ばせてあげられる人があちらにもこちらにも大勢いる事を自覚して、心躍る気持で仕事に邁進しようではありませんか。

『シルバーバーチの霊訓③』
【別の日の交霊会で、これから霊媒のバーバネル氏が入神してシルバーバーチがしゃべり始めるのを待っている間、二人のメンバーがスピリチュアリズムの宣伝活動の価値について議論し合っていた。やがてシルバーバーチが憑ってきてこう語った】―

『シルバーバーチの霊訓③』
―私たちがこうして地上へ戻ってくるのは何のためだとお考えでしょうか。少数の特殊な人のため?それとも大勢の人のため?私たちの説く真理は一握りの人のためにどこかの小さな団体、秘密結社のようなところに仕舞い込んでおくべきものでしょうか。

『シルバーバーチの霊訓③』
真理を知らずに迷い、絶望的になり、あるいは悲嘆に暮れている数知れない人の姿が私たちの目に見えないとでもお思いでしょうか。私たちがお届けするメッセージには重大な目的があるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
世界中の人間に例外なく宿る宇宙の大霊即ち神の崇高な資質を顕現させる事を目的としているのです。まず第一に人生を支配する法則―物的生活、精神的生活、霊的生活を支配する法則の存在を説かなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
続いて人生の目的、地上に生まれてきた理由、内部に宿るすばらしい能力、潜在的神性、人間に為し得る貢献度、目指すべき理想的世界、身につけるべき知識、到達できる極致を理解させなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちの説く真理は最後は地上の全ての人間、それも地上に生きているうちに実生活に応用する事によって実地に学ばせるために、地上のすみずみに至るまで広められるべき宿命を担っているのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
誤りを訂正し、不足を補い、これまで人間が愚かにもしでかしてきた事の後片づけをするだけで何十年も何百年も費します。地上の人間がこうまで無知でなければ、そのエネルギーを別の用途に向け、時間のムダも省けるのですが…。

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霊団に推されてムービーの怒涛制作が始まりましたが、Youtubeのチャンネルヘッダー画像が宜しくありませんでしたので変更しました。このYoutubeのヘッダー、とっても特殊なつくりをしていて、こういう「???」な画像を新規に作らねばなりませんでした。90%以上の方がスマホでご覧になる事と思いますので、スマホでのヘッダー表示エリアに合わせてこのようなヘンテコな画像となった訳です。
たきざわ彰人Youtubeチャンネルページ bit.ly/2NvNKXF ↓

さぁムービーの作業負荷があまりにも高いためすっかり長文ブログが書けなくなってしまっていますが、実は霊団からもこれといったブログネタが降ってきていないのです。それで書けずにいるというのもあるんです。
幽体離脱時、霊団が何と再び「STOP」と降らせてきました、スゴイ強調です。止まった先に何があるっていうんだよ(祈)† wp.me/pa9cvW-1Tl ↓えーこれは僕の所感ですが、霊団がユーチューブユーチューブ言ってきて僕にムービーを作らせている、その真の狙いがこの「STOP」なのではないかという気がすごくしてます。霊団はたびたび僕にSTOPと言ってきます、それにももちろん意味があって、僕に迫る危機(暗殺等)の一時的回避措置としてのSTOPな訳ですが、何しろ僕はスタミナに絶対の自信がありますし、僕の性格は「1歩も退く気はない」ですから、霊団にSTOPと言われようと何だろうと全力前進してしまう訳です。そんな僕を止めようとしての霊団側の苦肉の策の「ムービー推し」なのではないかと、そんな気さえしているのです。

もしこの読みが正解だとしたら…やるな霊団、僕の性格を逆利用したな。僕はイエス様のご意志遂行は絶対的に全力で行います。ムービーももちろん作るとなれば全力です。(もっとも表現力、完成度はまだ全然ですが)それが本当にものすごい作業負荷であるためにすっかり長文ブログが書けなくなってしまっている訳です。何しろ現在の僕は肉体をまとっています。肉体は休息が必要な設計になっています(霊体は疲労しません)そして物質界は1日24時間という制約があります(霊界は時間も空間も関係ありません、次元が違うからです)ですのでどうしてもパワーの限界というものがあり、霊団が僕にパワーを限界まで使わせる事によって「一時的STOP」の状態にさせているのかも知れません、さぁどうでしょう。

まぁとは言えムービーは情報拡散に絶大な威力を発揮すると思いますのでムービー方向にシフトできた事そのものは良かったと思っています。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させるための新たなカードとして大いに活用できると思いますので。週1でUPしていく事になる「トレイルムービー」は早くもテンプレが完成しつつあり、こちらはほぼ問題なく作り続ける事ができるでしょう、もっとも事前の素材の準備がメチャ大変なのですが。現時点の最新トレイルムービーはコチラ↓

youtu.be/cGzusVKSqmo

 

そして僕的にはこれまで猛烈怒涛に書き続けてきた「長文ブログ」をムービーに転換させる事をどうしてもやりたいのですが、その手法がどうにも確立させられなくて困っています。

youtu.be/vKaBaokVUXU

 

↑まぁ現状この表現手法(自撮りプラスインスピレーションの手書きフリップ)がベストなのかも知れません。

youtu.be/WhyIWW4B6Zw

 

↑僕的にはこちらのブラウザテキストスクロールMP3読み上げ録音のスタイルを採用したいのですが、霊団がどうもコチラを気に入っていないようで、参りましたね。

すっかり長文ブログのテキストを撃つ事から離れてしまっているために、再び戻りたい郷愁にかられますが、こういう状況になったからにはただ長文ブログに戻るのではなくもっと拡散力のあるブログの書き方をしたいという願望ももちろんあります。以前「Youtubeブログ化作戦」と言っていましたが、何とかトレイルムービーのようにテンプレ化させたいですね。そしてアナログ絵もすっかり描けなくなってしまっています、これも本当に宜しくありません。アナログ絵292描きましょう。手を止めるのは絶対にダメです。

もし霊団がSTOPと言っているのだとしても、僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」で強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡という仕事を仰せつかって、責任を帯びて物質界に残されている霊の道具なのですからSTOPなどという事は有り得ません。もちろん霊団は僕に迫る危機を教えてくれていて僕という道具を失わないためにSTOPと言ってくる訳ですから実際は従わなければならないのですが。まぁとにかく前進しましょう。そして霊団、あんたたちは「高級霊の無限の叡智」だろ、暗殺等の危機を回避させつつイエス様のご意志遂行を前進させる「叡智の導き」をしろよ。以前から何度も言っているようにあんたたちにも「プライド」ってもんがあるだろう。イエス様の積年の悲願を成就させるために全力を尽くせ。そして何より「ブログネタ降らせろ」(祈)†

 

※久々にまとまったテキスト量のブログを書いたなぁ…(祈)†

—–七章
『シルバーバーチの霊訓③』
【霊的教訓の真髄は確かに単純なものかも知れないが、全ての人間がそれだけでは満足しないのも事実である。ある日の交霊会で“宇宙創造の目的は何か”という質問が出た。そしてその質問の内容をこう広げた】―

『シルバーバーチの霊訓③』
―【人間は徐々に進化し続けて究極的に大霊の中に吸収されてしまうのなら何故人間を創造する必要があったのでしょうか―】私は人間が最後は大霊に吸収されてしまうという説を取っている者ではありません。いつも言っている通り私は究極の事は何も知りません。

『シルバーバーチの霊訓③』
始まりの事も知りませんし終りの事も知りません。私に言わせれば“存在”には“いつから”という事はなく“いつまで”という事もなく“いつまでも”存在し続けます。

『シルバーバーチの霊訓③』
地球上の全生命が他の天体の生命と同じように霊の世界を通過して絶え間なく進化し、意識が完全を目指してゆっくりと上昇していきつつあるの状態が“存在”です。その意識が“いつ芽生えたか”についても私は何も知りません。“いつ完全の域に達するか”も知りません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私には完全とか吸収(寂滅)とかの時が来るとは思えません。なぜなら魂というものは霊性を高めて向上するにつれて、言いかえれば過去の不完全性の不純物を払い落とすにつれて、さらに大きな進歩の必要を自覚するものだからです。

『シルバーバーチの霊訓③』
進化すればするほど、なお進化すべき余地がある事に気づくものです。高く登れば登るほど、その先にまだ登らねばならない高い所がある事を知る事の連続です。私の考え方は、大霊の一部である意識の、生活の中における開発と発展に主眼を置いています。

『シルバーバーチの霊訓③』
この意識は私の知る限り無窮の過去より常に存在してきたものですが、それが様々な形態を通じて顕現し、その表現を通じて絶え間なく洗練されつつ内在する神性をより多く発現していくのです。これまでもありとあらゆる生命現象を通じて顕現し、今なお顕現し続けております。

『シルバーバーチの霊訓③』
現在人間という形で表現している意識もかつては動物、鳥類、魚類、植物、その他無生物と呼ばれるもの全てを通じて表現されてきたのです。これからもその意識は進化と成長を続け、発展し拡張し神性を増し物質性を減らしていきます。それが創造の全目的です。

『シルバーバーチの霊訓③』
大霊の一部である意識が千変万化の形態を通じて絶え間なく顕現していく事です。それに私はぜひ次の考えを付け加えたいと思います。それは人間を創造の大業と切り離す、あるいは縁のない存在として考えてはならないという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
なぜなら人間もその創造活動に参加しているからです。創造的エネルギーが人間を通じて働いているのです。あなたの人生、あなたの努力、あなたの葛藤が、無限の創造活動に貢献するという事です。一つ一つの生命がそれなりの貢献をしています。

『シルバーバーチの霊訓③』
その生命が高級になればなるほど、つまり愛他性を増し排他性を減らすにつれて、変化に富む創造の世界に美しさを加えています。画家や音楽家や詩人だけが美の貢献をするのではありません。あらゆる生命が―そのつもりになれば―美をもたらす事ができるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
【(創造の問題は必然的にバイブレーションの問題になる)スピリチュアリズムでは“バイブレーション”という用語がよく使用されますがこれを分り易く説明して頂けないでしょうか―】生命のあるところには必ず運動がありリズムがあり鼓動がありバイブレーションがあります

『シルバーバーチの霊訓③』
生命は活動せずにはいられないものです。静止したり惰性的になったりするものではありません。生命には必ず運動が付随します。その運動を理解しその意味を理解するにはまずその定義から始めねばなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私がバイブレーションという時、それはエネルギーの波動の形で顕現している生命の事で、無数の生命形態ないしは現象の一つを指しています。存在するものは全てバイブレイトし、何かを放射し、活動しています。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちがこうして地上へ働きかける事ができるのもバイブレーションのおかげです。私たちは普通の物的感覚の領域を超えたバイブレーションの世界で生活しております。

『シルバーバーチの霊訓③』
いわばオクターブの高い世界です。霊的エネルギー、霊的パワー、霊的現象はことごとく物質より感度の高い、微妙なバイブレーションから成り立っております。

膨大に浴びまくっているインスピレーションの中には、日常生活のごく小さな出来事に関するヒントまであり、僕はビックリしつつもその通りにしてみたら、その小さな日常生活の問題がコロッと解決した…なんてものまであるのです。僕のツイートをご覧の皆さん、インスピレーションは素晴らしいのです(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓③』
地上のように物質に浸りきり包み込まれている世界と交信するためには次の二つのうちどちらかの方法を取らねばなりません。即ち人間の側がその低いバイブレーションを高めてくれるか、それとも私たち霊の側がその高いバイブレーションを下げるかのどちらかです。

『シルバーバーチの霊訓③』
両方が歩み寄れば…誰しもそうお考えになるでしょう。ところがどうしてどうして、なかなかそううまくは行かないのです。いつも私たちの方が遠路はるばる下りて来なければなりません。地上世界からの援助は多くを望めないのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
この霊媒(モーリス・バーバネル)を使ってしゃべるために私は私の本来のバイブレーションを下げております。その状態から脱け出て私の本来の界へ戻る時は、その界に合った意識を取り戻すためにバイブレーションを加速しなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
こうした事は全てバイブレーションの操作によって行われる訳です。それを簡単に説明するにはバイブレーションという用語しか見当たりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
それにしても長い間、霊的な分野の事には一切耳を貸さず目を瞑ってきた科学者が、今になって物質の世界の謎を解くカギはバイブレーションにあるという認識をもち始めた事は興味深い事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
【“霊力”とはどんなものでしょうか。実感があるのでしょうか。目で見て描写できる性質のものでしょうか―】ずいぶん解釈の難しい言葉をお使いになられますね。“実感があるか”とおっしゃるのはどういう意味でしょうか。

『シルバーバーチの霊訓③』
五感に反応するかという事でしょうか。その意味でしたら実感はありません。真実味があるかという意味でしたら、知識に真実味があり叡智に真実味があり進化に真実味があり愛に真実味があり、あらゆる目に見えないエネルギーに真実味があるように霊力にも真実味があります。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちスピリットにとってはもちろん真実味がありますが、霊覚が発達してその真実味が認識できる段階にまで来ていない者にはその存在は実感できません。一種のエネルギーです。霊的なエネルギーです。生命活動を操るエネルギーです。

『シルバーバーチの霊訓③』
無知な人、偏見を抱く人、迷信に動かされる人は、自分でいくつもの精神的障壁をこしらえ、その一つ一つが霊力の働きの障害となります。それがいつになったら突き崩せるかは、その障害の性質によります。

皆さん、何よりも大切な霊的知識を得ましょう。因果律の働きを理解しましょう。こういう地上生活を送ったら霊界に行ってこういう状況になる、という事を得心していれば…自分勝手・無責任な生活を送っていると下層界へ落ちて悲惨な状況になると知っていれば、絶対に日常生活を律するはずなんです(祈)

2020年1月22日

youtu.be/cGzusVKSqmo

※最新ムービーを先頭に固定表示しています(祈)†

2020年10月19日

自分の事を皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「強姦殺人魔」です。「死刑」にして滅亡させましょう(祈)†
天皇の仕事は、奴隷の女の子をレイプし、四肢切断して強姦殺人し、その死肉を食べ続ける事です(祈)†
天皇は「日本悪魔教の教祖」コイツらのやっている事は単なる邪悪の宗教であり天皇イコール教祖です※オウム麻原と一緒(祈)†
「人生イコールS〇X」明仁、文仁、徳仁、悠仁の人生目標はただひとつ。幼い奴隷の女の子をレイプし続ける事です(祈)†
僕は物的情報に弱いですが、歴代天皇はみな女の子を誘拐してきて城に閉じ込めレイプの限りを尽くしていたのです(祈)†
その誘拐とレイプの罪が国民に露呈しないよう証拠隠滅で女の子を殺す訳ですが、さらに救い難い事に死肉を喜んで食べるのです(祈)†
自分の事を王などと名乗り善人を装い聖人ぶった演技をしながら、ひたすら国民を洗脳し続けてきたのです(祈)†
歴代天皇が書いたとされる書籍があるそうですが、そこには国民を洗脳する手法が書いてあるはずで、要するに僕たち国民をナメている訳です(祈)†
例「私は善人で聖人です」と書かれたプラカードを掲げて人でごった返すアーケード街を歩いている人を見たら…(祈)†
皆さまはもちろん「何だこのバカ?」となりますよね。明仁、文仁、徳仁、悠仁がやっているのがまさにコレなのです(祈)†
自分で自分の事を「私は善人で知性がある」とひたすらニュースを流している時点で「コイツはバカだ」と気付かねばなりません(祈)†
皆さま宜しいですか、明仁、文仁、徳仁、悠仁の流してくる洗脳ニュースは言わば「古典芸能」完全に時代錯誤の産物です(祈)†
現代は21世紀です、このような古典的洗脳手法にダマされ続けるというのなら僕たち日本国民は大いに恥を知らねばなりません(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアに流してくるニュースは「洗脳」であると同時に「視点外し」です(祈)†
自分たちが幼い女の子を「処刑遊び」で殺しまくっている事実に国民の注意関心が集まらないよう関係ないニュースを流し続けているのです(祈)†
僕たちは視点外しを完全に見破ってコイツらの邪悪の真実「強姦殺人魔」1点を凝視しなければなりません(祈)†
退位即位も皇位継承順位も一切関係ありません。明仁、文仁、徳仁、悠仁は奴隷の女の子を強姦殺人しまくっているのです(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは仕事もせずに奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっている「宇宙一のバカ」なのです(祈)†
皇族でも天皇でも何でもないのです。盗んだ女の子を信じられない人数「処刑遊び」で殺しまくっている人間のクズなのです(祈)†
1億回でも公言します。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは女の子を強姦殺人しまくっているのです。死刑以外に有り得ないのです(祈)†
泣いて怯える幼い女の子を笑いながら四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べまくっているコイツらを「許す理由」は存在しません(祈)†
この強姦殺人魔どもが許され罪が免除されるなどと言う寝ぼけた世界は霊界、物質界、この全宇宙に存在しません(祈)†
この「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護する人間は「強姦殺人ほう助」女の子を殺す手伝いをしている事になります(祈)†
皆さまは何が何でも奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けたいですか。強姦殺人魔に血税を払い続けたいですか(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁に笑顔で手を振るあなた、そんなに強姦殺人魔が好きですか。寝ぼけるのもたいがいにしましょう(祈)†
そんなに強姦殺人魔が好きならあなたも自分の娘を強姦殺人して下さい。そのかわりあなたに待つのは死刑ですよ(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来はただひとつ「死刑」だけです。僕たちの国、日本にも物的法律というものがあります(祈)†
この強姦殺人魔どもを死刑にする事もできないというのなら日本は法治国家ではなく犯罪者のパラダイスという事になります(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の大罪を裁いて死刑にする、これは人間として当たり前の行為です(祈)†
【神】は僕たち人間全員に【理性・良心】を与えて下さっています。皆さまの理性は何と答を出しますか(祈)†
この「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を「死刑」にする、それ以外の答はありませんね、自分にウソをつかないように(祈)†
皆さま目を覚ましましょう。真実に目を開きましょう。「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の視点外しを完全に破壊しましょう(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関するブログを書きまくっています。とにかくご覧下さい↓ https://akito-takizawa.com/
山を愛する霊覚者・たきざわ彰人でした(祈)†
チャンネル登録も宜しくお願い致します。録音終了中(祈)†
日本人のアイデンティティにかけて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも死刑にしなければなりません(祈)†
あっ!(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【自分で理解している限りの摂理に従っておればの事ですか―】いいえ(摂理をどう理解しているかに関係なく)原因と結果の法則は容赦なく展開していきます。その因果関係に干渉できる人はいません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その絶対的法則と相いれない事が起きるかのように説く教説、教理、教訓は間違っております。原因と結果の間にはいかなる調停も許されません。あなた自身の責任を他人の方に背負わせる手段はありませんし、他人の責任があなたの方に背負わされる事も有得ません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
各自が各自の人生の重荷を背負わねばなりません。そうあってはじめて正直であり、道徳的であり、倫理的であり、公正であると言えます。それ以外の説は全て卑劣であり、臆病であり、非道徳的であり、不公平です。摂理は完璧なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【広い意味で人間は他の全ての人に対して責任があるのではないでしょうか。世の中を住み良くしようとするのはみんなの責任だからです―】おっしゃる通りです。その意味においてはみんなに責任があります。同胞としてお互いがお互いの番人(創世記4・9)であると言えます

『シルバーバーチの霊訓⑥』
なぜなら人類全体は“霊の糸”によって繋がっておりそれが一つに結び付けているからです。しかし責任とは本来、自分が得た知識の指し示すところに従って人のために援助し、自分を役立て、協力し合うという事です。しかるに知識は一人一人異なります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
従って他人が他人の知識に基づいて行った事に自分は責任はない事になります。しかしこの世は自分一人ではありません。お互いが持ちつ持たれつの生活を営んでおります。全ての生命が混り合い、融合し合い、調和し合っております。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その全てが一つの宇宙の中で生きている以上、お互いに影響を与え合っております。だからこそ知識に大きな責任が伴うのです。知っていながら罪を犯す人は知らずに犯す人より重い責任を取らされます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その行為がいけない事である事を“知っている”という事が罪を増幅するのです。霊的向上の道は容易ではありません。知識の受容力が増した事は、それだけ大きい責任を負う能力を身につけた事であらねばならないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
幸と不幸、これはともに神の僕です。一方を得ずして他方を得る事はできません。高く登れば登るほど、それだけ低くまで落ちる事もあるという事であり、低く落ちれば落ちるほど、それだけ高く登る可能性がある事を意味します。それは当然の事でしょう。

シルバーバーチの霊訓、全12巻の他に【古代霊は語る シルバーバーチ霊訓より】【シルバーバーチのスピリチュアルな法則】【シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ】【シルバーバーチの新たなる啓示】【シルバーバーチ 最後の啓示】【シルバーバーチ 今日のことば】等もあります(祈)
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『シルバーバーチの霊訓⑥』
【その日の交霊会には二人の息子を大戦で失った実業家夫婦が招待されていた。その二人にシルバーバーチは次のような慰めの言葉を述べた―】霊の力に導かれた生活を送り、今こうして磁気的な通路(霊媒)によって私どもの世界とのつながりをもち、―

『シルバーバーチの霊訓⑥』
―自分は常に愛によって包まれているのだという確信をもって人生を歩む事の出来る方をお招きする事は私どもにとって大いに喜ばしい事です。お二人は神の恵みをふんだんに受けておられます。悲しみの中から叡智を見出されました。眠りの後に大いなる覚醒を得られました。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
犠牲の炎によって鍛えられ清められて今お二人の魂が本当の自我に目覚めておられます。お二人は悲痛の淵まで下りられました。魂が謀反さえ起こしかねない酷しい現実の中で人間として最大の悲しみと苦しみを味わわれました。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
しかしその悲痛の淵まで下りられたからこそ喜びの絶頂まで登る事もできるのです。“ゲッセマネの園”と“変容の丘”は魂の体験という一本の棒の両端です。一方がなければ他方も有得ません。苦難に耐える力は深遠な霊的真理を理解する力と同じものです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲しみと喜び、闇と光、嵐と好天、こうしたものは全て神の僕であり、その一つ一つが存在価値をもっているのです。魂が真の自我に目覚めるのは、存在の根源が束の間の存在である“物的なもの”にあるのではなく永遠に不変の“霊的なもの”にあると悟った時です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
地上的財産にしがみつき霊的な宝をないがしろにする者は、いずれこの世的財産は色褪せ錆びつくものである事を思い知らされます。霊的成長による喜びこそ永遠に持続するものです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
今こそあなた方はお二人は真の自我に目覚められ、霊界の愛する人々とのつながりがいっそう緊密になっていく道にしっかりと足を踏まえられました。

霊界通信「クレオファスの書」全3巻【イエスの少年時代 貧窮の中の小さな王者】【イエスの成年時代 神と人間のはざまで】【イエスの弟子達 パウロ回心の前後】
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『シルバーバーチの霊訓⑥』
ご子息が二人とも生気はつらつとして常にあなた方のお側にいる事を私から改めて断言いたします。昼も夜も一時としてお側を離れる事はありません。自ら番兵のつもりでお二人を守り害が及ばないように見張っておられます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
といってお二人のこれからの人生に何の困難も生じないという意味ではありません。そういう事は有得ない事です。なぜなら人生とは絶え間ない闘争であり障害の一つ一つを克服していく中に個性が伸び魂が進化するものだからです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
いかなる困難、苦難、難問もあなた方を包んでいる愛の力によって駆逐できないものはありません。それはみな影でありそれ以上のものでもそれ以下のものでもありません。訪れては去っていく影にすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲劇と悲しみをもたらしたのは全て、あなたのもとを通り過ぎていきました。前途に横たわっているのは豊かな霊的冒険です。あなた方の魂を豊かにし、今学びつつある永遠の実在に一段と近づけてくれるところの、驚異に満ちた精神的探検です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
お二人がこれまで手を取り合って生きて来られたのも一つの計画、悲しみが訪れてはじめて作動する計画を成就するためです。そうした営みの中でお二人は悲しみというものが仮面をかぶった霊的喜悦の使者である事を悟るという計画があったのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲しみは仮面です。本当の中身は喜びです。仮面を外せば喜びが姿を見せます。どうかお二人の生活を美しさと知識、魂の豊かさで満たしてください。魂を本来の豊かさの存在する高所まで舞い上がらせてください。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
そこにおいて本来の温もりと美しさと光沢を発揮される事でしょう。魂が本来の自我を見出した時は、神の御心と一体である事をしみじみと味わい不動の確信に満たされるものです。

【過去コメ】イエス様を筆頭に猛烈な情報量のインスピレーションを浴びまくってます。多すぎて全て反芻できません。僕には全く自覚が芽生えてませんでしたが、そろそろ現在の自分が置かれているポジションを正しく認識しなければなりません。僕はもう重大な責任を背負った地上という最前線の兵士である事を…(祈)
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『シルバーバーチの霊訓⑥』
私たちの述べる事の中にもしあなた方の理性に反する事、叡智と相入れないように思える事があれば、どうか受取る事を拒否なさって下さい。良心の命令に背いてはいけません。自由意志を放棄なさってはいけません。私どもは何一つ“押付ける”つもりはありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
強要するものは何一つありません。私たちが求めるものは協調です。ご自分で判断されて、こうする事が正しくかつ当然であるという認識のもとに“そちらから”手を差しのべて協力してくださる事を望みます。理性をお使いになったからといって少しも不快には思いません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
私どもの述べた事に疑問をもたれたからといって、いささかも不愉快には思いません。その挙句に魂の属性である知性と理性とがどうしても納得しないという事であれば、それは私たちはあなた方の指導霊としては不適格であるという事です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
私たちは決して盲目の信仰、無言の服従は強要いたしません。それが神が自分に要求しておられる事である事を得心するが故に、必要とあらば喜んで身を捧げる用意のある、そういう協力者であってくれる事を望みます。それを理想とする限り私たちの仕事に挫折はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
ともに神の使いとして手に手を取り合って進み、神の御心を日頃の生活の中で体現し、我々の援助を必要とする人、それを受入れる用意のある人に手を差しのべる事ができるのです。【そしてその日の交霊会を次の言葉でしめくくった―】

『シルバーバーチの霊訓⑥』
始まりも終りもない力、無限にして永遠なる力に見守られながら本日もまた開会した時と同じ気持で閉会いたしましょう。神の御力の尊厳へ敬意を表して深く頭を垂れましょう。その恵みをお受けするために一時の間を置きましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その霊光をわが身に吸い込み、その光輝でわが身を満たし、その御力でわが身を包みましょう。無限の叡智で私たちを導き、自発的な奉仕の精神の絆の中で私たちを結びつけようとなさる神の愛を自覚いたしましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
かくして私たちは意義ある生活を送り、一段と神に近づき、その無限なる愛の衣が私たちを、時々刻々、温かく包んでくださっている事を自覚なさる事でしょう。

今週はコレで精一杯。来週またガンバりましょう。テキストを撃ってからの公開となります、もう少々お待ち下さい(祈)†

作業負荷が高すぎて本当に困っています。最後の見直しをしてからのUPとなります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†