【8/9】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『シルバーバーチの霊訓⑩』【1章 シルバーバーチの挨拶】

『シルバーバーチの霊訓⑩』【1章 シルバーバーチの挨拶】私たち霊団の者は、一種名状しがたい暗闇に包まれている地上各地において、大々的救済活動に従事しております。霊の光がその暗闇を突き破り、人間が全生命の根源―物質的に精神的に霊的に豊かにする→

『シルバーバーチの霊訓⑩』→崇高な霊力の恩恵にあずかれるようにしてあげなければならないのです。進歩は遅々たるものです。克服しなければならない障害が山ほどあります。が、着実に進展しつつあります。各地に新しい橋頭堡が築かれつつあります。

『シルバーバーチの霊訓⑩』霊力は既に地上に根づいております。それが、幾百万とも知れぬ人々に恩恵をもたらす事でしょう。私をはじめ、私を補佐してくれる霊団の者、そして地上にあって私たちの道具となってくれるあなた方は、この気高い事業に奉仕する栄誉を担っている訳です。

『シルバーバーチの霊訓⑩』それ故にこそ我々は、双肩に託された信頼をいかなる形にても汚すことのないように心掛ける責任があると言えます。あなた方は霊力を活用する立場にあります。私も同じです。そして必要とあれば私は、こうして私たちがあなた方のために尽力しているように→

『シルバーバーチの霊訓⑩』→あなた方が他人のために自分を役立てるための霊力を、さらに余分に引き出す事もできます。これまでに啓示して頂いた知識のおかげで、我々は背後に控える力が地上のいかなる霊力よりも強大であるとの認識によって、常に楽観と希望をもって→

『シルバーバーチの霊訓⑩』→臨んでおります。敗北意識を抱いたり意気消沈したりする必要はありません。全て神の計画どおりに進行しており、今後もそれは変わりません。人間が邪魔する事はできます。計画の進展を遅らせる事はできます。が、宇宙最高の霊が地球救済のために→

『シルバーバーチの霊訓⑩』→開始した計画を台無しにしてしまう事はできません。我々が有難く思うべき事は、地上的なものが提供してくれるいかなるものにも優る、物質の領域を超えた、より大きく美しい生命の世界を垣間見る事を可能にしてくれる霊的知識を手にしている事です。

『シルバーバーチの霊訓⑩』その世界には、地上に豊かな恩恵をもたらす霊力の道具としての人間を援助し鼓舞し活用する事を唯一の望みとしている、進化せる高級霊が存在する事を我々は、信仰ではなく事実として認識しております。

『シルバーバーチの霊訓⑩』その霊力は病気を癒し、悲しむ人を慰め、道を失った人を導き、無知を知識に置き換え、暗闇を光明に置き換え、生きる意欲を失った人には元気を与え、真理に渇いた人の心をうるおし、真の自我を見出そうとする人には神の計画に基づいたガイドラインを→

『シルバーバーチの霊訓⑩』→提供してあげます。援助を求める祈りが聞かれないままで終るという事はありません。人のために何か役立つ事をしたいという願いが何の反応もなしに終る事はありません。霊界においては、自分より恵まれない人のために役立てる用意のある地上の人間を→

『シルバーバーチの霊訓⑩』→援助せんとして万全の態勢を整えております。ただ単に霊感や啓示を手にする事ができるというだけではありません。霊力という具体的なエネルギーの働きかけによって、受入れる用意のできた魂にふんだんに恩恵がもたらされるのです。

■2020年5月9日UP■
「良いイメージを持ってもらうのがピーチピチ(佳子)には重要ですから」について説明してみます(祈)†
1億回でも強調し正しい理解に到達してもらわなければならない大切な事ですので「タッキーしっつこいよ」と思われるとしても何度でも言わせて頂きますが、霊団が仰るようにピーチピチ(佳子)が「国民に良いイメージを持ってもらう」ためには「奴隷の女の子たちの救出」が最低必要条件であるという事です…続きを読む→
■2020年9月2日UP■
潜入爆破計画がバレバレで完全失敗という幽体離脱時映像を拝しました、霊団ナニコレ(祈)†
えー両方とも隠密裏に何かをしようとして最初から全部バレているという内容でしたが、僕はコソコソ隠れてなどいません公言の限りを尽くしています。ですのでこの映像は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が裏から手を回して僕を爆破しようとしているが、その計画はアナログ絵123にありますように霊団に全てバレバレであるという意味ではないでしょうか…続きを読む→
■2020年9月2日UP■
TrailMovie Dreamwork(ドリームワーク)について(祈)†
そしてついに描き始めた41作。過去ブログでも少し書きましたが、この41作、そして42作、この2作品は僕のアイデアストックに一切なかった作品で、ほぼ全てインスピレーションに従って描いたのです。A4の4倍の作業負荷に身を浸しながら描き続けている時、突然「あ、こういう風に塗ったらいいんじゃないか」って急にひらめいたり、突然ペンツールの新しい使い方を発見したり、朝、目覚める直前にイメージが降ってきて「あ、そう描けばいいのか」と理解したり、ストーリーの内容が自然と頭に浮かんだり…。41作42作描画時はひたすらこんな感じだったのです。今にして思えばあの時既に守護霊様からのインスピレーションを複数受取らせて頂いていたのだと霊性発現後になって改めて理解したのです…動画を見る→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)