霊団が言ってくる事はもう「戻れ」の一辺倒になっています。これはおかしい(祈)†

霊界の人間には全情報が見えていて、ある程度未来も見通した状態で僕を導いています。この仕事をやらせたらああなってこうなってという事があらかじめ分かっている状態で僕にこの使命遂行をやらせたという事です。それがこうまで正反対の事を言ってくるというのはおかしい。

長文ブログUP直後に霊団が言ってきた複数のインスピレーションを見ると、もう僕に訪れる悲劇的状況が回避不能で、最悪の状態にさせられるという内容、全情報に通観して仕事している人間とは思えない行き当たりバッタリぶり、もう使命遂行を完全にやめさせようとしている。

できもしない交霊会の事を延々と言い続けたのも使命遂行をやめさせるため、それもできないと見ると今度は絵に戻れとまで言ってくる。ちょっと待ってくれよ、じゃああんたたちのこれまでの仕事は何だったんだよ。僕がずっと公言し続けている「僕の人生を返せ」「僕の人生はお前ら(霊団)のオモチャじゃない」完全にこの言葉の通りになってるじゃネィか。

4ページの短いフラーのストーリーのネームがほぼ完成していますので、霊団への怒りを鎮める意味でも線画を描き始めようかなと思ってますが、どれだけ頭をひねっても納得できる回答に到達しない。

絶版状態の霊関連書籍復刊に向けたテキスト化、こちらももちろん続行中ですが、霊団はこの作業もどうも喜んでいないような感じの空気感を出している、霊的知識の拡散を喜ばないのはどう考えてもおかしいだろ。おかしい、全てがおかしい(祈)†

「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†■2022年6月15日UP■
「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁はこの全宇宙最低の地球よりさらにヒドイところに生まれ直させられるのだそうです霊団によると。皆さまはそうは思われない事と思いますが、現在肉体をまとって地球圏物質界で生活している僕たち人間は「最下等の生命表現をしている霊的存在」なのだという事を理解しましょう。僕たちの本体である霊は無限です。その生命表現手法も無限です。物的肉体をまとっての生命表現は、この全宇宙の中の「もっとも程度の低い生命形態、初期的自己表現手段」という事です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、その最下等の生命表現よりさらに程度の低い生命表現媒体をまとわされての人生に突入するという事を霊団が強調しているのです…続きを読む→
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†■2022年6月1日UP■
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†
僕の物質界生活中に結果が出るとは言っていない、僕の帰幽後に霊界側が計画した通りの結果に到達する。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も、僕の物質界生活中には達成できないとしても、僕の帰幽後にそのようになる。奴隷の女の子たちの救出も、僕の物質界生活中には実現できない、しかし女の子たちは強姦殺人されて以降に霊界で十分すぎる埋め合わせがあるのだから何も心配する必要はない。だいたいこういう意味でいいでしょう。大俯瞰的視点で永遠という時間の尺度で全体を眺めれば「素晴らしい結果に到達した」と言えるのでしょうが…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†