本日3冊目が到着予定、この3冊をまたスキャンしないといけません、地獄が続く(祈)†

地獄はいつまでも続くがその地獄の作業が成果につながるという事が全くない、いつになったら目に見える形で成果が表れるというのか、まさか物質界生活中ずっと何の結果も出せずに終わるんじゃないだろうな。それは勘弁してくれ。

ブログでは絶対に脱出してみせる、復刊してみせると書き続けていますが(確かにその決意で作業しているのですが)実際冷静に状況を見ていくと、復刊は何とかできるかも知れませんが脱出はどんなにもがいてもできないかも知れないという思いがあります。

かと言ってそれを受け入れて閉じ込められる事を容認するつもりはない、最後の1秒まで脱出のための努力を続けるつもりですが、返す返すも腹立たしいのは、霊団がちょっかい出してこなければそもそもその脱出のための努力もせずに済んだのです、その脱出のための作業に費やす時間とパワーを絵に向ける事ができていたはずなのです。

なぜいつまでもどこまでも不毛な作業にパワーを奪われて生きなければならないのか、そこがムカついてどうしようもありません。フラーから離れて久しいですが、何としても戻ってみせる、また描けるようになってみせる。なぜ描きたいモノも描けない人生をやらされねばならないのか。そこが全く意味不明。だったらなぜ僕は絵の才能を賦与されて物質界に降下したというのか(祈)†

「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†