【1/16】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「シルバーバーチの霊訓⑨」

『シルバーバーチの霊訓⑨』
霊にも出来る事と出来ない事とがあるという事です。その法則による制約は人間よりはるかに厳格です。私がこれまで一番辛い思いをしたのは、私の愛する者が危機の最中にありながら何も手を出さずに一歩下がって控え、自分で工夫するに任せ、―

『シルバーバーチの霊訓⑨』
―どちらの道を選ぶかをじっと見守っているしかなかった時です。それが一番本人の為であるとの判断があったからです。助言を求められても“ここはひとつご自分の判断でやってご覧なさい。どれだけうまく行くか試してご覧なさい。”

『シルバーバーチの霊訓⑨』
“その判断はあなたの霊的進化の成就の全てが掛かっているのですよ”と申上げなければならない事もよくあるのです。私たちの関心は霊的な結果です。きたんなく言わせて頂けば、あなた方は物的な結果だけを見つめておられる事が多すぎます。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
この連盟の歴史を振返ってご覧になれば、霊の導きが決して少なくない事がお分りになるはずです。私たちが基本的原理の幾つかを確信をもって明言できるのは、それらが永遠の実在に基づいているからに他なりません。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
もし地球が地軸上の回転をやめるような事があったなら、あるいは汐が満ちるべき時に満ちてこず引くべき時に引かないような事があったなら、あるいは又、星雲が回転のパターンから外れるような事があったら、私はこれほどの確信をもって説く事はできないでしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
が大霊は全知全能であり、その霊力の働きは完全無欠です。そこで私はその霊力に全幅の信頼を置く者に決して挫折はないと確信をもって申上げるのです。

【過去コメ】「私にはもう地上的概念は合わないわ」結局ここに帰着します。価値観を完全に切替えろ、僕はイエス様はじめ高級霊の方々に完璧にこう言われちゃってる訳です。地上で肉体をまとった状態で、一点の曇りもなくその心に到達する人間なんて地上にはいません。その至難の業をやれと…(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑨』
【先程あなたは一歩控えて思い通りにやらせる他はない事があるとおっしゃいました。その人には好きな道を選ぶ自由意志がある訳ですが、もしその人が自由に行動してそれが仕事をぶち壊すような事になったらどうなるのでしょうか―】

『シルバーバーチの霊訓⑨』
自由といってもある一定の範囲内での話です。無制限の自由ではありません。その人の霊的成長と進化から生じる一定の条件によって制約されます。完全な自由選択が許された無制限の自由ではありません。【本当の意味での自由意志は存在しない訳ですか―】

『シルバーバーチの霊訓⑨』
ある限界内での自由意志が存在するという事です。その段階での判断に基づいて好きな道が選べます。そしてそれがその人の霊的進歩を妨げもすれば促進もするという事です。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
【仮にあなたが代わりに選択してあげたら、それがその人の進歩を妨げる事になるかも知れないし促進する事になるかも知れない訳ですね―】それは有得る事です。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
ただ、なかなかうまく説明できないのですが表向きは単純そうでも、その裏面は法則の内側に法則があり、そのまた内側に法則があり、そのまた内側にも法則があって実に複雑なのです。しかし神の叡智は完璧ですから絶対に手落ちがないように隅々までバランスが取れております

『シルバーバーチの霊訓⑨』
【せっかくの成果をぶち壊しにするような行為も、全体の計画にとっては大して支障を来たさないという事なのでしょうか―】とんでもない事をして成果の幾つかをぶち壊しにする事はあっても、全部を台無しにするような事はないという事です。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
人間の行為が及ぼす被害も多寡が知れてるという事です。地上のいかなる人物にも、神の意思を完全に台無しにしたり、計画の推進を完全に阻害するほどの損害を及ぼす力はありません。

■2020年12月23日UP■
「ポリーチェ(POLICE)は全く何の役にも立っていません」について説明してみましょう(祈)†
ザクヤーとは風俗業で、幼い女の子をたくさんザクヤーハーレム内に閉じ込めて営業し資金源としながら(有名人が多数利用しているのです)女の子たちをオトナになる前に殺し続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁とほぼ同じ大犯罪をやっているのですが全く逮捕されないのはなぜか。それはザクヤーとポリーチェが「親友」だからです。「強姦殺人遊びでつながった大親友」という事になります…続きを読む→
■2020年8月1日UP■
「死んでも謝るよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の大罪を許してもらえると思っている思念です(祈)†
霊団は「死んでも謝るよ」と明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念を降らせました。抵抗する術を知らない幼い女の子を徹底的に強姦殺人しまくっている「悪魔」が許される世界というのは、物質界にも、僕たち人間の本来の生活の場である霊界にも、地球圏霊界を突破した無限の宇宙に広がる無限の生活の場においても一切ありません…続きを読む→
■2020年6月15日UP■
「年齢一向に構いません」これはピーチピチ(佳子)の思念と思われるのですが…(祈)†
「年齢一向に構いません」ですが、これはピーチピチ(佳子)が僕、たきざわ彰人に対してこのように思念を抱いているという事のようなのですが、この意味については僕からはどうにも説明ができませんので皆さまのご想像にお任せする事と致します。ただひとつだけ、ピーチピチと僕は父と娘ほどに年齢差があり、若くてカワイイピーチピチ(佳子)にとっては僕、たきざわ彰人はだいぶオサーンであるという事、これだけ説明して終わりとさせて頂きます…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)