フラー21デザインで変更箇所発生中、大慌てでクロッキーと格闘してました(祈)†

アナログ絵319

チョト1箇所気に入らない部分があって急きょデザインの変更を行いました。既に原稿用紙に描き進めている線画を全部描き直し、消してやり直しとかそういう事にはならずに済みましたので助かりましたアブナカッタァァ。

このフラー21は今後の「キャラありスカートフラー」のテンプレートのような機体になる可能性がありますので一応細かいところまで配慮しながらデザインを進めているつもりです。皆さまはそんな事興味ないと思われますが。

で、間もなく山のアタックですが今週はトレイルムービーのUPはありません、今週は作らないと決めてました。とにかく字幕作成にまつわる複数の作業が苦しくて面白くなくてとても続けられなくて本当に困っているところです。

が、来週は作ります、来週用の字幕テキストの準備に先ほど入りました。トレイルムービーを続けられるか、それとももう苦しくて作り続けられなくなるかの試金石になるかも知れない複数のテストを敢行します。

まず「字幕.srtファイル」の作成を取りやめAffinityPhotoにてPNG(つまり画像)で字幕を書き出す方法をテストします。そしてボイスレコーダーを使用しての(自分の声での)MP3録音、これがまたすごくツラいんですよ。

実は霊団に「自分の声でやりなさい、ソフト使っちゃダメ」と言われているのですが、今回はテキストを音声変換するソフトを使用して制作するつもりです。このソフトは「シルバーバーチの霊訓のMP3」の制作に使用したフリーソフトで、十分使用に耐えられる事が実証済みですので今回テストでトレイルムービーに採用してみます。

字幕をPNGで書き出し、字幕の読み上げMP3をソフトで敢行、このふたつの手法にて制作する事で逆に多くの時間を割く事になってしまって「ヤパーリコリャダミダ」となって以前の制作スタイルに戻る可能性も十分あります。

それは「苦しくてもうやりたくない」制作方法に戻る事を意味し、そうなってしまうとトレイルムービーそのものを作るのをやめてしまう可能性さえ浮上してきます。それはマズい、何とか考えないといけない、という事になるので新たな方法をテストするという事です。作り続けられるかどうかの試金石かも知れません。

フラーは全然描き続けていられる、長文テキスト撃ちは苦しいけどこれは使命遂行プライオリティトップの作業ですのでフツーに続けられる、しかしトレイルムービーは(とにかく字幕の作業が)ただただ苦しいばかりで作り続ける自信がありません。あー困った、あー困った、ホントーに困った。もうハッキシ言って「心がトレイルムービーを嫌がってる」という事なんですねハハハ…(祈)†

■2021年3月8日UP■
■アナログ絵318「フラー18設定資料」UP。ただ描いているだけじゃないんですよ説明後述(祈)†
こう書いても皆さまにはご理解頂けないかも知れませんので「たとえ話」をしてみましょう。例えば、あなたはどうしても書かねばならない大切な原稿に集中するために机(PC)に向かって作業をしています。するとあなたの大キライな人間が横にやってきて、あなたの耳元でずっと(あなたにとって)ムカつく事を言い続けてくるのです。「どけよ」「いいから帰れよ」「消えてなくなれよ」と1万回言ってもあなたの大キライな人間は机の横から離れようとせず、作業中ずっと、ずっと、ずっとムカつく事を言ってきます。その状況であなたは作業を続けなければなりません。皆さまがもしその状況に立たされたらどういうリアクションを取りますか。キレる、殴る、蹴る、銃で撃ち殺す、剣で斬り殺す、灰の一粒も残らないくらいに焼き殺す、いろいろ思い浮かべる事と思いますが、僕はまさにこういう状況で使命遂行の諸々の作業をしているという事をお伝えしておこうと思います。つまり僕の霊聴に霊団がずっとムカつく事を言ってくる状況でアナログ絵を描きブログを書いているという事です。僕が霊団の事を「コイツらを1ミリもリスペクトしていない」…続きを読む→
■2021年3月22日UP■
■アナログ絵319「フラー18カラーリング」無間地獄を突破してのUPです(祈)†
塗っても塗っても終わらない、全然終わりが見えない「無間地獄」とも思える壮絶な作業負荷に悶絶しながらも何とか手だけは動かし続け、ようやく完成までこぎつける事ができました。今回のフラー18のカラーコンセプトは「キャラメルフラペチーノ」と言ったところでしょうか。ちなみに航行モード時のウイング部分に不自然な横棒が2本ありますが、あれは小鳥ちゃん×2が止まる「止まり木」です。フラー08が事実上ボツの状態でしたが今回18にて小鳥ちゃんを復活させる事ができたのは大きかったです。ももちゃんとかに搭乗してほしくなりますね。今回はとにかくカラーリングに時間がかかりましたが、フラー13のちょうちょちゃん×4に比べれば今回フラー18の小鳥ちゃん×2はそれほど大変ではなかったはずなのになぜこれほど時間がかかったのか。それはやはりAffinityPhotoが原因でしょう。だいぶさわり慣れてきたものの実は本格的なカラーリングの作業は今回が初でしたので僕自身はそうは思わなかったのですが総合的な作業時間がいつもより多くかかってしまったのでしょう。しかし何事も経験です、今回のフラー18を塗り切った事で自信もつきました…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)