220810天使を喜ばせる事にはほぼ成功している

「脅迫」を絶対に許してはなりません(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
※僕はセブンイレブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故(ほご)」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です。そのすっとぼけ続ける行為が僕のブログの真実性を証明している事になるのです(祈)†
近々で「ある脅迫」を受けました。ブログにて詳細を書き残しています下記参照。参考資料はコチラのURLから↓
パワハラ防止法
脅迫パワハラ詳細解説■2021年11月3日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」この件についてしっかり書き残すべきと判断しました(祈)†
僕を含めた数人のレギュラーメンバーは全く人員のサポートがない最少人数の状況で大変な重労働を日々やらされています「この人数でこの仕事量はどう考えてもおかしい」と誰でも思うヒドイ状況で、そんな状況ですから人も寄り付きません、ますますレギュラーメンバーの苦悩は加速度的に増す事になります。そしていよいよ「脅し」が表面化してきます。その職場でもっとも役職が高い人間が、あたりかまわず従業員を脅すようになっていきました。仕事中に遠くからその役職の一番高い人間の金切り声が聞こえてきます。新入社員をどう喝しているのです…続きを読む→
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†■2021年11月5日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†
シルバーバーチ霊の言い回しをマネさせて頂くならば「正しい行い」と「脅迫、イヤガラセ」とは1本の棒の両端であり、一方があれば必ずもう一方がやってくる、正しい行いをすれば必ず脅迫、イヤガラセがやってくる、いわば「ワンセット」という事です。これは完全に「パターン化」されており、2012年以降の僕の人生経験で言うならば「正しい行い」をした後に「脅迫、イヤガラセ」を受ける確率は100%です。僕は明けても暮れてもこういうイヤな思いをさせられてここまで生きて来ましたので絶対的自信をもって断言できます…続きを読む→

今週はインスピレーション量はまぁまぁ豊富だったのですが、いつもいつも同じ事を書いて申し訳ありませんが、ムカついてどうにもこうにも説明できないインスピレーションばかりでしたので、それらを相当数削除してこのような少ない項目のリストとなりました。まずは羅列してみましょう↓

本当に削除量がスゴイのです。そしてその削除したインスピレーション群は「何をどうやっても皆さまにお話できない」性質のものなのです。要するに霊団から僕に向けられたパーソナルメッセージ、個人的警告といった内容であり、ブログで公言するのは不可能なのです。さぁ残したモノについてできる限り説明してみましょう。

会社設立 作って頂いて結構です

220810作って頂いて結構です

■2021年4月7日UP■
「出版社の設立」不可能か可能かで言えば可能のようです「ブログ書籍化」実現なるか(祈)†
そういった外部サービスには運営ポリシーといったものが存在し、僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行の活動内容は100%それに抵触し、販売は間違いなく絶対に承認されません。なので販売を禁止されないジャンルの本「AffinityPhoto日本語版書籍」つまり純粋にデザインの書籍を仕方なく制作しているという事なのですが「そこを何とかできないか」と思っての僕の苦肉の策が「出版社の設立」というアイデアだったのです。つまり僕を出版責任者として本を制作するのであれば誰に文句を言われる筋合いもない、僕が編集長なんだからWordPressの内容をそのまま書籍化しても誰にもジャマされない、そう思ったのです。これに関して少しググりましたが、何も法人として立ち上げるまでしなくても個人事業主として「ISBN取得」の手続き(多少の手数料)だけすれば事実上出版社設立と言えるようで、設立そのものは割と簡単なようなのです。で、本当に設立してWordPressの内容を書籍化できたとしましょう。それをどう売りますか、どう拡散しますか。在庫も抱える事になります…続きを読む→

↑まず過去上記のようなブログを書いた事もありますが、出版社の設立自体はISBN取得だけでできるそうですからまぁ簡単のようなのです。過去ブログでは「WordPress書籍化」という事でしたが、現在は「絶版したスピリチュアリズム書籍の復刊」という意味で霊団が「会社設立」とインスピレーションを降らせてきているという事になります。

簡単って言いますけど実際やるとなったらそれはもうシチメンドクサイ事をアレコレやらなければならないはずですから、僕は出版社の設立はするつもりはないのですが、しかし復刊にあたって「出版社というカタチをとった方が何かと都合がいい」という事であればやらなくもないといった感じでしょうか。

で、インスピレーション「作って頂いて結構です」ですが、これは先週のブログで「何とでも作って頂いて結構です」というインスピレーションを紹介させて頂いていますが、それとほぼ同じ意味で、先週は訳者、近藤千雄(かずお)先生の思念かも知れないと書きましたが、今回は現在5通目のお手紙をあるところに出していますが、その既にお手紙を受け取っておられる方の「復刊書籍を作って頂いて結構です」という思念、という事もあるかも知れません。

絶版書籍を復刊させるにあたっては、著作権者、著作隣接権者の方から許可を頂かねばならず、著作権者が死亡していると許可を頂くのがほぼ絶望的となります。その際に文化庁長官の承認を得て書籍復刊を可能にする「裁定制度」というものが存在し、僕は文化庁にもメールを出していて(レスポンスが遅いと怒りのブログを書いたりしていましたよね)ちょっとしたアドバイスを受けたりしています。

僕の個人的所感としてはこの「裁定制度」は使いたくない、なぜなら結構高額な金額を供託金として支払わねばならないからです。霊団は2週連続で「書籍復刊実現可能」と思えるインスピレーションを降らせてきていますが、実際はどうでしょう怪しいものです。とにかくまずは書籍のスキャン、OCR変換等の作業を続行中です。

アナログ絵287

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いよいよ帰幽カモン 本当にどうしようもなくなったらね

220810本当にどうしようもなくなったらね

僕の霊的使命遂行をごく初期の頃から継続してご覧頂いている方がどれくらいいらっしゃるか正直分からないのですが、僕はずっとずっと「帰幽カモン」と公言し続けていますよね。物質界に残り続けるのがイヤだ、一刻も早く帰幽してこの狂った腐った物質界と縁を切りたいという意味ですが、霊団が再び(一体これで何千回目でしょう)僕の帰幽を匂わせる事を言ってきました。

ただ今回は少し事情が違いまして、僕が間もなく危機的状況に突入するので「本当にどうしようもなくなったら」我々(霊団)の判断でアキトくんを帰幽させる、という意味となります。どういう風に危機的状況に突入するかの説明ができないのです、申し訳ありません。

アナログ絵286

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チョトマテコリャマズいぞ やれる限り抵抗しよう 本当に最悪 頭きてる

220810チョトマテコリャマズいぞ

これは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および強姦殺人ほう助の人間たちの思念と思われます。要するに僕の物的肉眼には全くそのように映じないのですが、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散が相当に進んでいて、国民の80%~90%の方々が正しい認識に到達しており、もう洗脳がほぼ完全に破られているという意味に受け取りたいですがどうでしょう。

「やれる限り抵抗しよう」という明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念もありますが、この大量強姦殺人魔どもはさらにさらに「視点外し」「大偽善」等の洗脳情報を流しまくって、何が何でも国民の皆さまの認識を捻じ曲げ続ける事を画策しているようですが、僕から皆さまに強く強く警告を投げさせて頂くならば↓

明治維新以降、もう何百年になりますか。十分洗脳にやられ続けてきたではないですか。僕たちはそろそろいい加減に目を覚まさないと恥ずかしいと思います。この期に及んでまだ追加洗脳にコロッとやられるとしたら、完全に世界の恥となりますよ。

といった感じでしょうか。「頭きてる」という明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念に対して、僕たち善良なる日本国民は「それはコッチのセリフだよ」と胸を張って堂々と最後通告をしなければなりません。

もう2度とこの大量強姦殺人魔どもを許したり認めたり、陛下だの殿下だのと呼んだり、敬語を使ったり頭を下げたりしてはいけません。このタイミングを逃さずカンペキにブッ潰さなければなりません。

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スピリチュアリズム間もなくスタート 友愛を求めている

220810スピリチュアリズム間もなくスタート
220810友愛を求めている

これは霊性発現(2012年6月)初期の頃からずっと「交霊会、交霊会」と僕は公言し続けてきましたが(初期のアナログ絵にもずっとそのように書き続けていました)その交霊会つまりスピリチュアリズム普及活動が間もなくスタートすると霊団が言ってきている、という意味のインスピレーションとなります。

このインスピレーションを受け取っての僕の所感は「この10年間一切何もしようとしなかった奴らが今さら何を言ってやがるんだ(冷笑)」といった感じでハッキシ言って冷め切っているのですが、僕だってもちろん僕という霊媒が機能して新時代の霊言が降ってきたらイイナァとは思っているのです。

これまでも何度も書いていますように、とにかくサークルメンバー問題が何をどうやっても解決しないのですが、インスピレーション「友愛を求めている」これはサークルメンバーの事を言っているものと思われます。そういう友愛精神を持ち、しかも霊的知識に理解がある人間が僕の身近に全くいない事は、僕以上に霊団の方が分かっているはずなのに、まだこういう事を言ってくるのです。

それで僕なりに考えに考えて「絶版書籍の復刊」というアクションを起こしたのです。つまり僕はもう交霊会はおこなえないと思っているという事です。しかし霊団はまだしつこくこういう事を言ってきます。交霊会できるというならこの10年間何もしようとしなかった理由を説明してみてくれ。もうホントにウンザリなのです。

アナログ絵285

■2021年8月11日UP■
「地球に平和を」この当たり前の願望が一向に実現しない原因は「強姦殺人魔の脅し」です(祈)†
この「地球に平和を」のインスピレーションに反旗を翻す方はひとりたりともいないと心の底から強く信じますが、誰もが心では平和を願っているのにこの腐った狂った物質界ではその当たり前の事がいつまでたっても実現しませんよね。シルバーバーチ霊も「(第1次世界大戦の時に)世界中の人々が戦争などしたくないと心で思っていたのにそれを止める事ができなかった」と仰っています。みんな嫌がっているのになぜ戦争が無くならないのか、それは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をはじめとした「自分の事を王などと自称している強姦殺人魔どもが「処刑遊び」を続けるために戦争で国民を脅して口を利けないようにして既得権を守ろうとしているから」という事に帰着すると思います…続きを読む→
■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→

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持ちつ持たれつ 任せておけばいい 天使を喜ばせる事にはほぼ成功している 役割を果たすために生きているのですから

220810天使を喜ばせる事にはほぼ成功している

はい、今回はインスピレーション削除量がスゴかったですが「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」こちらのインスピレーションをタイトルに冠する事としました。まず「天使」と霊団が言ってきていますが、僕がこれまでお勉強してきて獲得している霊的知識の範囲内で説明してみましょう。

この「天使」と言われる方々は、物的肉体をまとって物質界での生活を体験していない方々で、【神】が経綸する全宇宙の中の無限の存在の場でありとあらゆる人生経験を積み、人生の苦しみも悲しみも喜びも知り尽くしている、高級霊などという表現では全く言い足りない光り輝く方々、といったところでしょうか。

天使と呼ばれる方々の仕事は、僕が理解している部分だけを書きますと「神の遣い」「宇宙(惑星等)の運行管理」「因果律の執行者」といったところでしょうか、んんん、自信はないですけど。

ちなみに「守護霊」と「守護天使」は違います。守護霊は類魂(グループソウル)の中の上司のような存在で、たとえば僕で言えば僕と守護霊様は同じグループソウルに属していて、守護霊様は自分より目上の方に僕の守護を命ぜられて僕の守護霊をやっているという事になります。

守護天使つまり天使は、僕たち人間の霊とは全く別系統の存在という事になります。イヤ、これもチョト自信ないです。「スピリチュアルストーリーズ」の中に少し守護天使に関する記述がありますので宜しければご一読下さい。ホワイトイーグル霊も天使について語っておられますよね。しかし僕はまだ断片的にしか理解できていません。

で、僕の知識レベルではもうこれ以上分かりませんので説明はこれくらいにして、今回のインスピレーションに戻りますが「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」これはその天使の方々が、僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行をまぁまぁ評価して下さっているという事のようなのです。それは単純にありがとうございます。

ちなみにもうひとつ僕の霊的知識の理解の範囲内で説明しますが「入神」による霊媒現象、つまり代表的なものを言えばシルバーバーチ霊が物質界の霊媒バーバネル氏の潜在意識を使用して霊言を語っておられた現象という事になるのですが、そもそも「入神」というのは「異常現象」だという事です。

インペレーター霊がこのあたりのお話をして下さっていますのでぜひ書籍をお読み頂きたいと思いますが、要するに霊媒現象とは、霊媒が肉体を半強制的に退去させられて、自分以外の存在が自分の中に入ってきて霊言を語るという現象であり、霊媒には精神的苦痛や苦悩、葛藤が伴うのが必然となります。

自分以外の人間が自分の中に入ってきて自分が思ってもいない事をしゃべるのですから、単純に気分は悪いという事になります。まぁ仕事の重大性を考えればそんな小我は滅却しなければいけないのですが(神のご意志を遂行する仕事ですからね)しかしやらされている本人は決しておもしろくないというのは事実でしょう。バーバネル氏も若かりし頃は霊媒現象に好感を持っていなかったと書籍に書いてあります。

霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。

霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです。

現在のバーバネル氏と僕の関係もまさにそれなのかも知れません。僕がバーバネル氏の長年の準備と努力を無に帰そうとしているという事です。ただ、そう言いますが僕としても絶対受け入れられない事を長年言われ続けて心の中は不愉快の究極形ですので、僕ひとりが悪者にされるのはどうにも釈然としません。

で、もうひとつ、これはこれまで1度もブログに書いた事のない事ですが(あくまでも僕の個人的所感ですが)霊界高級霊の方々の思惑と、支配霊バーバネル氏の思惑が必ずしも一致していないという事を、僕は結構前から感じていました。今回のインスピレーション「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」と、バーバネル氏の動きには矛盾点があるのです。

バーバネル氏は僕という霊媒を使用しよう、使用しようとして僕が到底受け入れられないあんな要求やこんな要求をずっと降らせ続けてきて、僕はそれがイヤでイヤでどうしようもなくて心の中は不信感でイッパイなのですが、一方、今回のインスピレーションを見ると上層界の天使の方々は僕の霊的使命遂行、その仕事ぶりをおおむね喜んでおられるのだそうです。何かがおかしいですよね。

あくまでも僕の小我の意見ですが、霊界上層界の方々は交霊会そのもの(つまり異常現象)にはあまり重きを置いていないのではないか、それよりも物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれる事を望んでおられるのではないか、という事です。つまり、上層界の方々にとっては「交霊会よりインスピレーションの方がプライオリティが上なのではないか」と僕は思ったりするのです。

で、僕はバーバネル氏の要求をどうしても受け入れられず交霊会をおこなえないが、それでも霊的使命遂行を前進させなければならないという事で頭をひねって「絶版書籍の復刊」というアクションを起こしていますが、上層界の天使の方々にとっては「そのカードも十分に効果がある、アキトくん、それやってくれ」という事なのではないか。さぁどうなんでしょう。

アナログ絵284

ちなみに他のインスピレーションの説明もサラッとしてみましょう「持ちつ持たれつ」これは「アキトくんが苦しい思いをしているのは我々も重々承知しているが、我々にも異なる次元での異なる苦悩があるのだ。そこは持ちつ持たれつという事で」といった意味ではないでしょうか。
「任せておけばいい」これは導きに従えば全てがうまくいく「全ては良きに計らわれる」という意味なのですが、これが一見良い意味なのですが実は僕にとっては全く逆の意味が含まれていまして、霊団の導きに完全に身を委ね任せてしまうという事は、僕がずっとずっと拒絶し続けている“ある環境”からの脱出が完全に不可能になる、一生その環境に閉じ込められるという意味が含まれており、その部分だけは絶対に受け入れられないので困っているところです。
「役割を果たすために生きているのですから」これは悠久の時を生き人生の全てを知り尽くしている天使の方々の思念ではないかと予測します。つまり「我々の役割は【神】のご意志を全宇宙に浸透させる事、現在、全宇宙の中の最低ランク、極小の存在の場、物質界でアキトくんという道具を使用して神のご意志を遂行中であり、それこそが我々の役割、存在理由なのだ」といった感じの意味ではないでしょうか。

はい、皆さまにお話できないインスピレーションばかりで困り果てながらも、何とかこのようにまとめてみました。今回は僕の霊的知識の理解度では到底深いレイヤーのお話ができない「天使」について取り上げましたが、霊関連書籍「妖精世界」の中にこのような図が掲載されていますのでご参考までに↓

この図を見ると人間の霊と天使が別系統である事が分かります。僕はストーリーの中でたびたびユキ(以前飼ってた白文鳥)を登場させていますが、この図で言うとユキは人間の系列ではなく天使の系列という事のようです。そして人間の霊と天使が究極的には合流する、と思える図となっていますが、そこまで行くともう僕の知識では全く分かりません。
今回は天使の方々の思念と思われるインスピレーションを紹介させて頂きましたが、これはひょっとして「100の光の霊団」のメンバーという意味かも知れません。そうであれば光栄なのですが、イヤしかし霊格の高い方であればあるほど導きは格段にキビシイものとなり、僕の苦悩は加速度的に上昇しますので単純に喜ぶ気になれません。
アナログ絵74
僕は毎週相当量のインスピレーションを削除していますが、本当はそれらについてもご紹介したい気持ちなのです。事情があるのです。それらについて正直に書く事が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡を早める事になるのか遅らせる事になるのか、それは僕の物的脳髄では判断できませんが「何かあってからでは遅い」という僕なりの判断で紹介しないようにしているのです。歯がゆいという事です。
霊団、僕の人生をこれだけメチャクチャに破壊しておいて、ここまでやらせておいて「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡に追い込む事もできない、奴隷の女の子たちをひとりも助けてあげる事ができない、あげくの果てに僕が殺されたあと、日本国民の方々が再洗脳にアッサリコロッとやられてしまって以前の状態に戻る、まさかそういうアフォストーリーではないでしょうね。とにかく物的肉眼に映じる結果に到達して下さい。でなければ絶対納得できないでしょこんな最悪人生(祈)†

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「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†■2022年7月13日UP■
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†
誰もみな「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する恐怖心があって公言できずにいるが、心の中では僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行を応援して下さっている、という事でいいのではないでしょうか。それこそ本心であり、人間として当然の感情であり、信じられない人数の幼い女の子をケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して怒りの感情を抱かないとしたら、それはもはや人間とは呼べず、人間のカタチをマネているだけの何らかの暗黒物質という事になるでしょう…続きを読む→

まずインスピレーション削除量がすごかったです。わずかに残したインスピレーションの中にとても説明の難しいものが含まれていまして、それに頭を抱えながらのテキスト撃ちとなりました。あとに作業がいくらでも控えていますので一気に撃ち切ってしまいましょう。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の山のアタック時の撮影画像をUPですが、テキスト撃ちに困っています。要するに霊団の導きは「僕の人生を破壊」する前提で悲願成就の計画が立てられているので、僕は何をどうやっても頭にくるという構図になるのです。

んんんんん、大っ嫌いで大っ嫌いでどうしようもないところに僕は永遠に閉じ込められる事になるのか(永遠ではなくたかだか数十年の事だと霊団は言いたいのでしょうけど)もうイヤでイヤで怒りを抑える事ができませんが、とにかくテキスト撃ちに入ってみましょう(祈)†

今回は1度も撮影を実行した事のないある山頂に行ったのですが、危険な岩場でしかも狭く、ちょっと撮影には不向きでした。風とガスがすごかったので今日はどのみち撮影はムリという事でその山頂は断念。撮影可能なポイントまで後退してそこで集中的に撮影を敢行しました。

風を浴びての撮影でしたので、1年でもっとも気温が高い時期なのに撮影時にはザックに入れていたインサレーションを着込む事に。8月にコレを着るか、とビックリ。撮影画像のUPは明日とさせて頂き、まずは身体のダメージを抜く事に集中します、結構キテますので。

今日はアタック中、霊団がわりと静かだったかな、意外な事もあるもんだ。明日の長文ブログ、どう撃つか頭を抱えていますが何とか撃ってみましょう(祈)†

さぁもう明日の山のアタック準備ですので作業を止めますが、霊団は「書籍復刊できる」といった感じの事を数回言ってきてますが、ずっと霊団に「間もなくああなるこうなる」と言われ続けて10年間最悪の人生をやらされてきましたので、さすがの物分かりの悪い僕でも10年間の経験で学習します。コイツら(霊団)の言う事を安直に信じる気には到底なれません。

まぁ考えたくないですが、最悪復刊できなかったとしても全テキストをWordPressに掲載する事になりますので、僕は書籍というカタチに落とし込めなくてガッカリですが皆さまにはお読み頂ける状態にするつもりです。霊的知識普及、情報拡散が目的ですから。

そろそろ書籍表紙用のフルカラーの絵も描き始めないといけません。これがまた作業負荷が高くて頭を抱えますがやらない訳にはいかないでしょう。賛否両論、好き嫌いがある事と思いますが、僕なりの考えで「使命遂行を前進させられるようなインパクトのある表紙」を描くつもりでいます。

しかしこの描く予定の絵は「気に入らない」という方が必ず出てくると予測していますので、WordPress上で「ブックカバーpdf」のダウンロードを並行して行い、そちらもアナウンスして「表紙の絵が気に入らない方はコチラのブックカバーをどうぞどうぞ♪」みたいにしてできるだけペーパーバックを購入して頂けるようにしようかなと考えています。

電子書籍つまり電気的データは簡単に消えてしまうモノですが、紙の書籍は未来に残りやすいと考えます。ですので作業者の僕としてはペーパーバックを推したい気持ちですが販売時はもちろん電子書籍、ペーパーバック、両方を揃えるつもりです。さぁ明日の山のアタック準備中(祈)†

「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†■2022年1月26日UP■
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†
自分という存在の根源についての疑問を心のホンの片隅にでも入れておく事で、いつかそのタネが花開くキッカケを掴みやすくなると思うのです。霊的なモノをお勉強すればするほど物質界にはびこる数々の邪悪な諸問題の根本原因が「霊的知識の無知」にある事がことごとく理解できるようになります。肉体の死後も霊的身体をまとって霊界で永遠に存在し続ける、物質界生活時の行為、思念が帰幽後の自分の生活環境を決定する、物質界の金銭は一時的預かりモノであって自分のモノではなく、帰幽と共に全てを物質界に残して心ひとつで霊界に出発する、つまり物的金銭を蓄積しても自分の未来に何のプラスにもならない、こういう事を理解していない人間が利己的動機で同胞を虐げて自分だけ物的利益を得ようとしている、それが邪悪の根本原因だと考えます…続きを読む→
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†■2022年2月9日UP■
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†
物質界は僕たち人間の「生活、人生の場」ではありません。シルバーバーチ霊いわく「トレーニングセンター」であり、心を、魂を鍛えて霊界で従事する予定の仕事を遂行するに足る人格、性格、忍耐力等を身に付けるために降下させられる場所、お勉強の場所です。【神】は子等(つまり僕たち)に【神性の火花】を賦与して下さり、それによって僕たちは個的存在を獲得しました。(もう類魂に埋没する事がないという事)これ以降はこの個性を永遠に失う事がなく、果てしない向上の人生を歩む事になります。そして神によって個的存在を賜った僕たち人間は、真っ先にこの物質界に降下してお勉強をさせられます。あえてこういう表現を用いましょう【神】が子供(僕たち人間)に「お勉強の旅に出てらっしゃい。そして十分にオトナになって私のところに帰ってらっしゃい」と言って僕たちを物質界に送られた。こんな感じではないでしょうか。単純に子供の成長を願う親の心境だと僕は思うのですが…続きを読む→
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【例えば悪を憎むためには当人が憎しみという要素を持っている事が必要となるのでは、我々は憎む事を学ぶべきだという事にならないか、といった主旨の事を述べた。すると―】私はそのような考え方はしません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
私は悪とは同じエネルギーの用途を誤っている事だから許すべきではないという考え方をとります。あなた方が悪い奴らと思っている人間は未熟な人間という事です。その人たちが表現しているエネルギーは成長と改善のためにも使用できるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
自分から“悪人になってやろう”“利己主義者になってやろう”と思って悪人や利己主義者になる人間は滅多にいるものではありません。“悪い人間”というのは霊的成長における幼児なのです。聞き分けのない子供みたいなものです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
目に見え手に触れるものだけが全てだと考え、従って物的世界が提供するものを全て所有する事によってしか自分の存在を主張できない人間なのです。利己主義とは、利他主義が方角を間違えたにすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
善なるもの、聖なるもの、美なるもの、愛、叡智、その他人生の明るい側面だけに神が宿っているかに考える旧式の思想は棄てなければいけません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
神の表現をそのように限定すれば、もはや絶対神が絶対でなくなります。それは条件付の神、限定された霊となります。絶対神の本質は無限、全智、全能、不可変、不易であり、それが法則となって絶え間なく機能しているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
神を、右手にナザレのイエスを従えて玉座に坐している立派な王様のように想像するのはそろそろやめなければなりません。それはもはや過去の幼稚な概念です。宇宙全体―雄大な千変万化の諸相の一つ一つに至るまで絶対的な法則が支配しているのです。神とは法則の事です。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【この問答がサイキックニューズ紙に掲載されるとすぐに反響があった(交霊会はいつも週末に催され、その記事はすぐ翌週に掲載された―訳者)読者からの批判的な手紙が読上げられるのを聞き終ったシルバーバーチはこう答えた―】困りました。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
そうした方たちは永い間神とは善なるものにのみ存在すると教え込まれてきているからです。神とは一個の人間、誇張された人間であるかに想像し、人間から見て良くないもの、親切とは言えないもの、賢明でないものは所有して欲しくないというにすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
しかし神は人間的存在ではありません。法則なのです。それが全生命を支配しているのです。法則なくしては生命は存在しません。法則がすなわち霊であり、霊がすなわち法則なのです。それは変えようにも変えられません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
そこが理解できない人にとっては色々と疑問が生じるでしょうが、成長とともに理解力も芽生えてきます。神が善なるものを与え悪魔が邪なるものを与えるという論法ではラチがあきません。ではその悪魔は誰が拵えたのかという古くからのジレンマにまたぞろ陥ってしまいます。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【悪魔はキリスト教が生み出したのでしょう?―】そうです。自分たちから見て悪と思えるものを何とか片付けるためにはそういうものを発明しなければならなかったのです。悪も進化の過程の一翼を担っております。改善と成長、絶え間なく向上せんとする過程の一つなのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
人間にとって悪に思え苦痛に思えるものも進化の計画に組み込まれた要素なのです。痛みがなければ健康に注意させる警告がない事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
暗闇が無ければ光もありません。悪が無ければ善もありません。地上にもし悪が存在しなければ、何を基準に善を判断するのでしょうか。改めるべき間違い、闘うべき不正が存在しなければ、人間の霊はどうやって成長するのでしょう。

「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†■2021年12月22日UP■
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†
ひょっとしたら本当に「視点外し戦争」が勃発して僕たちが戦地に赴かされそうになるかも知れません。その時は皆さま「霊的知識」を絶対的よりどころとして戦争参加を全力で拒否せねばなりません。僕たちにはそんなものやる必要性がないからです。やる必要性があるのは一部のワガママな人間たちだけであり、やりたいならそいつらが勝手にやって勝手に死ねばいいのです。僕たちがその無知な人間のワガママのために死ぬ必要は1ミリたりともありません…続きを読む→
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†■2021年12月29日UP■
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†
「イヤ、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事で日本の平和と安定が保たれているのだから、女の子は強姦殺人し続けるべきだ」とあなたは仰いますか。あなたのような人間の事を霊界、物質界問わず【神】が経綸するこの全宇宙で何と呼ぶか知っていますか「偽善者」というのです。自分の考えの正当性を主張なさるのであれば、あなたは目に入れても痛くないほどかわいがっている愛する自分の娘を笑いながら強姦殺人して下さい。近所に住む笑顔のカワイイ女の子を誘拐して強姦殺人して下さい。そうすればあなたは逮捕されますが、あなた以上に信じられない人数の女の子を殺しまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が一向に逮捕されない事を全ての日本国民にどうやって納得させますか…続きを読む→

皆さまはこんなこと興味ないと思いますが、まだスキャンだけです。これからAffinityPhoto上でキレイに大きく書き出して、OCR変換して、テキストを全部見直して、表紙(フルカラー)を新たに描き起こして、officeソフトでルビを追加して、電子書籍、ペーパーバックの体裁に整える作業をやって、ようやく書籍1冊復刊、という事になります。それが30冊も40冊もあるのです。まだ1冊も作業完了していないのです。この恐るべき絶望感、お分かり頂けると有り難いのですが。

そして先ほど霊団がインスピレーションを降らせてきていますが、ムカつき半分、納得半分という事を言われています。謙虚の維持という意味でそういう事を言ってくる訳ですが、長い年月にわたってずっと同じような意味の事を繰り返し繰り返し言われ続けていますので、よほど霊団側が僕に警告している事なのでしょう。そこはムカつきつつも肝に銘じないといけません。

もうひとつ、書籍復刊は実現するといった趣旨の事を霊団が再び言ってきましたが、もうここまで作業を進行させていますので実現してもらわないと困ります。ちなみに5通目のお手紙のお返事はまだ頂けません。実は手紙の中にWordPressのURLも載せておきましたので、僕の使命遂行の内容をひょっとしたらご覧になっているかも知れません。

大いに誤解、軽蔑を受ける事でしょうが、まさか隠す訳にもいきませんので僕が長年にわたっておこなっている霊的知識普及活動を是として頂きたい。そしてできる事なら「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体も正しく理解して頂きたいですが、これは物質界最大のハードルかも知れません。

フラー01ver3.0のキャラのデザインを続行しつつ、書籍復刊に向けた絶望の作業も続行中。物質界における全ての邪悪の根本原因が「霊的知識の無知」にある、僕はそう思っているからこそ絶版書籍の復刊と言い出したのです(祈)†

■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→
■2021年9月11日UP■
「イエス様を最大の信奉とせず」これはスピリチュアリズム底流の大原則です(祈)†
これまで人類はイエス様はじめ世界中の宗教の創始者等を超人的ポジションに祭り上げおかしなラベル、呼び名を付けてその人物やラベルばかりを崇めて肝心の霊的知識つまり中身をなおざりにしてきました「キリスト教の2000年の長きに亘る人類の呪い」がまさにその典型であり、その失敗を2度と繰り返さないために霊界側は「スピリチュアリズム」を勃興させ、人々の関心の対象を「人物やラベル」から「霊的知識そのもの」へとシフトさせたという事。もし霊団側が僕という霊の道具を使用して霊的知識普及の仕事をする事があるのであれば、僕という霊媒から降る霊言は今回のインスピレーション「イエス様を最大の信奉とせず」にありますようにイエス様に注目を集めさせるのではなく霊的知識そのものに関心を集めさせるという意味…続きを読む→

まずは現在手元に所持している書籍群をテキストデータ化する事に集中しなければなりませんが、霊関連書籍は○○社さん以外からも刊行されていて、その中にはぜひ復刊させたいと思える書籍がいくつもあるのです。

しかし倒産していない出版社の書籍を僕が出すのは不可能と思われます。倒産はしていないが絶版していて、その出版社さんに許可が頂けたら出せるのかな。分からないなぁ。まぁ手元の書籍の作業も終わっていないうちにこんな心配しても仕方ありません。

そしてプライオリティは低くなってしまいましたがフラー01ver3.0のキャラのデザイン続行中。たぶんギミックの不具合はないと思いますが、描いている最中に「あ!ココの構造がおかしい、この構造を変えるとココも変えなきゃいけない、あ、ココも干渉する、あぁぁ、ダミダコリャ」ってなってボツになる事がよくあるのです。

注意深くギミックの矛盾点、可動域、干渉箇所等を確認しながらの各部デザインとなります。もうボツりたくない、何とかUPさせたい。

そして次回長文ブログネタとなる霊団からのインスピレーションですが、今週はまたしてもキビシイ状況です。降ってるんですけど書きたくない内容(ムカつきすぎて書けない)という意味です。また寸前にドッカーンと降らせてきて慌てさせられるのかも知れませんが、書けない事はありませんので何とかなります。

イヤー、これだけスキャン、OCR変換等の作業してて復刊できなかったら、精神的ダメージが大きそうです。かといって手を止める訳にはいきませんので作業だけは続行中(祈)†

「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†■2022年3月2日UP■
「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†
ある意味「暗殺よりヒドイ」と僕は思っていまして、何をどう頭をひっくり返しても許容できない事を霊団に言われているのです。信じられない、本当に最悪、こんな人生死んでも有り得ない、霊団はそういう状況に僕を突入させる事を完全に決定したと意味を受け取れる内容であり、到底承諾できません。その苦しみを身に浴びる事によって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡の実現につながり、奴隷の女の子たちの救出につながるという事であれば、まだ耐える意味を見出す事もできると思うのですが、霊界側はもう完全に女の子たちを見殺しにする事を決定した様子で「目標に到達できないのに苦しみだけ続行させられるとはどういう事だ」という考えがイヤでも出てきてしまうのです…続きを読む→
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†■2022年3月16日UP■
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続ける方々、霊的知識に基づいてあなた方の行動を見る時、あまり賢いとは言えません。本のひとつも読めませんか。シルバーバーチのひとつも読めませんか。あくまでも霊的な事を子バカにしますか。あなたが今、生命活動をしているのは、存在し続けていられるのは、あなたが霊的存在だからです。霊的なものをバカにするという事は、自分の生命をバカにしている事になるのです。そのバカにしている霊のおかげであなたはいま生きているのです。おかしな話ですね。いつになったら目が覚めますか※最後にホワイト・イーグル霊の言葉を抜粋し終わりとさせて頂きます。貴方は明日の事が気になりますか。行くべき道が分からないのですか。怖くて1歩が踏み出せないのですか。では、輝く存在に目を向けなさい。じっと耐えて、信をもちなさい。いや、信以上のもの – 神の英知に全幅の理解をお持ちなさい。怖れも気遣いも無用、神は貴方を愛しており、歩一歩と導き給う…続きを読む→
「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†■2022年3月23日UP■
「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†
宇宙一のバカ、文仁は肉体の死後にも人生がある事、地上時代の行いと帰幽後の霊界生活との因果関係を全く理解しておらず、自分のこれまでの大量強姦殺人の人生が自分の未来を地獄の底に落としている事を全く理解しておらず、ただ自分を嫌っている幼い女の子をレイプする事しか頭にない原始人、という事になります。僕から皆さまにぜひ強調したい事としましては「霊的な事を子バカにするという事は、この原始人、文仁と同レベルの人間である事の証明となり、大変な恥となりますよ」という事です。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。そんなに霊的な事がキライですか。今あなたが生き、動き、呼吸し、考えを巡らせる事ができるのは全て霊の賦活作用があるからなんですよ…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【でも各自にとって良いもの悪いものの概念があるのではないでしょうか―】それはその時点での話にすぎません。進化の途上において到達した一つの段階を表現しているだけです。魂がさらに向上すればその概念を捨ててしまいます。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
不完全な道具を通して完全な法則が顕現しようとして生じた不完全な考えであった訳です。全てが大切だと申し上げるのはそこに理由があります。【それでは神は原初においては善ではなかったという事でしょうか―】私は原初の事は何も知りません。終末の事も何も知りません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
知っているのは神は常に存在し、これからも常に存在し続けるという事だけです。神の法則は完璧に機能しております。つまり今の譬え話で申上げた通り、あなたは完全な光をお持ちです。ですがそれを磨きの悪い鏡に反射させれば完全な光は返ってきません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
それを、光が不完全だ、光は悪だとは言えないでしょう。まだ内部の完全性を発揮するまでに進化していないというに過ぎません。地上で“悪”と呼んでいるものは不完全な段階で神を表現している“不完全さ”を意味するに過ぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【創造力をもつ存在は神と呼ぶ唯一の存在のみで我々には何一つ創造する力は無いと考えてよいでしょうか―】神は無窮の過去から存在し未来永劫に存在し続けます。全生命が神であり神は全生命です。ならばあなた方に何が創造し得ましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
しかし魂が進化すれば進化するほど宇宙をより美しく完成させていく事ができます。進化の程度が未熟であるほど宇宙における位置が低いという事になります。(訳者注―“宇宙をより美しく完成させていく事ができる”とは神の創造の大業に参加できるという事である。―)

『シルバーバーチの霊訓⑤』
(『霊訓』にも『ベールの彼方の生活』にもその趣旨の事が述べられているが、マイヤースは『個人的存在の彼方』の中でこれを“創造された者が創造する側にまわる。そこに生命と宿命の秘密が存在する”と表現している。)

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【愛の神が人間の最低の感情の一つである憎しみの中にも存在するという事が理解できないのですが―】それはいまだに神というものを人間的存在と考える概念から抜け切っていないからです。神とは法則なのです。法則が全てのものを維持し保持し顕現させているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
神は愛を通してのみ働くのではありません。憎しみを通しても働きます。晴天だけでなく嵐も法則の支配を受けます。健康だけでなく病気を通しても働きます。晴天の日だけ神に感謝し、雨の日は感謝しないものでしょうか。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
太古の人間は神というものを“自分たちの考える善性”の権化であらしめたいとの発想から(その反対である)悪魔の存在を想定しました。稲妻や雷鳴の中に自分たちの想像する神のせいにしたくないものを感じ取ったのと同じです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
神は法則なのです。全生命を支配する法則なのです。その法則を離れては何も存在できません。これは私が繰り返し説いている事です。あなた方が憎しみと呼んでいるものは未熟な魂の表現にすぎません。その魂も完全な法則の中に存在しておりますが、―

『シルバーバーチの霊訓⑤』
―現段階においては判断が歪み、正しく使用すれば愛となるべき性質を最低の形で表現しているまでの事です。愛と憎しみは表裏一体です。愛という形で表現できる性質は憎しみを表現する時に使用する性質と同じものなのです。人生は常に比較対照の中で営まれています。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
たとえばもし日向にばかりいたら日光の有難さは分らないでしょう。時には曇りの日があるから太陽の有難さが分るのです。人生も同じです。苦しみを味わえばこそ幸せの味が分るのです。病気になってみてはじめて健康の有難さが分るのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
病気にさせるものがあなたを健康にもするのです。愛させるものが憎ませもするのです。全ては神の法則の中で表現されています。それが人生のあらゆる側面を支配しているのです。

霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 - 不思議な心の世界』訳者(やくしゃ)まえがき(祈)†■2022年1月27日UP■
霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 – 不思議な心の世界』訳者(やくしゃ)まえがき(祈)†
いちばんの謎(なぞ)はじつは“人間そのもの”なのです。人間については、はっきりとわかったことはなにひとつないといってもいいのです。たとえば、なぜ人間は物ごとを“考える”のか。なぜ“よろこび”、なぜ“悲しむ”のか。夜“寝て”朝なぜひとりでに“目が覚める”のか。その人体ができあがるいちばん最初は、目に見えないほど小さな細胞(さいぼう)でした。それが大きくなって科学を研究し、芸術を鑑賞(かんしょう)し、文学を語りスポーツを楽しむという、じつにさまざまな活動をするようになる、その知性と才能とエネルギーはいったいどこから生まれてくるのか、みな謎(なぞ)ばかりなのです。そうした謎(なぞ)について、ああでもない、こうでもないと思いあぐねていたときに、それを見事に説き明かしてくれる新しい思想が生まれました。スピリチュアリズムがそれです…続きを読む→
霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 - 不思議な心の世界』第1章「人間」とはなんだろう(祈)†■2022年1月27日UP■
霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 – 不思議な心の世界』第1章「人間」とはなんだろう(祈)†
エーテル体はふつうの眼(め)では見ることができませんが、肉体とそっくりの形をしていて、いつも肉体といっしょに動きます。生まれたときも肉体とおなじ大きさで、肉体が成長するにつれてエーテル体もいっしょに大きくなります。ただエーテル体には肉体にまねのできないふたつの大きな特徴(とくちょう)があります。第1は、けっして年をとらないことです。すなわち、肉体は年をとるとしだいに元気がなくなってきますが、エーテル体はいったん形ができあがるとけっして年をとらず、いつまでも若々しく元気にあふれています。第2の特徴(とくちょう)は、いつも完全であることです。すなわち、肉体はけがをすると傷(きず)あとができたり、事故のために足を折るとそのまま一生涯(いっしょうがい)不自由になってしまいますが、エーテル体はけっしてそういうことがないのです…続きを読む→
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†
僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→
「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†■2022年2月23日UP■
「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†
ご覧の皆さまには、作品シャーロック・ホームズを今後ご覧になる時、原作者アーサー・コナン・ドイル氏が「スピリチュアリズムのパウロ」と呼ばれるほど霊的知識の普及に尽力、貢献した人物であった事、作品ホームズはドイル氏の人物像の1側面であって全体像ではないという事を頭に入れた状態で作品をご覧頂きたいと思います。そして願わくばドイル氏執筆の霊関連書籍にも目を通して頂きたいと切に願うものです…続きを読む→

これはもちろんブログに書けないでしょう。霊団は書かせようとしてそういう事を言ってくるのかも知れませんが、一体どういう神経なら自分がそういう状態にさせられるという内容を書けるというのでしょう。本当に霊団を心の底から憎んでいます。

しかも僕がその最悪の場所に閉じ込められた状態で、僕を霊媒として霊言を降らせると言ってきました。そんなシルキー(PC)もないところに閉じ込められた状態で降らせて、それをどう記録するんだよ、どう情報発信するんだよ。しかも「友愛を求めている」とまで言ってきました。僕が閉じ込められるその場所には友愛があると言っているのでしょうか。寝言もたいがいにしろと言わねばなりません。

僕の人生の何もかもを破壊した張本人のコイツらにああしろこうしろと言われて、それに素直に従う人間が果たしているでしょうか。何も悪い事をしていない人間が、なぜこれほどまでヒドイ目に遭わされなければならないのでしょうか。永遠に許す事ができません。

さぁ「ベールの彼方の生活 4巻」の全ページのスキャンを完了させました。あとは「シルバーバーチの霊訓」の中の、まだテキスト化していない章をスキャンしていきます。全12巻、全てテキスト化します。

霊団は今日、ハッキリ言ってきました。僕がある状態にさせられると。コイツらは僕がその状態になるのを守ろうとも止めようともしない、傍観するつもりという事です。コイツらは人間のク〇です。僕の人生を返せ。フラー01ver3.0のキャラデザ続行中(祈)†

■2021年3月3日UP■
「元に戻せません」明仁、文仁、徳仁、悠仁の「もう以前の洗脳状態には戻せない」という思念です(祈)†
願わくば善良なる日本国民の皆さまにも洗脳を撃ち破り視点外しを軽快なステップですり抜けて真実に目を開いて頂きたい、そして真実を知ったら次のステップは「実際のアクション」です。そのアクションとはもちろん、僕たち国民の力で「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を間違いなく確実に死刑、滅亡に追い込み、世界の方々に向けて胸を張って「我々は真実に目覚めました」「我々は我々の力で国内の邪悪を撃ち滅ぼしました」と公言する、という事です。これはいわば「やって当たり前」の事と言えるでしょう。自分たちの(国内)問題を自分たちで解決できないで誰に何の文句が言えるのでしょうか(他の国の事とか)人の文句を言う前に自分の問題を解決しろよ、という事になります。皆さま「大量強姦殺人魔を死刑にする」という当たり前の事を実現させましょう。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして消滅させ「三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ」として人類の歴史に登録し「黒歴史まとめ」を行って未来の人類に正確な情報を残し、2度とこのような愚かな歴史を繰り返さないよう警鐘を鳴らし続けねばならないのです…続きを読む→
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†
国民の同情を誘う美しいスローな楽曲がバックに流され、かわいそうな人たちに文仁がやさしく声をかけてその人たちを笑顔にさせる映像が、柔らかい暖色系のフィルターをかけた状態でキラキラと光のモーションエフェクトをちりばめて再生スピードを若干落としたスローペースで流され、文仁にやさしく声をかけてもらった国民(もちろんさくら)が感動の涙を流しながら文仁を賛美するコメントの映像が流され、それを見た皆さまはその洗脳演出にアッサリコロっとダマされて「あぁこの人はイイ人なんだ」などとは死んでも思わないようにして下さい…続きを読む→
「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†■2022年1月19日UP■
「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†
「神のご意志を物質界に送り届ける仕事」となりますから、その重大性は言語に絶するレベルとなります。霊団の「もう身勝手は許されません」の警告は、僕がこれまで何度となく幼稚、小我から反逆を繰り返してきた事に対する「アキトくん、これからはもうそのようなワガママは許されなくなる、重大性が桁違いだからだ」という意味となり、それは僕も激しく了解するところです。もし霊団が言っている通りになるのだとしたら、現在物質界に存在する霊界通信よりさらに進んだ内容の霊言を霊団が降らせてくる事になり、その霊言を物質界全土に広める事は「神のご意志を遂行する大中心の中の大中心の仕事」という事になり…続きを読む→