「霊媒の書」実は全然読んでいませんでした。霊団の動きも考えて読んだ方が…なぬ?(祈)†

WordPress霊関連書籍ヘッダー霊媒の書

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他の霊関連書籍同様、霊媒の書も既にテキスト化は完了させてあり、あとは最終の見直しをおこなえばWordPressにUPできるところまでこぎつけてありますが、実はこの霊媒の書、頭からしっかり読んだ事がなかったのでした。

どうも入っていきにくい文体で読み進められなかったからなのですが(オメィの文章も十分読みにくいよ、と突っ込まれそうですが)霊団がずっとずっと交霊会、霊媒発動関連の事を言い続けてきますし、僕としても自身からもし新規の霊言が降ってくるのであればそれを書籍化して発行するつもりでいますので「霊媒の書の内容をしっかり頭に入れておくべきではないか」と思い始めたのでした。今日の長文ブログをUPした直後の事でした。

その僕の思念を受けて今日のトランス時、霊団が「自分を追いつめないで」と霊聴に言ってきたのです。なんですと?これは要するに「アキトくんを霊媒として使用する準備はコチラ(霊界)で十分に整っている、キミの側で今からアレコレする必要はもうない」という意味に聞こえます。

イヤ準備は整ってないと思うんだけど、整ってたらとっくに交霊会やってるはずだろ。最高に首を傾げつつクロッキーにメモしたのですが、まぁ僕は本を読むのは日常行為ですので霊媒の書、読むだけはしっかり読んで頭に入れておいていいのではないでしょうか。

変にプレッシャーを感じなくていい、それより怒りの感情を鎮めて受容的態度を維持してくれた方がコチラとしては全然助かる、という意味かも知れませんが。まぁそれは納得。

さぁフラー25の作業続行中ですが配色にかなり頭を悩ませていました。何とか方向性が固まってきました。まずは選択範囲を切り終えます。そこからカラーリング最終行程シャドウハイライトに入り、完成となります。急げ、急げ、急ぎまくれ、霊媒の書、読まなくていいってドォユゥ事だ?よく分からないなぁ(祈)†
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†■2023年5月17日UP■
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†
出版社を立ち上げる事自体はすごく簡単です。ISBNを取得するだけで、どこぞに申請を出すとかそういう必要もありません「僕、今日から出版社をやるわ♪」と宣言すればそれで出版社が立ち上がった事になります。出版業ほど興すのが簡単で継続の難しい事業はない、という言葉もあるようです。僕はAmazonでの電子書籍制作の経験もあり、元々デザインの人間ですのでその手の作業に全く抵抗がなく、電子書籍のみならず紙の書籍のデータ制作も全く問題なくおこなえます(AffinityPhotoおよびAffinityPublisher使用)さらに僕はムービー制作能力も有しており、さらに「字幕(.srt、.vtt)」も扱えます。つまり僕という霊媒から降った霊言をムービー化してYouTubeにUPする作業も全てひとりでおこなえるという事になります。とにかく僕という霊媒から霊言が降ってくれば、ありとあらゆる方法でその霊言を拡散させるスキルを僕は所有しているという事です。…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†