どぉぉしてもまとめられない、この11年の霊的体験をまとめるなんて絶対ムリだ(祈)†

書籍設計図を何とか固めようとしているのですが、やっぱりこれはムリかも知れない。テーマを絞ってそこを集中的に書くとか、そういう風にしないと。全部を網羅して書くのはムリな気がしてきた。

例えば現時点で設計図に項目が48個あります。これはつまり毎週書いている長文ブログ48個分という単純計算になります。1年は52週間です。48週間分ですからほぼ11ヶ月分を一気に撃たないと書籍化できないという計算になり、それで「とても撃てない」となってしまうのです。

僕は毎週かなりヒーヒー言いながら長文を撃ってます。その長文ブログを続けつつ、それとは別枠で長文を48個撃つのはどう考えてもおかしいと思うのです。霊団の狙いが分かったような気がしてきた。霊団はずっと前から一貫して「スピードダウン」と言い続けています。

僕の使命遂行のスピードを落とそう落とそうとしてきます、僕はそれがガマンならず、常にMAXスピードで使命遂行を続行していますが、今回霊団が言ってきた「本書け」は本を書かせるために言ったのではなくスピードダウンのために言ってきたのではないかと思い始めました。

順調に進んでいた読書アプリ制作(ティラノビルダー)を止めてきたのもどうもおかしい。霊関連書籍の内容をアプリ化して霊的知識拡散に役立つんだから霊界側としても有り難いはずなのにそれを止めてくる。おかしい、腑に落ちない。(再開するかも知れません)

もうひとつ、僕の心の中に霊団に対する反逆の炎が燃えまくっていて、何が何でも「ある反逆」を完了させる事を、もう何年も全力でやっていますが、それから僕の目をそらさせる「視点外し」で「本書け」と言ってきたような気もスゴクする。半年も1年も本の原稿に集中させて、その間、反逆の事を僕の脳内から消し、気付いて振り返れば霊団の思惑通り最悪に閉じ込められていたというストーリーのような気もする。

イヤ、本は書かないといけないという霊団の考えには賛成です。僕もぜひ書きたいですが、これまでの霊的体験を全網羅するのは無理がありすぎる。量が多すぎる、その作業をこなす作業時間とパワーを現在の生活では捻出できない。使命遂行のあの作業もこの作業も休止して書籍原稿1本に集中しないといつまで経っても書き終わらないという最悪ストーリーになる。霊団は逆にそれを狙っている、つまり「スピードダウン」という事なのではないか。

1週撃つのもあれほど苦しいのに一気に48週撃つなんて絶対ムリ。(※以前制作した電子書籍は既に撃ち終えているテキストを使用したからあれほど短期間に制作できたのです)本は何とか書きたいのですが現状どう考えてもムリっぽいので一旦別の作業に移った方がイイかも知れません。フラーのストーリーのネームを描いている途中だったのでそちらを仕上げて、それからまた考えようかな。

全部を網羅して書くのはムリ、全体の中のどこかをピンポイントで書くとか、そういう風にしないと絶対にまとめられない。どうしても全網羅で書くなら使命遂行を当分休止する必要がある、霊団の狙いはそれか。超スピードダウンという事か。既に撃ち終えているブログテキストを書籍化するならすぐできる。

このままでは作業が完全に止まってしまいますので一旦離れて別の作業をやります。今回の書籍の一件は絶対「霊団のスピードダウン作戦」だと思う。ただ、本はいつかは書かないといけないでしょう。とにかくひとりで全網羅はムリ。いつかは書きたいけど。

全網羅じゃなくて複数に分割して書くとか、設計図を再構築しないととてもテキストを撃ち切れません。使命遂行を続行しながら書籍原稿を撃つのは絶対ムリ。サイキックニューズ方式(僕という霊媒から霊言が降ってきてそれを書籍化する方式)で本を制作するなら大賛成。だから自動書記テストをやっているのです、今日もやりましたが全然ダメ(祈)†

「メッセージだけを見て欲しい」霊団が物質界の邪悪に目をつぶろうとしているのです(祈)†■2023年3月15日UP■
「メッセージだけを見て欲しい」霊団が物質界の邪悪に目をつぶろうとしているのです(祈)†
しかしそれは「順番が逆だろ」まず奴隷の女の子たちを助けてあげて、それから交霊会だろ、と僕は思うのです。というのも、奴隷の女の子たちを完全に見殺しにした状態で僕という霊媒を霊団が使用して霊言を降らせたとしましょう。その降ってきた内容がさながら「シルバーバーチの霊訓」を彷彿とさせるような高尚な内容だったとしましょう。その霊団が降らせてきた内容が、人類を救うとか、世界を救うとか、人間は国家も肌の色も関係なく全員が神から神性の火花を賜って個的存在を与えられた、神を共通の親とした霊的兄弟、霊的大家族であり、戦争で敵国の兵士を撃ち殺す事は自分の家族を殺す事と同義であり愚かな事であり、したがって全世界が助け合っていかなければならないとか、そういう心を撃つ美しい内容だったとしましょう…続きを読む→
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→

※以前考えていた「簡易的書籍」というものがあります。それなら全網羅より短い期間で書けると思います。その書籍用のイラストとしてこういうモノも描きました。そっちの原稿を撃つという選択肢もアリだと思います。そっちなら割と短期間で撃ち終えられる。考えるだけ考えてみようかな(祈)†↓

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†