「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
霊性発現(2012年6月)してから何と11年が経過しています。この間、まるっきり何の物的進展もなく、決して大げさな表現ではなく真実として1度たりとも事態が好転した事がなく、僕を取り巻く状況は悪化につぐ悪化を極め、耐えがたき怒りと苦悩に満ち満ちて日々を暮らさざるを得ない状況となっています。まずはインスピレーションを羅列してみますが↓
【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†
これほど最悪のインスピレーションがあるでしょうか。なぜ何も悪い事をしていない僕がこれほどヒドイ目に遭わされなければならないのでしょうか。物質界の理不尽ぶりをなぜここまで体現させられなければならないのでしょうか。永遠に納得できる日はやってきませんが、とにかく説明だけはしてみましょう。
60 52です 70 80
霊性発現以来11年、霊団が降らせてくるインスピレーションは終始一貫して「良い意味、悪い意味、両方を封入したカタチで降らせてくる」この姿勢が徹底されており、1度たりともその方向性が崩された事がありません。今週のインスピレーション群も両方の意味に受け取れるインスピレーションのオンパレードなのですが、この「60」「52です」「70」「80」は良い意味の方に振って霊団が降らせているようです。
「あぁ、この絵の通りになるという意味か、そりゃあイイ」と、簡単にそう解釈しておけばいいのでしょうが、残念ながらこれら絵とは正反対の意味のインスピレーションが多数降っているのです。「だからどっちなんだよ、これじゃわかんネィだろ」この11年、ずっとこのジレンマをやらされているのです。イライラのレベルがタダ事ではないです。
「75~80」これはアナログ絵75から80という意味ですが、この通りになるという事なのか?(祈)†
人として当然の責任を取れ!ひとりの人間の人生をここまでメチャクチャにして「ゴメン」の一言で済む訳ないだろ。プライドを持って最後まで責任ある仕事をしろ、それでも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させられず奴隷の女の子たちを救出してあげられなかったらとにかく責任を取れ。あんたたちの悲願だろ!あんたたちが僕にやらせたんだろ!目に見える結果に到達するまで死ぬ気で仕事しろ!…続きを読む→
降るよー 休みを下さい
「降るよー」これは僕という霊媒から新規の霊言を霊団が降らせるつもりでいるという意味なのですが、コイツら(霊団)は口ではずっと降る降る言い続けていますが実際は1ミリたりとも降った事がなく、現在僕は「自動書記テスト」まで敢行していますが、そちらもお見事なまでに何の反応もなく、それら情報から普通に冷静に判断すれば「信用できない」という事になるのです。
「休みを下さい」これは霊団がずっとずっと言い続けている「スピードダウン要求」のインスピレーションで、以前「エクスパーサ」というインスピレーションを紹介した事もありますが、意味は全く一緒で「使命遂行を止めなさい」と言ってきているのです。
できっこないと思ってダメもとでやらせてみたら以外にも僕がガンバっちゃって情報拡散がだいぶ進んで、いよいよ身に危険が迫っているからあわててやめさせようとしてるのか。それじゃまるで行き当たりバッタリじゃネィか。
イヤ、あんたたちは守られた快適な境涯で生活していて自分の身に何の危害も加えられない状態で僕にイヤな仕事を全部丸投げしているだけなんだからそれでもいいんだろうけど、コッチは人生ブチ壊されて何の補填もない状態で物質界にホッポラカシにされてるんだよ。その仕事の姿勢はどうなんだよ。
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
戻れ あぶないよ キケンだぞ ドンマイ わりーね
「戻れ」これが霊団が何度も言ってきている「絵に戻れ」という意味で、絵に戻る事そのものを言っているのではなくて、とにかく僕の身に危険が迫っているので使命遂行から離れさせようとしているという意味です。
「ドンマイ」「わりーね」このセリフは、もう僕に迫る危機を回避不能で、自分たちの導きの失敗の責任問題を棚に上げて完全に開き直っているように聞こえます。
皆さまは自分の人生をメチャクチャに破壊されて、その超本人たちからこういう事を言われたらどういう気持ちになりますか。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの感情のホンの一端でもご理解頂けると有り難いのですが。
地獄の底 死刑台確定★ 終わったよ 笑いごっちゃないんだ イジメてる
はい、今週のインスピレーション群の中で最悪、イヤ、使命遂行11年の中で最悪といってもいいのではないでしょうか、今回はコチラ「死刑台確定★」のインスピレーションをブログタイトルに冠する事としました。まずは順を追って説明してみましょう。
1億回でも公言を続けますが、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、信じられない人数の奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して、泣いて助けを求める女の子を見てケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人し死肉を食べまくっているのです。生まれてから死ぬまで女の子を殺しまくって遊んでいるという事です。
これほどの悪のおこないを延々と繰り返している人間が、帰幽後に幸福な境涯に赴く事がない事くらいは皆さまもちろんお分かりですよね。神の公正は絶対的に機能し誤るという事がありません。自分が犯した罪悪とピッタリ同じ重さの暗黒を背負わされる事になるのです。
つまりコイツらは女の子の殺害人数がハンパなく、しかも動機も最悪で救いの余地が一切ありませんから、帰幽後に落ちる暗黒もただの暗黒ではなく底の底の底に落ちるという感じでしょう。コイツらが落とされる暗黒の底に比べればユダなどかわいいものかも知れません。それくらい最悪の未来がコイツらに待っているという事です。しかも回避不能です。神の因果律に回避方法はありませんので。
そして物質界生活時のおこないによって自分の霊的身体(幽体、霊体)の波長が形成されて、良いおこないをした人間の波長は高まっていて、高い境涯に自動的に引き付けられてそこで生活します。悪いおこないをした者は幽体の波長が低くなっていて、その低い波長と感応する低い境涯に自動的に引き落とされていき、そこで絶望の生活が始まります。
「終わったよ」これがどっちの意味で言っているのか判断できません。どっちというのは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が終わったのか、それとも僕の使命遂行が終わったのか、という意味です。
ただ冒頭で紹介しました「60、52、70、80」のアナログ絵のインスピレーションの意味を考えると前者の意味つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が終わった、という風に受け取りたいですがどうでしょう、まだわかりません。
「イジメてる」これは霊団が僕をイジメるインスピレーションを降らせているという意味で、これ以上ムカつく言葉はないのですが、実はこれには別の事情がありまして、霊団が僕をイジメるのはれっきとした理由があるのです。僕はそれを理解しているので何とか首の皮1枚こらえて使命遂行を続けている、という事なのですが、申し訳ありません、その詳細説明はできない性質のものなのです。
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自身の大犯罪を隠し通さなければ本当に逮捕になってしまうため、いつまでもどこまでもウソ洗脳ニュースをメディアに流し続けて国民をダマし続けなければならない。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁にはウソをつき続けなければならない理由、動機、必要性がある」僕、たきざわ彰人には、これほど長い年月にわたって画家の夢Dreamworkを捨てさせられてブログでウソの内容を書き続けるなどという行為をしなければならない必要性が全くない。そもそも僕の人生の目的は全く別のところにある。「僕にはウソを公言する理由、動機、必要性がない」そんな事しても別に何にもならない…続きを読む→
フゥゥ、ではこちら「死刑台確定★」の意味の説明をして最後とさせて頂きますが、これにはふたつの意味がありまして、皆さまもちろんお分かりの事と思いますが↓
このどちらかの意味で霊団が降らせてきたという事になるのですが、霊団がどちらの意味で言ってきているのか判断できません。ただ、残念ですが前者10%、後者90%という感じの比率ではないでしょうか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が正しく罰せられる事になるとは、この狂った腐った物質界の実情を考えるとあり得そうもないと思うからです。
正しいおこないをする者が理不尽な目に遭わされるのが物質界の常ですから、考えたくありませんが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言し、奴隷の女の子の存在を拡散し続ける僕、たきざわ彰人が無実の罪を着せられて死刑台送りにされるというストーリーがもっとも濃厚でしょう。
(正しいおこないを最後まで貫いて殉教の死を遂げた者として高い境涯に赴く権利を得るという意味 ※そういえば100の光の霊団の構成メンバーは殉教の死を遂げた方々なのだそうですね)
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
霊団はずっと「終わり終わり」言い続けてますが、だからどっちの終わりだよ。物質界にはびこる強姦殺人容認システム、地球全土に絶望的なまでに浸透しまくってしまっているメディアを駆使しての邪悪の洗脳、これらを撃ち滅ぼして人々が洗脳から完全に目覚める日がやってくるという意味か。
21世紀にもなってまだ洗脳にやられ続けるその姿は、僕が帰幽して霊眼で物質界を見下ろした時にさぞ残念に映じる事でしょうが、皆さまにはそろそろいい加減に真実に目を覚まして頂きたいと思うのです。僕が死刑台送りにされてもまだ目が覚めませんか。僕のような人間があと何千人殉教の死を遂げさせられたら皆さまの眼は開かれるのでしょうか。
自覚が心に芽生えていない者に手を差しのべるとどうなります?侮辱の言葉を投げつけられるのがオチです。「ベールの彼方の生活」にそういうお話が複数紹介されています。本人に自覚が芽生えない限り救いようがないのです、それでその自覚を促すために苦難、悲劇が物質界に存在するのです。自ら苦難を味わって自覚に到達するしかないのです。
フゥゥ、この最低最悪物質界人生をいつまでやらされなければならないんだ。もう本気で終わりにしてくれと思っています。かといって「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺される事ほどおもしろくない事はありません。
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。
「回心」僕の心の中の反逆の思念がだいぶ消されています、完全に操作されています(祈)†
今度こそ、今度こそ、その場所から脱出してやると固く固く固く固く固く決意して、山のアタック帰還後にそのアクションを起こそうと準備万端整えて待機状態にしていたのです。それが一体何がどうなっているのか、あれほど強く決断したはずなのに、僕の心の中から反逆の思念がどんどん消えていくのです、おかしなおだやかさが広がっていくとでも言えばいいのでしょうか。僕は全然そんな風(おだやか)になるつもりはないのに、何が何でも反逆を実行し完結させるつもりでいるのに、全然反逆する気持ちが湧いてこなくなっていったのです。こんな事は有り得ない、それで「あ!また“パウロの波長”をやられたのか」と、後になって気づいたのでした。完全に心を書き換えられた、その威力のすさまじさに改めて驚愕した、という事がありました。つい2、3日前の事です…続きを読む→
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†
僕はこの「カミンズ方式」で霊媒の仕事をするつもりでいるのです。僕の意見などどうでもいい、それより霊団が降らせるつもりで準備してきたテキストを滞りなく全て降らせる事に集中するという事です。仮にその僕の姿勢が功を奏して霊団側の仕事がスムーズに進み、予定時間より早く降らせる分のテキストを降らせ切ってしまい時間が余ったとしましょう。それでも僕は口を挟まないつもりで、その余った時間で霊団が個別に言いたい事があるかも知れませんので、それも紙にしっかり書いてもらう事に集中し、僕からは何も言わない、要求しないつもりなのです。というのも、僕の場合は何も自動書記のジャマなどしなくても日常的にインスピレーションというカタチで霊団と意思疎通、やり取りをしているからです。僕の生活に孤独というものは存在しません、来る日も来る日も霊団が霊聴にピーチクパーチクしゃべくってきてムカつかされていますので自動書記というカタチでやり取りしなくても別にいいのです…続きを読む→
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
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