脱出不能の絶望感の中テキスト見直しを続行中。僕は帰幽1秒前までこの状態をやらされるのか(祈)†

ygt441-655-705タンブラー
akito-takizawa.booth.pm/items/5229740
ygt513-526-582タンブラー
akito-takizawa.booth.pm/items/5229745
ygt528-593-632タンブラー
akito-takizawa.booth.pm/items/5229751
ygt616-831-834タンブラー
akito-takizawa.booth.pm/items/5229755

家では「ベールの彼方の生活 4巻」45分ノートの時間は「スピリチュアリズムの真髄」の見直しを続行中、何とかふたつ一気にWordPressにUPさせたいですが、コレをUPしたところで復刊の見込みが全くない、脱出も全く実現できない。フツーだったらとっくにモチベーションが切れています。しかし歯を食いしばるしかありません。

霊団がひとつ気になる事を言ってきてますが、だぁかぁらぁそれが実際にそのようになるのは一体いつの日の事だよ。霊性発現から何年が経過してるんだよ、もう霊団からのこの手の「口だけにぎやかしインスピレーション」には心底ウンザリしており、また無視してやろうかとも思ったのですがギリクロッキーにメモしました。次回長文ブログで説明するかどうかは微妙です。

で、山のアタックがピンチ、予報でいくとスーパーレインアタックになりそうです。撮影はまるっきりムリな週になりそうですがそれはそれとして山には行きます。たっぷり汗をかかないといけませんので。んー、絶望感がスゴイ。どう努力しても脱出できない。しかし「感情と手は別レイヤー」作業だけは死んでも続行中(祈)†

「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†■2022年6月29日UP■
「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†
神を侮るべからず。己の蒔きしものは己が刈り取るべし(ガラテア6・7)神の摂理は絶対にごまかされません。傍若無人の人生を送った人間が死に際の改心でいっぺんに立派な霊になれるとお思いですか。魂の奥深くまで染込んだ汚れが、それくらいの事で一度に洗い落とせると思われますか。無欲と滅私の奉仕的生活を送ってきた人間と、わがままで心の修養を一切おろそかにしてきた人間とを同列に並べて論じられるとお考えですか。“すみませんでした”の一言で全てが赦されるとしたら果たして神は公正であると言えるでしょうか…続きを読む→
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†■2022年6月22日UP■
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†
そして仕事を休んで遠くの会場まで足を運ばされ、訳の分からないトランスの真似事のようなものを集団でやらされて(今にして思えば僕の回りにいた連中はみんな僕を信者にするためのグルメンバーだったのかも知れませんが)僕はそもそも宗教臭の漂うモノが大キライ、頭にきて頭にきてもうガマンできなくて途中で帰ってしまったのです。これは霊関連書籍に精通しておられる方なら理解できる事と思いますが、要するに霊団が「僕をそういうところ(いかがわしい宗教)から遠ざけて真っ当な霊的活動をさせるためにわざとそこに行かせてキライにさせた」という事なのですが、そうと分かっていてもあの体験は人生最悪でした。もう死んでも行きたくありません…続きを読む→
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→

未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†