最終校正中、この作業はつらすぎる、フラーはいつ描き終わるのか、脱出はいつになるのか(祈)†

富士周辺アタック239霊界の人間の仕事は口だけ動かして何にもせずただボケっと見てる事

キンドルファイヤーで本文を読み、全文テキストファイルと書籍データAffinityPublisherをシルキー(PC)上で開き「インペレーターの霊訓」の紙の書籍も用意します。最終校正はこの4つを開いての作業となります。これは精神的にやられる。

まずキンドルファイヤー上で本文の間違った部分を発見します。それをテキストファイルとAffinityPublisher上のテキストで同時に修正します。さらに本文中に「55ページ参照」みたいに書かれている部分がありますが、それは紙の書籍のページ数でAffinityPublisherではページ数が違ったりしますので、紙の書籍で55ページを見て、その部分がAffinityPublisher上では何ページになっているかを確認して(51ページだったりする)それを「51」と修正する。テキストファイルとAffinityPublisher両方。

これを延々と続けていって最終校正終了となります。恐るべき作業負荷。これは校正者として給料が発生する作業です。こんな状態では一体いつになったらフラー26を描き終えられるのか。出費が僕には耐えられなくて復刊もままならない、一向に脱出が実現しない。一体何のために書籍データをこんな苦しい思いをして作ってるんだ。

どうやったら事態が前進するんだ。僕の正直な気持ちを画像化してみました「霊界の人間の仕事は、口だけ動かして何にもせず、ただボケっと見てる事」宇宙レベルに頭に来るんですよ。絶望、絶望、ただただ絶望の作業続行中(祈)†

富士周辺アタック239霊界の人間の仕事は口だけ動かして何にもせずただボケっと見てる事

霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†■2023年7月19日UP■
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†