あるところに電話をしました、だいぶ動揺した感じであっけなく知らないと言われました(祈)†

えー詳細説明はしない方がイイのでしょう。復刊にまつわる作業であるところに電話をして、僕の質問に対してあっけなくそっけなく知らないと言われましたが、だいぶ動揺した様子がうかがえました。

こうなる事は分かってました。何しろそこには2022年8月に手紙を出して、その手紙が読まれているはずなのに完全に無視されたところですので、教えてもらえる訳がない事は分かっていました。

どういう理由で僕を拒絶しているのか、その理由が分かりませんが、まるっきり取り付く島もない状態、問答無用で断られるという感じでした。皆さまに理解しては頂けないかも知れませんが、復刊を実現させるために大変不愉快な作業を強いられているという事です。

で、もう1ヶ所電話しないといけないのですが、コチラもメールを無視されているところですので全く同じ返事が返ってくるでしょう、そもそも電話に出ません。このまま連絡がつかないのかも知れません。この不愉快の極致の作業、いつまでやらねばならないのでしょうか、これだけやってるのに復刊が承認されないなんて事があるのでしょうか。

宇宙関連の書籍が間もなく到着します、さっそく流し読みするつもりですが、正直言ってその内容をあまり真に受けない方がイイだろうと思っています。地球圏霊界は物質界の人間が霊的進化が伴っていない状態で物質のチカラのみで宇宙に進出する事を警告しているようなふしがあります。

シルバーバーチ霊が宇宙の事を全くと言っていいほど語らなかったのにも理由があるものと予測されます。この宇宙書籍は僕に宜しくない影響を与えてしまう書籍かも知れませんが、まぁ見るだけは見てみましょう。表紙カラーリング50%完成中。不愉快な作業はいつまで続くのか、復刊は実現できるのか(祈)†
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†■2022年6月22日UP■
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†
そして仕事を休んで遠くの会場まで足を運ばされ、訳の分からないトランスの真似事のようなものを集団でやらされて(今にして思えば僕の回りにいた連中はみんな僕を信者にするためのグルメンバーだったのかも知れませんが)僕はそもそも宗教臭の漂うモノが大キライ、頭にきて頭にきてもうガマンできなくて途中で帰ってしまったのです。これは霊関連書籍に精通しておられる方なら理解できる事と思いますが、要するに霊団が「僕をそういうところ(いかがわしい宗教)から遠ざけて真っ当な霊的活動をさせるためにわざとそこに行かせてキライにさせた」という事なのですが、そうと分かっていてもあの体験は人生最悪でした。もう死んでも行きたくありません…続きを読む→
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†■2022年10月12日UP■
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†
霊格がある一定以上まで高まると物質圏付近に降下する事さえできなくなるそうで、影響力を行使しようにもできなくなる、それで霊力に感応する僕のような人間に対して働きかけて間接的に仕事を前進させようとする訳です。霊界高級霊の方々は自分で最低界に降下して仕事をする事は基本的にできない(ごくまれに使命に燃えて肉体をまとって降下する神霊も存在するそうです、イエス様がその代表ですね)ですので霊力に感応する物質界の人間に仕事をやってもらう事になる訳ですが、僕の霊団に対する反逆ぶりを見ればお分かりのように、ああでもないこうでもないと文句ばかり言って高級霊の言う通りには動いてくれないものです。それで霊界側で作成した使命遂行ブループリントの全てを達成できず霊媒は帰幽し、残りの仕事は次の霊媒を見出してその人物にやらせるという事になるのですが、その霊媒が物質界に全くいないのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†