霊団が奴隷の女の子の悲劇の映像を降らせてきました。助けるつもりもないくせに(祈)†

アナログ絵287

幽体離脱中の僕はある女の子と一緒にいました、その女の子はとても従順な様子で可愛かったのですが間もなく右腕を切断される予定で待合室に座っていたのでした。そして霊体の僕に見守られながら手術室に入って行って腕を切断されるのですが実は病気の手術などではなくこの女の子は奴隷の女の子で、右腕だけでなく両足も太ももから切断されてしまい意識がない(生きている)状態で担架でどこかへ運ばれていったのでした。

その後、冷凍食品等を運搬する貨物列車がやってきて、その列車を止めて炭酸飲料を出せと命令する男がいます。これが自分の事を王だの天皇だのと自称する人間で「もうガマンできない、今すぐ飲みたいからそれを出せ」と言って急かすのです。

その瓶入りの炭酸飲料は先ほど手足を切断された女の子の血肉が入ったドリンクで透明ではなく多少色がついており、そのドリンクに複数の男が群がって「俺も飲みたい」と言って競うように炭酸飲料を飲むのです。映像はもう少し続きましたが大体このような内容で、霊団が奴隷の女の子の悲劇の映像を久々にリアルに見せてきたのでした。

霊団とか名乗るこのバカヤロウどもは奴隷の女の子たちを助けてあげるつもりが全くありません。奴隷の女の子たちの存在を知らなかったのであれば助けられないのもムリありませんが、霊団は全情報を把握しており、僕に奴隷の女の子たちの存在、女の子たちがどれほどヒドイ目に遭わされているか、ももちゃんの悲痛のSOSをひたすら僕に教えてきたのです。

教えてきておいて全く助けるつもりがないとは、これは一体どういう精神構造をしているのでしょうか。本気で神経を疑う訳ですが、今日霊団がこの映像を降らせてきた理由は「とにかくブログ書け」と催促しているのでしょう。今日は何とかこらえてブログを書きましたが気持ちはだいぶ反逆の方向で固まっていますので霊団がそこにクギを刺すために奴隷の女の子の映像を降らせてきたのでしょう。

えー時間がありませんのでこの話題は日を改めて。近々でやるべき作業をリストアップしてみましょう↓

  • シルキータンブラーの制作(新規に線画を描き起こしカラーリングまでやりますので時間がかかります、挫ける可能性アリ)
  • フラー21(キャラありスカートフラー)新規デザイン着手(フラー15の時に描こうとして挫折したあるキャラを何とかもう一度描けないかクロッキーブレストを再開してみるつもりです)
  • アナログ絵固定ページの作り替え(現在150まで作り変えが完了中、スゴイ大変な作業なので遅々として進まず)
  • 脳内にストックしてあるまま全く描けずにいるストーリーの描画

そしてもちろん使命遂行スーパーメインコンテンツである長文ブログを書かねばなりません。霊団に対する反逆の意思は本物ですが、しかし僕の物的脳髄ではブログを更新し続けるのは不可能です。霊団からのインスピレーション、情報提供がなければブログを書き続けるのは不可能ですのでそこは従っていくしかないでしょう。今日の45分ノートの時間はどの作業をやろうかな。まずはココまで(祈)†

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)