「インペレーターの霊訓」書籍データ作成を開始しています。死んでも脱出するんだ(祈)†

調べまくって試算して、どう計算しても「復刊したところで副業の域を出ない(イヤ副業にさえならない、趣味で本作ってるみたいな感じになると予測)イヤでどうしようもないところからの脱出は叶わない」そういう結論に到達してしまっていますが、じゃあどうやったら僕は脱出できるんだ、やるんだ、もうやるしかないんだと自分にムチ撃って「インペレーターの霊訓」の書籍データの制作を開始しています。

Amazonで電子書籍化するにあたってword形式で制作する必要がある事は以前から分かっていましたが、僕はOfficeソフトは一切持っていないのです。で、Microsoftの正規版なんて高くて絶対買えませんから知っている人は知っている超安いOfficeソフトでwordとほぼ同じに使える「writer」というモノを先行で入手していました。

しかし僕はデザインの人間でOfficeソフトに全く興味がないので全然さわっていませんでしたが、もうやらないといけないという事で電子書籍データの作成に取り掛か…ろうとしたのですが全然できない。イヤー全くさわりなれない。という事でまずはペーパーバックのデータ(PDF)をAffinityPublisherで制作する事にしました。

そしてデータが完成したら、正直まだ迷ってますが、いよいよオーファンワークスの作業に取り掛かろうかと思っています、んーやらないかも知れませんが(殺人的にメンドクサイので)しかしそう言っていたら永遠に閉じ込められる事が決定してしまうため、何が何でも脱出の糸口をつかまないといけないのです。

そしてISBNの取得もやらないといけません。僕は霊団に人生を破壊されて生きていくので精一杯、パッツンパッツンの生活を余儀なくされていますが、これらの作業で出費、出費、出費、出ていくばかりで何にも入ってきません。ですので一気にはできません、少しずつ数ヶ月かけてやらないといけません。

それにそもそも復刊自体が認められない可能性がありますので、そうなるともう脱出は絶望的となり、残された物質界人生、どう生きればいいのか分からなくなります。現在のあの場所に閉じ込められながらどう笑って生きろというのか、それだけは1億%ムリな話です。

どうやったら、どうやったら、どう努力すれば僕は脱出できるんだ。とにかくまずは書籍データを完成させて、それから復刊に向けてウンザリの究極形の作業を開始するつもりです、イヤしないかも…。ただとにかくデータだけは作り慣れておきましょう。原稿(テキストデータ)さえ揃えれば書籍データいつでもサクサク作れますよ、という状態にしておくのです。

絶望、絶望、人生最大級の絶望、何をどうやっても脱出できない。自分の人生なのに全く自分の思っているようにならない、自分の考えとまるっきり正反対の状況に延々と閉じ込められている。死んでも受け入れられない。

writerはどうにもなじめなそうですがモチョトガンバって電子書籍データを作れるようにならないといけません(そんなに難しいソフトではありませんので)AffinityPublisherも以前は苦手でしたが今はそんなでもありません。本を作るのが当たり前の状態にするのです、どんなデータでもジャンジャンサクサク作れるようにするのです。もうやるしかないのです。

霊団が僕の思念と正反対の事をずっと言ってきています。あんたたちのやっている事は“洗脳”だって分かってるか?ひとりの人間の考えをまるっきり正反対の方向にねじ曲げようとしてるんだよ。そんな事できる訳ネィだろ、僕は僕という人間を長い年月をかけて構築してきたんだよ。霊聴にピーチクパーチク言われて人間がすっかり書き変わるなんて事がある訳ネィだろ。

フラー26キャラ線画が止まっています。どう考えてもひとりの人間がこなせる作業量じゃない。しかしそれでもやる、何が何でもやる(祈)†

「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†■2023年7月12日UP■
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†
僕はこの「カミンズ方式」で霊媒の仕事をするつもりでいるのです。僕の意見などどうでもいい、それより霊団が降らせるつもりで準備してきたテキストを滞りなく全て降らせる事に集中するという事です。仮にその僕の姿勢が功を奏して霊団側の仕事がスムーズに進み、予定時間より早く降らせる分のテキストを降らせ切ってしまい時間が余ったとしましょう。それでも僕は口を挟まないつもりで、その余った時間で霊団が個別に言いたい事があるかも知れませんので、それも紙にしっかり書いてもらう事に集中し、僕からは何も言わない、要求しないつもりなのです。というのも、僕の場合は何も自動書記のジャマなどしなくても日常的にインスピレーションというカタチで霊団と意思疎通、やり取りをしているからです。僕の生活に孤独というものは存在しません、来る日も来る日も霊団が霊聴にピーチクパーチクしゃべくってきてムカつかされていますので自動書記というカタチでやり取りしなくても別にいいのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†