「ベールの彼方の生活1巻」テスト印刷書籍到着、いつ復刊実現できるのか(祈)†

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さぁこのようにテスト印刷書籍が到着しています。今回は本文を「淡クリームキンマリ90kg」表紙を「ペルーラ スノーホワイト180kg」としましたが、んん、まぁ良いんじゃないでしょうか。あとやはり「のどのマージン」をもうちょっと取らないといけませんね。現在制作中の「ベールの彼方の生活2巻」ではその部分も修正をかけてあります。

このように書籍が手元に到着するのはうれしい半面心境複雑で、僕がやりたいのはテスト印刷ではなくて復刊そのものですから、肝心の復刊がいつまでも実現できなくてテストばかりを繰り返すという事は避けないといけません。そうなってしまいそうなのでイヤになりますが。

70冊超の霊関連書籍全てを同人で復刊させるという最悪ストーリーになる可能性すらあります。そうなってしまったら流通は絶望的、ISBNが付与されていませんから検索しても出てこない、未来、後世に残らないという事になってしまいます。

そのうえ僕という霊媒が結局一生機能しなくて新規の霊言も一切降って来ず物質界人生終了、という事になったら僕の使命遂行は相当残念な結末となるでしょう。現時点ではそうなる可能性がもっとも高いと予測できます。それで霊団にムカついてるんですよ、仕事しろってね。

そしてフラー26の線画が全て完了してます。あとはAffinityPhoto上でゴミ取りをおこなってアナログ絵358「フラー26設定資料」としてUP、止まらずカラーリングに突入するつもりですが、フラー27以降の新規デザインはもう止めた方がイイかも知れません。

プライオリティが完全に下がりまくっている事と、今はとにかく脱出を実現させる事が最優先ですので、まずは脱出と復刊にパワーを集中させ、脱出が完了したらフラー27の新規デザインに戻るという手法にすべきかも知れません。で、脱出が一生叶わない可能性が大ですから、という事はこれをもってフラーの新規デザイン終了、という可能性も出てきます。まぁかくなる上はそれも仕方ないのかも知れません。

僕はデザインの人間ですからフラーが描けなくなるのは精神的にキツイです。まずフラー26はカラーリングまで終わらせ、そこから書籍データ制作の方に全パワーを回すつもりでいます。今はそうするより他にどうしようもないのかも(祈)†

「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†