何ひとつ状況は好転しない、最悪の中に徹底的に閉じ込められる事になります(祈)†

「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†

何をどう頭をひっくり返して考えても僕を取り巻く状況が好転する兆しがない、上下左右どの方向を見ても絶望一色、しかしそこをモチベーションを上げて何が何でも脱出を実現させないといけません。いま自分に出来る事を何としても続行するのです。

本当にどうやったら霊団の呪いを撃ち破って脱出を実現できるんだろう、このまま霊団のなすがまま閉じ込められるという選択肢は僕の人生にはない、それだけは絶対にない死んでもない、帰幽1秒前でも脱出に向けた努力を続ける。絶対に脱出だけは実現させる。

理想形は出版社設立というカタチで脱出を実現させ、書籍を作り続けながら生きられるようにする事です。その実現のためには復刊の作業だけでは絶対に足りなくて、僕という霊媒が機能して新規の霊言が降って来なければ絶対に出版社1本で生きていくのは不可能でしょう。

ハッキシ言って霊団がもうまるっきりやる気ゼロの態度をハッキリ撃ち出してますので僕も物質界を離れたいです。もうこの境涯に残り続ける意味はほとんどないと思います。僕という道具を使用して目標を達成するつもりがないならもう本気で帰幽にして欲しい。無意味にダラダラ残されるのは死んでも許さない、という事になります。

苦しいですが書籍データの作成に戻りましょう。まずは「ベールの彼方の生活2巻」の表紙の線画を描き終えて、復刊者コメントを撃てば印刷テストに回す事ができますのでまずはそこを目指します。霊団が仕事やる気ゼロなら僕の人生目標は帰幽1本となります(祈)†

「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†