絵の販売方法についてググっていました。今回の反逆は絵を売るところまでやるのです(祈)†

まず久々に友人のWordPressを紹介させて頂きますが、確かに友人の言う通り僕は霊団にムカつきまくっていますが、今日友人には「ブログに書いていない、霊団に言われている事」を少しだけ話しました。僕がムカつかされても使命遂行をやめない理由の一端がそういう部分にあるのです。下記のブログでホンの少しだけ触れている…かな?↓

「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
この友人は霊的知識に興味を持ってくれていて、そこが本当に素晴らしいのですが、僕のこれまでの人生経験から、あまり「ああした方がイイよ、こうした方がイイよ」とは言わないようにしているのです。

たとえ親しい人からの紹介であっても「この本イイよ、読んでみなよ」と言って勧められると、なぜか全然読む気になれず、自分で興味を持って買った本は真剣に読み進める、という事が僕の人生で頻発してました。

ですので、霊的な事に興味を持ってもらいたいが、そこをあえてあまりしつこく言わない、本人の興味の向く方向に任せるというスタンスを取っているのです。かえって離れちゃったりなんかして、と思ったりもしますが。

確かに僕の反逆の思念は本物であり、今回ばかりは簡単には引き下がらない、当分絵を描き続けて販売もしっかりおこなうつもりでいるのですが、これにも使命遂行を前進させる意味合いが込められているのです。

霊団は物的支援は本当に恐ろしいほどしてきませんが、今後の展開でもしかしたら物的数字(m●n●y)が必要になる可能性も十分にあります。例えば出版社設立にまつわる費用とか、新規の事務所費用とか、他にもいろいろあります。

とにかく現在の僕は霊団に人生の基盤を完璧に破壊されており右にも左にも動けませんので、多少は動けるようにしておかないとここぞというタイミングを逃してしまいます。もっとも霊的仕事というのはそういう進め方をしないものなのですが。

その絵の販売方法でひとつ気になる事があってずっとググってましたが、解決方法は見つからず、どう調べても出費出費出費、もうウンザリ。とりあえず現在考えている方法で進めてみて、その後の展開次第でさらに考えるという感じにしましょう。

次回長文ブログのネタは少しだけ降っています。何とか書けそうですがまずはアナログ絵357の線画を終わらせないといけません。今日はそれに集中するつもりだったのですがググって全然描けませんでした。あと書籍のスキャンもできませんでした。

反逆しても結局忙しくなる、導きに従っても殺されるほど忙しい、どちらに転んでも僕はもうこの人生か。まずはアナログ絵357に集中中(祈)†

「続けられなくさせられる」霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味です(祈)†■2022年11月16日UP■
「続けられなくさせられる」霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味です(祈)†
人の夢を破壊して、全然違う人生をやらせて、あげくの果てに何の結果にも到達せず元に戻れだと?だったら時間を返せ。お前らのちょっかいのせいで描けるはずだったのに描けなくさせられた作品の責任を取れ。何より奴隷の女の子を見殺しにする事を決定した、それを納得させる説明をしてみろ、できるものならやってみろ。おかしい、コイツら(霊団)完全におかしい。しかし霊団がこれほどおかしい事を言ってくるその理由は、それくらい僕に危機が迫っているという事の裏返しでもあるのです。普通なら自分を守ってくれているのですから感謝すべきなのでしょうが、僕は「帰幽カモン」です。この狂った腐った物質界に1秒たりとも残っていたくない男です。僕の生き死にはどうでもいいから仕事を達成させろよ!…続きを読む→
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†■2022年11月23日UP■
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†