道路に相当の不安を抱えていましたが奇跡的に全く迷う事なく新規の山域に行って帰ってくる事ができました。しかも渋滞に紛れる事もなくスムーズに帰ってこれて相当に意外でした。

僕はできるだけ標高を上げたい人間ですので今までそういうところに行こうなどとは夢にも思わなかったのですが、今回は人生初で「海沿いの低山」に行ってみました。しかし残念ながら雲が多くグラデーションという訳にはいきませんでした。

ただし撮影ポイントが素晴らしいという事だけは確認できました。とはいえ山としては全然おもしろくなくて山域全体がアスファルトで固められていてどこまでもアスファルトの上を進む状態。そして山全体がバーナーで野焼きされていて死の山といった様相。正直言って気分が悪かったです。

撮影ポイントだけは素晴らしいのでもう1回行くかも知れませんが、何回も行こうとは思わない山でした。撮影画像は明日UPさせて頂くとして、それより霊団のインスピレーションが問題で、ほんのちょっとだけ降らせてきていますが依然ブログネタは超枯渇状態で、いよいよ霊団のやる気のなさが殺人的レベルになっています。

やる気がないんだったら僕をムダに物質界に残すな、帰幽させろ。残す以上は仕事を前進させろ。あんたたちのちぐはぐな導きの方向性にはもうウンザリだ。明日はそういう霊団への悪口雑言を書く事になるかも知れません。インスピレーションがこのまま降らないならもうそうするしかなさそうです。

全く何の結果にも到達しないこの使命遂行、もう心の底からイヤです。僕の霊団への反逆は十分正当性があるのではと思ってしまうほどです。っとと、続きは明日書きましょう。今日は山にいる時間も短かったので(コースに全然広がりがないのですぐゴールしてしまうのです)身体へのダメージは少なめです。が、しっかり休んで明日のテキスト撃ちに備えましょう(祈)†