2024年4月15日

事務所宛ての荷物はコチラ(新住所)に転送して下さいと届け出が出されていたのでしょう、追跡のページに「転送」と表示されています。つまり少なくとも未開封で送り返されてくる事はない、新住所で受け取ってもらえて手紙を読んで頂けるという事かも知れません。

何とか復刊の糸口をつかめるとイイのですが。で、霊的知識普及の観点からひとつ書きたい事があるのですがチョト時間がなくてココで全ては書けません。改めてそれは書かせて頂きます、嘆かわしい事があるんですよ。

で、霊団が今週もまたもや何にもインスピレーション降らせてきません、今日もヒドイ、幽体離脱から全く帰還せず、トランスの時間も全く無く目覚ましで普通に目が覚める状態。霊性発現前の状態になっています。仕事やる気ないなら僕を物質界に残すな、帰幽させろ。無目的にダラダラ残し続けるのは断じて許さぬ。

スキャンだけは続行中。この「死後の世界」の内容についても語りたい事があります。そちらも後日(祈)†

昨日の送付票の控えに追跡番号があって、それを使うと荷物の状況がWebで見られます。到着するか、それともまたしても「あて所に尋ねあたりません」として送り返されてくるのか、それによって僕の未来が多少変わってくるので気になってずっと見ているのですが全然変化がありません。

届くイコール、出版社代表のご高齢の方がまだ帰幽していないという意味となり、受け取ってくれたイコール、中の手紙もサンプルの本も見てくれたという事になり、お返事を頂ける可能性が出てきます。そうなればもしかしたら77冊中少なくとも3冊は復刊できる可能性が少し出てきます。

昨日送付した荷物ひとつ封書ひとつ、両方とも未開封で送り返されてくるというのが最悪ストーリー。そうならない事を祈るより他にどうしようもありません。

で、復刊の作業が超難航中ですが、しかしそこを切り裂いていかないといけない、書籍データの制作を何が何でも続けましょう。必ず復刊できる時が来る、その時になって慌てて書籍データを作り始めたのでは遅い、先行してガンガン作っておいて、復刊オケーとなったら一気にドッカーンと出せる状態にしておくのです。

現時点でデータとして完成しているのは「インペレーターの霊訓」「ベールの彼方の生活1~4巻」で、「イエスの少年時代」が表紙を描き終えていてあとは復刊者コメントと最終校正を終えれば印刷テストに回す事ができます。「死後の世界」のスキャン(現在50%完了中)が終わったらその作業に戻りましょう。

最後の1秒まで絶対に脱出をあきらめない。このまま閉じ込められて一生を終えるなんて事が死んでもあってたまるか。これほど心の底から嫌がっているのにその本人の意思が完璧に無視されている、これは自由意思に抵触するはずだ。僕は絶対に認めない。

現在AffinityPublisherで制作している書籍データは、ほぼそのままAmazonのペーパーバック用のデータとして使えそうだという事も分かっています。「イエスの少年時代」をAmazonの校正刷りに出すつもりですが、もしそちらがお高いという事であれば、以前使用していた印刷会社で再び制作するかも知れません。安い方を選択します。

必ず復刊できる時が来る、必ず脱出できる、そう信じて突き進む以外にない(祈)†

「みんな心の底ではイヤがってるんですよ」天皇一族に対する皆さまの本心です(祈)†■2021年12月1日UP■
「みんな心の底ではイヤがってるんですよ」天皇一族に対する皆さまの本心です(祈)†
コイツらは普段一体何をして生活してやがるんだ?というシンプルな疑問が湧いてくる事と思います。皆さま宜しいですか「公務」は仕事ではありません「自演乙(じえんおつ)」の偽装工作です。自分たちが何か特別に選ばれた偉い人間であるかに思わせるための洗脳工作です。断じて公務は仕事ではありません洗脳です。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は生涯で1度も仕事をした事がないという事になります「では、コイツらは仕事もせずに普段は一体何をして生活しているんですか?」その疑問に対する回答がこうです。1日中奴隷の女の子をレイプして遊んでいるんですよ…続きを読む→
【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†■2021年12月31日UP■
【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†
自分を殺す事を決断した文仁と笑顔で撮影をして国民にそれを発信し続けるピーチピチ(佳子)に、僕はただただ閉口するのみです。そこまでして邪悪の人生を守り抜きたいのか、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事を手伝い続ける地上人生を送って帰幽した先に地獄が待っている事がまだ分からないのか。一体何をどう説明したら分かってもらえるのでしょう。閉口中…続きを読む→

1917年11月8日 木曜日

ではその“憩いの里”を後にして内陸への旅をしてみましょう。その道中にもいろいろと学ぶことがあることでしょう。あなたも私もともに巡礼者であることを忘れてはなりません。

同じ光明へ向けて同じ道を歩んでいるのであり、この界と次の第7界との境界にある高い山脈を越えて、さらにさらに向上の道に励まなくてはならないのです。

私たちはその里の敷地と庭園を後にして、広々とした田園地帯に続く長い並木道を行きます。行きながら気づいたことは、その道は1直線に走っているのではなく、そこを通って海に注ぐ小川のある谷に沿っているのです。では、先に進む前に、ここでその小川の水のもつ性質を幾つか説明しておきましょう。

“生命(いのち)の水”の話をお読みになったことがあると思いますが、これは比喩(ひゆ)ではなく文字どおり生命の水なのです。と言うのは、こちらの世界の水には地上の水にない成分が含まれていて、それぞれの水が他に見られない独特の成分を含んでいるのです。

川にせよ泉にせよ湖にせよ、水は高級霊によって管理されており、精気と啓発の徳が賦与(ふよ)されているのです。その水を浴びることによって高級霊の賦与した生命波動から精気を吸収し啓発されていくのです。

私が知っている噴水池が高い塔の屋上に設けてありますが、装置を作動させると深遠な雰囲気のハーモニーをもつ一連の和音を響かせます。(第1巻135頁参照)これはその土地で何かの催しがある時に近隣の人々を召集するための合図の鐘の代りに使われております。

しかもその噴水のしぶきはかなりの広い範囲にわたって飛び散り、さまざまな色彩の光の花びらとなって、その一帯の家や庭園に落ちていきます。その花びらにはこれから催される集会のおよその性格と目的の主旨を伝えるものが含まれており、それを浴びる人の全身に心地よき温もりを漲らせ、ぜひ出席したいと思わせるところの同志愛と連帯意識を自覚させるものも含まれているのです。

その地域一帯に集会の時と場所を知らせることも兼ね、同時に、しばしば高き界から講演のため、あるいはその界の領主の名代としてある仕事を執行するために訪れる天使についての情報を知らせることもあります。

いま私どもが歩いているすぐ側を流れている川の主成分は“安らぎ”です。この川の側を通る人は、地上の人には遠く理解の及ばない方法でその安らぎの成分を吸収するのです。川面(かわも)の色彩、色合い、流れのざわめき、両岸に繁る植物、岩石や土手の形や雰囲気、等々がみな安らぎを与えるように構成されているのです。

また地球に近い下層界での仕事を終えて例の湖を渡って帰ってくる霊の中にも、その安らぎを必要とする者が大勢おります。私たちは時として大変な奮闘努力を余儀なくされることがあるのであり、地上の人がよく想像するように、のんびりと単調な生活を送っているのではないのです。

そこで時としてしばし肩の荷を下ろして憩い、待ちうける次の仕事に備えて、使命成就に必須の安らかにして強力なる霊的静寂を取り戻す必要があるのです。さらに、ここでは全ての存在が滲(し)み入るような個性をもっていることを理解していただかねばなりません。

1つ1つの森、1つ1つの木立、1本1本の樹木、そのほか湖も小川も草原も花も家も、ことごとく滲み入るような個性をもっているのです。それ自体は人格的存在ではないのですが、その存在、その属性、その性分は自然霊のたゆまぬ意志の働きの結果なのです。

ですから、それと接触する者が摂取するのは自然霊の個性であり、またその人の感受性の度合いによって摂取量も違ってくるわけです。たとえば樹木に対してとくに感受性の強い人もいれば、小川に対して強い反応を示す人もいるといった具合です。

しかし、やはり建築物に対しては誰もが反応を示すようです。中に入った時がとくにそうです。それというのも、自然霊というのは人間と少しかけ離れた存在ですが、建物の建造に当たる霊は人間と同じ系列の高級霊であるという点で、質、程度ともに自然霊ほど遠くかけ離れた存在ではないからです。

実はそうしたこちらの世界で当たり前のことが、程度こそ違いますが地上界の普通一般の人にも起きているのです。人類は現段階ではまだ物質にとっぷりと浸(ひた)っていますから、その結果として感覚が鈍いというだけです。明瞭性の度合が劣るというだけで、真実性の度合は決して劣らないのです。

さっきからあなたの精神の中に質問が形成されつつありますが、何でしょうか。おっしゃってみて下さい。お答えしますから。

– 実は内容が女性のお考えになることにしては不似合な感じがしております。お聞きしますが、私の手を使いたいとおっしゃったのはカスリーンですが、今書いているのもそうですか。

そうです、私です。ですが、私1人のおしゃべりでは満足なさるわけがないでしょう。まさか私が1人で無駄話でもするつもりだとは想像なさらなかったはずですが、いかがですか。とにかく私としては、そんなみじめな想像をされないためにも、私があなたを使うのとほぼ同じように私を使う方を何人か用意しました。

男性ばかりではありません。女性の方も何人かおられます。全体が1つの声、1つのメッセージとなるように一体となって作業しており(*)、したがって私が綴る言葉はさまざまな知性がブレンドしたものなのです。

このところあなたの抵抗感(**)が少し和らいでいますので、まずまずうまく行っております。どうかこの状態を維持してください。私たちもこちらなりに最善を尽くしますから。

ではお寝み。こうして書いていくことによってますます進歩が得られますように。

(*2章の1で具体的な説明がある。**オーエン氏はこの段階でもまだ時おり疑念を抱くことがあった。次の10日付の通信の末尾でもそれが表面化している。 – 訳者)

■2020年11月11日UP■
TrailMovie「まぁそうするしかないんだけどね」強姦殺人魔、天皇一族の邪悪の正体を知っている人の思念です。滅ぼすのが当然という事です(祈)†
僕が明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を霊団に教えて頂くよりもずっと前から「コイツらが強姦殺人魔である」事を知っている人間がそれはそれはたくさんいたのです。宮内庁、皇宮警察、政治上層部、皇室ジャーナリスト等、挙げればキリがありません。これらの人間は明仁、文仁、徳仁、悠仁が幼い奴隷の女の子を遊びで四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べている事をずっと以前から知っていながら誰ひとりとしてその邪悪の真実を公言しようとせず、長い長い年月にわたって「強姦殺人ほう助」つまり奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けてきた、偽善者の仮面をかぶった第1級犯罪者という事になるのですが、今回霊団が降らせたインスピレーション「まぁそうするしかないんだけどね」にありますように、それらの人間たちも心の中では「いつまでもコイツらを許し続けるのは有り得ないよなぁ」と分かっていたという事です…動画を見る→
■2021年3月10日UP■
「イエス様"従え"!」霊団が久々にイエス様からのメッセージを降らせてきたようなのですが(祈)†
えー霊性発現初期の頃のブログでも「イエス様は大変キビシイお方です」と何度も書いていましたが、それをさらに裏付けるインスピレーションと言えるでしょう。「アキトくん、キミの肉眼には全く真実の状況が映じていない、我々の霊眼には全てが見えている(アナログ絵123)見えていないキミは判断を誤るが見えている我々は判断を誤らない。滅私、謙虚を貫いて我々の導きに従うのだ。物質界は試練を体験させられる境涯なのだから苦しいのは当たり前だ、アキトくん泣き言を言うんじゃない。我々にはゴールが見えているがキミには見えていない、アキトくん、私に従え」まぁだいたいこういう感じのイエス様のご意志だと思われるのですが、それは激しく了解です、ちゃんと従ってるでしょ「イエス様ハンドリング」を公言して全力作業してるでしょ。僕は守護霊様の上手すぎる導きのおかげで霊的知識がまぁまぁ脳内に入っていますからその知識に照らし合わせて判断する事ができます。誰も導きに背きはしませんのでご心配なく…続きを読む→
■2021年9月10日UP■
■アナログ絵326「タワー展望ブリッジ」のストーリーUP。キツイ絵のオンパレードでした(祈)†
宇宙船クレスには「ふたつのブリッジ」が存在します。通常、ブリッジと言えば、艦長の守護霊様が指揮を執る、船の運行全般を司る「シップのブリッジ」の事を指しますが、もうひとつ、クレスで生活する人たちの生活全般の管理を仕事とした「タワーの展望ブリッジ」というものが存在します。今日は、ももちゃん、シルキーが展望ブリッジの見学にやってきました。これも霊的お勉強の一環です。シルキー「何コレ、タワー内の状況が全部1発で分かるようになってる」ももちゃん「人数がスゴイ、ホント、クレスって大きな船だよね」トライブ崎柿崎「たとえば今、この小学校で催し物のための新たなコンサートホールを思念で作っているところよ」シルキー「こ、こんな大きいのを作ってるんですか?」ももちゃん「でも何か、うまくいってないみたい」トライブ崎柿崎「小学校の子供たちが思念でモノを作るお勉強をしてるけど、子供たちだけではうまく作れないのよ、そういう時に、ホラ」…続きを読む→