これだけ努力の限りを尽くしているのになぜ全く脱出につながらないんだ、いつまで僕は閉じ込められなければならないんだ、そう思ってムシャクシャしてつい1本だけお酒を飲んでしまって、それでチョト具合が悪いです。もう僕はお酒は飲んじゃいけないんだという事がよく分かりました。

「ブルーアイランド」全ページスキャン完了中、「死後の世界」のスキャンを急ぎます、間もなくスキャンに関しては完全に終わります。次はOCR変換を完全に終わらせないといけない。作業は殺人的にいくらでもあります。止まらずガンガン進めないと。

しかし復刊のハードルの高さには参っています。先ほど出した8通目の手紙、この住所を入手したのがよりによって77冊目の書籍だった事も、どうも霊団の仕業のような気もする、目的地にたどり着くのを遅らせようとしてこの住所の入手を最後にしたというのか。となるとこの住所が正解なのか、などと考えつつお酒を飲んでしまって後悔しているところです。

もうこれ以上住所等に関する情報を入手する手段はないものと思われますので、この8通目の手紙でも著作隣接権者の連絡先がつかめないという事であれば完全にお手上げ、あのイヤでイヤでどうしようもないおーふぁん的なモノをやるしかないという事になります。

もうスゴイヤダ。自分の本を書く事に集中しようかなと、かなり気持ちがそちらに傾いてしまっています。少なくとも自伝書籍の本文を撃ち始める事はやってもイイかも知れません。100項目撃つのが億劫で…まずはスキャンを終わらせましょう(祈)†

「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†■2023年5月24日UP■
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†
「泣きっ面にハチ」これが僕の霊的使命遂行をもっとも正確に表した言葉ではないでしょうか。なぜDreamworkをやめさせられてこんな最悪な人生をやらされなければならなかったのか、その理由について何ひとつ納得のいく回答は霊団から降ってきません。つまり説明できないからです「行き当たりバッタリ」だったからです。で、霊界側として完全に予定外だった少年(僕)に、誰もやってくれない仕事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁邪悪の正体の情報拡散)を押し付けてやらせてはみたものの、そもそも行き当たりバッタリで始めた仕事だったので(無計画だったので)僕の暗殺を回避するので精一杯で全然事態を進展させる事ができないまま時間だけが流れていった…続きを読む→
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→

先ほどの出版社のご高齢の代表の方のお話ではありません、「ブルーアイランド」の全ページスキャンを終えて、最後のページに情報を発見し、慌ててその掲載住所あてに8通目の手紙を送付しました。1日で2通送ったという事になります。手紙の本文は過去書いていますのでそれを微修正して使用しました。

著作隣接権者の方の連絡先を入手し、復刊の許可を頂くためにココまでやっているのです。断じて復刊をあきらめた訳ではありません。ハァァ疲れた、一旦切ります(祈)†

僕が復刊させたいと考えている77冊の書籍中、既に存在しない出版社が2社、現存している出版社が8(9)社。で、今回手紙を出したのは現存する8社のうちの1社で、その出版社の代表の方がかなりのご高齢で、サイトやブログを見てみると2020年までは書籍も刊行していてブログも更新されているが、それ以降の活動記録がないご様子。

もう物質界にはいらっしゃらないかも知れない(イヤ、もし帰幽されているならサーバーとドメインの支払いが止まるからサイトが消滅しているはず)などと思いつつも、この出版社が77冊中3冊の書籍の出版元ですので、その3冊の復刊のお願いの手紙を先ほど出したという流れです。

で、「持ってる武器は使え」という事で、テスト印刷した「ベールの彼方の生活」の書籍が少しだけ手元に余っているので、それを同梱して送付しました。復刊やる気なんですよ、こういう風に作るつもりでいますよ、という事を見て頂くためです。見て頂けない可能性が極めて濃厚ですが(霊界から霊眼でご覧になっているのかも知れませんが)

「インペレーターの霊訓」を復刊させるための事務作業でいきなり挫折中ですが、何とかもう一度心を奮い立たせなければいけないなぁとは思っているのですが、正直言ってもう「著作権と名の付くモノとは関わり合いになりたくない」という心境で、おーふぁん的な作業に復活しないかも知れません。

というのも「自分で本書けば一気に問題解決、誰に何を言われる事もない」からです。事務作業を復活させてもとことん不愉快を味わわされて、あげくの果てに復刊書籍を販売し続ける限りいつまでもどこまでも供託金を支払い続けねばならないという不愉快のオマケつき。

自分で本書いて出せば著作権もへったくれもありません僕の本なのですから、そんな不愉快な思いは一切しなくて済みます。ただ売れなくて脱出できないというだけで。それが僕的には困るので頭を抱えているのですが。

2023年7月29日、時点で自伝書籍の設計図はほぼ完成してますが、目次の項目数が100近くあり、それらひとつひとつについて詳細説明するのが超超超メンドクサイので本文撃ちに着手できずにここまできてしまいました。

しかし、復刊の作業でこういう事になっている事もあり「著作権ナンチャラカンチャラに振り回されないためにも、もうコレを書くしかないのかも」と思い始めて設計図とのにらめっこを再び開始しています。メチャメチャ気が重い、どうしたもんかなぁ。

霊関連書籍のテキスト化は断然続行させます。自分で本を書くとしても霊的知識の引用をガンガン使う事になるからです。引用ならアレコレ言われる事もありませんのでだいぶ気がラクです。

んんん、復刊の作業には本当に困りました。ここまで不愉快だとは思っていなかったものですから。返信メールを見返す気にもならないんですよ気分が悪くて。しかしこのままだと完全に霊団の思うツボ、イヤでイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる事が決定してしまうため、それだけは死んでも阻止しなければなりません、脱出だけは絶対にあきらめず作業しなければなりません。しかし自分で本を書く事をかなり本気で考えるようになってきました(祈)†
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†■2022年8月31日UP■
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†
霊関連書籍「コナンドイルの心霊学」の中で、物質界生活中のイエス様の事を「罪深き人間を赦し」と表現しています。霊団がやっているのはこれと同じだと言えなくもないのかも知れませんが、イヤやはりそれもおかしい、そもそもコイツら(霊団)が僕に教えてきたんだから。許すなら最初から教えてこなければよかっただろ、霊団は僕より僕の性格を知っています。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。その僕の性格を計算に入れて僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および、奴隷の女の子ももちゃんのSOSを教えてきたんじゃないのか。僕なら脅迫に屈せずにこの仕事をやり切ってくれると思ったから僕にコレをやらせたんじゃないのか…続きを読む→
■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†■2022年11月12日UP■
■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†
本当はアナログ絵338として描くつもりでいたのですが霊団にかなり激しく警告を受けて仕方なく作業を止めていました。それを作業再開させてこのように描き上げました。霊的使命遂行が全く前進する様子がない、霊団は果てしなくスピードダウン要求ばかりしてきて全く悲願成就の気概が感じられない。そんな状況を打破すべく奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵を徹底的に描きまくって量産してやる、と思っていたその出鼻を挫かれた絵となります。とはいえこれまでまぁまぁの枚数の奴隷の女の子の悲劇の絵を描き続けてきましたが、皆さまはこれらの衝撃的な絵をご覧になっても、この事実を突きつけられても、この期に及んでもまだ、まだ、僕、たきざわ彰人の事をおかしいと思いますか。霊的な事を子バカにしますか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を褒め称えるセリフを吐きますか…続きを読む→
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†■2023年1月18日UP■
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです…続きを読む→

1917年11月6日 火曜日

讃美歌に“岸辺に生命(いのち)の木は茂れり”という句がありますが、この言葉はよく考えると、2つの意味があるようです。もちろん植物がその養分を河(*)から摂取するという表面的な意味もありますが、こちらの世界へ来てみて私たちは、地上の営みの1つ1つがいかに霊的な意味をもっているかを理解します。

つまりその表面的な現象が、人間の目に映るのと同じ程度の自然味をもって私たちに訴える霊的真理を秘めているのです。作者がその天界の事情によく通じていたかどうか、それは知りません。

ですが、少なくともそれを書かせた霊には、聞く耳をもつ者に対して地上的現象以上のものを伝えんとする意図があったことは考えられます。そこで、これから私は天界の科学に私以上に通じておられる方々のご援助を得て、それを天界の事情に当てはめ、私の知識の及ぶかぎり拡大解釈してごらんに入れようと思います。

(*ここに言う“岸辺”は次の8日付の通信に引用される“生命の河”と同じく、“ヨハネ黙示録”に画かれている霊界の河のことである。 – 訳者)

もっとも、今の私の念頭にあるのは河というよりは、地上なら内海(うちうみ)とでも呼ぶべき大きな湖で、この第6界を大きく2つに分ける独立した境界域を形成しております。岸辺はとても変化に富み、岩だらけで切り立った崖となっているところもありますが、なだらかな芝生と庭園の趣(おもむき)をもったところもあります。

また私の目には1本1本の樹木よりも、ぎっしりと繁った森が青味がかった黄金色に輝く湖を帯状に取り巻いているのが見えます。それはさらに丘を越え高原をおおい、一方、切り立った崖を新緑で縁どっています。

その岸辺の近くに、とくに繁った木立ちに囲まれて、大きな施設が建っております。そこは湖を渡ってくる人々のための憩いの場です。ある者は陸と海を越えての長距離の旅で疲れきっております。

第5界からようやくこの界へたどり着いた新参がいます。この新しい国をさらに奥深く入るために身体をこの界の条件に順応させる必要があるので、ここで一服するのです。また、使命を帯びて下層界へ、時には今の私のように地上界まで降りてきた人もいます。

その帰途、必ずとも言えませんが、しばしこの土地に立ち寄って、これよりそれぞれの界の領主あるいは霊団の指揮者に成果を報告しに行くために、体力を回復させるのです。

中には再び下層界へ赴(おもむ)くために一たんここに戻って元気を回復し、急を要するので内陸を通らずにその湖を通って下り、未完のまま残されている仕事の完遂に奮闘する人もいます。

それから時おり – これは決して珍しいことではないのですが – 上層界の高級霊が地上ないしはその途中のどこかの界へ訪れる時、あるいはその帰途にここにお立ち寄りになり、しばし滞在なさってその光輝あふれる霊性で招待者を喜ばせることがあります。

まさしくここは憩いの里 – この里に入った時の安らぎは入ってみた者でないと分りません。援助を必要とする者のために危険を伴う高き使命に奮闘したあとのこの里での憩いは、私たちの最大の愉しみの1つなのです。

湖の岸辺のいかにも相応(ふさわ)しい位置に、こんもりとした木立ちに囲まれて佇(たたず)む住処(すみか) – そこは薄暗い天界の低地に蒔かれた善意の種子が実を結び、それを領主にご報告申し上げる処(ところ)なのです。

愛の旗印のもと、激しくかつ鋭い痛撃のやり取りの中に勝ち取った数々の戦勝記念品もまたここに持ち帰り、英気を養い心を癒す縁(よすが)とされます。かつて主イエスが勇気をもって闘いそして勝ち得た、生きた戦利品と同じなのです。

そろそろお疲れのようです。こうして書いていくうちに無理なくラクにあなたの腕が使えるようになるでしょう。私からの愛と感謝の気持をお受けください。ではお寢み。

■2021年1月21日UP■
「強姦殺人魔を『さま』をつけて呼ぶ」この洗脳を完全に撃ち破らねばならないのです(祈)†
「私はその映像が見たい、その情報を知りたい」などとは一言たりとも言っていないのに反射動作でテレビのスイッチを入れると半強制的に洗脳映像が流されてきてそれを見させられ、自分の人生と何の関係もないニュースの事で頭の中をイッパイにさせられてしまって、肝心な「問題の核心部分」に注意、関心が向かないようにさせられ、あさっての方向を見させられながら日々の生活を送らされている。これが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアを牛耳って自分たちの邪悪の正体を隠し通すために徹底的に国民の洗脳を行っている、その具体的手法となります。僕がブログで散々書きまくっています【視点外し】という事になります。(※僕は霊性発現3ヶ月前、2012年3月頃から一切テレビを見ない生活に突入し、部屋にそもそもテレビがない状態で8年以上経過していますが何ひとつ困った事態になった事がないという経験に基づいて「視点外し」のお話をしています。テレビを見なくなった今、つくづく心から「テレビを見ていた時代は何て関係ない情報に翻弄されて頭の中を別の方向にもっていかされて生活していたんだろう」と思うからです)…続きを読む→
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†■2021年12月22日UP■
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†
ひょっとしたら本当に「視点外し戦争」が勃発して僕たちが戦地に赴かされそうになるかも知れません。その時は皆さま「霊的知識」を絶対的よりどころとして戦争参加を全力で拒否せねばなりません。僕たちにはそんなものやる必要性がないからです。やる必要性があるのは一部のワガママな人間たちだけであり、やりたいならそいつらが勝手にやって勝手に死ねばいいのです。僕たちがその無知な人間のワガママのために死ぬ必要は1ミリたりともありません…続きを読む→
「地球を1周」天皇一族の邪悪の正体はもう絶対に隠ぺい不可能という意味です(祈)†■2022年2月2日UP■
「地球を1周」天皇一族の邪悪の正体はもう絶対に隠ぺい不可能という意味です(祈)†
意味は単純明快、皆さまもお分かりの事と思います。こういう感じ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する認識が完全に地球を1周した。今や世界中の人間が天皇などと自称するコイツらの真の悪の姿を正しく理解した。もはや古代の洗脳手法は通用しない。もうウソをつき通す事もゴマかし通す事もすっとぼけ続ける事も絶対に不可能。こういう意味で間違いないでしょう。そしてその理解から導き出される皆さまの当然の感情が「やめるべし」のインスピレーションという事になるでしょう。意味はもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を有罪と認定し、逮捕、死刑に追い込んで滅亡させるという事になります…続きを読む→