やるべき事がありすぎて全く手が回りませんが、まずは「インペレーターの霊訓」の電子書籍データの制作が途中で止まっていますので、ブリード問題が未解決ですが、とりあえずしょうがないかなぁというところで完成させて、あとAmazonにUPするにあたり奥付の書式が若干変更になりますのでそちらも考えて、まずはインペレーターの霊訓をペーパーバック、電子書籍ともにAmazonにUP完了させて販売開始前の待機状態にもっていきます。

そして校正刷りをやらないといけません。僕は出版社設立(法人立ち上げ)はまずムリという事が分かってしまいましたので当分はAmazonという事になるでしょうから、校正刷りは必須です。そしていよいよ著作権関連の事務作業に突入するにあたりやりとりのメール本文を撃たないといけません。ウンザリ感MAXですがやるしかない。

最後の1冊かも知れない書籍はたぶんあと2日で到着します。それをスキャンし終えればスキャンたぶん終了、そこから一気にOCR変換も終わらせて、変換テキストの見直しに突入します。これが全作業行程の中でもっとも苦しい作業と思われるもので、だからこそやらないといけません。

Serif(AffinityPhoto、AffinityPublisherの会社)がCanvaに買収されたそうですが、まさかサブスクになったりしないだろうな。もしサブスクにしないと全機能が使えない、買い切り版では機能が限定されるとかそういう事になったら、考えたくないですが他のソフトに乗り換える事も視野に入れないといけません。

AffinityPhotoの代替ソフトはありそうですがAffinityPublisherの方はチョト無さそうな感じなのでそこが困ります。最高に気に入って使っているだけにサブスクになる事は全力で拒否したいです。ハァァ疲れた、一体いつになったらあの最悪のところから脱出できるんだ、いつまで閉じ込められなければならないんだ。脱出のために全パワーをつぎ込む(祈)†

■2020年4月17日UP■
「楽しかったのに」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を強姦殺人するのが楽しかったという意味です(祈)†
自分の事を皇族だの天皇だのと自称する「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が霊団いわく「総殺害数487」信じられない天文学的人数の幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくって遊んでいる、その人類史上位最大級の蛮行が「楽しかったのに」という意味ですね…続きを読む→
■2021年2月7日UP■
また霊団が「コロナウソ」と言ってきましたが、そう言うなら詳細情報降らせてこいよ(祈)†
えーハッキシ言って怒ってます。霊団がまた「コロナウソ」とインスピレーションを降らせてきたのですが(これで3回目ですよね)その一言だけでどこがどういう風にウソなのか詳細について一切言ってこないのです。僕はトランスを維持しながらイライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライラそれじゃブログ書けネィだろ!ウソの詳細を言ってこいよ!本当に頭にきてます。僕にブログ書かせたくないなら最初から「コロナウソ」と言ってくるなよ。言ってきたからにはブログとして書けるだけの情報を降らせてこいよ、皆さまもカチンときませんか。という事なのでこれ以上深いレイヤーでブログが書けません。一体何なんだよホントにムカつく…続きを読む→

ほぼ2年にわたっておこなってきた70冊超の霊関連書籍の全ページのスキャンですが、その全作業があともう少しで終わろうとしています。たぶん明日には12巻までスキャンを終えられるものと予測、その後、最後の1冊(になるかも知れない)書籍が到着しますのでそちらの全ページをスキャンし終えれば、たぶん、たぶんこれにてスキャンは終了となります。

これを地獄と呼ばずに何と呼ぶのか、猛烈壮絶な作業でしたが(よくスキャナ壊れなかったなと思ったりしますが)ただ問題は、この努力が報われてくれ、それも帰幽後に報われるというカタチでなく物質界生活中にある程度肉眼に映じるカタチでの報われ方にしてくれと、そう思わずにはいられません。

「霊は実在する、しかし」テキスト見直し完了中、コチラもWordPressに全文UPさせなければなりません。ところどころ抜けがあるテキストだと思われますがどうかご勘弁を。霊的知識摂取には全く問題ないレベルでお読み頂けると思いますので。とてもそちらに手が回りませんので少々お待ちを。

あと「イエスの少年時代」の表紙の絵をとっくに描き終えていて、それをアナログ絵364としてUPしなければならないのですが、コチラも少々お待ち下さい。できれば復刊者コメントを撃ち終えてAmazonの校正刷りを注文し、それが手元に届いたタイミングで書籍の画像と一緒に絵をUPしたいところです。

とっにっかっくっ、全作業をひとりでおこなっていますので圧倒的絶対的に時間とパワーが足りないのです。テキスト見直しが完了していてAffinityPublisherにテキストを流し込める状態の書籍が現時点で複数ありますが、その作業に着手できずにいます。流し込んだら最終校正、表紙制作、復刊者コメント撃ちもやらないといけませんので余計時間が取れないのです。

殺人的作業量にただただ絶望、これだけやっても1ミリも脱出できないというのか。これほど心の底からイヤがっているというのになぜ1歩も出られないんだ。こんな人生があってたまるか。脱出が実現するまで、帰幽1秒前まで復刊の作業をするぞ。あと、いよいよ「トリカブトちゃん作戦」も発動させます。これもタネを植える時間さえないありさま。霊団へのけん制ですのでこれも必須の作業となりますが詳細は後日(祈)†
インスピレーションを読み返してますが、とにかく最悪がやってくるのです(祈)†■2022年3月2日UP■
インスピレーションを読み返してますが、とにかく最悪がやってくるのです(祈)†
この10年の努力は一体何だったのか。霊団におべっか使っていれば違う結末になったのか。霊界にはウソが存在しない事を知識として理解していたから僕は常に正直にブログを書いてきた。ウソを並べ立てて霊団を褒め称えておけば閉じ込められずに済んだとでもいうのか。1億歩譲って僕の事は仕方ないとしても、奴隷の女の子を全く助ける気がないというのは一体どういう事なのか。そもそも奴隷の女の子の存在を教えてきたのは霊団だ。教えてきたのに助けるつもりがない、ではなぜももちゃんの事を僕に教えてきたのか。ただの冷やかしだったのか。僕は「正直者がバカを見る」の状態にさせられます。真面目に使命遂行を続けてきた結果がこれですか。本当におもしろい…続きを読む→
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→

1914年1月2日 金曜日

ここで再び私の界へ“心の中で”戻ってもらいたい。語り聞かせたいことが幾つかある。神とその叡智の表われ方について知れば知るほど吾々は、神のエネルギーがいかに単純にして同時にいかに複雑であるかを理解することになる。これは逆説的であるが、やはり真実なのである。単純性はエネルギーの一体性とそのエネルギーの使用原理に見出される。

例えば創造の大事業のために神から届けられるエネルギーの1つ1つは愛によって強められ、愛が不足するにつれて弱められていく。この10界まで辿りつくほどの者になれば、それまで身につけた叡智によって物事の流れを洞察することが可能となる。

“近づき難き光”すなわち神に向けて歩を進めるにつれて、全てのものが唯一の中心的原理に向かっており、それがすなわち愛であることが判るようになる。愛こそ万物の根源であることを知るのである。

その根源、その大中心から遠ざかるにつれて複雑さが増す。相変らず愛は流れている。が、創造の大事業に携わる霊の叡智の低下に伴い、必然的にそれだけ弱められ、従って鮮明度が欠けていく。

その神の大計画のもとに働く無数の霊から送られる霊的活動のバイブレーションが物的宇宙に到達した時、適応と調整の度合が大幅に複雑さを増す。この地上にあってさえ愛することを知る者は神の愛を知ることが出来るとなれば、吾々に知られる愛がいかに程度の高いものであるか、思い半ばに過ぎるものであろう。

しかし、吾々がこれより獲得すべき叡智はある意味ではより単純になるとは言え、内的には遥かに入り組んだものとなる。なぜならば吾々の視野の届く範囲が遥かに広大な地域にまで及ぶからである。

1界又1界と進むにつれて惑星系から太陽系へ、そして星団系へと、次第に規模が広がっていく世界の経綸に当たる偉大な霊団の存在を知る。その霊団から天界の広大な構成について、あるいはそこに住む神の子について、更には神による子への関わり、逆に子による神への関わりについて尋ね、そして学んでゆかねばならない。

これで、歩を進める上では慎重であらねばならないこと、1歩1歩の歩みによって十全な理解を得なければならないことが判るであろう。吾々に割り当てられる義務はかぎりなく広がってゆき、吾々の決断と行為の影響が次第に厳粛さを帯びてゆき、責任の及ぶ範囲が一段と広い宇宙とその住民に及ぶことになるからである。

しかし今は地球以外の天体には言及しない。貴殿は未だそうした地球を超えた範囲の知識を理解する能力が十分に具わっていない。

私および私の霊団の使命は、地球人類が個々に愛し合う義務と、神を一致団結し敬愛する義務についての高度な知識を授け、さらに貴殿のように愛と謙虚さをもって進んで吾々に協力してくれる者への吾々の援助と努力 – つまり吾々はベールのこちら側から援助し、貴殿らはベールのそちら側で吾々の手となり目となり口となって共に協力し合い、人類を神が意図された通りの在るべき姿 – 本来は栄光ある存在でありながら今は光乏しい地上において苦闘を強いられている人間の真実の姿を理解させることにあるのである。

では私の界についての話に戻るとしよう。ある草原地帯に切り立つように聳える高い山がある。あたかも王が玉座から従者を見下ろすように、まわりの山々を圧している。その山にも急な登り坂のように見える道があり、そのところどころに建物が見える。

四方に何の囲いもない祭壇も幾つかある。礼拝所もある。そして頂上には全体を治める大神殿がある。この大神殿を舞台にして時おりさまざまな“顕現”が平地に集結した会衆に披露される。

– 前に話されたあの大聖堂のことですか(5章4)

違う。あれは都の中の神殿であった。これは“聖なる山”の神殿である。程度において一段と高く、また目的も異る。そこの内部での祈りが目的ではなく、平地に集結した礼拝者を高揚し、強化し、指導することを主な目的としている。

専属の聖職者がいて内部で祈りを捧げるが、その霊格はきわめて高く、この10界より遥かに上の界層まで進化した者が使命を帯びて戻って来た時にのみ、中に入ることが許される。

そこは能天使(※)の館である。すでにこの10界を卒業しながら、援助と判断力を授けにこの大神殿を訪れる。そこには幾人かの天使が常駐し、誰ひとり居なくなることは決してない。が、私は内部のことは詳しくは知らない。霊力と崇高さを一段と高め、11界、12界と進んだのちのこととなろう。

(※中世の天使論で天界の霊的存在を9段階に分けた。ここではその用語を用いているまでで、用語そのものに拘わる必要はない。 – 訳者)

さて平地は今、10界の全地域から召集された者によって埋めつくされている。地上の距離にしてその山の麓から半マイルもの範囲に亘って延々と群がり、その優雅な流れはあたかも“花の海”を思わせ、霊格を示す宝石がその動きに伴ってきらきらと輝き、色とりどりの衣装が幾つもの組み合わせを変えて綾を織りなしてゆく。

そして遠く“聖なる山”の頂上に大神殿が見える。集まった者たちは顕現を今や遅しと期待しつつ、その方へ目をやるのであった。

やがてその神殿の屋根の上に高き地位(くらい)を物語る輝く衣装をまとった一団が姿を現わした。それから正門と本殿とをつなぐ袖廊の上に立ち並び、そのうちの1人が両手を上げて平地の群集に祝福を述べた。その一語一語は最も遠方にいる者にも実に鮮明に、そして強い響きをもって聞こえた。

遠近に関わりなく全員に同じように聞こえ、容姿も同じように鮮明に映じる。それから此の度の到来の目的を述べた。それは、首尾よくこの界での修行を終え、更に向上していくだけの霊力を備えたと判断された者が間もなく第11界へ旅立つことになった。

そこで彼らに特別な力を授けるためであるという。その“彼ら”が誰であるのか – 自分なのか、それとも隣りにいる者なのか、それは誰れにも判らない。それはあとで告げられることになった。そこで吾々はえも言われぬ静寂のうちに、次に起きるものを待っていた。ポーチの上の一団も無言のままであった。

その時である。神殿の門より大天使が姿を現わした。素朴な白衣に身を包んでいたが、煌々と輝き、麗わしいの一語に尽きた。頭部には黄金の冠帯を付け、足に付けておられる覆きものも黄金色に輝いていた。腰のあたりに赤色のベルトを締め、それが前に進まれるたびに深紅の光を放つのであった。

右手には黄金の聖杯(カリス)を捧げ持っておられる。左手はベルトの上、心臓の近くに当てておられる。吾々にはその方がどなたであるかはすぐさま知れた。他ならぬイエス・キリストその人なのである。(※)

いかなる形体にせよ、あるいは顕現にせよ、愛と王威とがこれほど渾然一体となっておられる方は他に類を求めることが出来ない。その華麗さの中に素朴さを秘め、その素朴さの中に威厳を秘めておられる。

それらの要素が、こうして顕現された時に吾々列席者の全ての魂と生命とに沁み込むのを感じる。そして顕現が終了した後もそれは決して消えることなく、いつまでも吾々の中に残るのである。(※その本質と地上降誕の謎に関しては第3巻で明かされる。 – 訳者)

今そのイエス・キリストがそこに立っておられる。何もかもがお美しい。譬えようもなくお美しい。甘美にして優雅であり、その中に一抹の自己犠牲的慈悲を漂わせ、それが又お顔の峻厳な雰囲気に和みを添えている。その結果そのお顔は笑顔そのものとなっている。といって決して笑っておられるのではない。

そしてその笑みの中に涙を浮かべておられる。悲しみの涙ではない。己れの喜びを他へ施す喜びの涙である。その全体の様子にそのお姿から発せられる実に多種多様な力と美質が渾然一体となった様子が、側に控える他の天使の中にあってさえ際(きわ)立った存在となし、まさしく王者として全てに君臨せしめている。

そのイエス・キリストは今じっと遠くへ目をやっておられる。吾々群集ではない。吾々を越えた遥か遠くを見つめておられる。やがて神殿の数か所の門から一団の従者が列をなして出て来た。男性と女性の天使である。その霊格の高さはお顔と容姿の優雅さに歴然と顕われていた。

私の注目を引いたことが1つある。それを可能なかぎり述べてみよう。その優雅な天使の1人1人の顔と歩き方と所作に他と異る強烈な個性が窺われる。同じ徳を同じ形で具えた天使は2人と見当らない。霊格と威光はどの方もきわめて高い。が、1人1人が他に見られない個性を有し、似通った天使は2人といない。

その天使の一団が今イエス・キリストの両脇と、前方の少し低い岩棚の上に位置した。するとお顔にその一団の美と特質と霊力の全てが心地よい融和と交わりの中に反映されるのが判った。

1人1人の個性が歴然と、しかも渾然一体となっているのが判るのである。さよう、主イエスは全ての者に超然としておられる。そしてその超然とした様子が一層その威厳を増すのである。

以上の光景を篤と考えてみてほしい。このあとのことは貴殿が機会を与えてくれれば明日にでも述べるとしよう。主イエスのお姿を私は地上を去ってのち1度ならず幾度か拝してきたが、そこには常に至福と栄光と美とが漂っている。

常に祝福を携え、それを同胞のために残して行かれる。常に栄光に包まれ、それが主を高き天界の玉座とつないでいる。そしてその美は光り輝く衣服に歴然と顕われている。

しかも主イエスは吾々と同じく地上の人間と共にある。姿こそお見せにならないが、実質となって薄暗い地上界へ降り、同じように祝福と栄光と美をもたらしておられる。が、そのごく一部、それもごく限られた者によって僅かに見られるに過ぎない。

地球を包む罪悪の暗雲と信仰心の欠如がそれを遮るのである。それでもなお主イエスは人間と共にある。貴殿も心を開かれよ。主の祝福が授けられるであろう。†

「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→
「霊界にはたどり着く」当たり前だろ、霊団がもう使命遂行やる気ゼロという意味です(祈)†■2022年12月14日UP■
「霊界にはたどり着く」当たり前だろ、霊団がもう使命遂行やる気ゼロという意味です(祈)†
僕は間違いなく「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺される→霊団はその危機を回避させようとして明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子の情報を僕に降らせないようになっている(イヤ少しは降らせてきていますが)→僕の使命遂行の力点を明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出から交霊会開催へと転換させようとしている→しかしサークルメンバー問題が解決しないので僕の霊媒発動はない→邪悪は滅ぼそうとしない、奴隷の女の子は助けようとしない、交霊会はできない、全く目標に到達せずただ苦難ばかりを延々とやらされる状況に突入しているために、僕の霊団への怒りが制御不能に達する→交霊会ができない不足分を「絶版書籍の復刊」の作業で補いつつ、霊団に破壊された生活を何とか少しでも改善させようと僕は「反逆」を開始するが、一向に反逆は完成しない…続きを読む→
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†■2023年5月10日UP■
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†
ん?今軽くトランスに入った時に「そんな事ない」って言ってきました。という事は物質界生活中に結果に到達できるのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させられるのか。奴隷の女の子たちを助けてあげられるのか。イヤ、これまでの霊団の動きを見ればそんな一言は信じられない。甘いな。んんん、僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界でああなろうとかこうなろうとは夢にも思ってませんから(2度と物質界に戻るつもりはありませんので)帰幽後の明るい人生を連想させるこのインスピレーションは、僕個人としては喜ぶべき意味なのですが、霊界の仕事とはそんなにもいい加減なものなのか。そんな事でいいのか。一体いつになったら物質界の邪悪を本腰を入れて滅ぼすつもりなんだ。僕が1代目だとして、一体何代目で滅亡を完了させる計画なんだ、どんだけ悠長なんだ…続きを読む→