またどうせ寸前になってドッカーンとインスピレーション降らせてきて僕が慌てさせられる事になるんでしょうが、霊団側は使命遂行の全体像が見えてますので「今コレを降らせるのは宜しくない」「今こそコレを降らせるべき」といったタイミングが逐一分かりますので、全体が見えていない僕がああしろこうしろと文句を言うと霊団側の計画が崩れる事になりますので本当はNGなのですが、言わない訳にはいかないんですよコレだけ人生を破壊されてますからね僕は。

アナログ絵固定ページを少しだけ更新しました。本当は全体的にリニューアルしたかったのですがとてもムリです。何をどうやっても時間とパワーが足りません。フラー11ver2.0のクロッキーブレストもやりたいのですが、もう山の準備に入らないといけません。

ちなみにフラー11はフラー本体とキャラであるプティットフラーと、実質2機のフラーをデザインする事になります。しかもプティットフラーは3段変形、メッチャクチャ大変なんですよ。しかし少しずつでも進めてみましょう。霊団、インスピレーション(ブログネタ)降らせてこい、でも降らせすぎも困る、テキスト撃つのにちょうどいいくらいに降らせてこい(ワガママ)物質界の作業者の苦悩を少しは考えろホントに(祈)†

—–8章2
『ベールの彼方の生活③』【2 小キリストとの出会い】【1918年1月3日 木曜日】さて彼らのすぐ側まで来てみると、大きくなったり小さくなったりする炎を囲んで、不機嫌な顔つきでしゃがみこんでいる者もいれば横になっている者もいた。吾々の立っている位置はすぐ後ろなのに→

『ベールの彼方の生活③』→見上げようともしない。最も、たとえ見上げても吾々の存在は彼らの目に映らなかったであろう。彼らの視力の波長はその時の吾々の波長には合わなかったからです。言いかえれば吾々の方が彼らの波長にまで下げていなかったという事です。そこで吾々は互いに手を握り合って→

『ベールの彼方の生活③』→(エネルギーを強化して)徐々に鈍重性を増していった。すると1人2人と、なにやら身近に存在を感じて、落ち着かない様子でモジモジし始めた。これが彼らの通例です。つまり何か高いものを求め始める時のあの苛立ちと不安と同じものですが、彼らはいつもすぐにそれを→

『ベールの彼方の生活③』→引っ込める。と言うのも、上り行く道は険しく難儀に満ち、落伍する者が多い。最後まで頑張ればその辛苦も報われて余りあるものがあるのですが、彼らにはそこまで悟れない。知る手掛かりと言えばこの度の吾々のように、こうして訪れた者から聞かされる話だけなのです。

『ベールの彼方の生活③』そのうち1人が立ち上がって、薄ぼんやりとした闇の中を不安げに見つめた。背の高いやせ型の男で、手足は節くれだち、全身が前かがみに折れ曲がり、その顔は見るも気の毒なほど希望を失い、絶望に満ち、それが全身に漂っている。その男がヨタヨタと吾々の方へ歩み寄り、→

『ベールの彼方の生活③』→2、3ヤード離れた位置から覗き込むような目つきで見つめた。その様子から吾々はこの暗黒の土地に住む人間のうち少なくとも一握りの連中には、吾々の姿がたとえ薄ぼんやりとではあっても見る事ができる事を知った。「もしもし、拝見したところ大そうやつれて」→

『ベールの彼方の生活③』→「いらっしゃるし、心を取り乱しておられる。何か吾々にできる事でもあればと思って参ったのですが…」すると男から返事が返ってきた。それは地下のトンネルを通って聞こえる長い溜息のような声だった。「一体お前さんはどこの誰じゃ。1人だけではなさそうじゃな。」→

『ベールの彼方の生活③』→「お前さんの後ろにも何人かの姿が見える。どうやらこの土地の者ではなさそうじゃな。一体どこから来た?そして何の用あってこの暗いところへ来た?」それを聞いて私はさらに目を凝らしてその男に見入った。と言うのは、その不気味な声の中にもどこか聞覚えのあるもの→

『ベールの彼方の生活③』→少なくともまるで知らない声ではない何ものかが感じられたのである。そう思った次の瞬間に“はた”と感づいた。彼とは地上で住ぐ近くに住む間柄だったのである。それどころか、彼はその町の治安判事だった。そこで私が彼の名を呼んでみた。が私の予期に反して彼は少しも→

『ベールの彼方の生活③』→驚きを見せなかった。困惑した顔つきで私を見つめるが、よく判らぬらしい。そこで私がかつての町の名前を言い、続いて奥さんの名前も言ってみた。すると地面へ目を落とし、手を額に当ててしきりに思いだそうとした。そうしてまず奥さんの名前を思い出し、私の顔を→

『ベールの彼方の生活③』→見上げながら2度3度とその名を口ずさんだ。それから私が彼の名前をもう1度言ってみた。すると今度は私の唇からそれが出るとすぐに思い出してこう言った。「わかった。思い出した。思い出した。ところで妻は今どうしてるかな。お前さんは何か消息を持ってきて」→

『ベールの彼方の生活③』→「くれたのか。どうして俺をこんなところに置いてきぼりにしやがったのかな、あいつは…」そこで私は、奥さんがずっと高い界にいて、彼の方から上がって行かない限り彼女の方から会いに下りてくる事はできない事を話して聞かせた。が、彼にはその辺の事がよく→

『ベールの彼方の生活③』→呑み込めなかったようだった。その薄暗い界でよほど感覚が鈍っているせいか、そこの住民のほとんどが自分が一体どの辺りにいるのかを知らず、中には自分が死んだ事すら気付いていない者がいる。それほど地上生活の記憶の蘇る事が少なく、たとえ蘇ってもすぐに消え失せ、→

『ベールの彼方の生活③』→再び記憶喪失状態となる。それゆえ彼らの大半はその暗黒界以外の場所で生活した事があるかどうかも知らない状態である。しかしそのうちその境涯での苦しみをとことん味わってうんざりし始め、どこかもう少し“まし”なところで“まし”な人間と共に暮らせない→

『ベールの彼方の生活③』→ものかと思い始めた時、その鈍感となっている脳裏にも油然として記憶が甦り、その時こそ良心の呵責を本格的に味わう事になる。そこで私はその男に事の次第を話して聞かせた。彼は地上時代には、彼なりの一方的な愛し方ではあったが、奥さんを深く愛していた。

『ベールの彼方の生活③』そこで私はその愛の絆をたぐり寄せようと考えた。が、彼は容易にその手に乗らなかった。「それほどの(立派になった)人間なら、こんな姿になった俺の所へはもうやって来てはくれまいに…」彼がそう言うので「ここまで来る事は確かにできない。あなたの方から」→

『ベールの彼方の生活③』→「行ってあげる他はない。そうすれば奥さんも会ってくれるでしょう」これを聞いて彼は腹を立てた。「あの高慢ちきの売女(ばいた)め!俺の前ではやけに貞淑ぶりやがって、些細な過ちを大げさに悲しみやがった。今度会ったら言っといてくれ。せいぜいシミ1つない」→

『ベールの彼方の生活③』→「きれいな館でふんぞり返り、ぐうたら亭主の哀れな姿を眺めてほくそ笑むがいい、とな。こちとらだって、カッコは良くないが楽しみには事欠かねえんだ。口惜しかったらここまで下りてくるがいい。ここにいる連中みんなでパーティでも開いて大歓迎してやらぁ。」→

『ベールの彼方の生活③』→「じゃ、あばよ、だんな」そう吐き棄てるように言ってから仲間の方を向き、同意を求めるような薄笑いを浮かべた。その時である、別の男が立ち上がってその男を脇へ連れていった。この人はさっきからずっとみんなに混じって座っており、身なりもみんなと同じように→

『ベールの彼方の生活③』→みすぼらしかったが、その挙動にどことなく穏やかさがあり、また吾々にとっても驚きに思えるほどの優雅さが漂っていた、その人は男に何事かしばらく語りかけていたが、やがて連れ立って私の所へ来てこう述べた。

『ベールの彼方の生活③』「申し訳ございません。この男はあなた様のおっしゃる事がよく呑み込めてないようです。皆さんが咎めに来られたのではなく慰めに来られた事が分かっておりません。あのようなみっともない言葉を吐いて少しばかり後悔しているようです。あなた様とは地上で知らぬ仲では」→

『ベールの彼方の生活③』→「なかった事を今言って聞かせたところです。どうかご慈悲で、もう一度声を掛けてやって下さい。ただ奥さんの事だけは遠慮してやって下さい。ここに居ない事を自分を見捨てて行ったものと考え、今もってそれが我慢ならないようですので…」私はこの言葉を聞いて→

『ベールの彼方の生活③』→驚かずにはいられなかった。あたりは焚き火を囲んでいる連中からの怒号や金切り声や罵り声で騒然としているのに、彼は実に落ち着き払って静かにそう述べたからです。私はその人に一言お礼を述べてから、さきの男の所へ行った。私にとってはその男がお目当てなのである。

『ベールの彼方の生活③』と言うのも、彼はこのあたりのボス的存在であり、その影響力が大であるところから、この男さえ説得できれば、あとは楽であるとの確信があった。私はその男に近づき、腕を取り、名前を呼んで微笑みかけ、雑踏から少し離れたところへ連れて行った。それから地上時代の→

『ベールの彼方の生活③』→話を持ち出し、彼が希望に胸をふくらませていた頃の事や冒険談、失敗談、そして犯した罪のいくつかを語って聞かせた。彼は必ずしもその全てを潔く認めなかったが、いよいよ別れ際になって、そのうちの2つの罪をその通りだと言って認めた。これは大きな収穫でした。

『ベールの彼方の生活③』そこで私は今述べた地上時代の事にもう一度思いを馳せて欲しい…そのうち再び会いに来よう…君さえ良かったら…と述べた。そして私は彼の手を思い切り固く握りしめて別れた。別れたあと彼は1人でしゃがみ込み、膝をあごのところまで引き寄せ、向こうずねを抱くような格好で→

『ベールの彼方の生活③』→焚き火に見入ったまま思いに耽っていました。私はぜひさきの男性に会いたいと思った。もう一度探し出して話してからでないと去り難い気がしたのです。私はその人の事を霊的にそろそろその境涯よりも一段高いところへ行くべき準備ができている人ぐらいに考えていました。

『ベールの彼方の生活③』すぐには見つからなかったが、やがて倒れた木の幹に1人の女性と少し距離を置いて腰掛けて語り合っているところを見つけた。女性はその人の話に熱心に聞き入っています。私が近づくのを見て彼は立ち上がって彼の方から歩み寄ってきた。そこで私はまずこう述べた。

『ベールの彼方の生活③』「この度はお世話になりました。お陰さまであの気の毒な男に何とか私の気持を伝える事ができました。あなたのお口添えが無かったらこうはいかなかったでしょう。どうやらこのあたりの住民の事についてはあなたの方が私よりもよく心得ていらっしゃるようで、お陰で」→

『ベールの彼方の生活③』→「助かりました。ところで、あなたご自身の身の上、そしてこれから先の事はどうなっているのでしょう?」彼はこう答えた。「こちらこそお礼申し上げたいところです。私の身の上をこれ以上隠すべきでもなさそうですので申し上げますが、実は私はこの土地の者ではなく」→

『ベールの彼方の生活③』→「第4界に所属している者です。私は自ら志願してこうした暗黒界で暮らす気の毒な魂を私にできる範囲で救うためにここに参っております」私は驚いて「ずっとここで暮らしておられるのでしょうか」と尋ねた。「ええ、ずいぶん長いこと暮らしております。でも、」→

『ベールの彼方の生活③』→「あまりの息苦しさに耐えかねた時は、英気を養うために本来の界へ戻って、それから再びやって参ります」「これまで何度ほど戻られましたか」「私がこの土地へ初めて降りてきてから地上の時間にしてほぼ60年が過ぎましたが、その間に9回ほど戻りました。」→

『ベールの彼方の生活③』→「初めのうちは地上時代の顔見知りの者がここへやってくる事がありましたが、今では1人もいなくなりました。みんな見知らぬ者ばかりです。でも1人ひとりの救済のための努力を続けております」この話を聞いて私は驚くと同時に大いに恥じ入る思いがした。

『ベールの彼方の生活③』この度の吾々一団の遠征は一時的なものにすぎない。それを大変な徳積みであるかに思い込んでいた。が、今目の前に立っている男はそれとは次元の異なる徳積みをしている。己れの栄光を犠牲にして他の者のために身を捧げているのである。その時まで私は1個の人間が→

『ベールの彼方の生活③』→同胞のために己れを犠牲にするという事の真の意味を知らずにいたように思う。それも、こうした境涯の者のために自ら死の影とも呼ぶべき暗黒の中に暮らしているのである。彼はそうした私の胸中を察したようです。私の恥じ入る気持を和らげるためにこう洩らした。

『ベールの彼方の生活③』「なに、これも主イエスへのお返しのつもりです―主もあれほどの犠牲を払われて吾々にお恵みを下さったのですから…」私は思わず彼の手を取ってこう述べた。「あなたはまさしく“神の愛の書”の聖句を私に読んで聞かせて下さいました。主の広く深き美しさと愛の厳しさは」→

『ベールの彼方の生活③』→「吾々の理解を超えます。理解するよりも、ただ讃仰するのみです。が、それだけに、少しでも主に近き人物、言うなれば小キリストたらんと努める者と交わる事は有益です。思うにあなたこそその小キリストのおひとりであらせられます」が、彼は頭を垂れるのみであった。

『ベールの彼方の生活③』そして私がその髪を左右に分けられたところに崇敬の口づけをした時、彼は独り言のようにこう呟いたのだった。「勿体ないお言葉―私に少しでもそれに値するものがあれば―その有難き御名に相応しきものがひとかけらでもあれば…」

■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→
■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■2021年9月10日UP■
■アナログ絵326「タワー展望ブリッジ」のストーリーUP。キツイ絵のオンパレードでした(祈)†
宇宙船クレスには「ふたつのブリッジ」が存在します。通常、ブリッジと言えば、艦長の守護霊様が指揮を執る、船の運行全般を司る「シップのブリッジ」の事を指しますが、もうひとつ、クレスで生活する人たちの生活全般の管理を仕事とした「タワーの展望ブリッジ」というものが存在します。今日は、ももちゃん、シルキーが展望ブリッジの見学にやってきました。これも霊的お勉強の一環です。シルキー「何コレ、タワー内の状況が全部1発で分かるようになってる」ももちゃん「人数がスゴイ、ホント、クレスって大きな船だよね」トライブ崎柿崎「たとえば今、この小学校で催し物のための新たなコンサートホールを思念で作っているところよ」シルキー「こ、こんな大きいのを作ってるんですか?」ももちゃん「でも何か、うまくいってないみたい」トライブ崎柿崎「小学校の子供たちが思念でモノを作るお勉強をしてるけど、子供たちだけではうまく作れないのよ、そういう時に、ホラ」…続きを読む→

アナログ絵固定ページに限らず、固定ページはどれも古くなっているので書き直す必要が生じているのですが、僕はコンテンツの制作でイッパイイッパイなのです。とてもじゃないけどそちらの作業に手が回りません。ただ自分の未来は自分で助けないといけませんので、テキストデータで管理しましょう。

まずはテキストベースで更新内容を全て記述して、それを丸々WordPressにコピって更新完了、という風にしましょう。WordPress上でアレコレ作業するよりは管理がラクになりますので。イヤこれメチャクチャ時間かかります。コンテンツの制作(長文テキスト撃ちおよびアナログ絵描画)に集中させてくれたのむ。

そしてフラー11ver2.0の新規デザインを開始するつもりでいるのですが、フラー11のキャラ「プティットフラー」はこの小ささで3段変形です。ギミックを考えるのがメチャクチャ大変なんですよ。とはいえ何しろ描き始めなければ何も進みませんのでとにかくクロッキーでアイデアブレストだけは開始します。

んーんーんー、コンテンツの制作に集中させてくれぇぇぇ。WordPressの管理更新諸々の作業を外注したい、スゴクしたい。何もかもひとりでやるのは絶対に不可能です。「主なブログ固定ページ」と「全ブログURL固定ページ」も書き換える必要がありますが、とにかく手が回らない。本当に何もかも僕ひとりにやらせてのほほんとしてやがる霊団が頭にきてどうしようもありませんが、とにかく手だけは別レイヤーで動かし続けましょう(祈)†

近々で「脅迫」を受けています。「〇ワ〇ラ防止法」に関連する物的内容を連続で書き残しています(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
※こちらは物的ご報告となります。僕はセブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故(ほご)」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です。僕の全存在をかけて絶対に決着をつけます。
で、現在も「ある脅迫」を受けています。諸事情により詳細説明ができませんが参考資料としてはこのようなものがあります。パワハラ防止法

328-1
フラーデッキ内
僕「あっ!シルバーバーチ霊!」
シルバーバーチ霊「……」
僕「霊団からのインスピレーションによりますと、シルバーバーチ霊は大変お優しい方とお見受け致します。そして僕は、シルバーバーチ霊の【忍耐】に最大級の尊敬の念を抱きます」
シルバーバーチ霊「……」ニヤリ
フワン

328-2
フラー20ハッチからバーバネル氏、椎名正子さん
ミスター・スピリチュアリズム モーリス・バーバネル氏 霊体
椎名正子さん バーバネル氏に現代的な日本語を教えている女性
ももちゃん「あ!バーバネルさんだ♪」
シルキー「アキトの支配霊なんだって♪」
僕「……」

328-3
ももちゃん「カッコイイー☆」
シルキー「天然キャラのアキトとは大違い♪」
バーバネル氏「いやぁーアキトくん☆キミとは長い付き合いになるからヨロシク頼むよ☆」朝ピヨ夜ピヨ♪
椎名正子さん「……」
僕「おーイヤだイヤだ…愛の試練、霊障イペルマルシェの恨み、忘れてなるものか」

はい、僕的に大変複雑な思いが心に突き刺さる「ミスター・スピリチュアリズム モーリス・バーバネル氏」登場の6ページストーリーを何とか描き終えました。えー…その複雑な胸の内を長文に落とし込もうかと考えていたのですが、苦悩の末に長文はやめる事とし、サラッとまとめる事としました。

まず僕がバーバネル氏に対してどのような不信感を抱いているかについてはコチラの過去ブログ↓

■2021年7月7日UP■
「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→
■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→

にてだいたいの説明がなされていますので宜しければコチラをご覧頂きたいと思います。そして最終6ページに「愛の試練(霊障イペルマルシェ)」というセリフがありますが、これは僕の使命遂行を初期の頃から追いかけてご覧頂いている熟練者の方でなければ意味が分からない事と思いますので、過去このようなブログを書いていますという紹介だけさせて頂きます↓

■2017年6月23日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)について、本当に許せない、こんな事もありました(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1ix
■2017年3月11日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)の追加説明をさせて頂きます(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1iu
■2017年2月25日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)について、僕にできる精一杯の説明をさせて頂きます(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1ip

そして4ページで「シルバーバーチ霊」を登場させていますが、実は当初シルバーバーチ霊にセリフがあったのですが、そのセリフはもちろん僕、たきざわ彰人が勝手に考えたセリフであり、そのセリフがまるでシルバーバーチ霊の言葉であるかに誤解されてしまったらそれはスピリチュアリズム的に大問題になってしまいますので、あえて「無言の表現」とさせて頂きました。この表現でよかったと思います、無責任なシーンを描く訳にはいきませんので。

そして5ページでももちゃん、シルキーがバーバネル氏に「キャッ♪キャッ♪」ってなっていて僕が微妙な表情をしていますが、それは嫉妬の表現ではなくて、上記バーバネル氏のブログで書きましたように僕の中で複雑な思いがあるのですが、ももちゃんシルキーは僕のそういう胸の内は知りませんから「このふたりはバーバネル氏にヒドイ目に遭わされてないからニコニコしてられるんだよな…」みたいな感じで冷めて見ている、というシーンなのですが、まぁ別に霊体の僕がももちゃん、シルキーに嫉妬していると受け取って頂いても一向に構わないんですけどね。

そして5ページでもうひとつ「椎名正子(しいな まさこ)さん」が登場していますが、コチラの女性は霊性発現初期の頃、まだ「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行が開始されていない頃、バーバネル氏に関するインスピレーションが降りまくっていた時に霊団に教えて頂いた女性で、要するに地上時代にスピリチュアリズムと英語に造詣があった、そして帰幽してまだ間もなく現代的な日本語に慣れ親しんでいる椎名正子さんが「バーバネル氏の日本語教師」として選ばれて上層界からお声がかかった、という感じなのではないでしょうか。

で、この椎名正子さんは「漢字の名前」のイメージのみが降ってきた女性で、僕は椎名正子さんのお姿は拝してないんですね。ですのでどういう外見の女性かは知らないんです。それを逆手にとってストーリー登場記念という事で思い切って以前描いた絵からイメチェンさせてみました。

※ちなみにオマケですが「トライブ崎柿崎」は霊団が降らせてきた女性を忠実に表現したキャラクターで、実際にああいうメガネをしていたんですよ。トライブ崎柿崎は霊団が見せてきた姿をそのまま描いているのでイメチェン不可能、椎名正子さんは外見イメージを見させて頂いていないのでイメチェン可能だったという事です。

そして6ページでバーバネル氏がフラーデッキの動物たちに歓迎されていますが、バーバネル氏がクレスにやってきた事をみんな喜んでいるのに霊体の僕ひとりだけがイヤそうにしている、そこを強調したかった訳ですね。

えー今回アナログ絵327、328としてバーバネル氏のストーリーを(苦悶の中で)描くにあたり、僕的にいろいろと語りたい事があったのですが思いが複雑なため上手く説明できません。が、ひとつだけ書きましょうか、それはバーバネル氏からいくつかのインスピレーションが降ってくる中で「地上時代のバーバネル氏の苦悩」が少し想像できたような気がしたのです。

要するに地上時代にシルバーバーチ霊の霊媒として機能していた訳ですから、それはそれは「あんな勘違いミーハー」や「あんな邪(よこしま)ニセ新興宗教バカヤロウ」とかがスゴクイッパイ訪問してきたんじゃないかって思うんですよ。地上時代のバーバネル氏はそういうヤツらが次々と押しかけてくる事にホトホトウンザリしていたのではないでしょうか分かりませんけども。

僕はバーバネル氏に対してはハッキシ言ってムカついてます、いつまでたっても交霊会やろうともせず口だけさもやる気満々な事言ってる訳ですからね。しかしバーバネル氏の心境を思うとあまりそういう事を強く言ってはいけないかなぁ、という気に少しだけ、ホントに少しだけですがさせられます。

そういう内容のインスピレーションはバーバネル氏から降っていませんが書籍の中で一文だけ「こういう仕事をしていると自分の名が売れる事に魅力を感じなくなるものである」と書いていますが、それがつまりミーハーにウンザリさせられていたという記述なのかもって勘ぐったりもします。

はい、全っっっ然説明し足りません。モノスンゴイ不完全燃焼ですがバーバネル氏に対する怨念の数々は機会を改めて長文を撃とうと思います。バーバネル氏搭乗予定の「フラー11ver2.0」の新規デザインもやらないといけません。

■2019年7月5日UP■
■アナログ絵267「フラー11カラーリング」UPです。霊団はなぜフラーを推してくるのでしょうか(祈)†
現在の僕のデザインのアウトプットはデザインそのものが目的ではなく「イエス様のご意志遂行、悲願成就」のための作業であるという事です。僕のデザインのスキルを使命遂行に活用して出来るだけ多くの方々に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を知って頂くため、そのためのデザインワークとなります…続きを読む→
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は。(※できない事情についても過去ブログで説明しています)

今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。

んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ、僕という通路から新時代の霊言を降らせろ、結局僕という道具を使用できずに終わるという最悪ストーリーだけは絶対許さないよ、意地でも僕を使え、スゴク×1億 そう言いたいです(祈)†

■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→

そんなに長文は撃たなくていいと思い始めました。撃ってみたところで僕の真意は皆さまに伝わらないと思うからです。それより早くUPして次の作業に入った方が使命遂行にプラスと判断します。やるだけやってみましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

—–8章1
『ベールの彼方の生活③』8章 暗黒界の探訪【1 光のかけ橋】【1917年 大晦日】ここまでの吾々の下降の様子はいたって大まかに述べたにすぎません。が、これから吾々はいよいよ光輝が次第に薄れゆく境涯へ入っていく事になります。これまでに地上へ降りて死後の世界について語った霊は、→

『ベールの彼方の生活③』→生命躍如たる世界については多くを語っても、その反対の境涯についてはあまり多くを語っておりません。いきおい吾々の叙述は理性的正確さを要します。と言うのも、光明界と暗黒界について偏りのない知識を期待しつつも、性格的に弱く、従って喜びと美しさによる→

『ベールの彼方の生活③』→刺戟を必要とする者は、その境界の“裂け目”を吾々と共に渡る勇気がなく、怖じ気づいて背を向け、吾々が暗黒界の知識を携えて光明界へ戻ってくるのを待つ事になるからです。さて、地上を去った者が必ず通過する(既にお話した)地域を通り過ぎて、吾々はいよいよ→

『ベールの彼方の生活③』→暗さを増す境涯へと足を踏み入れた。すると強靱な精神力と用心深い足取りを要する一種異様な魂の圧迫感が急速に増していくのを感じた。それというのも、この度の吾々は一般に高級霊が採用する方法、つまり身は遠く高き界に置いて通信網だけで接触する方法は→

『ベールの彼方の生活③』→取らない事にしていたからです。これまでと同じように、つまり自らの身体を平常より低い界の条件に合わせてきたのを、そこからさらに一段と低い界の条件に合わせ、その界層の者と全く同じではないが“ほぼ”同じ状態、つまり見ようと思えば見え、触れようと思えば触れられ→

『ベールの彼方の生活③』→吾々の方からも彼らに触れる事のできる程度の鈍重さを身にまとっていました。そしてゆっくりと歩み、その間もずっと右に述べた状態を保つために辺りに充満する雰囲気を摂取していました。そうする事によって同時に吾々はこれより身を置く事になっている暗黒界の住民の→

『ベールの彼方の生活③』→心情をある程度まで察する事ができました。その土地にも光の照っている地域がある事はあります。が、その範囲は知れており、すぐに急斜面となってその底は暗闇の中にある。そのささやかな光の土地に立って深い谷底へ目をやると、一帯を覆う暗闇の濃さは物凄く、→

『ベールの彼方の生活③』→吾々の視力では見通す事ができなかった。その不気味な黒い霧の上を薄ぼんやりとした光が射しているが、暗闇を突き通す事はできない。それほど濃厚なのです。その暗闇の世界へ吾々は下って行かねばならないのです。貴殿のご母堂が話された例の“光の橋”は→

『ベールの彼方の生活③』→その暗黒の谷を越えて、その彼方のさらに低い位置にある小高い丘に掛かっています。その低い端まで(暗黒界から)たどり着いた者はいったんそこで休憩し、それからこちらの端まで広い道(光の橋)を渡って来ます。途中には幾つかの休憩所が設けてあり、→

『ベールの彼方の生活③』→ある場所まで来ては疲れ果てた身体を休め、元気を回復してから再び歩み始めます。と言うのも、橋の両側には今抜け出て来たばかりの暗闇と陰気が漂い、しかも今なお暗黒界に残っているかつての仲間の叫び声が、死と絶望の深い谷底から聞こえてくるために、→

『ベールの彼方の生活③』→やっと橋までたどり着いても、その橋を通過する時の苦痛は並大抵の事ではないのです。吾々の目的はその橋を渡る事ではありません。その下の暗黒の土地へ下って行く事です。【今おっしゃった“小高い丘”、つまり光の橋が掛かっている向こうの端のその向こうは】→

『ベールの彼方の生活③』→【どうなっているのでしょうか。】光の橋の向こう側はこちらの端つまり光明界へつながる“休息地”ほどは高くない尾根に掛かっています。さほど長い尾根ではなく、こちら側の端が掛かっている断崖と平行に延びています。その尾根も山のごとく聳えており、→

『ベールの彼方の生活③』→形は楕円形をしており、すぐ下も“休息地”との間も、谷になっています。そのずっと向こうは谷の底と同じ地続きの広大な平地で、表面はでこぼこしており、あちらこちらに大きなくぼみや小さな谷があり、その先は一段と低くなり暗さの度が増していきます。

『ベールの彼方の生活③』暗黒界を目指す者は光の橋にたどり着くまでにその斜面を登ってこなければならない。尾根はさほど長くないと言いましたが、それは荒涼たる平地全体の中での話であって、実際にはかなりの規模で広がっており、途中で道を見失って何度も谷に戻ってしまう者が大勢います。

『ベールの彼方の生活③』いつ脱出できるかは要は各自の視覚の程度の問題であり、それはさらに改悛の情の深さの問題であり、より高い生活を求める意志の問題です。さて吾々はそこで暫し立ち止まり考えを廻らしたあと、仲間の者に向かって私がこう述べた。

『ベールの彼方の生活③』「諸君、いよいよ陰湿な土地にやってまいりました。これからはあまり楽しい気分にはさせてくれませんが、吾々の進むべき道はこの道であり、せいぜい足をしっかりと踏みしめられたい」すると1人が言った。「憎しみと絶望の冷気が谷底から伝わってくるのが感じられます。」

『ベールの彼方の生活③』「あの苦悶の海の中ではロクな仕事はできそうにありませんが、たとえわずかでも、一刻の猶予も許せません。その間も彼らは苦しんでいるのですから…」「その通り。それが吾々に与えられた使命です」そう答えて私はさらにこう言葉を継いだ。

『ベールの彼方の生活③』「しかも、ほかならぬ主の霊もそこまで下りられたのです。吾々はこれまで光明を求めて主のあとに続いてきました。これからは暗黒の世界へ足を踏み入れようではありませんか。なぜなら暗黒界も主の世界であり、それを主みずから実行して見せたからです」(暗黒界へ落ちた)→

『ベールの彼方の生活③』→(裏切り者のユダを探し求めて下りた事。訳者)かくして吾々は谷を下って行った。行くほどに暗闇が増し、冷気に恐怖感さえ漂い始めた。しかし吾々は救済に赴く身である。酔狂に怖いものを見に行くのではない。そう自覚している吾々は躊躇する事なく、しかし慎重に、→

『ベールの彼方の生活③』→正しい方角を確かめながら進んだ。吾々が予定している最初の逗留地は少し右へそれた位置にあり、光の橋の真下ではなかったので見分けにくかったのです。そこに小さな集落がある。住民はその暗黒界での生活にうんざりしながら、ではその絶望的な境涯を後にして→

『ベールの彼方の生活③』→光明界へ向かうかというと、それだけの力も無ければ方角も判らぬ者ばかりである。行くほどに吾々の目は次第に暗闇に慣れてきた。そして、ちょうど闇夜に遠い僻地の赤い灯を見届けるように、あたりの様子がどうにか見分けがつくようになってきた。あたりには朽ち果てた→

『ベールの彼方の生活③』→建物が数多く立ち並んでいる。幾つかがひとかたまりになっているところもあれば、1つだけぽつんと建っているのもある。いずこを見てもただ荒廃あるのみである。吾々が見た感じではその建物の建築に当たった者は、どこかがちょっとでも破損するとすぐにその建物を→

『ベールの彼方の生活③』→放置したように思える。あるいは、せっかく仕上げても、少しでも朽ちかかるとすぐに別のところに別の建物を建てたり、建築の途中でいやになると放置したりしたようである。やる気の無さと忍耐力の欠如があたり一面に充満している。絶望からくる投げやりの心であり、→

『ベールの彼方の生活③』→猜疑心からくるやる気の無さである。ともに身から出た錆であると同時に、同類の者によってそう仕向けられているのである。樹木もある事はある。中には大きなものもあるが、その大半に葉が見られない。葉があっても形に愛らしさがない。煤けた緑色と黄色ばかりで、→

『ベールの彼方の生活③』→あたかもその周辺に住む者の敵意を象徴するかのように、ヤリのようなギザギザが付いている。幾つか小川を渡ったが、石ころだらけで水が少なく、その水もヘドロだらけで悪臭を放っていた。

『ベールの彼方の生活③』そうこうしているうちに、ようやく目指す集落が見えてきた。市街地というよりは大小様々な家屋の集まりといった感じである。それも、てんでんばらばらに散らばっていて秩序が見られない。通りと言えるものは見当たらない。建物の多くは粘土だけで出来ていたり、→

『ベールの彼方の生活③』→平たい石材でどうにか住居の体裁を整えたにすぎないものばかりである。外は明り用にあちらこちらで焚き火がたかれている。そのまわりに大勢が集まり、黙って炎を見つめている者もいれば、口ゲンカをしている者もおり、取っ組み合いをしている者もいるといった→

『ベールの彼方の生活③』→具合である。吾々はその中でも静かにしているグループを見つけて側まで近づき、彼らの例の絶望感に満ちた精神を大いなる哀れみの情をもって見つめた。そして彼らを目の前にして吾々仲間同士で手を握り合って、この仕事をお与え下さった父なる神に感謝の念を捧げた。

■2021年9月22日UP■
「実際に戦争に送ろうと思ってるんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を体よく殺そうとしているのです(祈)†
皆さまは「戦争」というものを「勃発してしまったら国民は戦争に赴かなければならないものなんだ、イヤでもやらなければならないものなんだ」みたいに考えておられますか。皆さま霊的知識をお勉強して下さい。その考えは1億%間違っています。僕たち人間は年齢、性別、人種等に関係なく全員が【神】から「神性の火花」を賜って個的存在を獲得した「神を共通の父(親)とした霊的同胞、霊的兄弟、霊的大家族」です。霊的知識を正しく理解すると、戦争で敵国の兵士を殺す事は「自分の家族を殺す事と同義」という事が理解できます。戦争というものは無知から生じる大変愚かな行為という事になります。そして僕は以前「コロナウソ」に関してこのような事を書いた事がありますが…続きを読む→
■2019年8月28日UP■
ものすごい人数の奴隷の女の子たちを救出する幽体離脱時の映像を拝しました。必ず救出完了させます(祈)†
それは全編がひたすらに奴隷の女の子、という内容で、霊体の僕が奔走しまくってあちらの女の子、こちらの女の子と救出しまくり、最終的にものすごい人数の奴隷の女の子たちの大集団になった、というものでした。僕、たきざわ彰人は霊団の導きに従い、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に盗まれて邸内地下に閉じ込められている奴隷の女の子たちを、イエス様の御名にかけて絶対に救出してみせますが…続きを読む→
■2019年6月28日UP■
「ドバ不快」これはアニメ「伝説巨神イデオン」の悪キャラ「ドバ総司令」の事で、明仁が不快という意味です(祈)†
自分たちが国民に親しまれ人気があり、天才で万能で頭が良いと自演乙(じえんおつ)のニュースを流し続けています。皆さま、まずこの時点で「バカ」だと気付きましょう。自分で自分の事を褒め称えているのですコイツらは。こういう奴らをキ〇〇イと言います、そうですね皆さま。で、自分たちの邪悪の正体を「イエス様ハンドリング」により徹底的にバラされ、もう国民をダマす事もゴマかす事も不可能の状態にさせられている事に対して「ドバ不快」明仁が怒っているのだそうです…続きを読む→
■2019年6月28日UP■
「兄は自殺します」兄とは徳仁Naruhitoの事です。霊団がこのように仰っています(祈)†
(スポンジに水が浸透するように肉体に幽体が浸透しているのです。僕たちは現時点で幽体、霊体等、複数の霊的身体をまとっており、その容姿は20歳の姿をしています)自殺してもただ肉体を脱ぐだけで幽体をまとった状態で自分は存在し続ける事になります。自殺して逃げたつもりが、幽界で幽体をまとってちゃんと自分が存在し、地上生活中に果たさねばならなかった責任から逃亡した「責任」を「恥辱」の名の下に幽界下層界で存分に味わわされる事になります…続きを読む→
■2019年6月27日UP■
「迫真の演技」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がやはり泣いてごまかすつもりのようです。皆さま決してダマされないように(祈)†
この怪獣が強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁という設定のストーリーだったのですが、霊体の僕がその怪獣に説明を求めます。「幼い女の子をレイプしまくり強姦殺人しまくってきた自身の大罪について釈明できるものならしてみて下さい」という感じに。するとその着ぐるみの怪獣は何も答えずただバタバタ暴れ出す、という映像でした。そして離脱帰還してトランスを維持していると「何も答えられない」と霊団が霊聴に響かせてきたのでした…続きを読む→

絵が完成次第即テキスト撃ちに入りますが、あまり長文にならないようにしましょう。要するに霊団に対する怒りの内容ですので皆さまには興味ないものと思われますのである程度までのところで切り上げて次の作業に頭を切り替えた方がいいかも。

そして新規フラーのデザインですが、現状着手したい機体は「フラー21(キャラありスカートフラー)」「フラー01ver3.0(イエス様搭乗機バージョンアップ)」「フラー11ver2.0(バーバネル氏搭乗機にする予定)」の3つです。さぁどうしたもんか、どれから手を付けようかな。今日の45分ノートの時間にゴミ取りをしながら考えましょう(祈)†

■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→

現在ゴミ取り中、4ページのゴミ取り完了中、あと5、6ページのゴミを取ってほぼ完成となります。今回の6ページストーリーは(皆さまは興味ないかも知れませんが)僕的に大変複雑な思いがあるストーリーで、絵が完成したら少し長文になるかも知れませんが一応テキストを撃つつもりです。

そして実は今週もインスピレーション量が少ないです。幽体離脱時映像がクロッキーにメモもできないような意味性の感じられないものばかりで、あからさまに霊団がスピードダウンしてきています。そういう事なら書かずににストックしてあるあのネタとかあのネタとか書くぞ。それを書かれるのが都合が悪いならインスピレーション降らせてこい、止めても僕は書くぞ。まずはアナログ絵328のUPを先行してやりましょう(祈)†

—–4章3
『ベールの彼方の生活④』【3 マンダラ模様の顕現】【1918年3月8日 金曜日】吾々招待にあずかった者が全員集合すると、主のお供をしてきた天使群が声高らかに讃美の聖歌を先導し、吾々もそれに加わりました。貴殿はその聖歌の主旨(モチーフ)を知りたがっておられる。それはおよそ→

『ベールの彼方の生活④』→次のようなものでした。→初めに実在があり、その実在の核心から神が生まれた。神が思惟し、その心からことばが生まれた。ことばが遠く行き渡り、それに伴って神も行き渡った。神はことばの生命にして、その生命がことばをヘて形態をもつに至った。

『ベールの彼方の生活④』そこに人間の本質が誕生し、それが無窮の時を閲(けみ)して神の心による創造物となった。さらにことばがそれに天使の心と人間の形体とを与えた。顕現のキリストはこの上なく尊い。ことばをヘて神より出て来るものだからである。そして神の意図を宣言し、その生命が→

『ベールの彼方の生活④』→キリストをヘて家族としての天使と人間に注がれる。これがまさしくキリストによることばを通しての天使ならびに人間における神の顕現である。神の身体にほかならない。ことばが神の意志と意図を語ったとき虚空が物質に近い性質を帯び、それより物質が生じた。

『ベールの彼方の生活④』そして神より届けられる光をことばを通して反射した。これぞ神のマントであり、神のことばのマントであり、キリストのマントである。そして無数の天体がことばの音楽に合わせて踊った。その声を聞いて喜びを覚えたのである。なぜならば、天体が創造主の愛を知るのは→

『ベールの彼方の生活④』→ことばを通して語るその声によるのみだからである。その天体はまさに神のマントを飾る宝石である。かくして実在より神が生まれ、神よりことばが生じ、そのことばより宇宙の王としてその救済者に任じられたキリストが生まれた。

『ベールの彼方の生活④』人間は永遠にキリストに倣う。永遠の1日の黄昏どきに、見知らぬ土地、時には荒れ果てた土地を、我が家へ向けて、神へ向けて長き旅を続けるのである。今はまさにその真昼どきである。ここが神とそのキリストの王国となるであろう。

『ベールの彼方の生活④』こう歌っているうちにホール全体にまず震動が始まり、やがて分解し始め、そして消滅した。そしてそれまで壁とアーチに散らばっていた天使が幾つかのグループを形成し、それぞれの霊格の順に全群集の前に整列しました。その列は主の背後の天空はるか彼方へと続いていました。

『ベールの彼方の生活④』さらに全天には様々な民族の数え切れないほどの人間と動物が満ちておりました。全創造物が吾々の周りに集結したのです。動物的段階にあった時代の人間の霊も見えます。様々な段階を経て今や天体の中でも最も進化した段階に到達した人種もいます。

『ベールの彼方の生活④』さらには動物的生命―陸上動物と鳥類―のあらゆる種類、それに、あらゆる発達段階にある海洋生物が、単純な形態と器官をしたものから複雑なものまで勢揃いしていたのです。さらには、そうした人類と動物と植物を管理する、これまた様々な段階の光輝をもつ→

『ベールの彼方の生活④』→天使的存在も見えました。その秩序整然たる天使団はこの上ない崇高性にあふれていました。それと言うのも、ただでさえ荘厳なる存在が群を成して集まっていたからであり、王冠の周りに位置していた天使団も今ではそれぞれに所属すべきグループのメンバーとしての→

『ベールの彼方の生活④』→所定の位置を得ておりました。全創造物と、中央高く立てるキリスト、そしてその周りを森羅万象が車輪のごとく回転する光景は、魂を畏敬と崇拝の念で満たさずにはおかない荘厳そのものでした。私がその時初めて悟った事ですが、顕現されるキリストは、→

『ベールの彼方の生活④』→地上においてであれ天界においてであれ、キリストという全存在のほんの小さな影、その神性の光によって宇宙の壁に映し出されたほのかな影にすぎない事、そしてその壁がまた巨大な虚空の中にばらまかれたチリの粒からできている程度のものであり、その粒の1つ1つが→

『ベールの彼方の生活④』→惑星を従えた恒星であるという事です。それにしても、その時に顕現された主の何とお美しかった事、そしてまた何という素朴は威厳に満ちておられた事でしょう。全創造物の動きの1つ1つが主のチュニック、目、あるいは胴体に反映しておりました。

『ベールの彼方の生活④』主の肌の気孔の1つ1つ、細胞の1つ1つ、髪の毛の1本1本が、吾々の周りに展開される美事な創造物のどれかに反映しているように思えるほどでした。【あなたが見たとおっしゃる創造物の中には既に地上から絶滅したものやグロテスクなもの、どう猛な動物、】→

『ベールの彼方の生活④』→【吐き気を催すような生物―トラ、クモ、ヘビの類―もいたのでしょうか。】ご注意申し上げておきますが、いかなる存在もその内側を見るまでは見苦しいものと決めつけてはいけません。バラのつぼみも身をもちくずすとトゲになる、などという人がいますが、→

『ベールの彼方の生活④』→そのトゲも神が存在を許したからこそ存在する訳で、活用の仕方次第では美しき女王のボディガードのようにバラの花を護る役目にもなる訳です。そうです、その中にはそういう種類のものもいました。バラとトゲといった程度のものだけでなく、人間に嫌われている→

『ベールの彼方の生活④』→あらゆる生物がいました。神はそれらをお捨てにならず、活かしてお使いになるのです。もっとも吾々は、そうした貴殿がグロテスクだとか吐き気を催するようなものと呼んだものを、地上にいた時のような観方はせず、こちらへ来て教わった観方で見ております。

『ベールの彼方の生活④』その内面を見るのです。すると少しもグロテスクでも吐き気を催すようなものでもなく、自然の秩序正しい進化の中の1本の大きな樹木の枝分かれとして見ます。邪悪なものとしてではなく、完成度の低いものとして見ます。どの種類もある高級霊とその霊団が神の本性の→

『ベールの彼方の生活④』→何らかの細かい要素を具体的に表現しようとする努力の産物なのです。その努力の成果の完成度が高いものと低いものとがあるというまでの事で、神の大業が完成の域に達するまでは、いかなる天使といえども、ましてや人間はなおの事、これは善であり、これは邪性から生じた→

『ベールの彼方の生活④』→ものであるなどと宣言する事は許されません。内側から見る吾々は汚れなき主のマントの美しさに固唾をのみます。中心に立たれたそのお姿は森羅万象の純化され尽くしたエッセンスに包まれ、それが讃仰と崇敬の香りとなって主に降り注いでいるように思えるのでした。

『ベールの彼方の生活④』その時の吾々はもはや第10界の住民ではなく全宇宙の住民であり、広大なる星辰の世界を流浪(さすら)い、無限の時を眺望し、ついにそれを計画した存在、さらには神の作業場においてその創造に従事した存在と語り合ったのです。そして新しい事を数多く学びました。

『ベールの彼方の生活④』その1つ1つが、今こうしてこちらの大学において高等な叡智を学びつつある吾々のように創造界のすぐ近くまでたどり着いた者のみが味わえる喜びでもあるのです。かくして吾々はかの偉大なる天使群に倣い、その素晴らしい成果―さよう、虫けらやトゲをこしらえた→

『ベールの彼方の生活④』→その仕事にも劣らぬものを為すべく邁進しなければならないのです。それらを軽視した言い方をされた貴殿が、そのいずれを拵えようとしても大変な苦労をなさるでしょう。そう思われませんか。ま、叡智は多くの月数を重ねてようやく身につくものであり、さらに大きな叡智は→

『ベールの彼方の生活④』→無限の時を必要とするものなのです。そこで吾々大学で学んでいた者がこうして探求の旅から呼び戻されて一堂に招集され、いよいよホールの中心に集結したところで突如としてホール全体が消滅し、気が付くと吾々は天使の塔のポーチの前に立っているのでした。

『ベールの彼方の生活④』見上げると王冠は元の位置に戻っており、全てがその儀式が始まる前と同じになっておりました。ただ1つだけ異なっているものがありました。こうした来訪があった時は何かその永遠の記念になるものを残していくのが通例で、この度はそれは塔の前の湖に浮かぶ小さな建物でした。

『ベールの彼方の生活④』ドームの形をしており、水面からそう高くは聳えておりません。水晶で出来ており、それを通して内部の光が輝き、それが水面に落ちて漂っております。反射ではありません。光そのものなのです。かくしてその湖にそれまでにない新しいエネルギーの要素が加えられた事になります。

『ベールの彼方の生活④』【どんなものか説明して頂けませんか。】それは無理です。これ以上どうにもなりません。地上の人間の知性では理解できない性質のものだからです。それは惑星と恒星のまわりに瀰漫するエネルギーについての吾々の研究にとっては新たな一助となりました。

『ベールの彼方の生活④』そのエネルギーが天体を包む鈍重な大気との摩擦によっていわゆる“光”となるのです。吾々はこの課題を第11界においてさらに詳しく研究しなければなりません。新しい建造物はその点における吾々への一助としての意味が込められていたのです。 アーネル†

『ベールの彼方の生活④』【カスリーン、何か話したい事がありますか。】あります。こうして地上へ戻ってきてアーネルさんとその霊団の思念をあなたが受け取るのをお手伝いするのがとても楽しい事をお伝えしたいのです。みなさん、とても美しい方たちばかりで、私にとても親切にして下さるので、→

『ベールの彼方の生活④』→ここでこうして間に立ってその方たちの思念を受信し、それをあなたに中継するのが私の楽しみなのです。【アーネルさんはフローレンスに住んでおられた方なのに古いイタリア語でなく古い英語で語られるのはどうしてでしょう?】それはきっと、確かにフローレンスに→

『ベールの彼方の生活④』→住んでおられましたが、イタリア生まれではないからでしょう。私が思うにアーネルさんは英国人、少なくとも英国のいずれかの島(※)の生まれだったのが、若い時分に移住したか逃げなければならなかったか―どちらであるかは定かではありませんが―いずれにしても→

『ベールの彼方の生活④』→英国から出て、それからフローレンスへ行き、そこに定住されたのです。その後再び英国へ帰られたかどうかは知りません。当時はフローレンスに英国の植民地があったのです。(英国は日本に似て大小様々な島から構成されているからこういう言い方になった―訳者)

『ベールの彼方の生活④』【誰の治世下に生きておられたかご存じですか。】知りません。でも、あなたがルネッサンスの事を口にされた時に想像されたほど古くはないと思います。どっちにしても確かな事は知りませんけど。【どうも有難う。それだけですか。】これだけです。

『ベールの彼方の生活④』私たちのために書いて下さって有難う。【これより先どれくらい続くのでしょう?】そんなに長くはないと思います。なぜかって?お止めになりたいのですか。【とんでもない。私は楽しんでやってますよ。あなたとの一緒の仕事を楽しんでますよ。それからアーネルさんとの仕事も】

『ベールの彼方の生活④』【でも最後まで持つだろうかと心配なのです。つまり要求される感受性を維持できるかという事です。このところ動揺させられる事が多いものですから。】お気持は分かります。でも力を貸して下さいますよ。その事は気づいていらっしゃるでしょう?邪魔が入らなくなった事など…→

『ベールの彼方の生活④』→アーネルさんがこれから自分が引き受けるとおっしゃってからは1度も邪魔は入っていませんよ。【全くおっしゃる通りです。あの時までの邪魔がピタッと入らなくなったのが明らかに分かりました。あなたが“これまで”と言ってくれるまで続けるつもりです。】

『ベールの彼方の生活④』【神の恵みを。では又の機会まで、さようなら。】おやすみなさい。 カスリーン

■2021年3月31日UP■
「返して頂く」2000年の冒涜から「私の名誉を返して頂く」というイエス様のご意志ではないでしょうか(祈)†
僕はキリスト教と全く無縁の人生を送ってきた、仏教だの新興宗教だのと言ったものにも全く関わりを持った事もなく、むしろ最高に胡散臭いと思っている。教会に足を運んだ事も1度もなく聖書も1度も読んだ事がない、今後も一切読むつもりはない。イエス様という人物にも何の興味も関心も持った事がなくデザインの世界で生きてきた、霊性発現を果たすまではイエス様の事など全く考えない人生でした。つまり脳内および心がキリスト教の「ドグマ」に全く侵されていない、僕という人間はイエス様にとって良い意味で「何も分かってない頭カラッポの人間」で、仕事をお願いするにあたりいろいろ都合がよかったのではないか。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした、日本一のスピリチュアリスト近藤千雄先生翻訳の霊関連書籍は、宗教大キライの僕でも読み進める事ができた、現在でも「人生のバイブル」と思えるほどにスンゴイ気に入っている…続きを読む→
■2021年1月9日UP■
「あー何とかしたい」明仁、文仁、徳仁、悠仁を何とか死刑にしたいという皆さまの思念です(祈)†
コイツらふざけすぎだ絶対許せない、日本の邪悪は全てコイツらから始まってるんだ、なぜこの世界最大級の犯罪者に金を払い続けなきゃいけないんだ、大量強姦殺人魔は死刑以外に有り得ない。いかがですか皆さま、こういう感情が湧いてきませんか。【神】が僕たち人間全員に与えて下さったプレゼントは決して判断を誤りません。常に人間として正しい回答いわゆる「善なる指標」を皆さまの心にひらめかせてくれるものです。判断に困った、迷った時こそ「自分の心に聞いてみる」のです。そうすれば【理性・良心】から正しい回答が降ってくるはずなのです。僕たち人間の心はそういう風にできているからです。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に完全に牛耳られている洗脳の旗手、各種マスコミが流してくる「視点外し、ウソインチキ洗脳ニュース」等々それらの情報にポンポコホイホイあっけなくダマされ続けて生活するのを僕たち日本国民はいい加減にやめねばならないところに来ています…続きを読む→
■2021年7月28日UP■
「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→

アナログ絵328、今日の45分ノートの時間も線画を描き進めて明日中にはスキャンしてAffinityPhoto上の作業に移行するつもりでやっていますが、しかしどうしても「情報拡散力」が足りない気がしてたまりません。

「Vlog」というものもありますが、僕が一番やりたいのは「WordPressをそのままムービーに落とし込む事」なんですよ。トレイルムービーを作り続けた1年間は本当にブログ、アナログ絵のメインコンテンツの制作がストップしました。あれは2度と繰り返す訳にはいきません。

毎週撃ちまくっている長文ブログを丸のまんまムービーに落とし込めれば最高なんですよ。つまりYoutubeがもうひとつのブログみたいな感じになるという事。こうなったら開き直ってみようかなぁ。ってトレイルムービー初期の頃に少しやっていたアイデアなんですけどね。考え中。アナログ絵328光速描画中(祈)†