【12/30】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上に霊的教育が欠如しているのは間違いありません。また虚栄心、自惚れ、指導霊崇拝がはびこっているのも残念ながら事実です。基本的な真理が疎かにされて実質的には地上に何の益ももたらさない脇道が開拓されております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「が、あなたがもし私と同じ位置に立って眺められたら明日はどうなるかについての一切の心配も恐れも不安も消えてしまう事でしょう。あなたの背後には宇宙最大の霊力が控えているのです。その力は決して裏切りません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上へ誕生してくる魂には例外なく自我の開発のためのチャンスが用意されております。誰一人として放ったらかしにならないように摂理が出来上がっているのです。それは絶対不変ですし、しくじるという事がありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私達も決して皆さんを放ったらかしには致しません。引き上げてしまうような事は致しません。霊力は既に地上にしっかりと根づいております。それを打ち消せるものは何一つ存在しません。必ずや所期の目的を成就します」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上世界は今、進化の過程における一つの危機に差しかかっており一触即発の状態にあると言ってもよいでしょう。しかし人類はこれをきっと切り抜ける事でしょう。地球の最後、人類の終焉が近づきつつあるかの予言や警告に耳を貸してはなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「神は地上の人間によってもたらされる破壊や損害に限界を設けております。地球全体を破壊させるほどの力も人類全体を殺戮するほどの力も地上には存在しません。人間がいかに複雑で性能のいい科学技術を発明してもそれによって為し得る事は限界があります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊的な力は人間が製造しうるいかなる物的な力よりも強大です。物質は本性そのものが霊に劣るのです。物質は霊の働きかけがあるからこそ存在できているのです。霊が引っ込めば物質は分解します。人類が危機的段階を切り抜ける上で霊が圧倒的な支えとなります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「背後霊の存在を信じる事です。機が熟した時に必要な援助があります。条件が整い正当な必要性がある時は背後霊は地上に物的な結果を生じさせる力があります。私達もそれを何度もお見せしてきました。これからも必要に応じて行使します」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊的指導者の人生は全て同じパターンを辿ります。惨い仕打ちを受ける試練の時期があり、基盤としていたものが全て瓦壊したかに見えて悲哀が身に染み煩悶する危機的時期があります。もはや導きと理解を求める所はいずこにも無いかに思う事があるものです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人のために生涯を捧げる使命をもつ者は過酷な試練を体験し、もはやこれ以上は耐え切れないと思うギリギリの淵まで追い詰められ試され、地上のいかなる者からも救いの手は差しのべてもらえないと思える深淵まで落ちてみなければならないのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「そこに至って初めて魂が目を覚まし、霊界から届けられる豊かさと力と導きと叡智と愛とを受け入れる用意が整うのです。過酷な体験の目的は慈悲の心を芽生えさせる事にあるのです。慈悲の心なくしては霊覚者も治療家も真の意味で人を救う仕事はできないからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「それしか方法はないのです。太陽が燦々と輝き、何不自由ない安楽な生活の中で果たして自我の開発が望めるでしょうか。試練を経ずして魂の崇高性が発揮されるでしょうか。何一つ学ぶ事のない生活を送っていて一体どういう精神的発達が望めるのでしょうか」

「シルバーバーチの霊訓」より→「そのうちあなたも地上生活を振り返って“厄介な問題こそ有難かったのだ。あの苦労があったからこそ人生の目的を悟り自我の開発の道が見出せたのだ”と思われる日がくる事でしょう」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたがたった一人の人間に自我を見出させてあげる事ができたら、たった一人の人間を喪の悲しみから救い出してあげる事ができたら、たった一人でも病の人を癒してあげる事ができたら、それだけであなたの人生は価値を持つ事になるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「それを可能にさせる力があなたの身のまわりに存在し、あなたを包み、守り、指示を与え、あなたの大切な財産である神性と霊的能力の開発を続けさせてくれている事を認識しておられるあなたは、何と恵まれた方でしょう」

「シルバーバーチの霊訓」より→「光を見出すのは闇の中にあってこそです。人生は全て両極性、苦労なしに魂は自我を見出すチャンスはありません。苦難がその触媒となるのです。霊的に向上し、喜んで人のために自分を犠牲にする覚悟ができるようになる、その手段として用意されるのです」

「母と子の心霊教室」より→「エーテル体はふつうの眼では見ることができませんが肉体とそっくりの形をしていて、いつも肉体といっしょに動きます。生まれたときも肉体と同じ大きさで、肉体が成長するにつれてエーテル体もいっしょに大きくなります」

「母と子の心霊教室」より→「エーテル体はけっして年をとりません。すなわち、肉体は年をとるとしだいに元気がなくなってきますが、エーテル体はいったん形ができあがるとけっして年をとらず、いつまでも若々しく元気にあふれています」

「母と子の心霊教室」より→「エーテル体はいつも完全です。すなわち、肉体はけがをすると傷あとができたり、事故のために足を折るとそのまま一生涯不自由になってしまいますが、エーテル体はけっしてそういうことがないのです」

「母と子の心霊教室」より→「肉体はなくなってもエーテル体はけっしてほろびません。ですから地上でからだに障害のあった人も、死んでつぎの世界へいくと完全なからだにもどることができますし、生まれつき目が不自由だった人も、立派に物が見えるようになります」

「母と子の心霊教室」より→「私たちがこころよい眠りにつくとエーテル体は肉体から離れます。その離れる距離は近いときもあれば遠いときもありますが、どんなに遠く離れても、かならず銀色をした“生命の糸”によってつながれております」

「母と子の心霊教室」より→「肉体から離れているあいだ、エーテル体は地上の遠いところへ見物に出かけたり、エーテル界(エーテル体で生活するつぎの世界)を訪れたりしますが、そのときのことを目が覚めてからはっきり思い出すことはめったにありません」

「母と子の心霊教室」より→「“死んでしまった”というのは、生命の糸が切れてしまったことなのです。ですから“死”とはエーテル体が肉体を捨てて、そのままつぎの世界で新しい生活をはじめる、その出発点ということができるのです」

「母と子の心霊教室」より→「人間が死ぬということは、夜に寝て翌朝別の世界に目を覚ますのと同じようなものだと思えばよいでしょう。すると死ぬのが恐ろしいという人は寝るのがこわい人ということになってしまいませんか。おかしいですね」

「母と子の心霊教室」より→「そうです。死とはけっして恐ろしいものでも悲しいものでもないのです。その反対にとてもしあわせな、すばらしいものなのです。なぜなら、こんどは地上よりはるかに自由で美しい世界で生活するのですから」

TrailMovie「国民再洗脳」の具体的手法の幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました、断じて許さぬ(祈)†■2021年12月29日UP■
TrailMovie「国民再洗脳」の具体的手法の幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました、断じて許さぬ(祈)†
皆さま常識でお考え頂きたいのですが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は生まれて1度も「仕事」というものをした事がありません。公務というものは自分たちを偉く見せるための「自演乙(じえんおつ)」の偽装工作、洗脳演技であり断じて仕事ではありません。つまりコイツらは全く社会経験がないという事になります。そんな人生経験値ゼロの人間が人の心の痛みを理解できる高徳な人物になれますか。仕事もした事のない人間、苦しみを耐え忍んだ経験もなく毎日わがまま放題で奴隷の女の子をレイプして遊んでいるだけの人間に謙虚な心が培われると思われますか。本当に謙虚な人間なら「自分は国民に人気があって何でもできる天才です」と書かれたプラカードを高々と掲げて人々でごった返すアーケード街を練り歩くようなマネをしますか。謙虚であればあるほど自分が優れた人間だ、などという言葉は口をついて出てこなくなるはずなのです…続きを読む→
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、 心は…(祈)†■2021年12月29日UP■
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†
「イヤ、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事で日本の平和と安定が保たれているのだから、女の子は強姦殺人し続けるべきだ」とあなたは仰いますか。あなたのような人間の事を霊界、物質界問わず【神】が経綸するこの全宇宙で何と呼ぶか知っていますか「偽善者」というのです。自分の考えの正当性を主張なさるのであれば、あなたは目に入れても痛くないほどかわいがっている愛する自分の娘を笑いながら強姦殺人して下さい。近所に住む笑顔のカワイイ女の子を誘拐して強姦殺人して下さい。そうすればあなたは逮捕されますが、あなた以上に信じられない人数の女の子を殺しまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が一向に逮捕されない事を全ての日本国民にどうやって納得させますか…続きを読む→
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†■2021年12月22日UP■
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†
ひょっとしたら本当に「視点外し戦争」が勃発して僕たちが戦地に赴かされそうになるかも知れません。その時は皆さま「霊的知識」を絶対的よりどころとして戦争参加を全力で拒否せねばなりません。僕たちにはそんなものやる必要性がないからです。やる必要性があるのは一部のワガママな人間たちだけであり、やりたいならそいつらが勝手にやって勝手に死ねばいいのです。僕たちがその無知な人間のワガママのために死ぬ必要は1ミリたりともありません…続きを読む→
■アナログ絵332「フラー21キャラ イチゴちゃん設定資料」インナーフレーム採用(祈)†■2021年12月12日UP■
■アナログ絵332「フラー21キャラ イチゴちゃん設定資料」インナーフレーム採用(祈)†
さぁ使命遂行にあたって怒涛にデザインを続けてきた「フラーのバリエーション」に新たな展開となるでしょうか。今回はフラー15の時にどうしても外見をかわいくデザインできなくて泣く泣くボツにしたキャラ「イチゴちゃん」を「インナーフレーム」とも呼ぶべき機構を採用する事によって何とか実現にこぎつけました。これはインナーフレーム内で変形を完了させる構造にする事でイチゴちゃんの外観部分にメカメカしいパーツが露出しないようにして、イチゴちゃんの外観のかわいらしさを何とか維持しようとしたギミックとなります。イチゴちゃんの外側がパカッと開いてインナーフレーム内で変形が完了して再び外側がパコッと閉じるのがお分かり頂けるでしょうか…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)