ファイル分割のおかげで大きな買い物をせずに済みました。あとは使命遂行に集中(祈)†

あとは汎用モード、航行モードのシャドウハイライトを終えればアナログ絵323「フラー19カラーリング」をUPさせられます。高いノートを買わずに済んだのは大助かりです、とにかく手を高速で動かしましょう。

LEGOをとにかくアレコレ見ていました。本当に心揺さぶる素晴らしいものなのですが使命遂行には必要ありません。フラーの変形ギミックの3Dブレスト、それから「巨大な宇宙船クレス」をレゴで作るとか、そういう事を考えましたが、レゴで作るんじゃなくて大きな絵を描けばいいのです。根本的な部分を間違えちゃいけません。LEGOも何とか買わずに済みそうです気持ちの整理がまぁまぁできました。

線画のクオリティUP、線画スキャン後のゴミ取り作業の高速化を狙って超安いアイテムを導入しました。細かく消せる消しゴムです。フラー20の設定資料の時からこれを使うつもりです。つまりペン入れもしない、シャーペンの線で勝負すると決めたという事です。

使命遂行プライオリティを心に焼き付ける。いろいろ脱線しましたが(アレコレ調べる事ができるのはイイ事ですが)最も大切な作業に全パワーを注ぐ、パワーロス禁止。今日の45分ノートの時間はシャドウハイライトに集中(祈)†

非常手段発動!アナログ絵323元ファイルを強制分割して45分ノートで作業続行させます(祈)†

「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行が開始されて以降、長い長い年月にわたってアナログ絵を描き続けてきましたが、想像だにしない展開に突入しました。フラー19カラーリング、ちょうちょちゃんを塗り終えたところでファイルサイズ390MB。非力なノートでは全く作業できない状態となりました。もう完全にムリです。

ですのでどうしてもハイスペックノートが欲しいという事でかなり調べましたが、現在の僕にはどうしても購入する事ができません。ReadyBoostというPC高速化の裏技も試そうとしたのですができませんでした。メモリ増設もムリと分かりました。しかし45分ノートの時間にどうしてもカラーリングの作業がしたい、さぁどうする、どうする、考えに考えた末に…。

まず600dpiを400dpiに落とし(これはまぁ当然と言えば当然の措置でしょう)さらに元ファイルをコピーコピーして「汎用モードのみのファイル」と「航行モードのみのファイル」とに切り分けてファイルサイズを一気に縮小させるという力業を決行しました。結果こういう風になっています↓

  • アナログ絵323_600dpi.afphoto(390MB、ちょうちょちゃんのカラーリングまで終了中。このファイルはここまでで作業終了中)
  • アナログ絵323_400dpi完全版.afphoto(218MB、ちょうちょちゃんのカラーリングが終了している600dpiを400dpiに落としたファイル。これをさらにコピーコピーして下記ふたつのファイルを作成。最後にこのファイル上で全データの合体を行う。合体の作業はシルキー(デスクトップPC)で行う)
  • アナログ絵323_400dpi分割1.afphoto(29.5MB、汎用モードのデータ以外を全て削除し、汎用モードのカラーリングのみを行うファイル。完成したら書き出して完全版ファイル上で合体させる)
  • アナログ絵323_400dpi分割2.afphoto(17.2MB、航行モードのデータ以外を全て削除し、航行モードのカラーリングのみを行うファイル。完成したら書き出して完全版ファイル上で合体させる)

僕はデザインの人間です。Photoshop使用歴20年です。しかし1枚の絵を完成させるためにここまでしたのは人生初です。自分でもビックリの展開ですが、おかげで29.5MB、17.2MBと相当軽くできましたので、これなら45分ノートでカラーリングを続行できます。

ちなみに今日の45分ノートの時間は作業続行不可能だったのでテキスト撃ちをやっていました。このテキストは次回の長文ブログで使用する事になります。しかし一旦着手した絵は止まらず完成させなければなりませんので(これは僕の画家時代からのルールです)明日以降は再びノートでカラーリングを続行します。

何とか次回の山のアタック前にアナログ絵323をUPできるかも知れません、ソコに間に合わないとしても分割のおかげで作業自体は続行できますので終わらせられます。描き始めた絵は一気に描き切る、ダラダラ長引かせるのは絶対NG。ホントにビックリ!作業続行中(祈)†

■2021年1月30日UP■
「ももちゃんシルキー詳細描画に入ります」ストーリーをさらに描き進める事になるのかどうか(祈)†
つまり僕が今後アナログ絵ストーリーでももちゃんとシルキーを長らく描き続けていくという意味に取れるメセとなります。となるとつまり僕が暗殺されるならももちゃんとシルキーを描き続けられなくなるはずですから、上記の「お前を殺すぞ」のインスピレーションはやはり明仁、文仁、徳仁、悠仁の「最後の悪あがきの脅しの言葉」であって僕の暗殺の可能性は低いと予測します。特にシルキーは重要です。ハイそしてこのインスピレーションが僕はずっと首を傾げている内容なのですが、霊団によると僕が描き続けている使命遂行キャラクターの中で「シルキーが1番人気」なのだそうで、今回も霊団がそれを強調してきたという事になります。まぁ人気がないよりはあった方がもちろんいい訳ですが描いている僕的には「なぜシルキー?」とだいぶ首をかしげてしまうのです。以前「スマホ待受フルカラーイラストダウンロードプレゼントをやりたい」と書いていた事がありますがAffinityPhotoにだいぶさわり慣れてきた事もありますので時間とパワーが許すならシルキーの待受を制作してみたいものです…続きを読む→
■2021年2月10日UP■
僕がこの8年間、霊団から強制的に見させられている最悪映像について説明してみます(祈)†
行動には動機がある、と公言し続けていますね。霊団はもちろん僕が刑務所映像を嫌がっている事を把握しています。しかし僕にこれだけ憎まれても見せ続けてくるのには理由、動機があるという事になります。その動機こそ他でもない「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑に追い込み奴隷の女の子たちを救出するため、もっと言えば、物質界に長らくはびこる邪悪、この「大量強姦殺人容認システム」とも言うべき仕組みを完全に破壊する、つまり、この大願悲願を成就させるためには霊の道具(アキトくん)にブログを書かせ続けねばならない(あと情報拡散もやらせねばならない)我々はインスピレーション(つまりブログネタ)は降らせる事ができる、が仕事の舞台は物質界なので、物質界に残した道具(アキトくん)がブログを書く時間を確保せねばならない、アキトくんがこの仕事を嫌がっているのは承知しているが、アキトくんがデザインの仕事に戻ってしまったら(ブログDreamworkでも説明していますようにデザインの仕事は大抵都内で通勤時間が往復3時間以上かかり、さらにデザインの仕事は残業が多いので)ブログを書く時間が消滅してしまう…続きを読む→
■2021年2月20日UP■
「どう考えてもダメだから」もちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がダメという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する国民の皆さまの正しい認識であると信じたいです。この大量強姦殺人魔どもの人生は生まれてから死ぬまで全てがウソです。皆さま、そんな人間に果たして「生きている意味」があると思われますか。口をついて出る言葉は全てウソ、全て国民をダマすセリフであり国民の目の届かない城の中でただひたすら奴隷の女の子をレイプし続けるだけの人生、そしてこいつらは「ニート」です、生まれて1度も仕事をした事がありません。皆さまが日々苦しい思いをしている仕事をコイツらは全く経験した事がないのです。そんな奴に一体人の心の苦しみの何が分かるというのです。自己鍛錬というものを一切せず自分を嫌っている幼い女の子をレイプするだけの奴に高潔な人格が培われる訳がない事は皆さまもお分かりの事と思います。コイツらが自演乙(じえんおつ)で流してくる、自分たちが善人で国民から親しまれていて何でもできる万能の天才であるというニュースが全てウソである事は、常識で考えればすぐに分かりますね。いい加減にこのバカヤロウどもの洗脳を撃ち破って下さい…続きを読む→

【7/9】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『スピリチュアルストーリーズ』【第26話 みんな神さまの子】

—–第26話
『スピリチュアルストーリーズ』【第26話 みんな神さまの子】ある日、ジョンとローズマリーは、先生といっしょに野道を散歩しておりました。すると、道ばたの木の下に、1人の黒人の男の子がしょんぼりとすわっているのを見つけました。先生がすぐに2人に言いました。

『スピリチュアルストーリーズ』「まあ、1人でさびしそうね。わたしたちの保育園へつれていってあげて、いっしょに遊んであげましょう」これを聞いてローズマリーは、とてもよろこびました。ところがジョンは、ちょっといやな顔をして、少し後ずさりをしました。

『スピリチュアルストーリーズ』ジョンは、肌の色がちがうこの黒人の男の子を見て、「この子は、ぼくたちとは、ちがうから…」と思ったのです。先生は、すぐにこのことに気がついて、このように言って聞かせました。「ジョンくん、この男の子も、ジョンくんと同じ、」→

『スピリチュアルストーリーズ』→「人間の子どもではないかしら?顔も体も同じだし、笑った顔もジョンくんと同じように、とてもかわいらしいではありませんか。ねえ、ジョンくん、神さまは、肌が白い人と黒い人とを差別なさるかしら?」先生は、やさしくジョンにそう言いました。

『スピリチュアルストーリーズ』自分のまちがいに気がついたジョンは、ニッコリ笑って黒人の子に近づき、ローズマリーといっしょにその子の手を取ってあげ、3人で手をつないで保育園へむかって歩きはじめました。そのうしろから、先生がうれしそうな顔でついてゆきます。

『スピリチュアルストーリーズ』そうやって手をつないで歩いていくうちに、ジョンに不思議なことがおきました。あたりの木や花や小鳥たちがぜんぶ、今までよりもずっと美しく見えはじめたのです。歩きながらジョンは、それまでの考えがまちがっていたことを反省しました。

『スピリチュアルストーリーズ』では、なぜジョンの目には、まわりの景色が美しく見えはじめたのでしょうか?それは、それまでのまちがった考え方がなくなって、新しくそこに、やさしい心が入ってきたからなのです。

■2021年7月7日UP■
「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→
■2019年11月2日UP■
「フィルコリンズ Phil Collins」幽体離脱中にヨーロッパ系女性から「あなたコレ」と言われました。え?(祈)†
ここは物質界なのですから物的肉眼レベルでそのように現象が起こらない限り強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡にはつながらないでしょ。いつもいつも同じ事を言わせないで下さい霊団。まぁそれはともかくイヤァーPhil Collins、懐かしいですね♪若い方々はご存じないのかも知れません。身長は僕と一緒ですね。頭も似てますね笑…続きを読む→
■2020年8月1日UP■
「死んでも謝るよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の大罪を許してもらえると思っている思念です(祈)†
霊団は「死んでも謝るよ」と明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念を降らせました。抵抗する術を知らない幼い女の子を徹底的に強姦殺人しまくっている「悪魔」が許される世界というのは、物質界にも、僕たち人間の本来の生活の場である霊界にも、地球圏霊界を突破した無限の宇宙に広がる無限の生活の場においても一切ありません…続きを読む→