章と章の間に空白ページがある部分が数ヶ所、そこにイラストを挿入しましょう(祈)†

「ベールの彼方の生活 1巻」最終校正中、本当に苦しい作業ですがキンドルファイヤーを駆使して何とか続行しています。そして空白ページが複数あり、そのままというのは宜しくありませんので、これまで描き続けてきたアナログ絵の1カットを挿入するもよし、新たに線画を描くもよし、何かしら絵を挿入しましょう。

フラー26本体デザイン80%完成中ですが、書籍用のイラスト数点と書籍表紙も何とか同時進行で描けたら描きます。時間が欲しい、作業時間が欲しい、生活を変えたい、全く何も生み出さない無意味の極致の事に人生の時間の大半を奪われながらの生活を何とかして変えたいですが、物質界はそれができないようになってるんですよね。

ちなみに僕という霊媒から霊団が霊言を降らせてくるとして(降らせてこないと思ってますが)もしそうなったら隔週か月刊で書籍を出し続ける事になるのですが、その際に書籍表紙にモデルを起用する事も以前から考えていまして、チョトググったりするのですが、これがハードルが高い。

僕が山で撮影した画像を書籍表紙に使用し続けるだけでは“弱い”と考えているからですが、モデル起用をやろうと思ったらコレは費用が掛かる。スタジオとかも借りなきゃいけないのかな。これは軌道に乗ってからでないとできないアイデアですね。

まぁ軌道に乗るもへったくれもない、僕は「口だけ霊団」が僕という霊媒を使う使う言い続けてくるのにホトホトウンザリしていますので、モデル起用などという事にはならないでしょう。一応頭ではそういう事を考えているという事を書かせて頂きました。

作業だけは絶対に止めない、フラー26とベール書籍化を何が何でも進めます。時間が足りない、霊団、この人生何とかしろ、作業時間を確保できる人生にしろ。やるベき事をやり切れずに終わったらあんたたちも困るだろ(祈)†
■2021年6月2日UP■
「長持ちさせようとは思っていません」霊団の言葉ですが、全然そうなってないだろ(祈)†
「ピーチピチ(佳子)の発言にばかり注目するな」と霊聴に言ってきたのですが、これは霊団から皆さまへの警告と思われます。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がパレットから奴隷の女の子を購入し続け四肢切断、強姦殺人し続け死肉を食べ続けている邪悪の真実、ピーチピチ(佳子)は奴隷の女の子たちと全く同じ手法で文仁が赤ちゃんの時に美人から盗んだ女の子であり、文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」であるという真実、そして奴隷の女の子たちの存在、悲劇の実情に国民の注目、関心が集まらないように「視点外し」のニュースを休みなく流し続けて国民が真実に目覚めないようにしている、つまり(どういう経緯かは僕にも分かりませんが)ピーチピチを逮捕とか言っているのも要するに「視点外し」で、国民の注意関心および議題を問題の本質から逸らすのが目的という事です…続きを読む→
■2021年9月11日UP■
「イエス様を最大の信奉とせず」これはスピリチュアリズム底流の大原則です(祈)†
これまで人類はイエス様はじめ世界中の宗教の創始者等を超人的ポジションに祭り上げおかしなラベル、呼び名を付けてその人物やラベルばかりを崇めて肝心の霊的知識つまり中身をなおざりにしてきました「キリスト教の2000年の長きに亘る人類の呪い」がまさにその典型であり、その失敗を2度と繰り返さないために霊界側は「スピリチュアリズム」を勃興させ、人々の関心の対象を「人物やラベル」から「霊的知識そのもの」へとシフトさせたという事。もし霊団側が僕という霊の道具を使用して霊的知識普及の仕事をする事があるのであれば、僕という霊媒から降る霊言は今回のインスピレーション「イエス様を最大の信奉とせず」にありますようにイエス様に注目を集めさせるのではなく霊的知識そのものに関心を集めさせるという意味…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†