1917年11月15日 木曜日

吾々が地上生活を送っていた時代には“霊的真理の道を選んだ者はすぐに後悔するが最後には必ず勝利を得る”と言われたものです。それを身をもって証明した者が少なくとも吾々の霊団の中にも幾人かいます。視野をこの短い地上的時間に縛られることなく、限りない永遠性に向けていたからでした。

今この天界より振り返り、これまでの旅路を短縮して1枚の絵の如く平たく画いてみると、そのカンバスでとくに目立った点が浮き彫りにされ、そこから読み取れる教訓に沿って未来のコースを定めることも可能です。

それにしても、天界の光に照らし出されたその絵は、かつて吾々がその最中(さなか)において悪戦苦闘した時に想像していたものと何という違いであろう。そこで貴殿に忠告しておくが、人生全体と日々の暮らしを形作っているさまざまな要素の価値判断において余りに性急であってはならないことである。

今にして思えば、当時吾々が携わった仕事が偉大であったのは全体として見た場合のことであって、1人ひとりの役割に目を向ければ実にささやかなものであり、大切だったのは個々の持ち前ではなく、それに携わる動機のみであったことが判る。

というのも、1個の偉大な事業のもとに参加する者が多ければ多いほど、それだけ存在価値も分散し、役割分担が小さくなっていくのが道理だからです。重要なのは根気よくそれに携わる“動機”である。

事業全体としての趣旨は“人類のため”であり、1人1人がその恩恵に浴するが、その分け前はいたって僅かなものです。しかし一方、動機が気高くさえあれば、世間がそれをどう評価しようと問題ではない。人生という闘争の場において自分に最もふさわしい役割を与えられたのであるから。

– 何だかややこしくなって来ました。好い例を挙げて説明していただけませんか。

例ならば幾らでもあります。では1つだけ紹介しよう。

地上の言い方をすれば“何年も前”のことになるが、靴直しを生業(なりわい)としていた男が地上を去ってこちらへ来た。何とか暮らしていくだけの収入があるのみで、葬儀の費用を支払った時は一銭も残っていなかった。

こちらで出迎えたのもほんの僅かな知人だけだったが、彼にしてみれば自分ごとき身分の者を迎えにわざわざ地上近くまで来て道案内をしてくれたことだけで十分うれしく思った。案内された所も地上近くの界層の1つで、決して高い界層ではなかった。が今も言った通り彼はそれで満足であった。

と言うのも、苦労と退屈と貧困との闘いのあとだけに、そこに安らぎを見いだし、その界の興味ぶかい景色や場所を見物する余裕もできたからである。彼にとってはそこがまさに天国であり、みんなが親切にしてくれて幸福そのものだった。

ある日のこと – 地上的に言えばのことであるが – 彼の住まいのある通りへ1人の天使が訪れた。中をのぞくと彼は横になって1冊の本をどこということなく読んでいる。

その本は彼がその家に案内されてここがあなたの家ですと言われて中に入った時からそこに置いてあったものである。天使が地上時代の彼の名前 – 何といったか忘れたが – を呼ぶと彼はむっくと起き上がった。

「何を読んでおられるのかな?」と天使が聞いた。「別にたいしたものじゃありません。どうにかこうにか私にも理解できますが、明らかにこの界の者のための本ではなく、ずっと高い界のもののようです」と男は答えた。「何のことが書いてあるのであろう?」

「高い地位、高度な仕事、唯一の父なる神のために整然として働く上層界の男女の大霊団のことなどについて述べてあります。その霊団の人々もかつては地上で異なった国家で異なった信仰のもとに暮らしていたようです。話しぶりがそれを物語っております。

しかしこの著者はもうこの違いを意識していないようです。長い年月の修養と進化によって今では同胞として一体となり、互いの愛情においても合理的理解力においても何1つ差別がなくなっております。目的と仕事と願望において一団となっております。

こうした事実から私はこの本はこの界のものではなく、遙(はる)か上層の界のものと判断するわけです。その上この本には各霊団のリーダーのための教訓も述べられているようです。

と言うのは、政治家的性格や統率者的手腕、リーダーとしての叡智、等々についての記述もあるからです。それで今の私には興味はないと思ったわけです。遠い遠い将来には必要となるかも知れませんけど…。一体なぜこんな本が私の家に置いてあったのか、よく判りません」

そこで天使は開いていたその本を男の手から取って閉じ、黙って再び手渡した。それを男が受け取った時である。彼は急に頬を赤く染めて、ひどく浪狽(ろうばい)した。その表紙に宝石を並べて綴られた自分の名前があるのに気づいたからである。戸惑いながら彼はこう言った。

「でも私にはそれが見えなかったのです。今の今まで私の名前が書いてあるとは知りませんでした」

「しかし、ご覧の通り、あなたのものです。と言うことは、あなたの勉強のためということです。いいですか。ここはあなたにとってはホンの一時の休憩所に過ぎないのです。もう十分休まれたのですから、そろそろ次の仕事に取りかからなくてはいけません。ここではありません。この本に出ている高い界での仕事です」

彼は何か言おうとしたが口に出ない。不安の念に襲われ、しり込みして天使の前で頭を垂れてしまった。そしてやっと口に出たのは次の言葉だった。「私はただの靴職人です。人を指導する人間ではありません。私はこの明るい土地で平凡な人間であることで満足です。私ごとき者にはここが天国です」

そこで天使がこう語って聞かせた。「そういう言葉が述べられるということだけで、あなたには十分向上の資格があります。真の謙虚さは上に立つ者の絶対的な盾であり防衛手段の1つなのです。それにあなたは、それ以外にも強力な武器をお持ちです。謙虚の盾は消極的な手段です。

あなたはあの地上生活の中で攻撃のための武器も強化し鋭利にしておられた。たとえば靴を作る時あなたはそれをなるべく長持ちさせて貧しい人の財布の負担を軽くしてあげようと考えた。儲ける金のことよりもそのことの方を先に考えた。それをモットーにしておられたほどです。

そのモットーがあなたの魂に泌(し)み込み、あなたの霊性の一部となった。こちらではその徳は決してぞんざいに扱われません。その上あなたは日々の生活費が逼迫(ひっぱく)しているにも拘らず、時には知人宅の収穫や植えつけ、屋根ふきなどを手伝い、時には病気の友を見舞った。

そのために割いた時間はローソクの明りで取り戻した。そうしなければならないほど生活費に困っておられた。そうしたことはあなたの魂の輝きによってベールのこちら側からことごとく判っておりました。

と言うのも、こちらの世界には、私たちの肩越しに天界の光が地上生活を照らし出し、徳を反射し、悪徳は反射しないという、そういう見晴らしがきく利点があるのです。ですから、正しい生活を営む者は明るく照らし出され、邪悪な生活を送っている者は暗く陰気に映ります。

このほかにも、あなたの地上での行為とその経緯(いきさつ)について述べようと思えばいろいろありますが、ここではそれは措(お)いておきます。それよりもこの度私が携えてきたあなたへのメッセージをお伝えしましょう。実はこの本に出ている界に、あなたの到着を待ちわびている一団がいるのです。

霊団として組織され、すでに訓練も積んでおります。その使命は地上近くの界を訪れ、他界して来る霊を引き取ることです。新参の1人ひとりについてよく観察して適切な場を選び、そこへ案内する役の人に引き渡すのです。もう、いつでも出発の用意ができており、そのリーダーとなるべき人の到来を待つばかりとなっています。さ、参りましょう。私がご案内します」

それを聞いて彼は跪(ひざまず)き、額(ひたい)を天使の足もとにつけて涙を流した。そしてこう言った。「私にそれだけの資格があれば参ります。でも私にはとてもその資格はありません。それに私はその一団の方々を知りませんし、私に従ってくれないでしょう」

すると天使がこう説明した。「私が携えてきたメッセージは人物の選択において決して間違いを犯すことのない大天使からのものです。さ、参りましょう。その一団は決してあなたの知らない方たちではありません。

と言うのは、あなたの疲れた肉体が眠りに落ちた時、あなたはその肉体から脱け出て、いつもその界を訪れていたのです。そうです。地上にいる時からそうしていたのです。その界においてあなたも彼らといっしょに訓練をなさっていたのです、まず服従することを学び、それから命令することを学ばれました。

お会いになれば皆あなたのご存知の方ばかりのはずです。彼らもあなたをよく知っております。大天使も力になってくださるでしょうから、あなたも頑張らなくてはいけません」

そう言い終ると天使は彼を従えてその家をあとにし、山へ向かって歩を進め、やがて峠を越えて次の界へ行った。行くほどに彼の衣服が明るさを増し、生地が明るく映え、身体がどことなく大きく且つ光輝を増し、山頂へ登る頃にはその姿はもはやかつての靴直しのそれではなく、貴公子のそれであり、まさしくリーダーらしくなっていた。

道中は長びいたが楽しいものであった。(長びいたのは本来の姿を穏やかに取り戻すためであった)そしてついに霊団の待つところへやって来た。ひと目見て彼には彼らの全てが確認できた。出迎えて彼の前に整列した彼らを見た時には、彼にはすでにリーダーとしての自信が湧いていた。各自の目に愛の光を見たからである。

「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†■2024年1月3日UP■
「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†
「霊的知識普及のための客寄せパンダ」というもので、霊団は試練の境涯である物質界から苦難の元凶(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁)を取り除く事はしない。取り除いてしまったら物質界の存在意義(刑務所としての機能)が果たせなくなってしまうので邪悪は残し続けるが、霊的知識拡散のための「客寄せパンダ」としてこの強姦殺人魔どもを最大活用した、という事なのではないか。さらに言うと「神の因果律」の一環として、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらに徹底的に恥をかかせるという目的も含まれていたのではないかと僕は思っているのです。僕はこのバカヤロウどもはインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」でイイと思っていますが霊界上層界の方々はそうは思っていなくて、何とかコイツらに反省させて進歩向上の糸口をつかませようとしているのかも知れない、それで大恥をかかせて心変わりをさせようとしているのかも知れない、なんて思ってみたりもするのです。そんなムダな努力する必要ネィだろ、コイツら(明仁、文仁、徳仁、悠仁)は絶対反省なんかできネィよ、人間失格なんだよ、霊の海に埋没して存在消滅すればイイんだよ(地獄より下という事)と僕は思うのですが上層界の方々は憐れみをもって眺めますのでそういう視点なのかも知れない…続きを読む→
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†■2024年2月14日UP■
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†
これまで物質界で犠牲の使命遂行をおこなってきた無数の霊覚者たちも、全体から見た時に無限分の1といえる極小の活動をしていたと言えます。ひとりの人間が永遠の中の一瞬である物質界生活中にできる仕事量など、宇宙の永遠の営みの中のホンの些細な出来事でしかありませんが、それをひとりひとりがおこなって積み重ねていく以外に地球圏全体を霊的に向上させる方法はないのかも知れません。恐ろしく気の遠くなる話ですが。で、霊団が僕にやらせようとしているのが「霊媒として機能して新規の霊言を物質界にもたらす事」のようなのですが(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事、奴隷の女の子を救出する事じゃネィのかよ、だったら霊性発現以降のこの11年は一体何だったんだよ、と言いたくて仕方ありませんが)確かに霊言を降らせてそれを拡散させる事ができれば、多くの方々のお役に立つ事ができるのでしょう。僕もぜひその状況になって欲しいと思っています。拡散の準備ならすっかり整っています。書籍復刊のための作業を経てAffinityPublisherへの苦手意識もだいぶ克服されており、書籍をガンガン作るスキルがかなり身に付いてきていますので、霊言さえ降れば、それを余す事なく書籍化して皆さまにお読み頂ける状態にする事ができます…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→

「シルバーバーチの霊訓」全12巻のOCR変換完了中。「スピリチュアリズムと宇宙哲学」OCR変換完了中。「ブルーアイランド」OCR変換中。あとは「死後の世界」と「個人的存在の彼方」のOCR変換まで終わらせれば、新規に書籍を入手しない限りは手持ちの書籍全ての変換が完了する事になります。たぶんあと数冊入手する事になると思いますが。

先ほどのトランス時に霊団に宇宙最大級にムカつく事を言われて全て完全に無視して一切クロッキーにメモしませんでしたのでもう何と言われたかあまり覚えてませんが、要するに僕をイジメる事そのものが目的化してるんだと思います。

物質界で結果を出す事を目的として降下した人間は、結果を出すための下地が整ったところに降下します。近藤先生などその典型でしょう。僕は霊的仕事をする環境がヴァッカじゃネィのかというくらい全く整っていません。しかし僕は結果に到達させようとして猛烈に努力します。

すると結果が出せないはずの人間なのに結果に到達しかねない状況になるため、霊団が人生破壊を加速させて徹底的にイヤガラセ(と僕の目に映る導き)をしてくる、そういう構図なのかも知れません。苦しい、悔しい体験をする事そのものが物質界降下の目的であり、目に見える結果に全力で到達させないようにしている、としか思えないのです。宇宙最大級に性格悪い。

決して大げさな表現ではなくほぼ毎日のように「使命遂行やめてやろうか」と頭によぎります。この状態に閉じ込められているのが死んでも許せません。人間には自由意思がある、運命は変えられる、努力は必ず報われる。最後の1秒まで反逆を続けるぞ。死んでも脱出を完了させる(祈)†

まず「シルバーバーチの霊訓」11巻までOCR変換完了中、現在12巻を変換中ですが、著作権譲渡、引用、といった法律関連の事を調べています。書籍も入手しておいた方がイイかも知れません。で、つくづく思う事は「スーパーメンドクサイ」という事です。

チョ…っと個人での復刊はムリかも知れないと思い始めてきました。コレだったら自分で本書いて、霊関連書籍の内容は引用にとどめるという方法のほうがよほど簡単で安全、シチメンドクサイ物的な事を考えずに済みます。僕は霊的仕事をしなきゃいけないんですよ、物的雑情報に翻弄される訳にはいかない。

手紙を2通出してますが、今調べた内容を鑑みても快いお返事を頂ける可能性は極めて低いでしょう。僕の復刊を認めるという事になれば版権(著作権)譲渡という事になるでしょうから(ライセンスナンチャラカンチャラというのもあります)これはもう個人ではチョトできそうもありません。

現在おーふぁん的なモノをストップさせていますが、もうコレしか復刊の方法が無さそうなので泣く泣く作業復活させるつもりですが、このおーふぁんでも承認されないという最悪ストーリーも十分あり得る気もします。

そうなればもう復刊に関しては撃つ手なし。自分で本書く以外に方法がない事になります。だったら時間のムダせずに最初から自分で本書いたほうがイインジャネ?という気もします。

で、つくづく思うのは「自動書記」で新規の霊言が降ってくれば著作権もへったくれもなし、一気に問題解決なんですよ。だから僕はずっと自動書記テストを続行してるんですよ。今日もおこないましたがまるっきり何もなし。この霊団のやる気のなさは一体どこから来るというのか。本作れるって言ってるのに。

あ、自分で復刊させるんじゃなくて復刊してくれる出版社を探す方が確実かも知れないなぁ。んんん、それでいってみようかなぁ。とにかく恐ろしくメンドクサくて正直やってられません。イヤーどぉしよぉかなぁ。

ただ、書籍データだけは作り続けましょう。テキスト化が完了していればWordPress上でガンガン使えますし自分で本書くとしてもガンガン引用に使えます。そして本のカタチになっていれば、例えば出版社にお願いするとしてもその本を見せれば「もうできてるんです」みたいにお願いもしやすいと思いますし。

んんん、復刊という方法では脱出できないような気がしてきたなぁ。まぁまだおーふぁん的なモノが残ってますので一応それをやりましょう。かなり絶望的な気分になってきてます。なぜ霊団は自動書記やろうとしないんだ。そこが完全に意味不明。

要するにこの方向にどれだけ努力しても脱出なんかできないという事が霊団には最初から分かってたから半笑いで眺めてやがったという訳か。最大級にムカつく。死んでも脱出だけは完了させてみせるぞ。コイツらの言いなりになってたまるか(祈)†
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†■2023年7月19日UP■
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†■2023年11月8日UP■
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†
この間部詮敦氏という霊能者が時代を抜きん出たずば抜けた人格者だったという事が分かるのです。近藤先生がこれから物質界生活中になされる仕事の重大さをいち早く見抜き、大学在学中に何と毎週近藤先生のもと(キャンパス内)に足を運んであれこれ教えておられたそうなのです。実の子でもないのにまるで自分の息子のように面倒を見ていたという事です。そして近藤先生が書籍の中で予測で書いていた事ですが、間部詮敦氏は若き日の近藤先生の守護霊および指導霊の存在が当然霊視で見えていたはずですが、それを結局一言も言わず帰幽したのだそうです。どういう事かと言いますと、近藤先生にはその仕事の重大性からとてつもない高級霊団が付いていた事が容易に想像できるのですが、それを若き日の近藤先生に伝えてしまったら近藤先生がのぼせ上ってしまう(霊団に言わないようにクギを刺されていたという事もあるかも知れませんが)ので間部詮敦氏は近藤先生の霊団の事を一言も言わなかった。これはとてつもない事だと思うのです。見えてるんだからフツー言うだろう。隠し通したって本当にスゴイ…続きを読む→

1917年11月13日 火曜日

以上、父なる神の愛の流れ、天界の水とその効用、そして音楽について述べました。そこで今夜は最高界で定められた厳令を下層界へ向けて行使することを責務とする神霊によって目論(もくろ)まれた、ある特殊な目的のためのエネルギーの調節について少しばかり言及してみたいと思います。

こう言えば、地上という最前線にて生活する貴殿(*)には、地上に割当てられる責務が遙か天界の上層部の神霊によって、その程度と目的を考慮して定められていることがお判りであろう。役割分担によるそうした計画が下層界へ向けて末は地上に至るまで伝達されます。

その感識の仕方は各自異なる。感識の“度合”も異なる。ある者は鮮明に、ある者は不明瞭に感識する。それだけ用心の度合が劣るということです。しかし地上生活という生存競争の渦中にいる者には、もし自ら求めて人生とは何か、自分はいかなる目的に向けて導かれているかについての確証を得たいと望むのであれば、人生の秘密の巻物を読むことが許されます。

(*そろそろリーダーと名告る高級霊、実は第1巻でアーノルの名で紹介された霊が強く表に出はじめ、文体が古めかしさを帯び始める。 – 訳者)

とは言え、遠き未来まで見通すこと、あるいは垣間(かいま)見ることを許される者は極めて少数に限られます。イエスがかつて述べた如く、“今日1日にて足れり”(*)が原則なのであり、人間の信頼心が堅固にして冷静でありさえすれば、確かにそれで足りよう。

未来が絶対に知り得ないものだからではない。知り得るのであるが、人生の大目的を知り得るのは余ほど高度の能力と地位(くらい)の者に限られているからに過ぎない。吾々の能力もわずかに先のことを知りうる程度のものであり、平均的人間の能力に至っては一寸先(いっすんさき)も見えないであろう。

さきほど述べた神の大計画も、数多くの界層を通過して来るからには当然、各界の色合いを加味され、いよいよ地上に至った時は余りの複雑さのために究極の目的が曖昧模糊として見分け難く、吾々のように地上に関わってある程度のコツを身につけた者にとっても、往々にして困難なことがある。

そこに実は信仰の目的と効用があります。すなわち自分の義務は自覚できても、それ以上のことは判らない。そこで計画を立てた高級界の神霊にはその目的が瞭然と見えているに相違ないとの確信のもとに勇気をもって邁進するのです。

その計画遂行の手となり足となるべき者が信念に燃え精励を厭わなければ、計画を立てた者にとっては目的成就のための力を得たことになる。が、もし信念を欠き精励を怠れば、成就は覚束(おぼつか)ないことになる。

なぜなら全ての人間に選択の自由があり、その問題に関するかぎりいかなる者も意志を牛耳られることはないからです。信頼心をもって忠実に突き進んでくれれば目的成就は固い。が、たとえ計画からそれたコースを選択しても、吾々はそれを強制的に阻止することはしない。

教育的指導はするが、それも穏やかに行う。そしてもしそれが無視されるに至った時は、もはや好きにやらせるほかはない。1人ぽっちになってしまうという意味ではありません。すぐに別の種類の霊的仲間が付くでしょう。数に事欠くことはありません。

(*マタイ6・34。“この故に明日のことを思い煩(わずら)うな。明日は明日みずから思い煩わん。1日の苦労は1日にて足れり。”)

具体的に説明してみよう。たとえば科学に関する書物が必要になったとします。するとまず“科学”を基調とする界層の霊団が内容の概略を考える。それが“愛”を基調とする界層へ届けられます。そこで和(やわ)らかい円味(まるみ)を吹き込まれ、こんどは“美”を基調とする界層へ送られます。

すると調和と生彩を出すための解説が施され、それがさらに地上人類の特質を研究している霊団へ送られます。その霊団は内容を分析検討して、それを地上へ届けるのに最も相応(ふさわ)しい(霊界の)民族を選択します。選択すると、最終的に託すべき界層を慎重に選ぶ。

と言うのは、仕上げとして歴史的事例を付加する必要があるかも知れないし、詩的風味を注入した方がよいかも知れないし、もしかしたらロマンス精神を吹き込む必要があるかも知れません。

かくして、ただの科学的事実として出発したものが、地上にたどり着いた時は科学的論文となっていたり、歴史的梗概(こうがい)となっていたり、小論文となっていたり、はては詩とか讃美歌となっていたりするわけです。

ちなみに貴殿がよく親しんでいる讃美歌を右の言説に照らして見直されると、吾々の言わんとするところが僅(わず)かでも判っていただけるでしょう。例えば“神の御胸はいとも奇(くす)し”(28番)は宇宙哲学あるいは宇宙科学の解説的論文として書き変えることが出来る。

また“誰(た)れにも読める書(ふみ)あり”(**)、“過ぎにし昔も来る世にも”(88番)などは神の摂理の歴史的研究の根幹を成すものであり、その研究を基調とする界層において、多分、最初の創作の段階でそうした詩文に盛り込まれたものに相違ない。

貴殿もすぐに理解がいくことと思いますが、そうした計画は1つの界層において全てが仕上げられるのではなく、数多くの界層を経過するのであり、しかも1つの界から次の界への伝達の仕方も必ずしも一様でない。

また当初は書物として計画されたものが、幾つかの界層を経るうちに、あるいは議会の法令となり、あるいは戯曲となり、時には商業上の企画に変わることすらある。その方法・手段には際限がない。とにかく、神の創造の大業の促進と人間の進化のための計画に関わる者が決断したことが実行に移されるのです。

かくて人間は高き世界より監視し指導する神霊の仕事を推進していることになる。ならば、そうと知った者は背後に強大な援助の集団が控えることを自覚し、何ものをも恐れることなく、途中で狼狽(うろた)えることなく、勇気をもって邁進することです。

カスリーンより。以上は私が代筆したものですが、私自身からも一言付け加えたいと思います。

右のメッセージは私より遙かに多くの知識をもつ方々が、世のために働くさまざまな人間のために贈られたものです。ですが、私の観るところではあなたの今の仕事にも当てはまるものと考えます。いかなる人間のいかなる仕事も、天界の指導と援助を受けないことはありません。お別れに当って私からのこのささやかなメッセージをお受け取りください。ささやかではありますが、これはカスリーン本人からのものです。

(**これは英国の詩人キーブル John Keble の作品であるが、日本語の讃美歌集にも英語の讃美歌集にも見当らないところをみると、讃美歌ではなく詩歌なのであろう。「オックスフォード引用句辞典」にその一節だけが載っている。その意味は、宇宙には真理を求める者、心清き者、キリストの心をもつ者であれば誰でも読める書が用意されている、ということ。 – 訳者)

「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†■2022年2月23日UP■
「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†
ご覧の皆さまには、作品シャーロック・ホームズを今後ご覧になる時、原作者アーサー・コナン・ドイル氏が「スピリチュアリズムのパウロ」と呼ばれるほど霊的知識の普及に尽力、貢献した人物であった事、作品ホームズはドイル氏の人物像の1側面であって全体像ではないという事を頭に入れた状態で作品をご覧頂きたいと思います。そして願わくばドイル氏執筆の霊関連書籍にも目を通して頂きたいと切に願うものです…続きを読む→
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†■2023年5月17日UP■
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†
出版社を立ち上げる事自体はすごく簡単です。ISBNを取得するだけで、どこぞに申請を出すとかそういう必要もありません「僕、今日から出版社をやるわ♪」と宣言すればそれで出版社が立ち上がった事になります。出版業ほど興すのが簡単で継続の難しい事業はない、という言葉もあるようです。僕はAmazonでの電子書籍制作の経験もあり、元々デザインの人間ですのでその手の作業に全く抵抗がなく、電子書籍のみならず紙の書籍のデータ制作も全く問題なくおこなえます(AffinityPhotoおよびAffinityPublisher使用)さらに僕はムービー制作能力も有しており、さらに「字幕(.srt、.vtt)」も扱えます。つまり僕という霊媒から降った霊言をムービー化してYouTubeにUPする作業も全てひとりでおこなえるという事になります。とにかく僕という霊媒から霊言が降ってくれば、ありとあらゆる方法でその霊言を拡散させるスキルを僕は所有しているという事です。…続きを読む→

「死後の世界」全ページスキャン完了してます。で、これをもってスキャンの作業が完全終了と思っているのですが、たぶんあと3、4冊入手する事になると予測します。なのでまだスキャンが続くと思われます。

シルバーバーチの霊訓、1、2巻はテキスト化が完全に終了中、3~9巻がOCR変換まで完了中、あとは変換テキストの見直し、10~12巻のOCR変換を急ぎます。このように僕レベルの作業はガンガン進んでいるのですが、僕以外の部分が全く進行しません。

1発目として「インペレーターの霊訓」をおーふぁん的なモノで復刊させる作業を開始して現在それをストップさせているところです。急きょ手紙を2通出してそれの返事待ちをしているからですが、返事など来る訳がありませんのでイヤでどうしようもない事務作業に戻るしかないのでしょうが、先ほど霊団が「版権の料金か?」と思われるような数字を降らせてきています。

ある出版社の代表の男性に手紙を送付していますが、まさかその男性から返信があるというのか。その金額は僕にはとても支払えない数字ですが、しかし復刊に大きな前進となりますので、そういう話がもし来るなら僕はもちろん受けるつもりです。まぁ来ないと思っていますが。

手紙を出さないといけない出版社があと7つありますので、そちらに出す手紙のテキストも先行で撃つべきかも知れません。作業してもしても全く復刊できない全く脱出につながらない。無間地獄だ。僕はシャレじゃなく本当に帰幽後は地球圏を離れたいと切望しています。もうこんな奴ら(霊団)と2度と関わり合いになりたくないからです。このお話はまた後ほど(祈)†

「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†■2023年9月27日UP■
「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†
「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」を人生目標としている僕にとっては、この霊団が降らせる物的苦難を乗り越えた先に得られる霊的喜びは想像を絶するものがあり、大いに耐え忍ぶ意味があるという事になるのですが、何かが引っかかるのは僕だけなのでしょうか。僕個人の霊的進歩向上の事は考えてくれているようだが、物質界の邪悪を滅ぼす気は全くない、強姦殺人され続けている奴隷の女の子たちの事など見向きもしない、この霊界上層界の人間たちの思考回路は一体何がどうなっているのか。やはり僕が公言している「物質界は地球圏霊界の刑務所」という言葉は正解だと思います。刑務所の生活環境を良くしてしまったら刑務所として機能しなくなってしまいます。やはりコイツら(霊団)は物質界の問題を解決するつもりが本当にないんじゃないのか。ただ僕のようにできるだけ多くの人間を向上させようとしている、そちらが上位の目的であり、物質界の邪悪性はその向上のためのトリガーとして必要だから改善させる訳にはいかないという事なのではないか…続きを読む→
■2021年4月28日UP■
文仁が「ヒゲ」を剃ったとして、それが一体何だって言うんですか。皆さま絶対ダマされないように(祈)†
ここは惑星レイパーキングダム。ここでは男性のヒゲに特別な意味が付与されている文化が根付いており、ヒゲを剃り落とすとその男性の悪行がたちまち無罪放免になるという。レイパーキングダムに生息する男、文仁はいつものように幼い女の子を誘拐してきて強姦殺人しました。そして通報を受けてポリーチェ(POLICE)が文仁のところへ急行します。すると文仁は、ついさっき強姦殺人した女の子の死体が横たわる前で、ヒゲを剃り落とした顔で平然と立っているのです。その姿を見たポリーチェは「あぁヒゲを剃ったんですね、ではあなたの行いは帳消しとなりました。あなたは無罪です」と言って文仁を逮捕せず立ち去ってしまいます。文仁はニヤリとしながら再び2週間くらいかけてヒゲを生やします。そして十分に生え揃った頃合いを見計らって再び近所に住む幼い女の子を誘拐して強姦殺人します。そして再びヒゲを剃り落とします。またポリーチェPOLICEがやってきますが、文仁がヒゲを剃り落としているのを見て「あぁヒゲを剃ったんですね、ではあなたは無罪です。我々はこれにて失礼します」と言ってポリーチェはまたしても文仁を逮捕せずに立ち去ってしまいます…続きを読む→
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→

はい、またひとつ全文完了させました。この調子でガンガン書籍のテキスト化を進めていくのですが一向に復刊が実現しません。想像を絶するハードルの高さです。シャレじゃなくホントに同人として出すハメになる可能性も出てきましたが、最後の1秒まで復刊できる、脱出できると信じて作業を続けましょう。

語りたい事がまだまだ殺人的にあるのですが長文ブログの中でさえ書き切れずにいます。その「書きたいのに書けずにいる事」を画像で表現してみました↓

地球圏霊界は偽善者の国
そんなに強姦殺人魔が好きなら地球圏を強姦殺人容認国にすればイイだろ

これが僕の霊団に対する正直な気持ちなのです。強姦殺人魔は何が何でも守り通そうとするが僕の人生は徹底的に破壊しようとする。どこをどう頭をひっくり返したらこの霊団の動きに納得できるというのでしょうか。

霊的知識によれば、これら物質界生活時の苦しみも帰幽して霊界生活に突入してしまえば泡沫(うたかた)の夢となり全く何とも思わなくなって一身に向上に励むようになるという事なのですが、イヤ、だから、そうじゃあネィだろう、奴隷の女の子が強姦殺人され続けているだろう、物質界の邪悪を全く滅ぼせてないだろう。全然問題解決してネィだろう。

僕の人生をココまで破壊したからには結果を出せよって言ってるんだよ。僕は何か間違った事を言ってるかな?言ってないと思うよ真っ当な事を言ってると思うよ。今日も自動書記テストおこなってますがまるっきり鳴かず飛ばず。まずは降らせろよ細かい事はイイから。

とにかく僕の脱出の願望が下火になる事は絶対にありません。来る日も来る日も燃えて燃えて燃えまくっているのです。絶対に脱出を完了させるまで反逆をやめないよ。この人生、死んでも認めない(祈)†

1917年11月12日 月曜日

– オルガン奏者がこれから演奏をはじめますが、邪魔にならないでしょうね。

邪魔にならないどころか、逆にはかどります。好い機会ですので、今夜は天界の音楽について少しばかりお話しておきましょう。そうなのです。私たちにも地上のあなた方と同じような音楽があるのです。

しかし – この“しかし”はとくにアクセントを強くして申し上げておきます – 実は地上の音楽は天界にある音楽の“貯蔵所”から“こぼれ落ちた”程度のものに過ぎません。

壮麗な輝きをもつ天界の調べは地上界へも届いているのです。ですが地上を取り巻く厚いベールを通過する際にどんどんその輝きを失っていきます。地上で名曲とされているのもその程度のものに過ぎないのです。

ではこれから私が、そうした天上の音楽がどういう具合に地上へ届けられるかを説明します。どうか思い切り想像の翼を広げて聞いてください。いくら想像を逞(たくま)しくしてもなお及ばないでしょう。

目にも見えず耳にも聞こえず(*) – 天界の音楽のあの崇高な躍動、盛り上がりと下降、そして魂の奥底までひびく力強さは、とうてい人間の肉耳(にくじ)には感応しないのです。

(*これはシェークスピアの“真夏の夜の夢”の一節であるが、天界に人間には聞こえない壮大な妙音が流れているという思想は紀元前からピタゴラスなどが説いていた。 – 訳者)

それどころではありません。受信と通訳の2つの機能を併せもつ脳を備えた物的身体に宿っているかぎり、天界の調べのあの得も言われぬ美しさのイメージは、とても人間には想像できないでしょう。まして産み出すことなど全く不可能でしょう。

その天界の最高界から最切に流れ出た旋律がいかなるものであったかは、この低地にいる私たちには測り知ることはできません。それはあなた方地上の人間に私たちの界の音楽が想像できないのと同じです。

ただ、このことだけは断言できます。これしか判らないと言ってもいいでしょう。(そう思うという程度のことです。いずれにせよ私たちの間では常識とされていることですが)

それは“神の御胸”こそ音楽におけるハーモニーの源であるということです。神の偉大なる“心臓部”です。そこから神のメロディの愛の調べが流れ出て、最も感応しやすい界層がそれを受け、他のもろもろの要素と合体して“美”の根源たる神にいやが上にも近づいていきます。

かくて永遠の時の経過の中で遙か高き上層界の神霊が荘厳さと崇高さを帯び、神的属性を身につけて行きつつあるのです。しかしこの問題は次元が高すぎて、私ごとき者にはとてもうまく叙述できません。

このたびの目的は数少ない言葉を精いっぱい駆使して、その流れが私たちの界まで下降してきたあと地上まで送り届けられる過程を私たちに知り得た範囲で叙述することです。

私たちの界を通過した旋律はその音色を構成する微粒子の1つひとつが膨張して互いに押し合い、密度を失い、かくて漸(ようや)く地上との境界にたどり着いた時は基調(テクスチャー)のキメが非常に粗(あら)いものとなっていて、地上的感覚にしか感応しなくなっております。

具体的に言えば、第6界まで流れて来たものが1つの受け入れ容器を見つけます。2つ又はそれ以上のこともあります。それが貯蔵所となり、それを利用してさまざまな節や旋律が構成され、小さくはあっても強烈な作品が再び地上へ向けて下降を開始します。

が下降しはじめた瞬間からさきに述べたような膨張が始まります。ですから、あなた方が受け取った時はそれはすでに純粋なエキスではなくなっており、言わば原液が薄められた状態となっております。

これを譬(たと)えてみれば壁に開けられた小さな穴から真暗な部屋に射し込んだ光のようなもので、小さくても射し込んだ時は強烈だったものが、突き当りの壁に届いた時は性質がはるかに弱まっており、さらに雑音も加わっていて、それは隙間から飛び込んだ時の輝きを失わせることにしかなりません。

もっとも、そうして地上に届く音楽でも魂を高揚させる素晴らしいものがあることは事実です。となると私たちの界の音楽がいかに素晴らしいものであるかは、思い半ばに過ぎるものがあるでしょう。私たちは痛いほどに魂を鼓舞する旋律に心を奪われてしまいます。

それを聞いた1人ひとりがみずから霊的エネルギーの集積体となり、さらにそれを各自の個性によって解釈し形体を賦与(ふよ)して、自分より低い界層の者へ送ります。その際、その音楽に秘められた繊細さと効力の度合がその道の専門家によって適当に下げられます。

高き天界の大音楽家より発せられた旋律を捉(とら)え幾らかでも留めることができる地上の程度の高い音楽家の理解力に合わせいて、あまり繊細すぎないようにとの配慮からそうするのです。

出来ればもっと話を進めたいのですが、そろそろあなたの受信度が悪くなってきました。そこであと一言だけ簡単に述べておきます。何事も同じですが、この問題においても父なる神より末端の人間に至るまでの整然たる階梯を通じて、次の大原則が支配しているのです。

すなわち“父が自らの中に生命を宿すごとく父はその子イエスに生命を与え給うた”ということです。単に生命のみではありません。生命現象のすべてを含めての話です。その1つが音楽であるわけです。

そのイエス様が父の貯蔵所から受ける生命を大天使に分け与えるごとくに、大天使もまたその能力に応じて小天使へと授けていく – 両親が子に生命を授けるように単に生命のみを与えるのではなく、愛と美と高尚な思想と天界のメロディをもあわせて授けられます。

では、私を通じてメッセージを届けている霊団の者になり代って、カスリーンが愛の祝福を申し上げます。

「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→

なぜこれほどまでヒドイ目に遭わされ続けなければならないのか、それほど僕にヒドイ罪障消滅の要素があるとでもいうのか。イヤ、過去ブログでも何度も書いていますように霊性発現前の僕の人生にはそんなものはなかった。霊性発現後から全ての地獄が始まった。

やらなくてもいい地獄を追加でやらされている、僕はそう思っていますが、にしても程度がヒドすぎる。ココまで本人の意思を無視し続けるのは絶対に霊界の自由意思に照らし合わせて犯罪だと思う。

脱出に本気で取り組むようになって一体何年が経過しているというのか。これだけ努力の限りを尽くし、あらゆる手段を試しているのに全く脱出につながらない、こんな人生は絶対に有り得ないし、こんな目に遭わされなければならない身の覚えが全くない。ただ霊団に対する憎しみが加速するのみ。

絶対に認められない。何が何でも脱出してみせる。そして帰幽後は霊団との関係を一切断つ。できれば今から断ちたいけどそれができないのがまた僕にとって呪いに思える。そんなに人をイジメるのが楽しいのか、たいした性格だよ。復刊を実現させてそれを脱出につなげてみせる。死んでもやる(祈)†

「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†■2024年2月28日UP■
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
■2020年5月18日UP■
「ま、今のところ人間ではないですからね」僕が人間扱いされていないという意味でしょうね…(祈)†
霊的知識を獲得していらっしゃらない、そして霊性発現しておらず霊団の霊力に感応する事ができない、そもそも自分に守護霊、背後霊がついてくれている事など想像だにしていないという方が99.99999%だと思われますので、そんな皆さまには「たきざわ彰人とかいうヤツ、コイツは人間じゃない」そう思われてしまっても致し方ない部分はあるでしょう悲しいですが。しかしDreamwork…続きを読む→
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→

丸2年に及ぶ77冊のスキャンが、これはフツーに地獄と表現してイイと思うのですが、それがようやく、ようやく終わろうとしています。次はOCR変換を全て終わらせて、その次が変換テキストの見直し、これがいちばんキツイ作業です。しかし進めなければなりません。

「霊性を開く」のテキスト見直しが完了していますので、これからタグを挿入してWordPressにUPさせます。そして「イエスの少年時代」の最終校正が止まっていますのでそちらを再開させて復刊者コメントを撃ち、テスト印刷になだれ込みます。

とにかく止まる理由がない、やる以外にない、が今日はチョト疲れましたのでココまで。手紙を2通出しましたが両方とも返事は来ません。おーふぁん的なモノをどうしてもやりたくないので何とか打開策を見出したいのですが、恐ろしくハードルが高い。しかしやる、何が何でもやる。

絵がすっかり描けなくなっている事が悲しいですが、こちらもやってみせる、また描ける状況にしてみせる。霊団がさっきから聞き取れない事を言ってきます。聞き取れないモノをどうしろというのか、そんなモノは無視(祈)†

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→

240417進歩に重大な障害をもたらす

最悪、何もかも全てが最悪。とにかく霊団は何もしないつもり、物質界の邪悪を滅ぼさないつもり、奴隷の女の子を見殺しにするつもり、最後の最後まで僕を閉じ込めるつもりでいるのです。そう言われてハイ分かりましたとなる訳がありません。最後の1秒まで全力で抵抗、反逆する事になります。まずはインスピレーションをこのように羅列してみます↓

これ以上ムカつく事はない、霊団を永遠に憎み続ける事が完全に決定したと、そう断言して全く問題ない、そういう事を繰り返し言われており、霊団もそれを認めているような口ぶりなのです。認めているなら修正しろよ。とにかくこの人生は絶対に有り得ない。あまりにムカついて説明できないインスピレーションは削除してあります。残したものの説明をしてみます。

道路譲る

これは幽体離脱時映像だったのですが、ちょっと詳しい部分までは反芻できなかったものの意味としては「まるで霊団が僕の反逆を受け入れるかのような」内容だったのです。

イヤそれは有り得ないだろう、そんな事がある訳がない、という事で僕が真剣に受け取らずクロッキーにも全然詳細なメモをしなかったのでもう細かい部分はほとんど忘れてしまった、という幽体離脱時映像でした。まぁこんな事になる訳がありませんからそれでよかったと思います。

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向上はない

これは僕がずっと続けています「自動書記テスト(ノートを開いてえんぴつを持ってトランスを維持する、という事をずっと続けているのですが、全く僕の手が動いて文章が綴られる事はありません)」の最中に霊団が言ってきた事で、つまり自動書記というカタチで新規の霊言を降らせると、僕の霊的向上にはつながらないという事を霊団が言ってきているのです。

イヤ、僕という霊媒から「霊言現象」にて霊言が降ってくる可能性が皆無である以上「自動書記」で降らせるべきと考えるのが当然だろう。まず新規の霊言を降らせる事が先決のはずだ。それによって僕の向上が得られないとういうのは首をかしげるものの「降ってくるなら仕方ない」それを受け入れるつもりです。

僕の方はもうとっくの昔に「降った霊言を書籍化する準備」が整っているのです、霊団が降らせてこないから一向にそれができずにいるのです。なぜ霊言で降らせる事にこだわるのかが全く分からない、まずはできる事からやって、降らせるべきはキッチリ降らせて、それから次のアクションを考えればいいだろ、と僕は思うのですが、霊団の言っている事がサッパリ分かりません。コッチは本にする準備が整ってるんだよ。降らせればいいだろ。

230929自動書記テスト無地ノート

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天使のレールとハシゴ 戻りません いらっしゃいませ

240417天使のレールとハシゴ

「天使のレールとハシゴ」んんん、要するに霊団の導きの事を言っているものと思われるのですが、この苦しみ(レール)の先に霊的向上(ハシゴ)があると言っているのでしょう。それは僕も霊的知識を果てしなくお勉強してきていますから重々了解してますが、あんたたちは試練の度が過ぎるんだよ。ずっとそう言ってるだろ。

やりすぎなんだよ、ヒドすぎるんだよ、人生をブチ壊しすぎなんだよ。そろそろいい加減にしてくれこの人生。あんたたちに何と言われようと反逆は絶対にやめないぞ。死んでも脱出してみせるぞ。

「戻りません」「いらっしゃいませ」これは帰幽後の僕の事を言っているのかも知れません。帰幽したが最後、もう物質界には戻らない、再降下せずに済むという意味でしょうか。そうなら助かりますが、僕の反逆が宜しくない方向に働くはずですから、そう甘い状況にはならないものと予測されます。

「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†■2023年6月7日UP■
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†
実情はそれどころではない。人間は霊界へ来たからとて地上時代といささかも変わるものではない。その好み、その偏執、その習性、その嫌悪をそのまま携えてくるのである。変わるのは肉体を棄てたということのみである。低俗なる趣味と不純なる習性をもつ魂は、肉体を棄てたからとて、その本性が変わるものではない。それは誠実にして純真なる向上心に燃える魂が死とともに俗悪なる魂に一変することがあり得ぬのと同じである。汝らがその事実を知らぬことこそわれらにとって驚異というべきである。考えてもみるがよい。純粋にして高潔なる魂が汝らの視界から消えるとともに一気に堕落することが想像できようか。しかるに汝らは、神を憎み善に背を向けて肉欲に溺れた罪深き魂も、懺悔1つにて清められて天国へ召されると説く。前者があり得ぬごとく後者も絶対にあり得ぬ。魂の成長は1日1日、一刻一刻の歩みによって築かれていくのである…続きを読む→

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その発想は正しい 持てる才能の全てを発揮して

「その発想は正しい」これは僕がトランス時に霊団を憎む内容を考えていた時、霊団がこのように言ってきたのです。つまり霊団側もココまでヒドイ状況にするつもりはなかった、それを申し訳なく思っている、アキトくんが我々を憎むのも無理はない、という感じに思っているという事なのか、それとも僕があまりに怒っているので多少なだめるような事をわざと言ってきているのか。

ただ、僕はずっとコイツらの事を「口だけ霊団」と公言していますように、今回このような事を言ってきたとしても、それはただ口だけ動かしてピーチクパーチク言ってきただけで、破壊した僕の人生を立て直す事は一切しようとしない、あくまでもホッポラカシにするつもりなのです。それで余計ムカつくんですよ。

「持てる才能の全てを発揮して」えーっと、どこかの書籍に書いてあったと思うのですが、霊界側としては余計な導きを降らせずにあえて物質界の人間当人の努力に任せて困難を自力で克服させるという事をするそうです。それが当人の進歩向上のためなのであえて何もせず傍観するという事なのですが、現在の僕がおこなっている「復刊」に向けた一連の作業がまさにこれに当てはまるのではないかと思われます。

復刊のハードルがあまりにも高く、ありとあらゆる努力を駆使しているつもりですが全く復刊実現のめどすら立たない状況で、そういう苦しい作業を日々やらされている僕は「オメィラ(霊団)は何ボケっと見てやがるんだよ。霊的知識普及の作業なんだから協力のひとつもあっていいはずだろ」と当然のごとく怒る訳です。

しかも復刊が全く前進しない事でイヤでイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる状況になってしまっている、努力してもしても全く脱出につながらないので僕の怒りは増幅する一方で、霊団を本気で憎むに至っているのですが、霊界側はそんな事は百も承知の上であえて傍観して好きにやらせているという感じなのでしょう。

本当に許せない、僕がこれほど嫌がっている事を知っていてそれを放置して生ぬるく見下ろしているコイツらが死ぬほど許せない。どんな犠牲を払ってでも脱出だけは実現させるぞ。そして、僕の帰幽後の未来の進歩向上の事を考えてくれてるのか何だか知らないが、帰幽したが最後、コイツら(霊団)との縁を完全に切ってみせる。

もう1秒たりともコイツらと関わり合いにならない、永遠に顔も見たくない。そして何度も同じ事を書いて申し訳ありませんが、絶対不可能と分かっているものの一応帰幽後の人生目標として「地球圏を離れる」つもりでいます。絶対実現しませんが、それくらい地球圏の仕事はもう2度とやりたくないと思っているという事です。

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境界域

240417境界域

これも霊関連書籍を読み進めていくと異口同音に書いてある事ですが、霊界には「中間境」というモノがありまして、多くの人は(と言うよりほとんど全ての人が、というべきかも知れません。イエス様ですら磔刑(はりつけ)で帰幽した直後は中間境(2界)にいたそうですから)帰幽後、その中間境で必要なお勉強をして、上の境涯に赴いたり、人によっては下の境涯に下がっていってさらなる試練を課せられるという事になります。

物質界で学ぶべきモノをキッチリ学んだ、多くの試練を体験した者ほど中間境での滞在時間が短くなり、さっさと高い境涯へ向上していきます。中間境とは一時滞在所みたいなものであり、基本的にはあまり長居するところではありません。例外的な人も中にはいるのでしょうが。

書籍「ブルーアイランド」を全ページスキャン完了していますが(テキスト化完了次第WordPressに全文UPするつもりですが)このブルーアイランドがすなわち中間境という事になります。いえ、ブルーアイランドという中間境がひとつ存在するだけ、という意味ではなく、無数にある中間境のひとつがブルーアイランドという意味です。

で、僕ももちろん帰幽直後は「境界域」つまり中間境に赴く事になるものと予測されますが「ベールの彼方の生活」の中に、中間境に置かれた人間が、上に行くか下に行くかの選択に迫られていて、やむなく下に下がって行くというお話がいくつか紹介されています。

僕はそうなりたくないので霊団の事が究極にムカついていても使命遂行だけは続行させているのです。中間境に置かれて上か下かの選択を迫られた時、キッチリ上に行けるようにするために、物質界でやるべき事をやり切っておくのです。

ただし、僕はそう思っていますが僕の場合は霊団に対する反逆の思念、怒り憎しみの気持ちが尋常ではありませんので、僕は上に行くつもりでも半強制的に下に行かされる可能性が高いだろうと予測しています。じゃあ下(下層界)に落とされたくないから霊団への反逆をやめるか、と言ったらやめないんですよ。そこがおバ〇ちゃんという事になるのですが。
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→

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万が一の発想 気を付けて 無数の動物的形態 そこに何がいるのか 動物的が近付いています 進歩に重大な障害をもたらす なのでさわらない方がイイ 取り返しのつかない事に

240417無数の動物的形態240417取り返しのつかない事に240417進歩に重大な障害をもたらす

はい、どうにもこうにもムカついて説明できないインスピレーションは削除して、かろうじて残したものだけを説明してきました。その中から今回は「進歩に重大な障害をもたらすのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

「無数の動物的形態」「そこに何がいるのか」「動物的が近付いています」まずコチラですが、これは日本の中心に巣喰っている悪魔「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびコイツらを擁護している強姦殺人ほう助の人間たちの事を言っているものと思われます。

どういう事かと言いますと、日本を動かしている、ピラミッドの上の方に居座っている人間たちは総じて動物であり原始的存在という意味です。※霊団はもっと別の意味を込めてこの言葉を言ってきているのですが、申し訳ありません、それはここでは説明できないのです。

「万が一の発想」「気を付けて」で、その動物(人間ではない)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕に当然攻撃を仕掛けてくるのですが、霊団がそれに対して警戒するように警告してきています。が、またしても申し訳ありません、その警戒の詳細を説明する事ができないのです。
「進歩に重大な障害をもたらす」「なのでさわらない方がイイ」「取り返しのつかない事に」はい、コチラの3つも動物に気を付けなさいという意味なのですが、本当に申し訳ありません、コチラもやはり詳細説明ができないのです。

ただし、以前から何度も書いていますように霊団は僕を日本の中心に行かせないようにしていて、行くと僕の霊的進歩向上に重大な障害となるのでやめておけ、そういう意味となります。どういう風に障害となるのかが説明できないのです。

僕を日本の中心に行かせないつもりというのなら、なぜこの使命遂行をやらせたんだよという根本的疑問がどうしても沸いてきます。つまり最初から結果に到達させるつもりなどなかった、ただくやしくて苦虫をかみしめるだけのヒドイ人生をやらせるつもりだったと、そういう風に聞こえます。それでムカついてどうしようもないという事になるのです。

ひとつだけ確定的に言える事は、霊団が奴隷の女の子たちを完全に見殺しにするつもり、一切助けるつもりがないという事です。これだけは100%確定と言い切ってイイでしょう。そう言われて納得できる人間が物質界にひとりでも存在するでしょうかイヤいないと断言できる。

しかし霊界で生活している人間、特に上層界で生活している高級霊の方々は、奴隷の女の子たちを助けない、見殺しにする事を「ヨシ」としているという事になります。猛烈に頭にきますが霊的知識に基づいて少し説明してみましょう。

そもそも人間は霊界での生活が本来の人生であり、人間に死はなく永遠無限に向上の人生が待ち受けています。物質界は試練を体験して霊格を向上させるために一時的に降下するだけの場所(トレーニングセンター)であり、永遠の人生の中のほんの小さな1ページにすぎません。

帰幽して霊界の事情に慣れてくると、物質界生活時に強くこだわっていた事がどうでもよくなり、そういうもみがらがひとつ、またひとつ抜け落ちていきます。そうやって物質臭がどんどん消滅していき、しまいには物質圏付近に2度と降下できないまでに向上を果たし上層界で光に包まれた生活を送るようになります。

その霊界上層界での喜びと光栄に満ちた生活に比べれば、物質界生活時の苦しみなど全く取るに足らないものであり、その程度のモノに耐えられないようでは上層界の喜びに浴する資格は得られませんよ、という事になります。

そして奴隷の女の子たちですが、この女の子たちに限らず多くの人間がそうなのですが、過去世での罪障消滅を目的として物質界に降下する事がよくあります。今回の物質界生活でその罪障消滅を達成できなければ再降下して再び罪障消滅をおこなう事になります。キャンセルはない、何度でも降下させられて必ずいつかは清算しなければならないという事です。

つまり霊団が奴隷の女の子たちを全く助けるつもりがないというのもこの「罪障消滅」が関係していると思われるのです。

奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったらこの女の子たちが物質界に降下した目的が達成されずに人生を終えてしまう、それでは物質界に再降下させられるハメになり、かえって本人たちのためにならない。

アキトくんが言っている事は一見奴隷の女の子たちを助けるように聞こえるが実は霊眼で見た時には奴隷の女の子たちの罪障消滅を妨害している事になるのだ、という事なのかも知れません。霊的知識に基づいて思考するとそういう事になるのですが、強姦殺人される女の子たちをホッポラカシにする事が本人たちのためだ、などとはどうしても納得できないのですが、皆さまはいかがお感じになられるのでしょうか。

で、罪障消滅に関連してひとつ脱線のお話をさせて頂きますが、Amazonで「7種の守護霊がナンチャラカンチャラ」という書籍が販売されているのを発見し、僕はその書籍のタイトルの間違いっぷりにアゴが外れたのです。

まず、指導霊は人生の要所要所で適宜変更がおこなわれますが、守護霊とは物質界生活時も帰幽後もひとりであり生涯変更なしです。たとえば僕の場合はいつも絵に描いていますコチラ(上記)の女性が僕の守護霊様であり、帰幽後もこの守護霊様の管轄下で教えを受けながら人生を送る事になります。

Amazonで見かけた書籍の著者は、霊的知識が全く頭に入っておられないご様子です。守護霊が7人もいるなどという事は断じて有り得ません。この方は守護霊の事を召喚獣か何かと勘違いしてらっしゃるのではないでしょうか。正真正銘の霊関連書籍は絶版になるが、このような宜しくない書籍は売れている、本当に物質界とは嘆かわしい境涯です。何としても霊関連書籍を復刊させなければならないと改めて感じます。

そして守護霊の「役割」ですが、これについてもその著者は間違っているご様子で、まるで「ラクしてラッキーが舞い込んできてハッピーになれる」かのような表紙の体裁になっていますが(その書籍を入手して読む気になど到底なれませんので詳しい事は知りませんが)守護霊とは断じてそのようなモノではありません。

訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。

そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。

そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。

僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです。

で、その著者の事は何も知りませんのでここまでとして、奴隷の女の子に話を戻しますが、僕は奴隷の女の子たちが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁にケタケタ笑いながら「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人される運命だと分かっていながら助けようともしない霊団を心から軽蔑していますが、霊的知識に基づいて考えると「女の子たちの未来を思えばこそ、その苦しみを味わわせるのだ」という事になるのでしょう。

しかしどうにもこうにも釈然としないものが心に突き刺さります。今回タイトルに冠した「進歩に重大な障害をもたらすは、今のお話に関連した意味があるのですが、どういう風に重大な障害をもたらすのかが説明できないのです。申し訳ありません。説明できないのでわざと回り道の事を書いたのです。

ただ、とにかく、とにかく、四肢切断、強姦殺人される事が分かっている女の子たちをホッポラカシにする事がその女の子たちのためなどとは納得できる訳がないのです。今まさに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されようとしている奴隷の女の子を目の前にしてそのセリフを言ってもらっていいですかと本気で言いたいです。
地球圏霊界、おかしい。こんなもの納得できる訳がない。僕が「帰幽後、地球圏を離れる」と、できもしない事を言っているのは、霊団がムカついているからという意味と、もうひとつ絶対に納得できない気持ちがあるからです。奴隷の女の子を見殺しにする事で僕は霊的に向上するのだそうですよ。助けようとすると進歩の障害になるのだそうですよ。おかしい。地球圏霊界おかしすぎる。

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【予行演習】トリカブトちゃん作戦、こういう風に実行するつもりでいるのです

240201トリカブトちゃんのタネ

えー、最後にオマケを書かせて頂きます。去年9月頃でしたでしょうか、その頃から「トリカブトちゃん作戦」と公言し続けていましたが、気温が上がってきましたので先日ようやくトリカブトちゃんのタネを蒔きました。

トリカブトちゃんは咲かせるのがムズカシイみたいな事がWeb上に書いてありますのでもしかしたら咲かないかも知れませんが、もし咲いてくれるようならそこから「トリカブトちゃん作戦」を実行に移す事になります。それがどういうモノかを【予行演習】してみようと思いますこんな感じに。

※実際は撮影画像をUPするのですが、まだトリカブトちゃんが咲いていませんので仮の画像で【予行演習】をおこないます。ではスタート♪

トリカブトちゃん_けん制作戦01

トリカブトちゃんのタネを蒔きました♪そして9月頃にキレイに咲いたとします(祈)†

240415トリカブトちゃん_けん制作戦02

トリカブトちゃんを1~2株引っこ抜いて植物界最強と言われる成分を抽出します(祈)†

トリカブトちゃん_けん制作戦03

根っこの部分が最強の毒だそうですので、そこをすりつぶして液体化させます(祈)†

トリカブトちゃん_けん制作戦04

その液体を小ビンに入れて保管…。これが霊団をけん制する物質界最強アイテムです(祈)†

トリカブトちゃん_けん制作戦05

これ以上ヒドイ導きをやりやがったらコレ飲んで帰幽してやるぞ!というけん制です(祈)†

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「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→